2008/11/21
13の月の暦では、倍音の月はもう一段のステップアップ!
今日の調子は、いかがですか? 13の月の暦の使い方、No.32です。 メルキゼデク氏の著書「フラワー・オブ・ライフ」を少しずつ読んでいきますが、暦の最低情報も落としたくないので、書いていきますね。 なんだか、タイミングがばっちりで、、、 いつも、会いたい人に会いたい時に会える。 なんていうのが、シンクロしてる、、、という感じ! こういう時って、世界が味方してくれてる!とも、思えます。 13の月の暦を使い始めると、そんなシンクロを、ほんの少しずつ感じ始め、 生きることがこんなに楽しくて、すばらしいものなんだと、 改めて、気付かせてもらえます。 区切りがあるけど、つながりがある毎日が、 実は、いろんなリズムを持っていることに気付くと、 すごく納得しやすいし、すごく楽! さて、今日は倍音の月の7日め、4・地球(赤い自己存在の地球)KIN17 に○をつけてみます! 場所は、わかりますか?左の列の一番下の5番目の月(OVERTONE MOON)7番目の日です。(G暦11/21)。 先月、自己存在の月(ESELF-EXISTING MOON)は、いかがでしたか? 電気の月の後半に娘が入院して、その26日満月の日に退院はしたものの、すっきりとは抜けない状態がずっと続いて 、自己存在の月の13日(新月の次の日)やっと、完治と診断をもらいました。やっぱり13の倍数でしたね。 その後、入れ替わりに、上の娘が熱を出し・・・この電気の月から自己存在の月は、何か、今までと全く違うものと闘っているような感じでした。 それでも、嬉しい事がありました。 自己存在の月の15日、G暦11/1 はサンストリート亀戸で、神人さんとその仲間たちが主催で、愛祭り111がありました。 なんと、「地球に感謝!あ・り・が・と!」という言葉を、昼の2時と夕方の6時に111回も言ったんですよ!! 音に合わせて、ノリノリで!ものすごく楽しかったです。私は、竹笛チーム11人と舞姫1人の一人として参加して、 亀戸天神にちなんで「とおりゃんせ」と「聖者の行進」を奏でました。ものすごくきれいなハーモニーができて、嬉しかったです。 さて、電気の月の5日秋分の日、毎月誕生日の私は、秋分のエネルギーをもらい、やっと、春分のマヤツアーの整理がついてきました。 お礼のメールと春分ツアーの写真を、伝統的マヤ族の長老フンバツ・メンと、お手伝いをされているスターさんに送りました。 数日後には、写真とメールをありがとう!マヤの神様のご加護があって良かったね!みたいな内容のメールが返ってきました。 自己存在の12日、新月の日に、パトリシアさんが書いた、フンバツ・メンから聞いた伝統的マヤ民族の知恵をまとめた本が3部作で出たよ! というメールをいただきました。 そして、その月が満月になる直前、また、フンバツ・メンからメールが来ました。 この満月から、毎満月ごとに世界各地の聖地を魂の巡礼をし、みんなで地球のために祈ろうと! そして、2012年までの52回の満月の日と、世界各地の聖地のリストを皆さんと共有するように、とありまして、私、夜中に急いで翻訳してmixiとブログに載せました。 http://blog.goo.ne.jp/aikoalice/e/cfba851868770052d8e877112a634c35 http://blog.goo.ne.jp/aikoalice/e/db7d661c7b848ea82c8c6b0b6c877e0b 自己存在の日の27日の満月は、本当にすごかったです!その神々しさは、言葉には尽くせません。 今月は、5番目の倍音の月です。入院をしていた娘は、新たに、進学クラスへ入ることになりました。 倍音の月は、もう一段高く昇るためのステップアップの時。娘は、まさに、嵐の年の怒涛の如く生きているようです。 さて、倍音の日は、魔術の亀の日となるわけです。探してみましょうか! 明日、倍音の月の8日(G暦11/22)、KIN18 白い倍音の鏡、 倍音の月の21日(G暦12/5)、KIN31 青い倍音の猿 もそうです!! さて、このメルマガ独自の間合いの亀の日も、見ていきましょうか! 今月から、月がKIN148 黄色い倍音の星 GAP という紋章の月ですから、 倍音の月の18日(G暦12/2)、KIN28 黄色い月の星 忙しい年末に近づいていますが、この3つの亀の日に、○をつけて、毎月誕生日にも○をつけておきましょう。 新月情報です。 倍音の月14日、G暦11/28 午前1:55〜 詳しいやり方は、([魂の願い]新月のソウルメイキング 、 ジャン・スピラー (著), 東川 恭子 (翻訳) 出版社: 徳間書店 または、下記URL参照のこと) http://blog.livedoor.jp/goldeneyes/archives/2008-11.html#20081120 または、MIXI内の「新月のソウルメイキング」コミュを参照の事。 さて、先月から、「フラワー・オブ・ライフ」の内容をラフに紹介しています。 これは、あくまでも皆さまがその本を読まずに済ませるためではなくて、読むきっかけを作るものとして、ラフに内容をつかみ、 ご自分でもう一度読んで確認していただければと、思っております。おおよその内容が分かっていると、読み進みやすいですよね! また、この解釈はあくまで私の理解の範囲ですので、間違っていることなどありましたら、ぜひ、教えていただければ幸いです。 『まえがき』『はじめに』『古代の記憶を呼び起こす』の「アトランティス転落がいかにして私たちの現実(リアリティ)を変えたか」32ページまでを読みました。 では、見出し「例外的事実の収集」の小見出し「ドゴン族、シリウスBとイルカ人たち」から読んでいきます。37ページの上段までを読みました。 「ペルーへの旅と、さらなるドゴンの証拠」からです。 23という数字について、「シリウスのヘリアカル上昇」について書かれています。 7月23日の朝、太陽が昇る1分前に現れるシリウスの事をいいますが、真東にルビー・レッドに輝く一瞬の星です。 古代世界では、重要な事と考えられていて、これは、宇宙において、シリウス・太陽・地球が一直線にならぶ時です。 スフィンクスや多くの神殿に開けられた穴がこの光の通り道どおりになっていて、暦に使われていたのです。 次に、ホテルのロゴマークがまさに、イルカのような空気呼吸する水棲哺乳類の絵なのです。 ドゴン族の宇宙船から降り立った人の絵と酷似しているので、先住民族を訪ね、創造神話を聞き取ります。 天空人がやってきて、水にじゃ分と飛び込み、インカ帝国を発足させたと。このあと、世界中の文化が似たような物語を持っているのです。 イルカが、この惑星の意識展開に大きく関与しているという事が、分かっています。 「あるサンスクリット語の詩とパイ(π)」ですが、古代人というのは、私たちよりずっと進化していたという証拠の一つです。 それは、1980年に『クラリオン・コール』紙に載ったサンスクリット語の詩ですが、その音の一つが数を表している事を発見しました。 そして、当てはめていくと、なんと、円周率πの10分の1の値を32桁まで求めたものと完全に一致していたのです。 また、ヘブライ語の聖書の暗号の判読について、マイケル・ドロズニンが書いた『聖書の暗号』(木原武一訳・新潮社)という本がありますが、 ヘブライ語で書かれたコンピューター暗号が隠されていたことが分かり、それを読めば神との分離感を倒壊させるのに役立つと書いてあります。 (本当かしら?興味津津!!詳しい本の情報は下記を参照のこと) http://blog.livedoor.jp/goldeneyes/archives/2008-11.html#20081121 もう少し読み進めるつもりでしたが、今日は、41ページの上段までを読みました。 次の「スフィンクスは何歳?」は各自で読み進めるという事にして、その次の44ページ「エドガー・ケイシー〜」から読んでいきますね。 亀の歩みですが、ちょっとずつ、楽しんでいきましょうね!! 皆様は、どんどん読み進めていただければ幸いです! このメルマガの申し込みと解除は、下記よりできます。 http://www.mag2.com/m/0000210649.html 感想、ご意見などありましたら、 aikoalice@mail.goo.ne.jp まで、どうぞ! ブログの「マヤ神官日記」 http://blog.goo.ne.jp/aikoalice もよろしく!



