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    <title>今日のアフリカ</title>
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    <title>今日のアフリカ</title>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アメリカの大統領候補、民主党オバマ上院議員バラク・オバマ氏の父親の出身地、ケニ&lt;br /&gt;ヤ西の小さな村コゲロでは、2006年８月にオバマ氏が訪れ、援助の約束したことを決し&lt;br /&gt;て忘れません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;オバマ氏の祖母が住む小さな家のそばには、祖父と父親のお墓があり、その近くには警&lt;br /&gt;察官が警備にあたっています。６ヶ月前に記念碑が盗まれそうになったそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（墓標をみるとバラク・フセイン・オバマ1936-1982 と書いてあるようです）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;バラク氏が訪問した中学校の研究室はほとんど閉められた状態です。&lt;br /&gt;（これが全員なのか、ブルーの制服を着た生徒が教室に１０人ほどいます）&lt;br /&gt;この中学校にもオバマ氏の記念碑があります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この村にはいまだ水道も電気もありません。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;小学校の校長先生は、「今は選挙で忙しいが、必ず助けてくれる」と、信じています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;オバマ氏に当時手紙を書いた中&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20081009112038000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>今日のアフリカ</title>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TV5&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アンゴラゲイト裁判はじまる&lt;br /&gt;実業家ピエール・ファルコーヌ、元内務大臣シャルル・パスクワおよびフランソワ・ミ&lt;br /&gt;ッテラン元大統領の長男が出頭する武器密売のアンゴラゲイト裁判が、パリ軽罪裁判所&lt;br /&gt;で始まった。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;ピエール・ファルコーヌとイスラエルに亡命したアルカディ・ガイダマクは、1993年か&lt;br /&gt;ら1998年にかけて内戦状態のアンゴラに、かつての共産党グループから購入した79000万&lt;br /&gt;ドルの武器を売ったとして起訴された。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;ワイロを受け取ったとされるシャルル・パスクワとジャンーシャルル・マルシアニ、当&lt;br /&gt;時の内務省顧問ジャック・アタリ、ミテッランのかつての顧問の顧問ジャン・クリスト&lt;br /&gt;フ・ミッテラン、作家ポール・ル・シュリツェルが出頭した。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;シャルル・パスクワは、裁判所に着くと発言を拒否した。カメラの群れに迎えられた彼&lt;br /&gt;は、憲兵隊に道をつくってもらわなければならなかった。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20081008103536000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>今日のアフリカ</title>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;TV5より&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;モロッコ西のエサリアヤというところで、自然に生えているアルガンという木の実か&lt;br /&gt;ら、女性たちが油を生産しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;気温50度にもなる地獄のようなところにも、神様の恵みはあるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「これは本当に不思議な木なのです。医者や科学者、農業家がこの木を植えようとした&lt;br /&gt;けど、だれも成功しませんでした。」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;と、白い服をきた黒髪の女性は涼しい顔をして言います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;小さな工場もありますが、女性たちは実を一つ一つ砕いて油を作っています。１リット&lt;br /&gt;ルに40kgの実が必要になるそうです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このようにして得られた貴重な油は、ヨーロッパの化粧品業界や、レストランに売れて&lt;br /&gt;います。（髪の毛につけたり、トマトサラダにかけたり）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;短期間の収入にしかなりませんが、大々的な開発にはまだ至らないようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20081006105448000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>今日のアフリカ</title>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;サブ・サハラアフリカで最初にフランスから独立したギネア（コナクリ）は、経済不&lt;br /&gt;況、社会不安、政治不信のただ中で、独立50周年を祝いました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;コートディヴォワール、リベリア、シエラ・レオネなど多数の国家首席が出席しまし&lt;br /&gt;た。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;式典は火曜日夜、1984年の軍事ク・デタで首席となったランサナ・コンテ（74歳）大統&lt;br /&gt;領ー病気で反体制派からの攻撃でますます体制は弱りつつあるーの祝詞で始まりした。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その後軍隊の行進やサッカーの決勝戦が行われました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;1958年、フランスのドゴール大統領は、ギネアにフランスの共同体としてとどまるよう&lt;br /&gt;に説得にきました国家主義者のリーダー・アフメド・セク・トゥレはコナクリで、”奴&lt;br /&gt;隷状態で富があるよりも、自由で貧しいほうを望む”とドゴール大佐に発し、即時の独&lt;br /&gt;立を求めました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;人口900万人のギネアは、ボーキサイト、鉄、ウラニウムなどの地下資源に恵まれている&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20081004120411000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;テマとキャナル・オーヴァーシーアフリカ（キャナル・プリュスグループ）の２テレビ&lt;br /&gt;局は、フランス国内でインターネットを通じてアフリカのテレビ番組を共同で放送する&lt;br /&gt;ことになった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;フランスにいるサブ・サハラのコミュニティーに向けられるこのブロードバンドTVは 、&lt;br /&gt;セネガルの２放送局（RTSと2sTV）、カメルーンのCRTV、コートディヴォワールRTI、マ&lt;br /&gt;リのORTMとブルキナファソのRTBだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;10月1日に始まるフランス初のこの放送は、フランスで生活するアフリカ人の多くが待ち&lt;br /&gt;望んでいたもので、損はしないと２社は強調する。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この“アフリカンブロードバンド”は、フランス及び海外で、衛星、ケーブル、インタ&lt;br /&gt;ーネットTV、モバイルを通じて地域的テーマを扱っているテマ社が運営する。一方、キ&lt;br /&gt;ャナル・オーヴァーシーアフリカは、“ホリゾン・キャナルサット”で、アフリカ２０&lt;br /&gt;カ国の６放送を配給する。&lt;br /&gt;</description>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アデン湾を横断しイエメンに到着しようとしたソマリア人52人が死亡したと、国連難民&lt;br /&gt;高等弁務官事務所は伝えた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;国連事務所によれば、71人を乗せた小舟はエンジンが故障し、乗客は水も食べ物もなく&lt;br /&gt;18日間彷徨った後、彼らは9月21日イエメンの沿岸警備隊に救助された。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;救助された人たちによれば、9月3日にソマリアを出た時は少なくても124人が乗ってい&lt;br /&gt;た。数時間後にエンジンが止まり、武装した“渡し人”は、別のモーターを探してくる&lt;br /&gt;といって、彼らを置いていった。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;“渡し人”たちはそれぞれ70ドルから200ドルを受け取っていたが、水も食べ物もない船&lt;br /&gt;に彼らを放置した。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;48人は船上で死亡した。一人は助けを求めるために、イエメンの海岸に泳いで行こうと&lt;br /&gt;して行方不明になった。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;4人は病院で死亡した。彼らは他の生存者６人とともに収容されていた。2歳から40歳の&lt;br /&gt;他の人た&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080929220728000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;9月19日にエジプトで誘拐された観光客11人と8人のエジプト人は、国籍の分からない誘&lt;br /&gt;拐犯たちに、スーダンに連れてこられ、その後リビアに入ったと、スーダン、エジプト&lt;br /&gt;は主張しているが、リビアは否定している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;観光客はイタリア人５人、ドイツ人５人、ルーマニア人１人で、エジプト人は、ガイド&lt;br /&gt;２人、運転手４人、国境警備隊員１人、サファリ旅行代理店長の８人だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;エジプト警視庁によれば、誘拐犯はドイツに600万ユーロを要求していた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;家族と接触できたエジプト人運転手によれば、誘拐犯は、スーダン人３，４人、チャド&lt;br /&gt;スーダン・ダルフールの反乱軍だという噂もあるが、反乱軍は否定している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;リビアに入った後、消息は不明だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊&lt;br /&gt;２，３日前のアルジャジーラのこのニュースで、ラクダに乗って砂漠を旅し、夜はすっ&lt;br /&gt;ぽりとシーツにくるまって寝ている様子をやっていました。まさか誘拐後の&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080928112753000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ソマリア無法地帯&lt;br /&gt;ジュンヌ・アフリック・コムより&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;盲めっぽうに発射される砲弾が家々を砕く。首都モガディッシオの住人は、火曜日から&lt;br /&gt;水曜日の夜にかけて、1血だらけの紛争の犠牲となり、13人が死亡した。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;火曜日朝、静けさが戻った。モガディッシオの住人は、13人の遺体を回収した。首都で&lt;br /&gt;のこのような激しい戦闘は久々だった。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;「恐ろしかった」と、姉を殺害されたファルトン・モアリム・ユスフは言う。「家から&lt;br /&gt;出て、コクンクリートの建物に避難しようとしていたけど、むだだった。姉は砲弾でバ&lt;br /&gt;ラバラになった。ほかの５人も」その中には少女もいた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;マディナの病院は夜の間、30人のけが人を収容した。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;戦闘は、路上に戦車でやってきたソマリア・アフリカ連合軍（Amison）と、イスラミス&lt;br /&gt;トの武装グループの間で起きた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080925121518000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジュンヌ・アフリック・コムより&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;石油を産出するナイジェリア南の武装グループは木曜日夜、イギリス・オランダ企業シ&lt;br /&gt;ェルの石油パイプラインを破壊すると予告した。“石油戦争週間”が始まってから、シ&lt;br /&gt;ェルを標的にしているのは５度目だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;メディアに送られた犯行声明文によれば、ニジェール・デルタ解放運動（Mend）は、&lt;br /&gt;“シェル”の主要パイプラインを爆破すると予告した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;武装グループによれば、攻撃は、エレム・カラバリとカウソルヌ運河の近く、リバー地&lt;br /&gt;域圏（南）で起きる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;AFPの質問にシェルはまだそのような事実はないと答えた。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 「当社もその情報は得ている。確認のために現地に向かわなければならない」と広報担&lt;br /&gt;当者は言う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;“ウラガン・バルバロサ”を名乗る活動家が“石油戦争”を宣言した日曜日から、シェ&lt;br /&gt;ルが標的になるのは、木曜日で５度目だ。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080921105009000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジュンヌ・アフリックコムより&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アラブと他の８グループが、払い下げられるアンフィダ（チュニジア中央東）の海中港&lt;br /&gt;の実現、投資、開発のためにあらかじめ選ばれたと、チュニジア運輸大臣アブデラヒ&lt;br /&gt;ム・ズアリは発表した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;８投資家はカナダ、クウェート、エミラ・アラブ連合、イタリア、デンマークとポルト&lt;br /&gt;ガルの６カ国からなると、チュニスの記者会見で大臣は述べた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;大臣によれば、入札は2008年12月25日で、工事は2009年に始まる。&lt;br /&gt;14億ユーロと見積もられているアンフィダ海中港の工事費は、地中海経済に主要な位置&lt;br /&gt;をしめ、地中海でのコンテナー市場の一部を吸収する。&lt;br /&gt; &lt;br /&gt;「チュニジア政府は、この計画に1200ヘクタールを提供し、さらに広げる用意もある。&lt;br /&gt;それに加えて2000ヘクタールを経済活動とロジスティックに提供し、そのうち500ヘクタ&lt;br /&gt;ールは投資家向けである」と大臣は述べた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080919110947000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>今日のアフリカ</title>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジュンヌ・アフリック・コムより&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;セネガルの民営新聞社の責任者エル・マリク・セックは金曜日ダカールで、３年の禁固&lt;br /&gt;刑を言い渡された。大統領に関する記事を掲載してから２週間も経っていない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 日刊紙“クロノ24時間”もまた３ヶ月間休刊になると、デンバ・シレ・バシリはAFPに&lt;br /&gt;語ったが、これは検事によって求められたのではないと強調した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;記者には５年の拘留が求められていた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; エル・マリク・セクはクロノ24時間の発行責任者で8月28日に逮捕された。「アブドゥ&lt;br /&gt;レイエ大統領と息子カリムは、コートディヴォワールで盗まれたお金のマネーロータリ&lt;br /&gt;ングに関与している」という記事を載せてから数時間後だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ダカールの軽犯罪裁判所は、“公共の秩序を乱し、政界を混乱に陥れた行為”、“間違&lt;br /&gt;った情報の発表”し、“国家の侮辱”したとして彼に３年の禁固刑を言い渡した。 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 彼の弁護士は判決&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080913224243000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>今日のアフリカ</title>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ジュンヌ・アフリック・コムより&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;火曜日パリ重罪院で元国連職員の裁判がは始まりました。ディディエ・ブルケ（44歳）&lt;br /&gt;は、1998年から2000年中央アフリカで、2000年から2004年DRCで20人以上の未成年者を暴&lt;br /&gt;行した罪に問われています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;自動車技師として国連平和維持軍に勤務していた被告は、10ドルから20ドルで12歳から&lt;br /&gt;18歳の少女と性的関係を持った。（彼の給与は月額30万以上）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「なぜ娼婦ではなく未成年者を買ったのですか？」という裁判長の質問に、「娼婦は”&lt;br /&gt;ふり”をするだけで、素人のほうが全然よかった。全員同意の上で、処女は一人もいな&lt;br /&gt;かった。」と答えた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（証人の１人はお茶を飲まされたあと朦朧となったと言っている）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;その他にも自分のデジタルカメラで撮影したと思われる250のポルノ写真を所有してい&lt;br /&gt;た。彼はすべて否認しているが、20年の禁固刑が言い渡される。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080911111459000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;軍と反乱軍の新たな衝突、国連軍への抗議、国境部署の閉鎖、DRコンゴ東で緊張が高ま&lt;br /&gt;っている。国連軍の駐留にも関わらず、平和は“捕まえられない”。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 金曜日朝北キヴで、DRコンゴ軍（FARDC）とローラン・ンクンダ率いるツチ反乱軍が北&lt;br /&gt;キヴで戦闘を交えた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「軍の第７班はカチルー地方都市ゴマの北西から100―で攻撃された」 &lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ンクンダの人民防衛国民会議(CNDP)は、戦闘を認めたが、コンゴ軍が戦闘をしかけたこ&lt;br /&gt;とと非難している。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「 FARDCは、ムウェソとカツリで攻撃してきた。予想はしていた。２日前から体制を整&lt;br /&gt;えていたからね」とCNDPの幹部は言う。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; 金曜日朝、FARDCの第14部隊がゴマの港に到着した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt; コンゴ軍は船で南キヴの首都ブカブからキヴ湖を渡ってきた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この戦闘は、8月28日のルシュル周辺で起きた戦闘以来だ。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080908120443000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;7月21日の初会議後、アルジェのエル・ミサク宮で29日金曜日から2日間の交渉が行わ&lt;br /&gt;れた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;和平を確かなものにするため、マリ政府とツアレグの反乱軍は、2008年8月20日までに、&lt;br /&gt;“具体的”行動をすると約束していた。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;拘束されている人たちの解放のほかに、双方とも対人地雷のしかけてある通行不能な地&lt;br /&gt;域の地雷の除去に協力および出資し、通行可能にすることだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アルジェリアの助けで行われたこの会議では、双方とも2006年７月４日の和平合意、と&lt;br /&gt;りわけ“治安特別部隊”を作るという項目を守ると再確認した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;和平合意によれば、遊牧民地域の失業を解消するため、この特別部隊は、キダル地方の&lt;br /&gt;周りに設けられる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;マリ政府から求められたツアレグ反乱軍の“配置”の１つは、アルジェリアの国境から&lt;br /&gt;それほど遠くないティンザウアテンだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080904113044000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <description>今日のアフリカは、日本では報道されないアフリカの情報を、政治、経済、文化に渡っ&lt;br /&gt;て幅広く、いち早くお伝えします。クリック１つで世界の見方が変わります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;スーダンの豪華ホテル&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ブルジュ・アル・ファタの高台に、リビアの”夢”だった豪華ホテルが、イタリアによ&lt;br /&gt;って実現された。青いナイル、白いナイルが見渡せるこのホテルは、引き裂かれたスー&lt;br /&gt;ダンの首都ハルツームの悲惨とも共存してしている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;230室、会議室、スポーツ総合施設、プールやレストラン街、この18階建ての卵形ビル&lt;br /&gt;は、これまでスーダンでは知られていなかった”贅沢”だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;リビアの９年来の夢は、トリポリの「ラフィコ」の融資13000万ユーロで実現した。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;4000ドルの貴賓室、フランス人シェフ、70ドルのオーストラリアステーキが自慢だ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この”カダフィの球”はすでに、アルジャジーラの背景になっている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;＊＊＊&lt;br /&gt;1日に39回目の独立記念日をお祝いしたリビアは、イタリアから植民地時代の賠償金とし&lt;br /&gt;て5億ドルをもらうことにな&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000204012/20080903114018000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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