2008/04/24
◆今年こそは、英語をモノにする!!【英語を生かす仕事をゲットする50の方法】vol.5
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆【英語を生かす仕事をゲットする50の方法】 2008/4/24 vol.5 今年こそは、英語をモノにする!! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんばんは、ヒロマサです。 久しぶりの配信となりましたが、 いかがお過ごしでしたか? もうすぐ連休に入りますね。 私は一足先に、前から行きたかった「あの場所」に 行ってきますよ(^^) 続きは、あとがきで。 ■英語は世界を広げてくれる この前、アメリカに出張に行っていた同僚が帰ってきて、 話を聞いて、写真を見せてもらいました。 その同僚、行く前は英語が通じるかどうか不安だったんですけど、 1ヶ月アメリカにいたら、だいぶ耳が慣れてきて、 英語を聞き取れるようになってきたみたいです。 帰国後は英語に自信がついたらしく、 積極的に外国人に話し掛けています。 あと英語の勉強にも身が入っているようです。 ------------ 私は学生時代に、よく海外旅行をしました。 異文化の中に身を置くことで、新しい刺激を受ける快感。 言葉や生活習慣が違うことで、同じ人間なのに考えることが 全く違うことへのカルチャーショック。 英会話がある程度できたおかげで、 海外でたくさんのことを吸収することができました。 将来は海外で働くために、毎日英会話に磨きをかけています。 スカイプで海外の友人と話したり、教会で英会話のレッスンを受けたり・・・ ------------------ 「今年こそは、英語をモノにする!!」という意気込みの方へ。 私がおすすめする英会話教材は「スピードラーニング」です。 ・月々4,200円から受講できる(1日150円程度) ・退会、再開は自由 ・日常生活のあらゆる表現を網羅している ・「英語⇒日本語」のCDで慣れてきたら、 英語のみのCDで効果を実感できる ・月2回、外国人スタッフと電話で話せる 「フリートーク」が無料でついてくる スピードラーニングは18年の実績があり、 85万人が体験した英語教材です。 スピードラーニングで使われているテキストは、 日常生活のあらゆる表現を網羅しているので、 スピーキングやライティングの勉強にも活用できます。 車の中や電車の中で聞く場合は、シャドーイングするとより 英語表現が身につきますよ! 私はiPodに入れて、毎朝通勤時間に聞いています。 聞き流すだけでもいいですが、 自分でも声に出して発音すると定着率がアップします! 近場に英会話スクールのない方。 英語にかけられる時間とお金が限られている方。 通勤時間が長いサラリーマンの方。 短期間で英会話を上達する必要のある方。 5月30日までに申し込むと、 もれなく1000円のギフトカードが当たるキャンペーン中! 10日間のお試し期間があるので、もし使ってみて気に入らなければ、 無料で返却できます。 今年こそは英語力を磨いて、 仕事やプライベートで生かしていきましょう! ★スピードラーニングの10日間無料体験に申し込む (教材を返却しても、試聴用CDと体験談はプレゼントされます!! ) http://cl-sc.net/mailclick/c/00415.html 私のサイトでは、スピードラーニングを効果的に活用する方法について 詳しく解説しています。 スピードラーニングの効果を検証! http://cl-sc.net/mailclick/c/00416.html ■あとがき 明日から一足先に休みを取って、 屋久島に行ってきます! 憧れの屋久島、ずっと行きたかった屋久島。 今からすごくワクワクしています(^^) 明日は鹿児島まで行って、鹿児島で1泊します。 26日に、高速船トッピーに乗って、 屋久島に向かうんですよ。 縄文杉、屋久杉ランド、大小の滝など 自然豊かな島。 身も心も、癒されてきますL(@^▽^@)」 ハングリーフォーワーズには、もう登録されてますよね? http://cl-sc.net/mailclick/c/00417.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 『英語を生かす仕事をゲットする50の方法』 ――――――――――――――――――――――――――――――――― ■発行者:ヒロマサ ■サイト:http://cl-sc.net/mailclick/c/00418.html ■ブログ:http://cl-sc.net/mailclick/c/00419.html ■連絡先:http://cl-sc.net/mailclick/c/00420.html ※掲載記事の無断転載・引用を一切禁じます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (c)2008 Hiromasa All Rights Reserved.


