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官公庁・自治体・独法の現場では、コスト削減や組織変革に伴う人員の減少により、仕事の効率化が切に求められています。弊社インソースは、数多くの研修実施経験から、現場で必要な役割・スキルを発掘しました。教育研修会社ならではの研修お役立ち情報をお届けします。

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2008/04/25

官公庁・自治体・独法:研修ニュース◆Vol.45◆080425◆

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         2008/004/25
         官公庁・自治体・独法:研修ニュース Vol.45
                                      
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 インソースの小松です。

 この春から、朝の通勤時にスニーカーを履くことにしました。
 明るい朝の日差しの中を、スタスタと歩くと非常に気持ちがよく、
 健康的な気分になります。

 早足で歩くせいか、これまでよりも余裕をもって出社できるし、
 外反母趾気味だった足の形も、少しずつですが改善されてきました。

 このまま健康街道まっしぐら、夏まで頑張っていきたいものです。

 さて、今週も上林教授のインタビューを引き続きお届けいたします。
 今回は「『技術(知識)伝承』における現状と課題」 についてです。
 
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※新入社員公開講座

 【東京・大阪開催】
 「新入社員研修公開講座(ビジネス基礎)」
  http://www.insource.co.jp/newcomer/ne_koza_sch.html
 
 【東京開催】
 「新入社員研修公開講座(ITスキル基礎)
  http://www.insource.co.jp/newcomer/ne_itkoza.html

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【Today's Contents】────────────────────────

  ◆【インソース新作研修ご紹介】
     「管理職スキル集中講座(3時間×8回)」
    http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_syuchukoza_top.html
  
  ◆【読み物コンテンツ】
    ≪第4回≫「『技術(知識)伝承』における現状と課題」
     〜「人的資源管理の現状と新しい流れ」
       神戸大学経営学部経営学研究科 上林憲雄教授講演(計7回)
  http://www.insource.co.jp/interview/new_interview_contents.html#kambayashi
 
  ◆【インソース「公開講座」のご案内】
    http://www.insource.co.jp/bup/bup_top.html
     ※研修見学会の情報はこちら
     http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html

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◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
01 ≪今週スポットライト≫ 
  「管理職スキル集中講座(3時間×8回)」
  http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_syuchukoza_top.html 
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  インソースの“複数回研修シリーズ”の中から、
  今回は、短期間で管理職を育て上げる
  「管理職スキル集中講座(3時間×8回)」のご紹介をいたします。
 
  この春、管理職に着任されたばかりで戸惑われている方から、
  もう一度管理職としての能力・スキルを学びたいという方まで、 
  幅広くご満足いただける内容です!

゜:.*。・。+.゜・。゜.:。*゜・。.゜。:・♪+゜・。:゜・。゜.。゜・。

 【ねらい】
    
   管理職は組織において重要な存在であり、
     以下のような多様な役割を求められます。
   
    (1)組織をよりよい方向へ導く指導者
    (2)部下・業務の管理者    
    (3)組織の生産性を向上させる運営者
      
     本コースでは、上記の3つの役割に焦点を当て、
     管理職として必要な力がバランスよく効率的に身に付くように
     カリキュラムを組みました。  

     
 【カリキュラムの流れ(一例)】

    ≪リーダーシップ能力向上編≫
   http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_syuchukoza_curriculum.html#leader

   自らがリーダーとなり、率先して組織をよりよい状況を導くため
   環境改善を行う力の習得を図ります。

   1日目:リーダーシップ強化研修
       
   2日目:問題解決研修

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    ≪管理(マネジメント)能力向上編≫
   http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_syuchukoza_curriculum.html#ojt

   部下指導力・リスク管理・目標管理の能力および、
   それらを実現するための社内交渉力を養います。

   3日目:OJT研修

   4日目:リスクマネジメント研修
       
   5日目:目標管理研修

   6日目:交渉力研修

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    ≪組織の生産性向上テクニック習得編≫
   http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_syuchukoza_curriculum.html#gyomu

   部下モチベーション向上とメンタルケアを適切に行い、
   人的資源を有効に活用するテクニックを身に付けていただきます。
 
   7日目:業務効率化研修

   8日目:メンタルヘルス研修 


  【本研修コースの特徴】  

   丸一日研修に費やす通常の研修にはない特徴が、
   シリーズものの研修にはあります。

   (1)一度に必要な時間が3時間と短いので、多忙な方も受講しやすい
   (2)短いながらもワークを盛り込むなど、充実の研修内容
   (3)研修の最後に課題を課し、次回の研修時にその復習を行うなど、
      フォローも充実。スキルの定着化をはかる。

゜:.*。・。+.゜・。゜.:。*゜・。.゜。:・♪+゜・。:゜・。゜.。゜・。

 マネージャーのスキルを”総ざらい”する
  ”欲張り”の「管理職スキル集中講座」を
 是非、ご検討下さい! 

 ■「管理職スキル集中講座(3時間×8回)」
  http://www.insource.co.jp/kanrisyoku/ka_syuchukoza_top.html

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     ☆☆☆電話・インターネットでのお問い合わせ☆☆☆
   東京:電話:03-5259-0070(担当:澤田・大倉・坂本・佐藤)
   大阪:電話:06-6442-0020(担当:黒田・栢菅・百瀬)
        https://www.insource.co.jp/contact/ 
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02 ≪第4回≫「『技術(知識)伝承』における現状と課題」
   〜「人的資源管理の現状と新しい流れ」
http://www.insource.co.jp/interview/new_interview_contents.html#kambayashi
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 1/28(東京)、2/7(大阪)で
 『インソース新春セミナー』題して開催いたしました
 神戸大学経営学部経営学研究科 上林憲雄教授の講演
 「人的資源管理の現状と新しい流れ」をお届けいたします。

┏――――――――――――――――――――――――――――――――┓ 
          
            【上林憲雄 教授】
            
  英国ウォーリック大学経営大学院ドクタープログラム修了後、
  2005年神戸大学大学院経営学研究科教授、経営学博士。
  専攻は人的資源管理、経営組織。
 
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【第4回】「『技術(知識)伝承』における現状と課題」

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◆技能の明確化について◆

 一方、「(1)作業現場レベル」での話では、
 働き方、ということがホット・トピックスの一つになっています。

 先ほど、「日本的経営」はもはや死語のようになったとお話ししましたが、
 それは、長らく、男性の正社員をベースにした経営のシステムであったからです。
 それも、企業の忠誠心が非常に高い同一企業でずっと勤続し続けるような
 正社員を理想とした経営システムでした。

 しかし、そのような画一的な雇用形態のみでは、
 世の中の変化には対応できません。

 そこでパートさんとか、アルバイト社員とか、
 契約社員、派遣社員といった新しい勤労者の人たちが、
 会社で働くようになってきましたが、
 そういう方々の働き方、あるいはモチベーションどのようにあげるかいうことが
 非常に重要な、「人的資源管理」(HRM)のトピックスになっているんですね。

 それに関連することですが、
 これまで安心、安全な職場環境と言われていたような現場や、
 長らく無事故だったような工場でも、
 最近思いもかけないような事故が起こるようになったという話を、
 現場の人からよくうかがいます。

 その大きな原因となっているのが「技術(知識)伝承」です。
 これがうまく行われていないのが、
 現場でおこる事故の原因の一つではないかと考えています。

 この「技術(知識)伝承」の問題は、
 最近の「人的資源管理」(HRM)の中で議論されていることです。

 実はこれには、正解はありません。
 ですから私がこれからお話しすることは、
 あくまで私が勝手に考えたことというレベルにとどまりますが、
 組織における3階層、それぞれのレベルにおいて、
 この「技術(知識)伝承」の問題を考えたいと思います。

                   +++

 まず、「(1)作業現場レベル」の話をします。
 もう過ぎてしまいましたが、団塊の世代が一気に退職することになって、
 その技能が下に伝わらなくなるという「2007年問題」がありました。

 しかし、これはいうまでもなく、2007年だけの問題ではありません。
 この「技術(知識)伝承」をどうするかについて、
 以前、経営者協会や組合、連合さんなどと一緒に
 調査をさせていただいたことがあります。

 そのときに現場・作業レベルにおける
  「技術(知識)伝承」の問題として挙がった論点は3つです。

 まず、「技能の明確化ができるかどうか」という問題です。
 私が調査した際には、製造業、非製造業すべてに、
 ノウハウという意味も含めて
 技能の伝承に関するヒアリングをさせていただきました。

 やはり、現場レベルでは、「自分たちの持っている強み」
 を良く理解していないなど、
 「技能」というものが目に見える形で明確になっていないことが多かったです。

 よく「技能」は「暗黙知」だということをいいますが、
 この「技能」を明確化できるかどうかということが、
 「技術(知識)伝承」における論点として非常に重要です。

 では、技能を明確化するにはどうしたら良いのでしょうか?
 技能を持っている方に、「技能マップ」を作ってもらったり、
 「研修を開催」してもらったりというのも方法の一つですね。

                   +++

 最近では、ちゃんと若い人たちに技能を伝えることができる方に
 報酬を支払うというような、
 インセンティブ(報酬)の仕組みまで作っている会社さんも結構あるようです。
 
 あと、どこの企業さんでも、
 現場の工場に行くと「技能マップ」が張ってありますが、
 これについても非常に面白いことがわかってきました。

 この「技能マップ」は、
 いわゆる技能の「見える化」に当たりますが、
 技能伝承がうまく言っている企業さんは、実は、
 「技能マップ」の横軸、つまり技能の仕分けに非常に成功しています。

 技能伝承では、個々の作業の間の関係、つなぎ、
 全体の中での位置づけができるかどうかが一番重要となってきます。
 うまくいっている会社さんの場合は、
 この横軸の、技能の分け方というのがユニークな場合が多いです。

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◆技能の「継承機会」について◆

 また、技能や知識の「継承機会」をどうするか
 というところも論点となっています。

 私は、当然、企業側はちゃんとした「継承機会」を設けている
 と思っていたのですが、
 調査をしてわかったことは、特別な機会などは設けず、
 OJTのような形で「技術(知識)伝承」
 をおこなっていることがほとんどでした。

 これは悪いことではなく、
 日本的経営の強みでもあるのですが、ただ裏返して言うと、
 OJTだけやっていますというのは、
 「技術(知識)伝承」を体系立てて実施したり、
 計画立てて研修の機会を設けたりすることを
 行っていないことの裏返しでもあります。
 
 「継承機会」を今後は増やしていきたいとおっしゃっていた会社さんは
 多かったですが、実施できない最大の理由は、
 そんな時間はないということでした。

                   +++

 それから継承者と被継承者の話に移りますが、
 継承する人は大体50代くらい。
 被継承者は大体20代後半から30代です。
 問題は、その間の40代の方は
 「技術(知識)伝承」をあまりやっていないということです。

 また、「技能の明確化ができない」ということが
 そもそもの問題点だったわけですが、
 私が調査をさせていただいてわかった面白い点は、
 継承者と非継承者の間の
 心理的なコミュニケーションにギャップがあるということです。

 先輩から技能を学びたいという気持ちや、
 後輩に技能を教えたいという気持ちは両社にあるのですが、
 うまくコミュニケーションができないという悩みを抱えておられることが
 非常に多かったです。

 アカデミックとはとてもいいがたいですが、
 「最近の若い人というのは飲みに誘ってもぜんぜん来てくれない」
 という話も良く聞きます。
 40代後半から50代の方は
 かつては日本的経営の得意技である「飲みニュケーション」を行い、
 そこで大事な話をしていたわけですが、
 だんだんそういう“お家芸”が通じなくなっているようです。

                   +++

 そのほか、アンケートと同時に、
 「技術(知識)伝承」について、
 いくつかの会社にインタビュー調査させていただいたんですが、
 一つ面白いなと思ったのは、
 技術に任せられるところは思い切って技術に任せてしまうということです。

 これは技能継承において重要なところです。
 当たり前といえば、当たり前ですが、意外と盲点になっています。

 「人間じゃないとできない」部分、それは各社違うと思いますが、
 伝承のための労力は、
 やはり「人間じゃないとできない」部分に絞ったほうがいいと思います。
 つまり、何から何まで、すべての技能を伝承しなければならない
 という考えに陥る必要は必ずしもないということです。
        
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※5月より、また「研修見学会」を定期的に開催いたします!!

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○● 東京『人事・研修ご担当者様向け 研修見学会』
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◆詳細・お申し込み
 http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html

日時:2008年5月23日(金)13:30〜16:30
受講料:無料
内容:OJT研修、段取り研修、クレーム対応研修 
会場:インソース・セミナールーム(九段下)
   http://www.insource.co.jp/gaiyo/newmap.html


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○● 大阪『人事・研修ご担当者様向け 研修見学会』
───────────────────────────
◆詳細・お申し込み
 http://www.insource.co.jp/bup/bup_kengaku1.html
 ※お電話でのお申し込み:06-6442-0020

日時:2008年5月16日(金)13:00〜17:00
受講料:無料
内容:段取り(マネジメント)研修、評価者研修、キャリア開発研修
会場:インソース大阪支社・梅田第4ビル会議室)
   http://www.insource.co.jp/gaiyo/osakamap.html

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┃特┃┃別┃┃講┃┃座┃
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■業務改善■ 3回連続セミナー(1回からでもお申し込みできます)
 http://www.insource.co.jp/bup/bup_kanrishoku7.html
  ※受講料:63,000円(3日間、1名)

 第1回 5月28日(水)10:00〜16:45
 第2回 6月25日(水)13:00〜16:00
 第3回 7月30日(水)13:00〜16:00


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┃東┃┃京┃┃開┃┃催┃
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  【受講料】25,200円(税込、1名)
  【会場】 インソース東京本社・セミナールーム(神田)
     http://www.insource.co.jp/gaiyo/kanda_tokyo_map.html
  ---------------------------------------------------------

■ビジネス基礎研修
 2008年7月3日(木)9:00〜16:45
 http://www.insource.co.jp/cgi/seminar-edit2.php?id=349

■営業力向上研修
 2008年7月1日(火)10:00〜16:45
 http://www.insource.co.jp/cgi/seminar-edit2.php?id=358

■メンタルヘルス研修 
 2008年7月10日(木)10:00〜16:45
 http://www.insource.co.jp/cgi/seminar-edit2.php?id=363

■プレゼンテーション研修
 2008年5月29日(木)10:00〜16:45
 http://www.insource.co.jp/bup/bup_sonota5.html

■ビジネス文書■
 2008年5月13日(火)10:00〜16:45
 http://www.insource.co.jp/bup/bup_bunsho1.html

■クレーム対応■
 2008年5月20日(火)10:00〜16:45
            6月12日(木)10:00〜16:45
 http://www.insource.co.jp/bup/bup_claim1.html

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┃大┃┃阪┃┃開┃┃催┃
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  【受講料】25,200円(税込、1名)
  【会場】 インソースセミナールーム大阪   
          http://www.insource.co.jp/gaiyo/osakamap.html
  ---------------------------------------------------------

■段取り力研修
 2008年7月10日(木)10:00〜16:45
 http://www.insource.co.jp/cgi/seminar-edit2.php?id=376

■ビジネス文書■
 2008年5月27日(火)10:00〜16:45
 http://www.insource.co.jp/bup/bup_bunsho1.html

■クレーム対応■
 2008年6月24日(火)10:00〜16:45
 http://www.insource.co.jp/bup/bup_claim1.html

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  ※その他にも、様々なセミナーを開催しています!
  http://www.insource.co.jp/cgi/seminar-list2.php 

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     ☆☆☆電話・インターネットでのお問い合わせ☆☆☆
         電話:03-5259-0070(担当:西岡)
     https://www.insource.co.jp/contact/
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 最後までお読み頂きましてありがとうございます。

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※官公庁・自治体向け研修一覧
 http://www.insource.co.jp/jichitai/jichitai_top.html

※独立行政法人向け研修一覧
 http://www.insource.co.jp/dokuhou/dokuhou_top.html

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