2007/01/12
語学は実学 その習得法は・・・
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【実戦的語学習得法!半年で3ヶ国語をらくらく習得】 VOL.11 大塚康二 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大塚のブログに大変興味深いコメントを頂きました。 ⇒http://blog.livedoor.jp/kangwen/ 風花さんからのコメント 風花は中国語を勉強しようと思い頑張りましたが 挫折した経験があります。(^^; うちに去年オーストラリアから交換留学生が 1週間来て秋にはオーストラリアに息子が10日間短期留学に行きました。 ゆっくりなら聞き取りOK。ジョークも言えます。 そんな息子にどうやって英語が聞こえてるの? って聞いたら日本語と同じだよ!って… ???風花には理解できない世界… 海外に友達がいる息子や 多国語が話せる大塚さんがとてもうらやましいです。 ________________________________ (そんな風花さんはこんなメルマガを発行してます。 『北海道引越し計画。北海道へおいでよ〜』 ⇒http://www.mag2.com/m/0000220385.html) 息子さんの発言『日本語と同じだよ』 これ、すっごい大切な感覚なんです! いやー、大塚が言いたいことを 息子さんがズバリ言い表してくれてますね!! 『語学=実学』であり、本当は家庭科や体育の教科の 近くにあるべきなんですね。 料理の本読んで、配分を暗記しても料理は上手く作れないですし、 スポーツの本読んでルールブック暗記しても、 試合できないのと同じなんですよ。 んで、実学を身に着けるのにもっとも 適していることは『実戦』なんですよね。 特に語学は学校教育でこの辺の心理的な壁を、 それはそれは高く作られていますので、 ぶち壊すのが大変なんですよ。 逆に、これが壊れてしまえば、 これほど簡単なモノはない。 なぜなら、既に『日本語』という語学を習得 しているから。 脳や体は習得の仕方をしっているから。 ただ、『実戦』と入っても順序があるわけです。 スポーツで何の基礎的な練習もしたことの無い人が 急にゲームに出ても試合をぶち壊してしまうのと同じように、 しっかりとした手順を踏み、段階を踏まえることでようやく 『実戦』へと移ることが出来るのです。 『使える語学習得』の為の、一番最短距離とその手順。 これを大塚はメルマガをとおしてあなたにお伝えしていきます。 ▼メルマガ紹介 「学校で英語の文法ってやったけど…暗記ばっかりで役にたたないよ」 なーんて、思っていませんか? 『イメージ力』で、使える英文法を学びましょう! アメリカの大学院でTESLを学ぶ英語教師のタマゴ ・RICKO(英検1級・TOEFL263取得)が楽しくガイドいたします♪ 『イメージ力』でもっと使える英文法 http://meloh.net/e/xyuwf_fiswk.html 学校教育の文法は正直言ってパズルのようなもの。。。 点数を競い合うためだけの、ただのゲームに過ぎません。 大塚も文法なんてこれっぽっちも興味がありませんでした。 このメルマガに出会うまでは・・・ RICKOさんの提唱する『イメージ力』で学ぶ英文法。 頭で描きながら文法を理解していくので、記憶に残りやすい。 そして、この習得法でもっとも優れているのは、 『イメージすることで頭の中で整理が付きやすくなること』 いやー、大塚、この効果には恐れ入りました。 ________________________________ 大塚、1/15から2週間ほどカンボジアへ行ってきます。 アンコールワットが非常に楽しみ♪ 人も食も風景も、2週間みっちり堪能してきますね〜。 大塚 康二 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◎メルマガポリシー 『語学は勉強するな!体で覚える、すなわち【体得】する事が 語学習得の最短距離だ!!』 日本人は語学下手の民族といわれています。しかし、それは本当に 先天的なものなのでしょうか? 世界にも類を見ない複雑な構造を持つ日本語を操る日本人。 外国語を習得できない本当の理由は、その『習得法』と『マインド』 に有ります。 このメルマガは短期間で『英語』・『中国語』・『ベトナム語』の 3ヶ国語を身に付けた体験を基に『実戦的』かつ『効率的』な語学学習法を 紹介します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 実戦的語学習得法!半年で3ヶ国語をらくらく習得 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000218402.html 発行者:大塚康二 ご質問、お問い合わせ → ko_ji3o2ka に@yahoo.co.jpをくっつけた、 メルアドに送るか、 このメルマガにそのまま返信してください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyright(C)2006 RED BOOTS All Rights Reserved.


