2009/06/21
13の月の暦でも、今日は夏至!一番長い昼の日!
今日の調子は、いかがですか? 13の月の暦の使い方、No.42です。 なんだか、タイミングがばっちりで、、、 いつも、会いたい人に会いたい時に会える。 なんていうのが、シンクロしてる、、、という感じ! こういう時って、世界が味方してくれてる!とも、思えます。 13の月の暦を使い始めると、そんなシンクロを、ほんの少しずつ感じ始め、 生きることがこんなに楽しくて、すばらしいものなんだと、 改めて、気付かせてもらえます。 区切りがあるけど、つながりがある毎日が、 実は、いろんなリズムを持っていることに気付くと、 すごく納得しやすいし、すごく楽! 今月も・・・すごく遅くなってしまいましたが、28日周期で出したいと願っている?!13の月の暦の使い方です!! さてさて、今日は、夏至ですね。水晶の月の23日、8・月、KIN229 (G暦6/21)、 そして、その2日後、水晶の月の25日、10・猿、KIN231 (G暦6/23)は、新月です。 そして、その2日後、水晶の月の27日、12・空歩く者、KIN233 (G暦6/25)は、 月の音と日の音が同じ、魔術の亀の日です。それぞれの意味、後ほどじっくりお話しましょう! さて、今日は水晶の月23日めに○をつけてみます!もう、水晶の月も残り1週間を切りました! 場所は、わかりますか?右の列の一番上の月、12番目の月(CRYSTAL MOON)の23番目の日、第4週目、8・月、KIN229 (G暦6/21)。 さて、今日も頭から、お詫びを申し上げねばなりません。先月の魔術の亀の日の情報が不十分でした。 1年にほぼ1度訪れる、最終日が魔術の亀の日となるという情報を、落としていました。 毎日ブログの方でカレンダーを付けていて、ハタと気付いた次第です。 最終日が魔術の亀ですと、次の月の1日も魔術の亀の日となり、2日連ちゃんのボーナスシリーズとなるわけです。 シンクロ、起こりまくったでしょうか?以下のとおりでした。 スペクトルの月の28日は、11・世界の橋渡し、KIN206(G暦5/29)で魔術の亀、 そして、水晶の月の1日は、12・手、KIN207 (G暦5/30)で魔術の亀だったわけです。 カレンダーをよく見ると、この魔術の亀の日は、音の数である13日毎に来るわけですが、 この前月の最終日と次月の1日という魔術の亀2連ちゃん日は、毎年、基本的には、1度は来ると言えます。 たまたま、時間を外した日にあたってしまうと、その年はなくなりますが・・・ 来年は、惑星の月の最終日と、スペクトルの月の1日が魔術の亀2連ちゃん日となります! さて、先月の、スペクトルの月(SPECTRAL MOON)は、いかがでしたか? 私は、スペクトルの月の26日、9・種、KIN204 (G暦5/27)、私の銀河の誕生日の次の日、友人と昨晩ゲリー・ボーネルのすごさで盛り上がったところで、 あの「アトランティスの叡智」コースで買っておきながら実践していなかったCD「Soul Consciousness Meditation CD」をやっと聞くことができました。 いやあ、今回もすごかったですね。私の魂と長い間うまく統合できていなかった、私の過去世である「太陽系第5惑星マルデクの預言」に出てくるヘロン老師と、 やっと、その時統合できました。1日おくれでしたが、ステキな誕生日プレゼントをもらいました。 ゲリー・ボーネルの方法論は、なかなかダイレクトに効きます! YES! WE CAN! 今月、水晶の月(CRYSTAL MOON)は、どんな月でしょうか? 手帳1ぺージの水晶というところを見ると、「円卓会議が開かれる。過去の行為が公式化され未来の行為が用意される」と書いてありますね。 円卓会議というのは、上下関係なく、みんな同等の付き合いですよ。という意味で集まる会議のこと。 気があったら集まろうということですね。13の月の暦をやっている人は、この水晶の音の日によく集まりを開きます! また、過去から未来へつながる今がこの時、次のステップへの大きな節目ですね。 月の名前は、音の名前になっていますので、「12」の音の意味を書いたものを他の所からも引用します。 「12は、形の最高に進化したもの―――完全なる複合体が到達し得る―――を表現しています。」時間の法則における28の瞑想より と書いてあります。12、水晶の音は、宇宙的統一を私たちに問いかける。とあります。 音11でスペクトルに分解したものを今一度結晶化するのです。それは、光輝く水晶という最高の多次元的結晶となるのです。 一つ一つの力では見えないものが、みんなが集まることによって輝き出す、そんな大きな発見、冒険を見出そう!!と書いてあります。 この12の音こそが、13の流れの中で大きな節目を作り出し、循環する13日、13の月の中で新たな冒険への始まりやきっかけを生み出す時になると。 おお、また、ここで結晶化して光輝き出す出発の力!!皆さん、集まってみましょうね!! 『三人寄れば文殊の知恵』ということわざがありますが、今まで一人でやってきたことも、何人か集まることで、さらなる展開ができるということですね。 さて、今月も、毎月誕生日に赤丸をつけて起きましょうね! 毎月誕生日の出し方を忘れた人は、バックナンバーNo.11 の後半を読んでみてね! 水晶の月も最終週になっていますが、 音が「水晶の」日は、魔術の亀の日となるわけです。探してみましょうか! 水晶の月の1日(G暦5/30)、KIN207 青い水晶の手!! すみません、終わってます! 水晶の月の14日(G暦6/12)、KIN220 黄色い水晶の太陽!!こちらも済み・・・ 水晶の月の27日(G暦6/25)、KIN233 赤い水晶の空歩く者!こちらは5日後ですね! さて、このメルマガ独自の間合いの亀の日も、見ていきましょうか! 今月は、KIN155 青い水晶の鷲GAP という紋章の月ですね。 水晶の月の9日(G暦6/7)、KIN215 青い共振の鷲、こちらも済みです。すみません・・・ こちらの、4つの亀の日に○をつけて、毎月誕生日にも○をつけておきましょうね。 新月情報です。来月の新月は、日食を起こす今年最大の新月となります。つまり、最も地球に近い新月なのです。 その直前の新月として、特別、お願いパワーもアップしていると思います。これは、はずせないですね。今回は、早起きしてお願いしなくっちゃ!! 水晶の月の25日、G暦6/23 かに座 04:36〜 願い事ができます。 詳しいやり方は、([魂の願い]新月のソウルメイキング 、 ジャン・スピラー (著), 東川 恭子 (翻訳) 出版社: 徳間書店 または、下記URL参照のこと) http://blog.livedoor.jp/goldeneyes/archives/2008-11.html#20081120 または、MIXI内の「新月のソウルメイキング」コミュを参照の事。 http://mixi.jp/view_event.pl?id=38933395&comment_count=381&comm_id=5840 さて、トリになりました、暦の一大イベントの一つ、『夏至』についてです。今日です。 水晶の月の23日、8・月、KIN229 (G暦6/21)、 下記、Wikipedia よりの引用です。 「夏至(げし)は、二十四節気の1つ。G暦の6月21日ごろ。およびこの日から小暑までの期間。 太陽黄経(天球上の見かけの太陽の通り道のこと)が90度のときで、日本の大部分では梅雨のさなか。北半球では一年中で一番昼が長く夜が短い日。 (だから北緯66.6度以北の北極圏全域で白夜となり、南緯66.6度以南の南極圏全域で極夜となる。) 旧暦皐月(さつき)中。『暦便覧』には「陽熱至極しまた、日の長きのいたりなるを以てなり」と記されている。 夏至の日にはこの日の出(日出)・日の入り(日没)の方角が最も北寄りになる。 なお、1年で日の出の時刻が最も早い日・日の入りの時刻が最も遅い日と、夏至の日とは一致しない。 日本では、日の出が最も早い日は夏至の1週間前頃であり、日の入りが最も遅い日は夏至の1週間後頃である。 これは、地球が、公転軌道面に対して、地軸が傾いているためである。」 つまり、夏至は、昼間が一番長い日となります。意外じゃないですか? 7月位に、昼間が一番長い日があるような気がしませんか? 大体、日本では梅雨のさなかですから、雨だったりすることも多く、日の光が長く差している実感を伴わないですよね。 でも、現実は日長があるので、紫外線は一番多い時です。日焼けには気をつけましょうね。 ちなみに、日長と気温の関係は、ちょうど1か月遅れくらいになります。気温が1番高くなってくるのは、7月下旬だということです。 そして、夏至を境に、ほんの少しずつですが、昼間の長さが減って行き(夏を経て)冬へと向かうのです。 太陽の動きを基にして作られている暦にとっては、大きなイベントですね。 さて、月の月からドランヴァロ・メルギゼデクが書いた「フラワー・オブ・ライフ」の内容をラフに紹介しています。が、今日は、お休みします。 このメルマガの申し込みと解除は、下記よりできます。 http://www.mag2.com/m/0000210649.html 感想、ご意見などありましたら、 aikoalice@mail.goo.ne.jp まで、どうぞ! 50万年前?の過去世記憶をつづるブログの「太陽系第5惑星マルデクの預言」 http://blog.goo.ne.jp/aikoalice もよろしく!


