国民的スポーツはサッカーか、それとも野球か RSSを登録する

サッカーW杯、惨敗した日本。新生日本代表オシムジャパンが始動し始めたが結局日本は野球国家であった。このままでいいのか日本。これからの日本はサッカー王国を目指すべきかそれとも野球先進国をこのまま突き進むべきかを問う。

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2007/04/30

日本の国民的スポーツについて語る

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http://af1.mag2.com/m/af/0000122970/001/s00000000766002/026



サッカーはやはり夢を与えるスポーツである。
   中村俊輔よりも有名になってしまった“号泣バルサ少年”くん。
   
   『あなたを探しています!!』ではじまった号泣少年の夢が実現。
   トヨタ クラブW杯で優勝を逃したバルセロナのラポルタ会長が、
   インテルナシオナル戦敗戦に涙を流した日本人の少年を探し
   『この子の笑顔が見たい』とついにバルセロナに招待したのだ。
   
    
   
   
   この少年はGWを利用して29日に行われる
   バルセロナ対レバンテ戦に招待され、すでに母親とともに
   バルセロナ入りしているというこどです。
   
   私はまるで我子のように嬉しいことであり
   サッカーは夢を諦めさせないことをあらためて確信。
   素晴らしいことで、この少年のようにサッカーを続けていれば
   夢は叶うということが日本の少年にも伝わったことでしょう。
   
   『いつかはバルセロナでプレーしたい』という夢も
   実現してほしい。
   
   この少年は地元のTV局に出演したり
   地元のスポーツ誌でも大きく取り上げられ
   まさに日本のサッカーを欧州に広めてくれたようなものです。
   中村俊輔よりも有名になった少年は
   これからもサッカーを続けていくことでしょう。
   
   ここで私が思うのは
   バルセロナの会長がこの少年に会うのを
   半年近く待ったということである。
   
   もし、MLBならばすぐにでも会いたいという事になるでしょう。
   
   サッカーは日本の子供の勉学のことを考え
   今すぐにでも会いたいのだが日本の連休に当たる
   ゴールデンウィークまで待って過ごした。
   これは少年の学校のことまで
   しっかりと考えて行動されたという点であります。
   
   野球になるとかっこつけたがりだから
   子供の学校のことなど考えず、学業を休ませてまで
   招待するでしょう。
   
   ここにも夢に対するサッカーと野球の違いが存在します。
   
   とにかくサッカーをやり続けることは
   日本の子供たちに大ききな夢を与えることになり
   これからもこの少年以外にも夢は訪れるでしょう。
   
   野球の夢はカッコつけだけに終わりそうなので
   語りたくもありません。
   



先日、朝一番のコーヒーを飲みながら何気なく新聞を読んでると
ある新聞記事にびっくりして、コーヒーをこぼしそうになりました。

その驚くべき記事とは・・・詳細は

http://af1.mag2.com/m/af/0000122970/001/s00000005616002/006

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