2007/02/02
ゲルマニウム情報マガジン『ゲルマガ』
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■□■□ 『 ゲルマガ 』Vol.2
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■□ 〜ゲルマニウム情報マガジン〜
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奇跡の酸素水Ge-132と健康・ダイエット・生活のとっておき情報
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大変ごぶさたいたしました。
ゲルマガ管理人のhinotoriです。
創刊号からだいぶ期間が空いてしまったことをお詫びいたしますm(__)m
では、さっそく…
<ゲルマニウム体験記No.2>
有機ゲルマニウムのことがどうしても知りたかった私が、
思い切って粉末を水に溶かして飲んだ後
体にどんな異変がおきたか?
…と前回はここまででしたね。
では何がおきたかお話します…。
飲み始めた翌朝のこと。
朝起きようとすると目が痛い…なんで、両目とも…目を開けようと
すると上瞼と下瞼がくっついてて痛いしちゃんとあいてくれない!
洗面所で鏡を見てびっくり!
汚い話ですが、
瞼のまわりが目ヤニだらけで固まってます。
ちょっと長めの私のまつ毛と一緒に上下の瞼をひっつけてました…
急に今日はなんでだろう?
昨日特に目が汚れる様なことがあったわけでもないし…
特に目は異常はなさそうだし、
どちらかと言えば目の調子は前より良い感じ。
久しぶりに目覚めも良かったので、まいっか…
私は使い捨てではない毎日洗浄するタイプのソフトコンタクトを
使っているんですが、購入から約1年。毎日ちゃんと洗浄してても
そろそろ少し劣化が始まる頃。
ひょっとすると眼球や瞼に付着していたコンタクトの汚れ
(タンパク)が寝ている間に涙といっしょに排出されたんだろう。
そろそろ交換かな〜ちょっと消耗早いな〜などと思ったのでした。
そしてその現象は翌朝も起きました。
もうコンタクト限界か〜?
ン?そういえば?ひょっとして…
おとといから飲んでいるゲルマニウムのせい? まさか。
しかしその日は更にもうひとつ変な現象も…
朝からひっきりなしに唇と口内の粘膜がはがれる…。
ちょうど熱い飲み物で軽くやけどした後に皮膚がめくれるあの感じ。
でも別にぜんぜん痛くもなんともありません…。
一体なんだこりゃ?
これひょっとして何かが代謝してるの…?
それとも細胞が異常に活発になって体が変異してるのか…?
どう考えても有機ゲルマニウムを飲み始めてから
何かが体に起きているのは間違いなさそう。
こんなことがこれからも次々に続くのだろうか?
熟睡で今日も朝の目覚めはいい…
私はとにかく飲み続けることにしました。
まだ3日目です。1ヶ月もすればもっといろいろあるかもしれない。
良くも悪くも何か結果が出るだろうと思いました。
こうして飲み続けた私がどうなっていったのか…
続きは次回お話します。
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ゲルマニウム豆知識
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〜なぜ薬ではなく健康食品なのか〜
ガンをはじめ、すべての病気は「体内酸素の不足」が原因だということが
現代医学で証明されている話は前にもしたと思います。
そして現代人はさまざまな理由で確実に「酸素不足」になっています。
特に日本人のガン発生率は年々上がっています。これには食生活の変化も
大きく影響していると最近言われています。
40年前に工学博士浅井一彦氏の研究所で世界ではじめて水溶性有機ゲルマニ
ウム(水に溶ける有機ゲルマニウム)が誕生し、体内に『驚異的な量の酸素を
供給する薬』として、開発当時から現在まで診療に使っている医師が全国に
たくさんいます。また、有機ゲルマニウムに救われ何十年もずっと飲み続け
ている人が、著名人をはじめ日本中に大勢います。
有機ゲルマニウムは、体内に大量の酸素を供給することで、血液をサラサラ
に浄化して、新陳代謝を活性化させ、余分な脂肪・毒素・老廃物を排出し、
体を弱アルカリ性に保ちます。
更に『インターフェロンを増大』させ、活性酸素を抑制し、免疫力を高め、
『人間の自然治癒力を高める』ことであらゆる病気に効果を発揮します。病
気を治すのは自身の治癒力です。
あの有名な南フランスの奇跡の水『ルルドの泉』も、有機ゲルマニウムの高
含有水なのです。
長く日本医師会の会長だった武見太郎氏は、開発当時『これが薬として認可
されれば、既存の薬の80%はいらなくなる』と評していますが、現在でも厚
生労働省では『食品』のままの扱いです。いったい何故なのでしょうか?
実は、もともと開発者の浅井一彦氏は『薬』ではないと主張していたのです。
ところが有機ゲルマニウムがあまりにも『広範囲の病気』に『即効的』に効
果を発揮するため、一躍脚光をあびてしまい日本中から求める声が殺到し、
医薬品的な扱われ方をされてしまうことになります。薬ではないといくら主
張しても、生体に用いる化学製品であり薬事法の定義上これは当然でした。
しかたなく厚生省に製造許可を取ることにしたのですが、これが何故か認可
がおりないのです。どうしてでしょうか?
医薬品は厚生労働省の認可を受ける際、1つの薬は1つの病気に効くものと
されているのです(1薬1病)。有機ゲルマニウムは薬並みの『即効性』を持
ちながら、なおかつあまりにも『広範囲』な効能があることが明らかになっ
ていきました。
例えば、がん、糖尿病や老人性の痴呆症、パーキンソン病、てんかん、うつ
病、膠原病、関節リウマチ、肺炎、ぜんそく、アトピー性皮膚炎、自律神経
失調症、肝硬変、食道静脈瘤、胃潰瘍、スモン病、ネフローゼ症候群、子宮
筋腫、一酸化炭素中毒等…。
列挙すればきりがないといっても過言ではありません。
また、全国の大学や病院での臨床研究や基礎研究でも、ガン、炎症、骨代謝
改善、免疫細胞の賦活、鎮痛作用等などが認められており、相当な範囲をカ
バーするに至ります。
飲む人が増えれば増えるほど、調べれば調べるほど、効能が増えてしまうの
です…。
これだけのあまりにも多彩な機能性ですから、有機ゲルマニウムの研究に取
り組んだ施設は多かったものの、1つの病気に対する研究に収斂せず、研究
成果を互いに利用し、統合していくには至らなかったことが、結局、医薬品
としての認可を受ける機会を逸してしまったとされています。
西洋医学の論理では、有機ゲルマニウムのように多彩な効能をもつものは、
結局、何にも効かないという定義になってしまうのです…。
おもしろいのは毒性試験(副作用)です。薬事法では、薬を投与し続けて動物
が半数死ぬのをその薬の致死量の測定基準にしているのですが、有機ゲルマ
ニウムには致死量の表示が出来ないのです。つまり全くの無毒。動物にいく
ら与えても致死量が出てくるどころか、多ければ多いほど元気になるばかり
なのです。
以上のような経過をたどり、最終的には、この化合物を医薬品として、狭い
範疇の治療にとどめておくことなく、サプリメントとして、多くの悩みの改
善に使われることになったわけですから、結果オーライと言えるのかも知れ
ません。
参考資料:Dr.Hiro's Story 有機ゲルマニウムに魅せられて
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