2006/12/08
【実戦的語学習得法!半年で3ヶ国語をらくらく習得】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【実戦的語学習得法!半年で3ヶ国語をらくらく習得】 VOL 創刊号 大塚康二 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『じゃ、じゃすともーめんと、ぷりーず』 商社に入社して6ヶ月、海外から頻繁に掛かってくる電話に対し、 唯一私にできる応対でした。 周囲は流暢な英語や中国語で商談を進めていく中、 冷や汗をかきながらいつもの ワンフレーズを発し、先輩社員に助けを請う私。 そんな私を軽蔑の目でみるアルバイトの女の子達。 それもそのはず。。。 仲間内では商社は憧れの職業のひとつ。 合コンに行っても『商社マン』と名乗れることが なんとなくかっこよさげだと、 不純な動機とダメもとで受けたところ、 学生時代になんの実績も残してこなかった私が ノリと口の上手さだけで面接官に気に入られることができ、 商社への切符を手にしたのですから。 しかし、メッキはいとも簡単に剥がれてしまいました。。。 いや、そもそも外見のかっこよさだけに捕らわれていた自分に、 実社会が試練を与んとしてくれたのか。 ともあれ、外国語の出来ない商社の営業マンほど 使えないものは無い。 早くも上司から『ダメ社員』のレッテルを貼られ、 入社一年も経たないうちから 左遷人事が囁かれる始末。 ダメといわれることには慣れていましたが、 電話のひとつも取れない情けない自分の姿には 流石に恥ずかしさと虚しさを感じざるをえませんでした。 このままこの会社にいていいのだろうか。。。。。。 毎日憂鬱な朝を向かえ、 日中の職場では寂しさと侘しさに耐え続け、 周囲の冷やかな視線と嘲笑に、 作った空笑いで返すことしかできない。 疲れ果てて乗り込む終電電車の中で、 このまま永遠に繰り返させるであろう日々に 23歳の新入社員でありながら、あきらめすら覚えていました。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ こんにちは。『実戦的語学習得法!半年で3ヶ国語を楽々習得』 大塚康二です。 4年前に期待を胸に膨らませ商社へ就職した私が経験した現実は 余りに辛く、寂しく、情けないものでした。 当時の私は、英語すらままないにも関わらず、 『貿易部』などという恐ろしい名のついた 部署に配属され、見事に失態をさらすこととなったのです。 それこそ、同期には英語はもとより、中国語、フランス語、 ベトナム語、中にはラオス語やらミャンマー語までを 使うツワモノぞろい。 そんな中で受話器の向こうから聞こえてくる『外国語』に対し、 『あーうー、あぅー』と意味不明な奇音を発していた私の姿は、 周囲から見れば『出来ない新入社員』を絵に描いたように 写っていたに違いありません。 けれども、私はサラリーマンという時間に制限がある環境の中で、 僅か半年という短期間の中で『英語』・『中国語』・『ベトナム語』の 3ヶ国語をビジネスレベルで会話できるところまで 習得してしまったのです。 ・学校教育では英語が使えるようにならない訳 ・使える語学の定義 ・使える語学習得の為の正しい学習順序 ・語学習得の環境つくり ・語学の壁を取り払う『マインド』面のコントロール ・語学習得に役立つ教材の選び方 ・・・他 私が身をもって実戦し、3ヶ国語習得を実現してしまった秘密を、 このメールマガジンを通してお伝えします。 語学は、机の上でいくらテキストを読んでも駄目。 知らない単語に遭遇するたび辞書を引いていている様では いつまでたっても『使える語学』は身につきません。 そこに隠された秘密を知ることさえ出来れば、 あなたも短期間で英語はもとより、複数言語を一気にマスター してしまうことになるかもしれません。 ▼実戦的語学学習法 リスニング編 学校教育の中で英語を6年〜10年勉強しているにも関わらず、 多くの人は英語を聞き取ることが出来ません。 その原因は大きく5つに分けることが出来ます。 1)正しい音で覚えていない 2)速度についていけない 3)語彙不足 4)各言語特有のリダクションに慣れていない。 (リダクション=簡単にいうと『音とび』ですね。) 5)背景知識の不足 では、どうすれば聞き取ることが出来るようになるのか。 ↓ ↓ ↓ ハイ、その通りです。 この5つの原因をそれぞれ解消してやればいいのですね。 では、どうすれば『短期間で』この5つの原因を解消することが 出来るのでしょうか。 そう、その為には『音の出る教材』と向き合うことが 非常に大切になってきます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・ 『教材』という言葉に、拒絶反応を示してしまったあなた。 ご安心ください。 大塚も巷に溢れている『教材』の類を購入しては 本棚へ積み上げていた人間です。 特に、『コツコツ続ける』ことに関しては性格的に全く向いておらず、 最初の数ページに手をつけた『教材』をコレクターのように 集めていたのですから。 では、どのような教材が『実戦的』かつ『短期間』で リスニング力を高める『音の出る』教材なのでしょうか。 大塚がお勧めするのは『スクール映画で語学』です。 何故スクール映画なのか、その理由は・・・。 1)綺麗な発音!! →多くの映画が特殊なスラングや地方方言に まみれているのに対し、 スクール映画の発音は『標準的』な音で話されている。 2)なじみの単語がたーくさん出てくる。 →学校やサークルといった、身近な話題を題材としているので、 かつて習ったであろう単語が使われる頻度が高い。 また、比較的単純でストレートな表現が多い。 3)誰もが経験したバックグラウンド →学校が舞台となっている為、誰もが経験してきた事柄が 話題の中心。文化的要素を除けば、背景知識は十分! 笑いあり、涙ありのスクール映画。 気に入ったものが出てくれば それを何度も見ているうちに、あんな台詞やこんな台詞が 口をつき始めますよ。 語学は『勉強』している限りはいつまでたっても 使えるようになりません。 必要なのは『習得』することであり『体得』することなのです。 これから『語学を習得』するための限りなく実践的な方法を お話させて頂きますので、楽しみにしておいてくたさい。 大塚康二 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◎メルマガポリシー 『語学は勉強するな!体で覚える、すなわち【体得】する事が 語学習得の最短距離だ!!』 日本人は語学下手の民族といわれています。しかし、それは本当に 先天的なものなのでしょうか? 世界にも類を見ない複雑な構造を持つ日本語を操る日本人。 外国語を習得できない本当の理由は、その『習得法』と『マインド』 に有ります。 このメルマガは短期間で『英語』・『中国語』・『ベトナム語』の 3ヶ国語を身に付けた体験を基に『実戦的』かつ『効率的』な語学学習法を 紹介します。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 実戦的語学習得法!半年で3ヶ国語をらくらく習得 『登録・解除』_____________ 発行者:大塚康二 ご質問、お問い合わせ → ko_ji3o2ka に@yahoo.co.jpをくっつけた、 メルアドに送るか、 このメルマガにそのまま返信してください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyright(C)2006 RED BOOTS All Rights Reserved.


