2008/10/14
* Skypeチャット開始しました【SEプログラマ通信】
ツールで稼ぐ!SEプログラマのためのセカンドライフ http://archive.mag2.com/0000214537/index.html ┃某有名起業家から「 マッドネット博士 」の称号を押し付けられた茂野太陽の ┃黙って見過ごすことの出来ないノウハウ垂れ流しメルマガ。 ┃ツールだけで稼げる時代の終焉を予測し、ツールと人間の融合をコンセプトに ┃新時代のネットビジネス手法を提供中 太陽です。お疲れ様です。 前回、一般的に言われている「収益の2次曲線」が あなたに訪れない原因をお話させていただきました。 http://archive.mag2.com/0000214537/20081013060000000.html マインドはマインドと切り離して考えている方へ 心があなたの行動の結果にもたらす関係を 感覚的につかんでもらえたかなと思っております。 前回のおまけコーナーの 「感情がもたらす収益法則」も合わせてあなたの収益活動の 一つの方程式として参考にしてくださいませ。 ※感情を煽ったりすることで収益が激増するのも このためなのですが、くれぐれも悪用は禁止ですよ。 時代遅れだしね。 こうやって物理法則になぞらえてみると 原油などに代表されるエネルギーだけが お金に変化できるわけでなく、 人にもたらすエネルギーも お金に変化可能だということなんですよね。 さて、 『IT筍会・ペラサイト講座』 http://simple.sub.jp/pera_top.htm こちらについて申し込み最終日(10/14)なので もうちょっとお話します。 興味ある方だけで結構です。 ↓ ↓ ↓ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ツールで稼ぐ!SEプログラマのためのセカンドライフ 2008/10/14 一番の効果は何か? 茂野 太陽 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『IT筍会・ペラサイト講座』に参加することに よってあなたにもたらされる一番の効果はなんだろうか? これを昨日の晩から考えていました。 パッと思いついたのが やはりGoogleアドセンスを用いて、収益をあげることが シンプルに実現できる。 ということなのでしょうが・・・ 個人的には 収益活動を「実際に行い成果を得る」経験なのかなと ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ 考えれば考えるほど思えてきています。 たとえそれが月に5万円程度の収益でも ・スタートラインに立ち ・実際に活動をして ・本当にネット上で稼ぐことが出来る こういう事を経験することの方が大きいのでないかと 思うんです。 この経験は、アドセンスに限らず 「実際にシンプルに活動していくことが何よりも重要なのだ」 という事をつかむチャンスなのだと思うのです。 あなたの自信を構築し、確固たるものにすることで 激動する今のネットビジネスでの活動においての 自分の軸を形成するチャンスであり、他人への依存から 脱出することにつながると思うんです。 もちろんそれは 『IT筍会・ペラサイト講座』 に限った話ではありません。 どんなノウハウでもいっしょです。 ※詐欺商材は除きますよ(^^;) 世の中にはたくさんの収益プランがあるのは あなたもご存知かと思います。 今回は、ひとつの収益プランとして 『IT筍会・ペラサイト講座』 http://simple.sub.jp/pera_top.htm を、私があなたに紹介しているに過ぎないのです。 アフィリエイターのメルマガを読んでいれば 次から次へと収益のプランが提供されているように あなたには、取捨選択の余地がまだまだあるんです。 ただ、 その取捨選択をする感覚がまだ成長していない方には 次から次へと、商品購入をし闇雲にTRYするよりも シンプルなノウハウを選択し、実際に活動してもらいたい。 こう心から思うわけなんです。 実際に私も過去に闇雲にTRYしてきた経験があります。 そんな中で結果的に収益につながったものといえば・・・ 地味に実践したものだけなんです。 一時は稼げたけど今は稼げないというものにも 多数出会ってきてました。 そこで気がついたのは 日本人に一番会った収益活動 それは知的生産活動であること。 簡単に言えばコンテンツビジネス。 情報をよく吟味する国民性を意識したものです。 コンテンツビジネスとは言っても ・情報の無料発信による広告活動(アドセンス、楽天等) ・情報の有料発信(ニュースレター、コンサル活動等) ・情報商材の販売 ・情報のレビューによる広告活動(商品アフィリエイト等) など多岐に渡りますが・・・ 初心者であれば ・情報の無料発信による広告活動 これが もっとも成功確率が高いという結論に達しました。 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ もちろん参入障壁が低い分、収益額の頭打ちはありますがね。 すでに収益を得ている人であれば 流行のPPCアフィリなどでもすぐに結果を 出すことができるようでしょう。 ・広告選定 ・キーワード選定 ・ライティング技術 ・クロージングまでのフロー このようなコンテンツビジネスの基礎が出来ていれば アクセスをどこから引っ張り込むか? ゴールまでの道筋がしっかりしているわけですから これに集中できるようになるわけです。 ■もしあなたがこのような コンテンツビジネスの基礎が整っているのであれば ・今、集客している箇所からさらにアクセスを引き込むこと ・今、集客していない箇所から新規にアクセスを引き込むこと これを今後の課題として、自分で確かめるなり 教材や無料レポートを参考にするなりしてください。 ■もしあなたがこのような コンテンツビジネスの基礎が整っていないのであれば あまりに多くのことに挑戦するのではなく 確実に収益が上がるという地味な体験を繰返し スキルアップしながら、次のステージを目指した方が 長い目で見たときに収益や心の安定を築けるものと 思います。 話が長くなりましたが あなたの今のレベルを再確認した上で 商品選択、プログラム選択、ツールの選択を してもらいたいと考えています。 初心者向けのアドセンス特訓スペース 『IT筍会・ペラサイト講座』 http://simple.sub.jp/pera_top.htm に関しましては前回のメルマガで、紹介しましたので そちらを参考にしてください。 http://archive.mag2.com/0000214537/20081013060000000.html ※1000円OFFも今日まで 茂野太陽 追伸: 昨日、申し込みをされた方とさっそく Skypeでチャットを開始させていただきました。 太陽と同じように家族を大切にされる方で 良かったです。 他にも多数お申し込みをいただいたようで 本当にありがとうございます。 遠くから事務的なサポートするわけでなく 同じ実践の場(SNS)を利用してサポートをさせていただきますので どうぞよろしくお願いいたします。 私はあなたのそばに居ますよ(笑) ■広告掲載申し込みはこちら http://tools.richprogramer.com/contact/magpr.html ■無料レポート(要約ツールが人気です) http://tools.richprogramer.com/report/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★感想メールは、このメルマガに「返信」をするだけで送れます。ポチっ! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 発行者:札束技術工房 茂野太陽(しげのたいよう) おかげさまで38,500部 http://tools.richprogramer.com/ ※このメルマガでは私の考え・持つ手法を自由かつ一方的に お伝えさせて頂いております。 ※いただいたメールは承諾なしに、個人を特定できない形でメルマガ サイト等で引用させていただくことがあります。 ※無料レポート等の協賛登録による代理登録を定期的に行っております。 ※私の発言、記載内容等によって気分を害されてしまった場合は以下の URLよりいつでもこのメルマガを解除できます。 配信解除⇒ http://archive.mag2.com/0000214537/index.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyright(C)2006-2008 RICH PROGRAMER All Rights Reserved. 【おまけ】 闇に覆われた荒れ果てた大地に 一本の明かりの灯る道を築き上げよう。 道さえあれば、往復する事が可能になり いずれはその道を誰か他の人も通行することになります。 あなたはその道の所有者です。 そこにお店を構える事で収益をあげたり 有料道路を整備して収益をあげることも可能でしょう。 さらに多くの人が通行するようになれば 広告媒体としても収益が見込めます。 ゴールまでの道路(自信と手法) あなたにはありますか? コンテンツビジネスの基盤道路をお考えのあなたへ 『IT筍会・ペラサイト講座』バックナンバーを参考にして下さい。 http://archive.mag2.com/0000214537/20081013060000000.html ■前回のメルマガ IT筍会・ペラサイト講座に関するエトセトラ 1000円OFF券付き http://tools.richprogramer.com/se_pg_magazine/backnumber/081013173553.html . .



