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ココロとカラダはつながっている。頭痛、腰痛、肩こり、生理痛、花粉症にだって意味がある。15年の臨床経験と1万8000件のカウンセリング件数を誇る、カラダ心理学の達人おのころ心平がO&Aでお送りする驚異の心身回復メソッド!

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2009/06/21

【ココロとカラダの交差点】vol.57 Q&A、どーんと7項目!

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        コ コ ロ と カ ラ ダ の 交 差 点



    ____ vol.57 ______________ Q&A、どーんと7項目! ___________

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 本日6月21日は、夏至の日。
 (14:45に、太陽黄経が90度)

 今日の日の出は4:46分。
 日の入りは19:18分。

 日照時間は合計14時間32分となり、
 昼間の時間が、年間で最長となります。

 「陽熱至極しまた、日の長きのいたりなるを以て也」
   (一年中で一番昼が長く、なかなか日が暮れないのに驚く)

 そう、いよいよ夏の到来なのです!
 (毎年、夏至の日は梅雨の真っ最中なので、なかなか実感が伴わないですが…)

 みなさーん、夏の準備はいいですかー?


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 おのころ心平です!

 すこーしお休みしておりました『ココロとカラダの交差点』。
 その間にも、たーくさんのご質問を頂きまして、ありがとうございます。

 今回は、どどーんと7つの質問に対するワンポイントアドバイスを
 お届けして参りたいと思います。ぜひおつき合いのほどを。

 末尾には、これまで配信したバックナンバーアドレスも掲載しておきましたので、
 関連記事もぜひのぞいて見て下さいねー。

 では、スタートです。

 
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 ◆◇ Q1:睡眠時無呼吸症候群のココロ ◇◆ 
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 ☆おたずね
 
 こんばんは。いつもたのしく拝見してます。
 一般的な質問でなかったらごめんなさい。
 「寝ているときに呼吸がとまるココロ」についてぜひ解説お願い致します。

 お忙しい毎日をお過ごしのことと存じますが、おからだたいせつにお過ごし
 くださいませ。

 ●ハンドルネーム:はるこさん
 ○年代:30代
 ●在住地区:愛知県


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 ☆おのころadvice

 お心遣い、ありがとうございます!

 就寝中のいびきや無呼吸は、
 実は「舌」がむくんでいるのが正体です。

 舌って、けっこう大きな筋肉なんですよ。
 むくんでしまうと、のどに落っこちて気道をふさいでしまう。
 それで無呼吸が生じてしまいます。

 では、なぜ舌がむくむのか?
 それは、口呼吸が原因です。
 鼻づまりなどがあると、つい口で息をしてしまう。

 口呼吸は幼少期からのクセですが、
 ここには「自尊心」というココロが関与しています。

 不用意に口を開けていると、自尊心がもれ出てしまうんです。
 ぜひまず、口をしっかり閉じるという意識習慣を!


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 ◆◇ Q2:虫歯になりやすいのココロ ◇◆ 
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 ☆おたずね
 
 おのころ先生のメールと出会ってもうかれこれ一年位になると思いますが、
 いつも先生のお話を「実に奥が深い!」と感動しながら読んでいるファンの一人です。

 壮大なスケールで何ごともお考えになる先生から、お月様の影響をたくさん
 受けている人の体とココロの話ももっともっと伺いたいです。
 
 お伺いしたいことは、虫歯になりやすい人となりにくい人がいると思いますが、
 なりやすい人のココロをズバリお教えください。よろしくお願いします。

 ●ハンドルネーム:フリーコメットさん
 ○年代:40代
 ●在住地区:アメリカ在住(14年)


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 ☆おのころadvice

 遠くアメリカからラブコール(?)をありがとうございます。
 虫歯については過去にも書いたことがあるのですが、

 1)口腔内が酸化しやすい
 2)人からの評価が気になる

 というのがポイントなんです。

 日本人の唾液は西洋人に比べるとアルカリ性に傾いているので、
 酸性唾液が前提の欧米食では、もともとの体質のズレから、現代日本人は
 虫歯になりやすくなったのかもしれない、と考えています。

 また「酸」は「攻撃」という意味があります。
 だれかを「口撃」したいが、なかなか言葉にできない。
 
 とくに評価に関するストレスで、
 「あなたにそこまで言われる筋あいはないわよ!」
 のような言い出せない思いが、虫歯の温床になることが多いのです。

 口撃がはねかえって、自分の「口」を酸化させてしまうんですね。


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 ◆◇ Q3:足がつるのココロ ◇◆ 
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 ☆おたずね

 足がよくつり困っています。ふくらはぎや土踏まず辺りが日中のみならず、
 就寝時にもつります。日中は、静止しているときに突然つり始めます。

 就寝時は、寝返りを打ったときや、布団の中で軽く伸びをした次の瞬間につります。
 このような症状は年間を通してみられるのですが、とくに寒い冬場はちょくちょく…。
 夜中にふくらはぎがつってしまったときには、翌朝、軽い肉離れ??状態になり、
 シップをしないと痛みが引かないときもあり、辛い思いをしています。
 このような症状が起きるのは一体何故なのか?気になっています。

 どうぞ宜しくお願い致します。
 
 ●ハンドルネーム:奈良漬大好きさん
 ○年代:40代
 ●在住地区:東京都


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 ☆おのころadvice

 僕が相談にのってきた同じような足がつる症状の方の共通点は
 「血液が濃い」という点なんです。
 血が濃くなって、筋肉に水分が足りなくなるんですね。

 「奈良漬大好き」さんって、ペンネームにも表れているように、
 塩分や味の濃いものが血液を濃くしてしまう場合は多いです。

 まずはどうか、食事の味を薄めに。

 それから心理的には、
 守らなければならないポジションや地位というのも
 ココロの作用で血液を濃くしてしまいます。

 そのポジションを手放しても、やっていける自信。
 そのポジションがなくたって、ナチュラルに動ける自然体の自分。
 
 これが、各筋肉を、よりやわらかくしてくれるんです。


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 ◆◇ Q4:膝の痛みのココロ ◇◆ 
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 ☆おたずね

 膝のお話があったので、それで聞いてみました。
 私は、右膝がここ1〜2年ずっと痛くて、正座が出来ません。
 右膝を怪我したとか、そんな心当たりはまったくなくなんでかな?と、
 不思議でしかたありません。

 ついでに言うと、首周り、特に左。肩懲り、腰痛はもう慢性。
 骨盤のゆがみとか、歯の噛み合わせとかいろいろやったんですよ。^^;)

 歩行には問題はありません。ですが、座れないので、少しイラっとします。
 何が原因なのか教えてください。よろしくお願いします m(_ _)m

 ●ハンドルネーム:姫さん
 ○年代:50代
 ●在住地区:神奈川県


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 ☆おのころadvice

 膝…、膝には「パートナーシップ」が宿るのです。
 
 右ひざには男性性、左ひざには女性性です。

 だんなさんがいれば、だんなさんとの葛藤は、膝に現れやすいんですね。

 関節全体に慢性痛がおありの様子なので、この観点から言うと、
 「方向転換に関わるストレス」にも、課題があるのかも知れません。
 関節は、カラダの方向を決める関所(せきしょ)ですからね。

 今回の膝の痛みで言うと、自分の進もうとする道(方向)に、

 だんなさんの理解が得られない、
 あるいは「いつも邪魔をされる」と思ってしまう。

 この辺の心理が、膝の痛みというサインになっている可能性があります。

 右ひざの場合は、でも、パートナーの方に隠された自尊心の傷があるはずです。
 まず先に、だんなさん(パートナー)が抱えているストレスを
 いっしょに考えてあげること。
 
 すると、相手もこっちのストレスに気づいてくれるようになります。
 一度ぜひ、その視点で接してみて下さい。
 

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 ◆◇ Q5:耳鳴りのココロ ◇◆ 
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 ☆おたずね

 いつも楽しく読ませていただいております。ありがとうございます。
 さて、ご質問です。
 いつの頃からか耳鳴りがします。
 日常生活に支障をきたすことはなく、
 寝る前や、ふっとしたとき、『ああ、耳鳴りがしている』という感じです。
 もう、体の一部になってしまっているようです。

 多分、私の父もそうであったようで(20年前に他界しました)
 母から『パパはよく、地球の周る音がする、と言っていたわ』と聞いております。
 よろしくお願いいたします。
 
 ●ハンドルネーム:あかうなさん
 ○年代:40代前半(!)
 ●在住地区:台湾


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 ☆おのころadvice

 東洋医学では「五行」という考え方があり、
 大きな臓器(五臓)は五官とつながるとされています。
 鼻は肺、目は肝などと同じく、耳は「腎」とつながります。

 「腎」は、右腎に父親エネルギー、左腎に母親エネルギーを備える、
 両家系伝来の「気」が宿る場所。その「腎」の出先機関になっている耳の症状には
 よくもわるくも「親からの恩恵」というサインが出ることが多いのです。

 ところで、そもそも僕ら人間の聴覚領域というのは、とても限られた範囲です。
 周波数的には、この地球上にはとても広い範囲で音が奏(かな)でられていますから。
 (ただ僕らの耳には聞こえないだけ)

 耳鳴りというと何だか疾患めいていますが、見方を変えるなら、普通の人には共鳴
 できない周波数にチャンネルを合わせることができるということ。

 これは、実はご両親の育て方に起因します。

 常識にとらわれない、あなたの個性を非常に大事にしてくれた育て方。
 (逆に、常識にガチガチにしばられて育てられ、その反動という場合も…)

 耳鳴りの人には「天才気質」が多いとも言われていますが、その共通点は、
 他の誰がなんと言おうと、そのお母さん(お父さん)が子どもの個性を守って
 くれたということ。

 いずれにしても、耳鳴りの正体というのは、
 「お前は人と違うんだよ」という、ご両親やご先祖からのメッセージ。

 あなたがもっと、人とは違う自分に自信を持てた時、
 耳鳴りが耳鳴りでなくなってしまうかも知れないんですね。


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 ◆◇ Q6:移動する自覚症状のココロ ◇◆ 
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 ☆おたずね

 体の一部分がうずくことが一定期間〈数日)続きます。
 かかとだったり、太ももだったり、顔面だったり…
 顔面ぴくぴくはだれでもあることだと思っていたのですが、
 足回りのときは「じいいん、じいいん」と音がするくらいに圧迫があり、
 血管があちこちで詰まっているのかしら?と思ってしまいます。

 健康診断でもなにも異常はないのですが、なにか体からのお知らせがあるので
 しょうか?

 ●ハンドルネーム:ぴょこたんさん
 ○年代:40代
 ●在住地区:愛知県


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 ☆おのころadvice

 うー、たいへんですよね。
 自覚はあるのに、健診では異常が出ないというのがまたつらい。

 これは、「不安」という感情エネルギーに起因するのかもしれません。

 僕がみてきた限りでは、移動する痛みや症状は、たいてい感情エネルギーが
 カラダのあちこちにぶつかっている様子なのです。

 とくに「不安」感情は、よく移動し、よくぶつかります。

 それは、血管収縮やリンパの流れにも影響を与えるでしょうが、
 「気」の流れである経絡に、もっとも影響するのです。

「不安」の反対は「安心」ですよね。
 逆にいうと、こういう症状は「安心を欲求」するカラダの反応とも言えるんです。

 ところで、究極の安心感は何かというと、
 実は、自分の「ルーツ」に関することなのです。

 僕が相談にのってきた方々で、同じく移動する症状に悩まされていた方は、ひとしく
 何かしら自分のルーツ(実家、地元、家系)に葛藤を持っていらっしゃいました。

 そして、みなさん何故か、そのルーツを断ち切ろうとしていました。
 そこに、不安の素があったのです。

 実は「不安」と「安心」というのはもともと表裏なので、
 固定されたとたんに「不安」は「安心」に変わります。

 あちこちぶつかりながらカラダ中を動き回る感情エネルギー。
 それを固定してしまえば大きな安心感が手に入る。

 そして、その固定するカギは、みなさん、
 自分のルーツを「肯定する」ことだったのです。

 …ご参考になれば幸いです。


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 ◆◇ Q7:肩甲骨のコリのココロ ◇◆ 
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 ☆おたずね

 おのころ先生、こんにちは。
 いつもメルマガを楽しみにしています!

 おたずねしたい症状は、
 背中の左右の肩甲骨とその間の背骨付近がすごく凝るんです。
 自分で触ってみても、ゴリゴリしたものがへばり付いている感じです。
 肩こりもするんですが、精神的な疲れが溜まっている時に、
 特にこの症状が表れるような気がします。
 どんな心の表れなのか詳しく知りたいです!よろしくお願いします。

 ●ハンドルネーム:ゆらゆらさん
 ○年代:30代
 ●在住地区:長野県


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 ☆おのころadvice

 肩甲骨…けんこうこつ。
 健康骨ではないんですね…(おーいって?)

 ある本に、動物が、鳥類か人類かに進化する時、
 ・鳥類は大空を自由に飛ぶための翼を、
 ・人類は工夫の源である手を、
 それぞれ獲得したのだ、と書いてあるのを読んで「へー」と思いました。

 肩甲骨は、鳥類で言うところの「翼」。
 そう、大空を羽ばたく「自由」の象徴だというのです。

 その肩甲骨がいちじるしく「こる」というのは、つまり、
 自由を束縛していると言えるのかもしれませんね。

 さて、何でしょうか、あなたの自由を束縛しているものは?

 その「ゴリゴリしたものがへばり付いている感じ」とは、

 誰なんでしょう?
 どんな環境なんでしょう?
 それとも、あなた自身の中の不安?

 これを明らかにするのがもっとも効果的かもしれません。
 その上で、翼を広げて大空を舞うあなたをイメージするワークを
 しばらく続けてみて下さい。

 カラダの方は、きっと「飛び立ちの準備OK」を示してくれていますから。


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 ◆◇ ココロとカラダ塾『自然治癒力スイッチ』 ◇◆ 
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 おー、今回は長かったー。
 よく読んでいただきましたね。ありがとうございます。
 そして、ご質問を頂いた皆さん、改めて感謝いたしまーす!

 さて、おのころ心平のココロとカラダ塾も、いよいよ大詰め。
 2009年前期の最終講座を迎えております。

 単発受講なら、この講座がもっともお奨め!
 「おのころ講座、なんだか気になってたんだよなー」と思っている方は、
 この機会に、ぜひACTIONを!!

 【講座内容】

 ボディワーク、アロマ、ハーブ、ホメオパシー、フラワーエッセンス、
 整体、気功、鍼灸、ヨガ、アーユルヴェーダ、チベット医学、
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 各種の食事療法、イメージ療法からハワイアンヒーリングまで。

 代替療法って、どれだけ種類があるんだろう?

 古今東西の各療法(もちろん日本発の優れた療法も!)の歴史と人物史を紹介。
 代替療法を上手に選び、うまく活用していく極意とは?

 また、日常における呼吸、食事のタイミング、睡眠を自覚的にすることで、
 大いに自然治癒力を活性化する方法も披露。

 当日は、参加者ひとりひとりに、
 その人だけの「自然治癒力スイッチ」を用意していきます。
 
 へこんでしまった時のよりどころ。あなたの中の『復活スイッチ』を見つけに、
 さあ、行こう「ココロとカラダ塾」へ。


    ■□ おのころ心平のココロとカラダ塾 □■
 『自然治癒力スイッチ』〜あなたの中の復活スイッチ〜


 ☆東京会場:
  ◎6月28日(日)若干席あり。
   T's銀座<地下鉄銀座駅B5番出口から徒歩2〜3分>

  ◎6月30日(火)おかげさまで満員。
   都立産業貿易センター<JR浜松町駅から徒歩5〜6分>

 ☆名古屋会場:
  ◎7月 4日(土)
   テルミナ8F会議室<JR名古屋駅直結>

 ☆神戸会場:
  ◎7月12日(日)会場拡大、大募集中!
   神戸市産業振興センター9F<神戸ハーバーランド>

  ◎7月15日(水)残り席若干。
   神戸市産業振興センター8F<神戸ハーバーランド>
  
 ☆福岡会場:
  ◎7月17日(金)
   グローバルヒーリングカレッジ会場<天神駅から徒歩5分>

 【お申し込み】

 http://www.cocokarafamily.com/info/archives/282

 から、お申し込みページへ。お待ちしておりまーす。


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    『 病を治す哲学 〜伝説的医書『黄帝内経』の驚異〜 』
                
                  青島大明 著
                  講談社+α新書 880円(税込)


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 ◆◇ ココロとカラダの交差点:バックナンバーチェック! ◇◆ 
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 ◆虫歯、胆石、脇下の汗
  http://archive.mag2.com/0000221311/20070905172805000.html

 ◆偏頭痛のココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070307112000000.html

 ◆口内炎のココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070510171500000.html

 ◆肩こりのココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070516180646000.html

 ◆腰痛のココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070523180000000.html

 ◆風邪のココロ 
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070124111000000.html

 ◆咳のココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070131112000000.html

 ◆便秘のココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070207112000000.html

 ◆子宮筋腫のココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070214112000002.html

 ◆まぶたのピクピク感のココロ 
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070221112500000.html

 ◆花粉症のココロ 
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070228120656000.html

 ◆皮膚炎、ガス、鼻炎、甲状腺、魚の目
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070314114519000.html

 ◆ガンのココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070328113719000.html

 ◆生活習慣病のココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070404115422000.html

 ◆アトピーのココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070411180550000.html

 ◆体臭のココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070418182049000.html

 ◆吐き気のココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070427090000000.html

 ◆みずむし、歯ぎしり、よく口の中をかんじゃう
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070530184749000.html

 ◆カンジダのココロ
 http://archive.mag2.com/0000221311/20070621100350000.html

 ◆生理がとまってしまう、のココロ
  http://archive.mag2.com/0000221311/20070630112201000.html

 ◆爪噛みのココロ
  http://archive.mag2.com/0000221311/20070718093000000.html

 ◆熱、鼻水、咳、下痢
  http://archive.mag2.com/0000221311/20080204132711000.html

 ◆不眠のココロ
  http://archive.mag2.com/0000221311/20080404183057000.html
  
 ◆がん細胞の気持ち
  http://archive.mag2.com/0000221311/20080522234007000.html

 ◆インフルエンザのココロ
  http://archive.mag2.com/0000221311/20090204203000000.html

 ◆視力の左右差、ひざ小僧の冷え
  http://archive.mag2.com/0000221311/20090218180000000.html

 ◆慢性的な首コリのココロ
  http://archive.mag2.com/0000221311/20090405004000000.html


■□ ココロとカラダの交差点 vol.57 ========================================□
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   発行者:一般社団法人自然治癒力学校
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     兵庫県神戸市垂水区東舞子町9−9マリタイム舞子3F
     TEL.078-782-6035  FAX.078-782-6674
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