仕事の適正に死ぬほど悩む少数派のあなたへ
第 1 号
発行者: 遠藤洋介
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こんにちは、はじめまして、遠藤洋介と申します。
私は今までずーと仕事をしてきました。
あ! その前に簡単な自己紹介をさせていただきます。
年齢50歳
男性
仕事歴32年
と、このくらいにしておきますか。
私は今までずーと仕事をしてきました。
その中でずーと悩み続けてきたのが「今やっている仕事が自分に合っているのだろうか」?
ということです。
これは「仕事がいやだ」と言うことではないんです。
自分の中では一生懸命仕事をしたい気持ちでいっぱいなんです。
仕事を通して精一杯燃焼したいと思っていました。
今もそう、仕事を通して精一杯燃焼したいと思っています。
しかし私の中の感性が喜ばないんです。
そのとき就いた仕事に素直に合致してくれないんです。
私の感性が。
なにか仕事がちがうんです。
燃焼できないのです。
私の半生はこのメルマガのタイトル通り、仕事の適正に死ぬほど悩む半生でした。
普通に何の悩みもなく勤め続けている人たちが、私には理解できませんでした。
そして反面羨ましくも思いました。
だって何も悩むことなく勤め続けていられるのですから。
出来ることなら私も何も悩むことなく勤め続けていたいと何度思ったことか。
私は、私に合う仕事を探し続けてきました。
そして50歳になった今、色々なことが分かりかけて来ました。
長い年月をかけて体験し発見したことの代表に次のものがあります。
合った仕事を見つける為には自分の成長、自分の変化に大きなヒントがあること。
又自分は天職以外は受け付けない少数派の人種である現実など。
今仕事の適正に死ぬほど悩む少数派のあなたに伝えて行きます。
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発行者:遠藤洋介