起業・開業/視力回復トレーニングセンターのご案内  RSSを登録する

独立・脱サラなどをお考えの方へ新規起業のお知らせ!アイトレイングループは全国に視力トレーニングセンターを展開中です。無料で詳しい資料を送付させていただいておりますので、まずはサイトやマガジンをご覧ください。あなたも視力回復業をはじめてみませんか?

現在休刊中です    
解除

規約に同意して

2007/06/20

独立・脱サラなどをお考えの方へ新規起業のお知らせ!無料で詳しい資料を送付させていただいております。

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
     起業・開業/視力回復トレーニングセンターのご案内 

  ★100万円からの店舗開業 あなたも視力回復業にチャレンジしてみませんか?★ 
----------------------------------------------------------------

アイトレイン工業
 http://www.eyetrain.jp/
アイトレーニング視快研
 http://www.eye-training.com/

◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆
 
こんにちは。アイトレイン工業の遠藤と申します。
アイトレイン・グループでは、現在、全国に視力回復センターの展開をしております。

昨年より、こちらのメールマガジンにて、新しくオープンした店舗のご紹介や、
私共の事業の内容、新規に視力回復業をお考えの方へのご案内などの情報から、
現在一般に誤解されている「一度視力が落ちてしまったら回復しない」という常識は
なぜ間違っているのか、視力を回復させるには、視力を落とさないようには
どうすればいいのか、などの視力全般の情報などを発信させていただいております。

実際のところは今の日本においては、メガネやコンタクトレンズの素晴らしい進歩に
よって、視力が悪くなってもそれほど不自由なく生活することができます。
しかし視力がまだ回復する可能性が大いにある時期に、それらの器具を使用して
しまうことは、更なる視力の悪化を促進してしまうことにもなるのも事実です。

私共はメガネやコンタクトレンズのような器具を否定する者ではありません。
しかし、それらを使用する前に、視力を回復させる道がある、視力を急速に悪化
させて一生メガネを使うことになるのを回避する道がある、ということを広く一般の
方々に知ってもらい、できれば器具を使用せずに、何もレンズを通さない自分の目で
世界を見ることができる人を1人でも増やしていけたらなあと思っております。

====================== 新規オープン店舗のご紹介 =========================

こちらでは新しくオープンした店舗をご紹介していきます。

●アイトレーニング視快研 神奈川大和センター(神奈川) (2007年5月14日 オープン) 

神奈川県大和市中央2丁目5-8 / 電話 046-263-2231

●アイトレーニング視快研 鴻池駅前センター(大阪) (2007年4月1日 オープン)

大阪府東大阪市西鴻池町1-2-32 / 電話 06-6748-7603

↓店舗の地図など詳しい情報はサイトをご覧ください。

http://www.eyetrain.jp/
http://www.eye-training.com/

========================  視力はなぜ落ちるのか =========================

「暗いところでマンガばっかり読んでいたら目が悪くなるよ」

子供の頃、こんなことをご両親に言われたことのある人も多いでしょう。
さて、これは本当にそうなのでしょうか?

暗い所で読むことは、確かに目に負担がかかりますが、それだけで視力が
急激に落ちるということはありません。マンガを読んだから視力が落ちると
いうことはありえません。ではなぜ視力は落ちるのでしょうか。

遠くを見たり近くを見たりする時には、目の中の水晶体や毛様体が動いて
目というレンズの形を変えて光の屈折率を変え、見る距離を調節しています。
前述のようなケースで視力が落ちるのは、暗い所で見たからでもなく、
マンガを読んだからでもなく、「いつも」そういうことをしていたからなのです。

普段の生活では私達の目は、いろいろな距離のものを見ています。
近くのものを見たり、遠くのものを見たりして、目は常に動いています。
しかし、いつも同じ距離で何かを見ていると、水晶体や毛様体の機能は
だんだんと衰えていきます。歩かない人の脚の筋肉が弱っていくのと同じこと。

いつも同じ距離のものを見続けていること、それが視力を急激に悪くさせる
原因になっているのです。

寒くなると子供達もあまり外に出なくなってきます。
家の中でマンガを読んだり、テレビを見たり、テレビゲームに熱中したり。
あまり長い時間、同じことをせずに色々な距離のものを見ていればいいのですが
毎日、何時間も同じ距離のものを見続けてしまうようになりがちなのも
この時期の特徴でもあります。

そして子供達は「なんだか遠くのものが見えにくいなあ」と思っていても
自分ではよくわかっていなかったり、怒られると思って言い出せなかったりして
新学期になる頃には視力はかなり落ちてしまっていて、目の検査をした時に
はじめて親御さん達が慌てるということにつながっていくのです。

視力を落とさないためには、普通の視生活を送ること。私達は目にとっての
生活という意味で「視生活」という言葉を使っています。
長時間、一定の距離のものを見続けないこと。子供達は、できれば外に出て
色々な距離のものを見ながら遊んだほうが、テレビを見たりゲームをしたり
するよりは確実に目にとっては健康であるということなのです。

私達アイトレイングループの視力回復トレーニングセンターには、
そうやって視力が落ちてしまった子供達が、親御さん達と一緒に訪れます。
そしてインストラクターとの個別のカウンセリングによって、
その子供がなぜ急に視力が悪くなったのかを正しく理解し、
普段の生活で何を注意すればいいのか、目が悪くならないためにはどうすれば
いいのか、ということを一緒に考えてもらうという方法をとっています。

更に、視力回復用のトレーニングマシンによって、遠くと近くを見る練習をして
目の機能を徐々に元の状態へ戻していく、ということが可能になってくるのです。

お子さんの目が悪くなってメガネを…とお考えのお父さんお母さん、
メガネやコンタクトレンズを使う前にぜひお近くの店舗へご来店ください。
まずは、回復する可能性の高いうちに、目を上手に使う経験を子供さん達に
させてあげることが大事だと私達は考えています。

※
他にも目に関するいろいろな情報が私共のサイトには載っております。
ぜひ一度ごらんになってください。

http://www.eyetrain.jp/
http://www.eye-training.com/


=================== 家庭用トレーニングマシン販売開始 ====================

私共の使用しているトレーニングマシンは遠近法を利用した機械で、
使用することによる副作用であるとか危険性であるといったことは全くありません。
しかし、単にトレーニングマシンを使ったから視力が上がる、というわけではなく、
インストラクターの指導による普段の視生活の改善なども、視力回復のための
大きな要素でもあります。

私共はこれまで、より効果的に視力を回復してもらうために、販売は業務用だけとし、
家庭用にトレーニングマシンを販売することは基本的にしておりませんでした。

しかし、例えば北海道のようにとても土地の広い地方などでは、どうしても
店舗に通うことが困難である、トレーニングマシンを売ってはもらえないだろうか
という問い合わせが非常に多いために、家庭用の小型トレーニングマシンの
開発にも着手し、今年から販売を開始いたしました。

無論、視力回復に最も適したトレーニングをするためには、最寄のトレーニング
センターへ通ってもらうことが一番の近道であることは間違いありませんが
どうしてもそれが困難であるという地域にお住まいの方にも対応していけたら
より多くの人に喜んでもらえる結果につながっていくと思っております。

ご購入をご希望の方がいらっしゃいました、アイトレイン工業までご連絡を下さい。
よろしくお願いいたします。

====================== 起業・開業をお考えの方へ =========================

アイトレイングループは既に1000台近いトレーニングマシンを日本に、また世界に
送り出して参りました。これらが1人でも多くの方の視力の低下を防ぎ、
よりよい視生活へのきっかけとなること、また、視力に対する正しい知識が
広まっていくことへの助けにもなっていくことを願っております。

しかし、県別で言えばまだ店舗がオープンしていない県もあります。
また、人口の多い地域では、現在ある店舗だけではトレーニングを希望される
お客様をカバーしきれていない地域もあります。
「視力トレーニングに通いたいのだが、近くに店舗がありません」とか、
「私の住んでいる近くに店舗がオープンする予定はありませんか?」といった
問い合わせが毎日のように届いているのが現状です。

現在、そういった地域に視力トレーニングセンターをオープンするオーナー
となっていただける方を探しております。
サイトのほうにお問い合わせのメールフォームがございますので、
そちらからご連絡をいただければ、詳しい資料を随時発送させていただいております。

視力が低下しはじめた子供達が、トレーニングによってまた以前のように
遠くの小さい文字も見えるようになったと喜ぶ様を見ることができるのは、
私共の事業の一番の喜びであり、やりがいでもあります。
あなたもそんなやり甲斐のある仕事をはじめてみませんか?

目に関わる仕事なので特別な資格が必要なのではないか、という質問もよく
受けるのですが、私共のとっている方法は、目に直接触れたり、手術をしたりと
いうようなことではありません。
遠近法を利用した機械を覗いてもらうだけなので、難しいことは何もないのです。
これが私共が「目のトレーニング」と呼んでいる理由です。

事業としてみても、必要なのは初期投資だけで、それ以降の維持をしていくのには
ほとんど経費がかかりません。ほんの3〜4ヶ月で初期投資分を回収してしまった
オーナーさんももたくさんいらっしゃいます。

テレビゲームやマンガをはじめとした、「見る距離を一定時間固定してしまう」
という要素によって、多くの子供達の視力は常に落ちていく危険性にさらされて
います。しかし、トレーニングをきっかけにして上手な目の使い方を覚えた
子供達の視力は、なかなか落ちることがありません。

私共は、少しでもそういった手助けができればいいなあという気持ちのもと
これからも日本全国に視力回復トレーニングという方法をひろめていきたいと
思っております。お手伝いをしていただける方を心よりお待ちしております。

興味をもたれた方はぜひご連絡をください。
資料を送付させていただいた後、担当の者が詳しくご説明させていただきます。

よろしくお願いいたします。

アイトレイン工業 代表 遠藤忠美
http://www.eyetrain.jp/

2007年6月20日 発行
現在休刊中です
解除

規約に同意して

上へ戻る