2009/05/12
13の月の暦の、今日は、1111、門の日だよ!!
今日の調子は、いかがですか? 13の月の暦の使い方、No.40です。 なんだか、タイミングがばっちりで、、、 いつも、会いたい人に会いたい時に会える。 なんていうのが、シンクロしてる、、、という感じ! こういう時って、世界が味方してくれてる!とも、思えます。 13の月の暦を使い始めると、そんなシンクロを、ほんの少しずつ感じ始め、 生きることがこんなに楽しくて、すばらしいものなんだと、 改めて、気付かせてもらえます。 区切りがあるけど、つながりがある毎日が、 実は、いろんなリズムを持っていることに気付くと、 すごく納得しやすいし、すごく楽! さてさて、今日はスペクトルの月11日めに○をつけてみます! 場所は、わかりますか?右の列の一番下から3番目の月、 11番目の月(SPECTRAL MOON)の11番目の日、 7 ・月 KIN189 GAPです。(G暦5/12)。遅くなり、すみません。 13の月の暦の11番目の月の11番目の日、門の日です。 数秘で、11は、片方の門扉を表し、11が2つ並ぶと、門、ゲートになる訳です。 先月の、惑星の月(PLANETALY MOON)は、いかがでしたか? 惑星の月は、ちょうど、学校が始まる時と同じくして始まる月で、いわゆる仕事の変化の大きい時でした。 仕事のパートナーが変わり、すべてを1から始める時となりました。 今年の私のキーワードは、「原点に帰る!」ということで、5年前から始まる「13の月の暦」に関連する方々にもう一度会いに行きました。 「麻ことのはなし」の著者である中山康直さんに会ったり、 長い間お休みしていた時間のゲームである、銀河の贈り物『石の神秘』の翻訳チームに参加したりして、自分の位置を確かめました。 魂の拠り所というのでしょうか・・・「ああ、ここに帰ってきたんだぁ!」という、懐かしくて本当に心地の良いところでした。 面白い事がありました。 太陽の月の14日、6・戦士 に「ダマヌール」というコミュニティを作っている人たちの話を聞きに行きました。 テレパシーによる知識の共有化には、本当に驚かされました。その時、護符になると聞いて、金属のメダルを一つ購入しました。 波長を、私の生まれた時の波長に合わせてもらったのですが(一番ピュアな波長だと)、 その時は良いように思えたのが調子が悪くなって、はずしてカバンに大切に入れておいたのですが、なくなしてしまいました。 相当探したのですが、見つかりません。 惑星の月の9日、3・嵐 (今年の音と紋章と一致する)大亀亀の日! には、先の中山康直さんと再会する機会に恵まれました。 そして、中山さんの選りすぐりグッズのお店で出会ってしまった「竜眼が彫られている水晶」が護符になると聞いて、 先日買ったばかりのをなくしてしまった私は、必要性を感じて、それを購入しました。 その水晶の護符を持って帰ったら、先のメダルが出てきたのです! その時は、護符が重なってしまった・・・と、思ったのですが、2つの合計金額は、ちょうど13,000円でした。ここに、13マジックが入っているのです! この2つの護符、どうも両方ともを、一対で持ち歩かなければならないことに気がついたのです。 金属性のものは、「火」の気を、水晶は文字通り、「水」の気を持つもので、この2つでバランスが取れるということが分かったのです。 しかし、メダルの方は、波長が合っていません。 私が生まれた時の波長はマイナスチャージが大きかったので、今の私のものとはまるで違うのです。 惑星の月の15日、9・蛇 に、力ある人に出会い、彼女はメダルの元の波長を取り除いて、 今の私と水晶にばっちリ会う波長に入れ替えてくれたのです!!大感謝です!! まあ、数字のお遊びなんですが、護符との出会いの日の音を足すと、 6+3=9で、なるほど、おさまる時におさまったような気がするのです。 ちなみに、紋章の番号は、戦士が16、嵐が19で、 16+19=35 35−20=15 で、鷲の番号となり、蛇との反対キンでした。 そういうサイクルで、こういう人と巡り会うんだなと思いました。 さて、今月は、11番目のスペクトルの月(SPECTRAL MOON)です。 スペクトルは、光が7つの色に分かれることを言いますね。 この月のキーワードは、解放!とあります。単なる解放ではなくて、7つのチャクラの色に分かれる、 つまり、それぞれのチャクラの活性化が促される時だというわけです。 季節も、初夏!5月病とか言われますが、北半球では、最も生命力溢れる時でもあるのです! 自分の本当の力を解放できる時です!!やったぁ!! YES! WE CAN! さて、音が「スペクトルの」日は、魔術の亀の日となるわけです。探してみましょうか! スペクトルの月の2日(G暦5/3)、KIN180 黄色いスペクトルの太陽!! すみません、終わってます! スペクトルの月の15日(G暦5/16)、KIN193 赤いスペクトルの空歩く者、土曜日ですね! さて、このメルマガ独自の間合いの亀の日も、見ていきましょうか! 今月から、月がKIN154 白いスペクトルの魔法使いGAP という紋章の月ですね。 スペクトルの月の16日(G暦5/17)、KIN194 白い水晶の魔法使い、魔術の亀の日の翌日ですね! こちらの、3つの亀の日に○をつけて、毎月誕生日にも○をつけておきましょうね。 あと、満月情報、スペクトルの月の8日(G暦5/9)、KIN186 4・世界の橋渡し。ウエサク祭がありました。 新月情報です。 スペクトルの月の23日、G暦5/24 ふたご座 21:12〜 願い事ができます。 詳しいやり方は、([魂の願い]新月のソウルメイキング 、 ジャン・スピラー (著), 東川 恭子 (翻訳) 出版社: 徳間書店 または、下記URL参照のこと) http://blog.livedoor.jp/goldeneyes/archives/2008-11.html#20081120 または、MIXI内の「新月のソウルメイキング」コミュを参照の事。 http://mixi.jp/view_event.pl?id=38933395&comment_count=381&comm_id=5840 さて、月の月からドランヴァロ・メルギゼデクが書いた「フラワー・オブ・ライフ」の内容をラフに紹介しています。が、今日は、84ページからです。 p84 オクターブ間の壁 音階の話をしていましたが、その音1音がそれぞれ作り出す宇宙全体、そして副次宇宙または、倍音宇宙どうしの間には、何も存在していません。完全な「無」です。 それで、これらの空間を「虚空(ヴォイド)」と呼んでいます。 それぞれの次元間にある虚空は、エジプト語では「デュアト」、チベット語では「バルド」と言われています。 1つの次元からもう一つの次元、または、1つの倍音から1つの倍音へと移動するたびに、それらの間に存在する虚空、または暗黒を通過します。 しかも、オクターブとオクターブの間に存在している虚空は1番深いのです。 (ある意味、恐怖を誘われるものですね。次元間移動で一番のネックは、やはり、恐怖だと思うのです。 その恐怖を誘うのが、この虚空、暗黒と感じます。) このオクターブ間に存在する虚空は「大きなる虚空(グレート・ヴォイド)」または、「壁」と言われます。 高次オクターブに達するための壁なわけです。これは、特定の法則で配置されています。 一方で、すべての次元は、内包するどの時空の点においてもお互いに重なり合っています。 つまり、「どこでもドア」のようなものが、あらゆる場所にあるのです。便利ですね。(しかし、このドアを通過する時に、虚空、暗黒を見るわけです。) もちろん、幾何学的に見て、(みんなが、パワー・スポットと呼ぶような)一定の場所があります。 他の次元や倍音をより認識しやすい場所、他の次元レベルへ移動しやすい空間の割れ目として、「スターゲート」と呼ばれるような所です。 でも、次元の真なる理解と聖なる愛を受け入れる力があれば、ほんとうは、いつでもどこでも行けるのです。 P84〜85 次元の変換 p78〜79に描いてあった車輪ですが、ハーモニクスに関係、つまり、次元レベルと関係してるものです。 神殿に描かれている人は、90度のターンをすることで、自分の波長を変え、次元移動していたわけです。 85ページの後半から、「星型二重正四面体(スター・テトラヒドロン)」について書かれているのですが、 とても重要なマカバ構造のところなので、私の過去世での記憶も取り交ぜ、単独号で取り上げたいと思います。 次回は、85ページ後半より このメルマガの申し込みと解除は、下記よりできます。 http://www.mag2.com/m/0000210649.html 感想、ご意見などありましたら、 aikoalice@mail.goo.ne.jp まで、どうぞ! また、50万年前の過去世をつづるブログの「太陽系第5惑星マルデクの預言」 http://blog.goo.ne.jp/aikoalice もよろしく!


