2006/10/22
『プロ家庭教師が教育問題に物申す!』第5回:学童保育問題
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ 『プロ家庭教師が教育問題に物申す!』第5号 プロ家庭教師 あゆみ ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■ ---------------------------------------------------------------------- ★注目★ 人気漫画家・柴門ふみさんの独占インタビューも掲載した 『親子で合格(うか)る本』、資料請求された方にプレゼント中! http://af1.mag2.com/m/af/0000103698/001/s00000001817002/016 ↑↑↑ 私も目からウロコのお話が書いてありました。 柴門さんは「東京ラブストーリー」や「あすなろ白書」を描かれた方です。 是非資料請求してみてください♪ ---------------------------------------------------------------------- こんにちは。プロ家庭教師のあゆみです。 久々の配信になりました… 教育問題が取りざたされている今、 様々なところで教育に関しての議論が展開されています。 私はそういった議論をメディアを通してみながら、 納得したり憤慨したりしているのですが、 こういった議論を見ているといつも一番大切なことが欠如していると思うのです 。 それは「具体的な施策の実行」です。 いいアイデアを述べる専門家や評論家の方はいらっしゃるけれど、 実際に何かを実行する、というところまでは出来ていないと思うのです。 言うだけ言うのは無責任ですし、無意味です。 教育現場の人間がどんどん実行しないと意味がないですよね。 私も教育人のはしくれとして、少しでも何か変えられるよう行動していきます! 【第5回】学童保育問題 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 特に都会にお住まいの方にとっては この「学童保育問題」は身近な問題だと思います。 お子さんを取り巻く凶悪な事件が頻繁に起こっている今、 特にこの問題は大切だと思います。 共稼ぎ世帯の場合、お家の中でお子さんだけになる時間が多くなってしまいます。 そういったときに利用したいのが「学童保育」。 ただし、学童保育にもいろいろな問題があります。 特に最終時間が早い(地域によっては6時まで)ことも問題の1つです。 ですので最近では地域の学童保育ではなく、 学習塾などをうまく利用して学童保育的に利用されている方も多いそうです。 例えば某塾では、 授業のあるなしにかかわらず、学校が終わると同時に塾に来ていただき、 保護者の方がお迎えに来るまで自習室で勉強をさせておくことができるそうです。 確かに地域の学童保育よりも塾のお月謝のほうが割高ですが、 勉強をプロに見てもらえるというところは利点ですよね。 この機械に、お住まいの地域での学童保育について 一度考えてみてはいかがでしょうか。 ---------------------------------------------------------------------- ★注目★ 人気漫画家・柴門ふみさんの独占インタビューも掲載した 『親子で合格(うか)る本』、資料請求された方にプレゼント中! http://af1.mag2.com/m/af/0000103698/001/s00000001817002/016 ↑↑↑ 私も目からウロコのお話が書いてありました。 柴門さんは「東京ラブストーリー」や「あすなろ白書」を描かれた方です。 是非資料請求してみてください♪ ---------------------------------------------------------------------- ★プロ家庭教師が指南!【中学・高校受験】正しい塾・教材の選び方(有料) もよろしく!! http://premium.mag2.com/mmf/P0/00/50/P0005020.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【発行者】 プロ家庭教師 あゆみ 【連絡先】 katekyoayumi@yahoo.co.jp ★ご意見・ご感想お待ちしております。 ★無料学習相談・指導依頼などお気軽にご連絡ください。 【ブログ】 http://katekyoayumi.blog66.fc2.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



