2009/03/18
13の月の暦では、太陽の月は、挑戦への基礎を作る時!
今日の調子は、いかがですか? 13の月の暦の使い方、No.37です。 なんだか、タイミングがばっちりで、、、 いつも、会いたい人に会いたい時に会える。 なんていうのが、シンクロしてる、、、という感じ! こういう時って、世界が味方してくれてる!とも、思えます。 13の月の暦を使い始めると、そんなシンクロを、ほんの少しずつ感じ始め、 生きることがこんなに楽しくて、すばらしいものなんだと、 改めて、気付かせてもらえます。 区切りがあるけど、つながりがある毎日が、 実は、いろんなリズムを持っていることに気付くと、 すごく納得しやすいし、すごく楽! 大変遅れてしまって、申し訳ありません。 入学手続き、卒業式後の謝恩会幹事、WS主催などと、日頃の倍の役が回ってきた挙句に、 学校図書館の出勤日も突然3日増やされて、働きたくないのに・・・花粉症で体調管理もぎりぎりなところ、で、本当に申し訳ありません。 さてさて、今日は太陽の月12日めに○をつけてみます! 場所は、わかりますか?右の列の一番下の月、9番目の月(SOLAR MOON)の12番目の日、4・魔法使い KIN134 です。(G暦3/18)。 あと2日で、太陽の月の半分となって、やっと出せました。 MLはきっちり出すように言われたところですのに、これでは、使えないですよね!! 来月からは、心を入れ替え月初に出します! 先月の、銀河の月(GALACTIC MOON)は、いかがでしたか? 銀河の月は、G暦(通常使っているカレンダー:グレゴリオ暦)に唯一の28日の月、2月があり、 太陽の月と、日付がシンクロしているんですね。 この銀河の月には、12日2・世界の橋渡しKIN106 〜新月の2日後の21日11・鷲KIN115 までのGAPトンネルがあります。 これは、毎日が「銀河の活性化の正門 Galactic Activation Portal」と呼ばれている TZOLKIN (ツオルキン)暦で数字が反転した白字になっている、 銀河の機織り(はたおり)模様に色がぬられている日が10日間続く時のことを、そう呼んでいます。 具体的にはどんな日なのか、私の解釈ですが、体内の7つのチャクラが活性化しやすい、 そして、銀河のエネルギーの流れ、宇宙時間と同期しやすい、つながりやすい日だと思っています。 「正門」と訳されていますが、「Portal」は、ハリー・ポッターにも出てくる、ある空間からある空間への移動するための Port Key と同じで、 いつもはないけれど、その時だけつながっているもの、通路の入口出口をさす言葉です。 このGAPトンネルは、また、太陽の月の24日3・世界の橋渡しKIN146から始まり、惑星の月の5日 12・鷲KIN155まで続きます。 次回は、ぜひ意識してみてください。 わたしにとっての、銀河の月の大きな動きは、休止状態だったブログの小説「マヤ神官日記」の再開でしょうか。 タイトルも変わって、「太陽系第5惑星マルデクの預言」という小説を書き始めました。 「マヤ神官の日記」は、赤い磁気の月の年の銀河の月9日10・空歩く者KIN153 GAP (トンネルの中)から始めました。 http://blog.goo.ne.jp/aikoalice/d/20070215 磁気の年というのは、音が1ですから、何かを始めるのに好都合な時です。 また、銀河の月は、私の銀河の署名が、KIN203青い銀河の夜GAPですので、その月のエネルギーをもらいやすい時だと感じています。 空歩く者は、オラクル(銀河手帳p15〜16)を見ると分かりやすいですが、夜のキンの反対キンです。 前世記憶そのものを書きつづっているわけですから、時を超えた同期が必要だったため、GAPトンネルの中の日から始めたのだと思います。 今回の「太陽系第5惑星マルデクの預言」は、新しいマスターのもと、書き始めたのですが、 青い電気の嵐の年の銀河の月9日12・夜KIN103(GAPトンネルの3日前)から書き始めました。 http://blog.goo.ne.jp/aikoalice/d/20090215 マスターが変わり新しい学びが必要な、変革の青の年、銀河の月の夜の日と、私の銀河の署名の音と紋章が同期した日に始めることができました。 こういうときは、時機(チャンス)といいますが、その時のエネルギーと同期しやすい日を選ぶというのもあると思います。 私は、あまり深くは考えていなかったのですが、体が自然とその日を選んだというか、 まあ、8番目の月である銀河の月の9日が、私の「ブログ記念日」となっているようです。 さて、残り約半分の今月は、9番目の太陽の月(SOLAR MOON)です。 こよみ屋さんのカレンダーでは、ここから上へと月が重なって行きます。 その一番下は、基礎となる部分ですよね。 じっくり力を蓄えたいです。13の月の暦の手帳2ページの銀河の月の問いは、『どうしたら私の目的に到達できるのか?』です。 ここの「到達 attain」は、元の自分に新しい目標を作って、才能を足していくというような意味合いが含まれています。 この青い電気の嵐の年の後半、新たなる自分に挑戦する!といった感じでしょうか。 今月も書いておきます!YES! WE CAN! さて、音が「太陽の」日は、魔術の亀の日となるわけです。探してみましょうか! 太陽の月の4日(G暦3/10)、KIN126 白い太陽の世界の橋渡し、 すみません、終わってしまいました。 太陽の銀河の月の18日(G暦3/23)、KIN140 黄色い太陽の太陽 ダブル太陽ですね! さて、このメルマガ独自の間合いの亀の日も、見ていきましょうか! 今月から、月がKIN152 黄色い太陽の人 GAP という紋章の月ですね。 銀河の月の10日(G暦3/16)、KIN132 黄色い月の人 んんん、こちらも過ぎてしまいました。すみません。 もう一度書きますが、後半、GAPトンネルにはいります。ぜひ意識してみてください。 太陽の月の24日3・世界の橋渡しKIN146 〜惑星の月の5日 12・鷲KIN155まで。 惑星の月の3日(G暦4/6)がKIN153 赤い惑星の空歩く者 GAP ですが、 「20の銘板」の月の紋章がまさに、KIN153 になりますから、魔術の亀の日でもあり、間合いの亀の日でもあり、亀亀の日ですね!! ここは、大きなシンクロがあると思いますから、 皆様、今から、惑星の月の3日に印をつけておいてくださいね!! こちらの、4つの亀の日に○をつけて、毎月誕生日にも○をつけておきましょうね。 まず、満月情報、過ぎてしまいました。すみません!!太陽の月の5日(G暦3/11)、KIN127 10 ・手。 新月情報です。 太陽の月21日、G暦3/27 おうし座 01:07〜 願い事ができます。 詳しいやり方は、([魂の願い]新月のソウルメイキング 、 ジャン・スピラー (著), 東川 恭子 (翻訳) 出版社: 徳間書店 または、下記URL参照のこと) http://blog.livedoor.jp/goldeneyes/archives/2008-11.html#20081120 または、MIXI内の「新月のソウルメイキング」コミュを参照の事。 http://mixi.jp/view_event.pl?id=38933395&comment_count=381&comm_id=5840 さて、月の月からドランヴァロ・メルギゼデクが書いた「フラワー・オブ・ライフ」の内容をラフに紹介しています。が、今日は、63ページからです。 『2.フラワーの秘密を解く』「アドビスにある三つのオシリス神殿」 冥界の神オシリスにささげられた、アドビスの神殿についてです。(第19代王朝2代目の王セティ一世による建造BC1310年頃) この神殿を築くにあたって、山を削ったところ、もっと古い神殿が2つも見つかったのです。 「壁に刻まれた時の区分」 神殿の壁画のヒエログリフで、特に不死とされているものの名前が、注意深く、 しかも、その当時の神官の手で過去と未来の間の現在のことを記している領域だけに限って、削り取られていました。 「セティ1世の神殿」「第三神殿」 エジプト人は、かなり正確に未来視ができたようです。 第3神殿は、古代の王、ファラオたちに、オシリスが再来を果たし、不死となる経験をしたと信じられていた所です。 「第二神殿の神聖幾何学とフラワー・オブ・ライフ」 今は水没していますが、第二神殿には、(1)祭壇のような石がある神殿の中央へと地下から上がってくる階段、 (2)祭壇のような石、(3)裏側の見えないところに、祭壇の向こう側に降りて行く階段があります。 この三つは、オシリス神話の三つの場面を象徴しています。 ルーシー・ド・リュビッツは、もともとの神殿が、二つの背中合わせの正五角形が隠されているのを発見しています。 これは、地球のまわりのキリスト意識グリッドを縮小すると星冠正十二面体(スティレーテッド・ドデカヒドロン)(D)となります。 これは、正二十面体キャップに隠された形であり、オシリスと復活にささげられた神殿の設計に最適であり、 つまり、復活とアセンションはキリスト意識へと促すからです。 第二神殿の壁には、フラワー・オブ・ライフの模様が彫られ、そこから抜き出した一部の「シード・オブ・ライフ(生命の種子」と呼ばれるものもありました。 「コプト式彫刻」 キリスト教を表す、十字と円のシンボルは、コプト人と呼ばれるエジプト人の一段から発したものだと言われています。 エッセネ派とドルイドたちをも含め、コプト人はのちに最初のキリスト教徒になりました。 また、空気を呼吸している13の小さな刻みのある魚の絵がありました。ここ、エジプトでドゴンやペルーと同じ、空気呼吸の魚の絵です! 「初期の教会がキリスト教のシンボリズムを変えた」 ギリシア正教徒がキリスト教に多くの変化をもらたしました。ギリシア正教の時代に、キリストはイルカから魚へと変えられたようです。 今は、魚として知られています。また、ギリシア正教は、転生に関するすべての記述を削除したようです。 今日は、73ページまで。次回は、74ページ「神聖幾何学フラワー・オブ・ライフ」より このメルマガの申し込みと解除は、下記よりできます。 http://www.mag2.com/m/0000210649.html 感想、ご意見などありましたら、 aikoalice@mail.goo.ne.jp まで、どうぞ! ブログの「太陽系第5惑星マルデクの預言」 http://blog.goo.ne.jp/aikoalice もよろしく!


