2009/12/22
「腕」と「ラケット」の角度
こんんちは。 スリーです。 今日はローボレーについてお話します。 結構生徒さんの中にも苦手な方が多いのですが、 皆さんはどうでしょうか? 早速本題に入りますが、皆さんはボレーの時の 「腕」と「ラケット」に角度を保っていますか? この「腕」と「ラケット」の角度が90度に近いほど 面負けしないボレーが打てます。 しかし、このように面を立てすぎるとボールが飛びません。 なので、ローボレーは90度を基準に少し角度を広げます。 ローボレーは100度から120度ぐらい角度を広げると、 面負けせずコントロールでき、距離もでます。 ローボレーが苦手な方は角度を崩しすぎる人が多いです。 ストローク並に手首の角度をつけるので、面負けする人が かなり多いです。 一度自分の「腕」と「ラケット」の角度を注目してみてください! では^^! ただテニススクールに通ったり、ただ練習しているだけではないですか?たった3分見ただけで、劇的にテニスが上達する魔法の活用法が満載です!↓ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □運営者 スリー □運営サイト 『テニススクール活用法.com』 URL http://three-tennis.com/ 『メンタルダイエット』 URL http://three-tokyo.com/ ☆テニススクールをもっとうまく活用するためのお役立ちサイトです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━


