2010/02/02
立命館孔子学院発行のメールマガジン
--------------------------------------------------------------------- △▲中国情報メルマガ「中華酷(China Cool)」▲△ --------------------------------------------------------------------- 立命館孔子学院発行 2010年2月2日(火)Vol.41 --------------------------------------------------------------------- ─目 次─ ●「弱点克服講座」で、4月までにポイント学習! ●「中国映像文化最新事情―映画やテレビドラマが何を、 どのように表現しているのか」第15回現代中国講座参加受付中! ●「ホイホイついていく」をもし中国語に置き換えたら? ―音象徴語の中国語訳について―第46回中国理解講座 参加受付中! --------------------------------------------------------------------- ●「弱点克服講座」で4月までにポイント学習! 「文法」「発音・朗読」「リスニング」「読解」 テーマに分かれた10講座から自由に選べ、1講座2時間で修了。 ※前回受講された方へ テキスト、授業内容などを変更しています、是非ご参加下さい! 期 間:2010年2月20日(土)~3月27日(土) 教 室: (京都クラス)立命館孔子学院講義室 (大阪クラス)立命館孔子学院大阪学堂 受講料(1講座):一般 2,500円(税込)、学生 2,400円(税込) 詳しい内容はこちら↓ http://www.ritsumei.ac.jp/mng/cc/confucius/chinese.html#02 ●「中国映像文化最新事情―映画やテレビドラマが何を、 どのように表現しているのか」第15回現代中国講座参加受付中! 日 時:2010年2月10日(水)18:30~20:30 場 所:立命館孔子学院大阪学堂 講 師:楊暁文氏(名古屋大学大学院国際言語文化研究科准教授) 参 加:無料、要予約 ↓詳しくはこちら↓ http://www.ritsumei.ac.jp/mng/cc/confucius/osakagakudo.html ●「ホイホイついていく」をもし中国語に置き換えたら? ―音象徴語の中国語訳について―第46回中国理解講座 参加受付中! 中国語より多く存在すると言われる日本語の音象徴語は日本人の日常会話、 コミック、テレビ、文学作品で多見し、大活躍しています。本講座は実例 を通して日本語の特色を代表する音象徴語において中国語はどう表現する のか、またどんな特徴が見られるのかを紹介します。 日 時:2010年2月27日(土)10:00~11:30 場 所:立命館孔子学院 講義室 参加費:500円 講 師:張黎(立命館大学講師) ↓中国理解講座はこちら↓ http://www.ritsumei.ac.jp/mng/cc/confucius/koza.html =================================================================== 最後までお読みいただきありがとうございます。 メルマガに対するご意見、ご感想などがありましたらお気軽にお寄せ下さい。 また、立命館孔子学院やメルマガにご関心のある方がおられましたら、ぜひ ご講読のご案内・ご紹介をいただけましたら幸いです。 ◇メルマガ「中華酷(China Cool)」(月1~2回程度発行) ◇発行元 :立命館孔子学院 事務局 ◇H P :http://www.ritsumei.ac.jp/mng/cc/confucius/ ◇管理者 :立命館孔子学院 事務局 ◇ご意見・問合せ : confuciu@st.ritsumei.ac.jp ◇マガジンID :0000215214 =====メルマガ「中華酷(China Cool)」の転載・複写を禁止いたします==== □メルマガ「中華酷(China Cool)」 発行システム:「まぐまぐ!」 http://www.mag2.com/ 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000215214.html □バックナンバーはこちら http://blog.mag2.com/m/log/0000215214/ ◎中華酷(China Cool) のバックナンバー・配信停止はこちら ⇒ http://archive.mag2.com/0000215214/index.html



