メールマガジン「Kids Can☆」 RSSを登録する

世界で苛酷な労働をしている子どもは7人に1人。あなたのサッカーボールやじゅうたんは子どもが作ったものかも。子どもの権利を広め、児童労働をなくすため、フリー・ザ・チルドレン・ジャパン(FTCJ)の子どもメンバーが中心にメルマガを月一で発信!

最新号をメルマガでお届けします    
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。
2008/02/27

FTCJメルマガ「キッズ・キャン」0802号

この記事を取り寄せる


┏フリー・ザ・チルドレン・ジャパン━━━━━━━━━━━━━━━
┣━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┳━┓FTCJ国際協力メールマガジン
┃キ┃ッ┃ズ┃☆┃キ┃ャ┃ン┃!┃ 【Kids Can☆】
┗━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━┻━━━━━━━━2008.2.25

This is Free the Children Japan mail magazine. If you do not wish
to be emailed from us, please let us know, thank you.
contatct: jimukyoku@ftcj.com

:★ もくじ
 '‥'
 |はじめに・・・
 |1◎ 活動報告:Road to Davos 2008 in イギリスに参加して
 |2◎ イベント情報:チャリティーコンサートINカナダ大使館(3/20)
 |3◎ イベント情報:夢までのステップを描こう!ワークショップ(3/23)
 |4◎ 世界の子ども情報・・・シエラレオネを考える
 |5◎ スタディーツアーINフィリピン 残りわずか!(3/24〜4/1)
 |6◎ 今後の予定とこんなメンバーやものを募集! 
 └──────────────────────★

☆はじめに・・・
みなさん、こんにちは!2月は、Black History Month (黒人歴史月間)と
してアメリカをはじめ、世界各地でアフリカ系人種のルーツや歴史、文
化にふれて後世に伝えようという月です。背景には、アフリカ系アメリカ
人のCarter Godwin Woodso博士が1926年2月に'NEGRO HISTORY WEEK’を
設立したことがあります。1920年代といえば、ニューヨークの黒人地区ハー
レムからジャズや演劇など黒人民族の芸術や文化が生まれ広まっていった
ため「ハーレム・ルネッサンス」と呼ばれるようになっていますが、当時
は黒人への差別は根強くあり人権が認められていなかった時代でもありま
した。今回は2月にちなみ、フリー・ザ・チルドレン・カナダで支援事業
を展開しているアフリカのシエラレオネについてご紹介しますので、
「世界の子ども情報」をごらんください。

(FTCJ事務局長・中島早苗)

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃1┃Road to Davos 2008inイギリスに参加して 報告:加藤真理子(大1)
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★ 世界47カ国から60人の若き活動家がロンドンに集合!(1月13日〜20日)
 みなさんは、「ダボス会議(世界経済フォーラム年次総会)」を知って
いますか?毎年、スイスのダボスというところで開かれる会議で、世界中
から政治・経済・ビジネスなどさまざまな分野の指導者や学者が集まりま
す。「大人たちが世界を変えるまで待っていられない!若者の声を届けよ
う!」と、ダボス会議に先駆けて催されたのが、今年で2回目となる
「Road to Davos(ダボスへの道)」というプログラムです。

イギリスの公的な国際文化交流機関である「ブリティッシュ・カウンシル」
の呼びかけにより、世界47カ国から60名の若者(16〜19歳)がイギリスに
集まりました。貧困・人権・環境・教育・ジェンダー・政策提言・・・な
ど、取り組む分野はさまざまですが、みな、それぞれの国で活動するyoung 
activists(若き活動家)です。私もそのうちの一人として、このプログラ
ムに参加させていただきました。

一週間に渡り、魅力的なプログラムが企画されていて、さまざまな種類の
アイスブレーキング、ディスカッション、グループワークなどを通じて、
私たちはそれぞれの活動や文化、考えをシェアしました。「47」という国
のバリエーションの豊富さは私の予想をはるかに超えていて、アメリカ、
カナダ、イギリス、スイス、ドイツ、日本、中国などのいわゆるメジャー
な国はもちろん、アフガニスタン、イラク、イスラエル、パレスチナ、ス
ロヴァキア、スロヴェニア、レバノン、リビア、モーリシャス、南ア、シ
エラレオネ、アゼルバイジャン、キプロス、コソボ、スリランカ、ネパー
ル、インド、ブラジル、コロンビア、メキシコ・・・などなど、中には国
名を聞いたことしかなかったようなところからの参加者もいました。

各々が持ち寄った民族衣装を着てイギリス議会(ウェストミンスター)を
訪問した日があったのですが、まるで「It's a small world」の実写版の
ようで、みんなとてもかわいらしかったです。プログラム最終日に参加者
全員による投票が行われて、ダボス会議に出席する6人の代表を決めまし
た。選ばれたのは、南アフリカ・中国・スコットランド・アルゼンチン出
身の男の子4人と、アメリカ・スリランカ出身の女の子2人です。なんと、
このアメリカ人の女の子Whitneyは、FTCアメリカのメンバーなんですよ!!

彼ら以外の54人はそれぞれの国へ帰国し、6人はそのままロンドンに残り、
1月下旬にスイスへ飛び、ダボス会議の数あるセッションのうちのひとつ、
「The Voice of the Next Generation(次世代の声)」に出席しました。
彼ら6人以外には、3人の大人がパネリストとしてセッションに加わったの
ですが、CNNキャスター、ハリウッド女優のエマ・トンプソンさん、そして、
なんともう一人は緒方貞子さんでした!この60分のセッションの様子は、
YOU TUBEで視聴することができます。福田首相など、世界で「エライ」
とされている大人なんかに負けないくらい、いえ、それ以上にすばらしい
セッションだったので、ぜひ、みなさんご覧ください!6人それぞれ異なる
アクセントがありますが、きっと英語の勉強にもなると思います。 
http://www.youtube.com/watch?v=LbEu3KFsUkk
 
これまで、私はこのような(特に海外での)プログラムの参加者募集のお
知らせを見ても、はじめから「自分には無理」だとどこかで思ってあきら
めていたのですが、今回は「十代最後の歳だし・・・!」と思い切って応
募してみたんです。勇気を出して、本当によかったなと思っています。
「Road to Davos」に参加した一週間は、まちがいなく私のこれまでの人
生の中で最も「濃い」一週間となりました。47カ国から集まった59人の若
き活動家たちと熱く語り合っていると、「世界平和」って夢物語なんかじ
ゃなくて、本当に実現できるような気がしました。

最終日、感極まって泣きながら抱き合う私たちの中からスペイン人の男の
子が一歩前に出て、言いました。「みんな!僕らの挑戦はこれで終わりな
んかじゃない!僕らの闘いは、まだまだ続く。今日が始まりなんだ!」
彼の言葉通り、プログラムを終え、ダボス会議も終え、それぞれの国へと
帰ってきた私たちですが、今でも連絡をとりあっています。ユース・ネット
ワークをつくり、アクションをおこそうと計画中。そして、これからも年
に一度、世界のどこかで集まって、一年間の各自の活動を報告しあう機会
をつくろうと企画しています。

改めて若者の力、ユース・パワーを実感した一週間でした。このプログラ
ムや参加者のみんなから受けた刺激を糧に、これからも私なりの活動をが
んばっていこう!と思いました。みなさんの周りにも、自分で思っている
以上にたくさんの「きっかけ」が転がっているのではないでしょうか?ぜ
ひ、その小さなきっかけを拾って、自分のパワーにしていってもらいたい
です!
加藤真理子(FTC学生会員/事務局員・インターン)

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃2┃イベント情報: チャリティーコンサートINカナダ大使館(3/20)
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   〜貧困や紛争から救出されたアジアの子どもの自立のために〜
フリー・ザ・チルドレン・ジャパン(FTCJ)は、児童労働や貧困によって
教育を受けられずにいる子どもたちを応援しています。そこで、2008年
3月20日(祝・木)カナダ大使館にてチャリティーコンサートを開催します!
http://www.ftcj.com/new/event_charity08.html

今回のコンサートの収益金は、インド・カルカッタで貧困から助け出され
た子どもへの教育支援費と、フィリピン・ミンダナオで紛争の被害から心
に傷を負った子どもへのセラピー費に使わせていただきます。

一緒に心温まるひとときをすごしませんか?皆様のご来場を心よりお待ち
しております。

♪日時:2008年3月20日(木) 17:30開場 18:00開演 20:30終了 
♪会場:カナダ大使館 B2オスカー・ピーターソンシアター
(地下鉄 青山一丁目駅 赤坂郵便局方出口から 徒歩3分)
 地図:http://www.canadanet.or.jp/offices/tokyomap.shtml 
♪料金:一般 2,500円 / 学生 1,500円 /
♪申込・問合せ
 下記の自動申込みフォームのページにアクセスして、メール送信下さい。
 http://www.ftcj.com/cgis/form/event_charity08_form.html
 または、【名前、フリガナ、電話番号、住所、メールアドレス、ご希望
 のチケットの枚数と種類、本チャリティーコンサートを知った経緯】を
 記載し、charityconcert@ftcj.comまでメールにてご連絡下さい。
 後日、こちらから確認メールを送らせて頂きます。


♪出演アーティスト(敬称略/五十音順):
- アイ武川…早稲田大学生でもあるシンガーソングライター。FM横浜の音
  楽番組「MY ANGEL」で メインパーソナリティをつとめる。CMやテレビ
  番組などで自身で手がけた曲が配信中。
※タケカワユキヒデ友情出演決定!…元ゴダイゴのボーカルで作曲家・歌
  手・音楽プロデュ−スや講演活動など幅広い分野で活動中アーティスト。
- 彩花(iroha)…都内を中心に活動するSoul,R&Bシンガー。Diva Gray(
  元CHICメンバー)に師事し、現在は自らもボーカルトレーナーをつとめ
  ている。ニューヨークでのソロCD制作など幅広い活動を展開。
- SAfro FAmily…上智大学生ゴスペルサークル。昨年のNHK紅白歌合戦に
  特別参加を実現。
- FTCJ子どもメンバー…音楽を通し活動を行っているFTCJメンバーが中心
  のグループが四日市と静岡から出演予定!

主催  (特活)フリー・ザ・チルドレン・ジャパン  
後援 カナダ大使館 http://www.canadanet.or.jp/p_c/event.shtml
協賛 マニュライフ生命株式会社、NTT労働組合、R&T SPORTS、
   株式会社ワイズ・インフィニティ
  
┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃3┃イベント情報:夢までのステップを描こう!ワークショップ(3/23)
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★国際問題にすごく興味があるけど、どうやって取組んだらいいのかな、
  どんな解決方法がある?と疑問をもっているあなた!耳寄り情報です♪
  FTCJでは、より良い世界をつくるという「夢」を実現するための活動家
  になるためのリーダーシップトレーニングワークショップを提供します。
  「リーダー」といっても、「グループのリーダー」という意味ではあり
  ません。「全ての人」がリーダーです! グループのリーダーはもちろ
  ん、一人で活動している人、したい人も、子ども、大学生、社会人どな
  たでも大歓迎 ぜひいらしてください!!

■日時:2008年3月23日(日)10時〜16時
■会場:ごめんなさい確認中です!申込み先までお問合わせください。
■参加費(ドリンク付):高校生以下500円、学生1,000円、社会人1,700円
■申込み:info@ftcj.com まで名前、職業(小中高/それ以外学生/社会人)、
  連絡先(メールアドレス、携帯番号があれば)を書いて送って下さい。
  ※当日は、昼食持参してください。
■主催:FTCJ リーダーシップトレーニングチーム

参加お待ちしています☆

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃4┃ :世界の子ども情報:シエラレオネを考える
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★FTCカナダ(インターナショナル)だよりから
シエラレオネ(英語表記:Sierra Leone)は 西アフリカに位置する北海道
ほどの小さな国です。この国ではダイヤモンド鉱山の利権争いのために11
年間もの長い市民紛争が続いたため、たくさんの残虐行為が行われ、未だ
に多くの人々が苦しみ続けています。戦いは国民全体に大きな傷を残し、
ほとんどの地域が打撃を受け、国として機能できていない部分があること
も否めません。この紛争では約1万人もの子どもが兵士として闘わされま
した。

○紛争にまきこまれた子どもの声---
“11人ほどの連中からなるグループが、私と、両親と、その他の人たちを
捕まえました。彼らは、私たちのいる前で、一人を殺して見せました。彼
らは私と両親を離して、分からなくしました。彼らは私たちをコイドゥと
いう所まで連れ戻し、いったん解放してから、もう一度捕まえて、彼らの
荷物を運ばせました。私たちのなかには、大人も子どももいました。彼ら
は、なぜこんなことをさせるのか、話してくれませんでした。
−マリーF.9才の少女

『世界で最も貧しい国』の1つと国連人間開発計画により発表されました。
(国民の暮らしぶりを3つの側面から見た指標:平均寿命、教育、平均所
得から見る)
○人口:550万人、15歳以下の人口:238万人
○平均寿命:41歳
○平均年収(一人当たり):220米ドル(約54,000円)/一方、アメリカ
  人の平均年収は36,300米ドル(約417万円)

なぜ、シエラレオネは世界で最も貧しい国のひとつなのでしょう?
○経済的に貧しく、国民の74.5%が、 1日2ドル以下(230円以下)で生活。
○教育制度がない、または、十分に機能していない。
・西アフリカ諸国は、小学校に在籍している生徒数の割合が世界でも最低
  ラインであると報告されています。シエラレオネも例外ではなく、子ど
  もの半分も小学校に通えていません。
・15歳以上の約64%の人々が読み書きができません。(アメリカでは3%)
○人々の多くは(特に子ども)慢性的な栄養失調に陥っており、何らかの
  医療サービスが必要。
・シエラレオネでは1000人の患者に対してたったの7人のお医者さんしか
  いません。
・約61%の人々が清潔なトイレや衛生的な水にアクセスできずにいます。
→「きれいなトイレ」が子どもの命を左右します!!
 きれいなトイレや手洗いなどの衛生観念や習慣がないために、毎日何千と
 いう子どもたちが下痢などの病気で命を落としています。こうした病気
 は予防可能なのにです。世界の人口の4割にあたる約26億人(うち子ど
 もは9億8000万人)がこうした状況におかれている現状があります。

☆2月22日〜3月22日は国際衛生月間です。このテーマで連続シンポジウム
  が日本ユニセフ協会で開かれます。(2月22日、3月6日、3月19日)興味
  のある人は、ユニセフ協会まで問い合わせて参加して下さい。
  ユニセフ協会連絡先:広報室 TEL03-5789-2016  

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃5┃ FTCJフィリピンスタディーツアー 参加者枠残りわずか!!
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
★FTCJフィリピン支援事業チームからお知らせです♪  
今年も、3月にフィリピンへのスタディーツアーを行います!! 
スタディーツアーでは、FTCJが支援する子どもたちとパートナーの現地
NGOを訪問し、子どもとの交流や、貧困地域の現状を学びます。話を聞く
だけでは分からないフィリピンのありのままの姿を私達と一緒に、あなた
自身の目で確かめに行きませんか??

●訪問地域 マニラ、オロンガポ市 
●期間 2008年3月24日(月)〜4月1日(日) 
●参加対象者 FTCJの会員、又は会員になって活動を支援して下さる方。
 参加希望者が多い場合は中高生を優先させて頂きます。事前学習会を開
 きますので、参加していただけるようお願いします。
●募集人数 12人(最少催行人数:9人)
●参加費 参加費 中高生 148,000円  一般 160,000円
※上記以外に、航空保険料・燃油特別付加運賃(\12,000)、海外旅行保険
  等がかかります。
●集合・出発 成田空港。関東以外の参加者はご相談下さい。 
●申込・問い合せ先  下記メールあどれすまで、お名前、〒ご住所、電
  話番号メールアドレスをお知らせください。後日、ツアーの詳しい資料
  と正式など申込書をお送りします。

FTCJ事務局 フィリピン支援チーム
Email ftcj_philippines_pj@yahoo.co.jp TEL/FAX: 03-3835-0221
〒110-0015東京都台東区東上野1-20-6 丸幸ビル3階

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
┃6┃ 今後の予定とこんなメンバーやものを募集!
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
FTCJでは今後様々なイベントを予定しており、下記のような人・ものを
探しています!ご協力いただける方よろしくお願いします!
 .................................................
☆ボランティア募集中!!
 イベントやワークショップのボランティアスタッフ、翻訳ボランティア、
 ニュースレターの発送お手伝いなど、自分の好きな空いた時間に気軽に
 ボランティアをしてみませんか? 「自分に何ができるか分からない」と
 いう方も是非、ご相談ください♪
☆タガログ語や英語の翻訳ができる方を探しています。
☆書き損じハガキなどを送って下さい! 活動資金になります。
☆ビデオカメラやデジタルカメラ(写真機)を寄付していただける方、ご
    連絡下さい。中古でもOKです! 海外子ども支援などに使います。

info@ftcj.com までお名前、ご協力いただける内容を教えて下さい。
 .................................................

※次号は、3月中旬配信予定です。
※メールマガジンの登録や解除はjimukyoku@ftcj.comまで、
メールマガジンに載せたいこと、ご意見ご感想はinfo@ftcj.comまでご連
絡下さい。


■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

  特定非営利活動法人 フリー・ザ・チルドレン・ジャパン
  Free the Children Japan

  〒110-0015 東京都台東区東上野1−20−6 丸幸ビル3F
  TEL&FAX: 03−3835−7555  団体専用携帯090-8523-FTCJ
  MAIL: info@ftcj.com
  URL: http://www.ftcj.com/
  
■□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■□■

この記事を取り寄せる
最新号をメルマガでお届け
登録 解除

規約に同意して

登録した方には、まぐまぐの公式メルマガ(無料)をお届けします。

最近の記事

上へ戻る