健康になる心の持ち方講座vol.2  RSSを登録する

ほとんどの病気は様々な悩みからくる心の持ち方と因果関係があります。病気になる心の持ち方/病気が治る心の持ち方とその技術を分かりやすくお伝えします。あなたも激変サプリをどうぞ。また、専門の医師による相談コーナーもあります。

現在休刊中です    
解除

規約に同意して

2006/08/14

第5号 肩こり ~健康になる心の持ち方講座vol.2

----------------------------------------------------------------------
      〜 健康になる心の持ち方講座vol.2 〜       第 5 号

                             発行部数: 57 部
                              2006.08.14 発行

----------------   http://genki.good1biz.com/  ---------------------



健康になる心の持ち方講座vol.2の発行人のreiです。最近、パソコンの前に
いる時間が長くて肩がこってきましたので、対策をかねて今回のテーマは
「肩こり」にして話を進めてまいります。


若いころはあまり肩がこらないと思っていましたが、現在は若い方も相当肩
こりが多いみたいですね。“あるある…”という番組では、腕から肩こり、

首から肩こり、背中から肩こりの3種類の原因と対策が立てられていました。
実際やってみると確かに楽になった経験があります。すぐ効果がほしい方は

番組ホームページを見てやってみるのもいいと思います。この「健康になる
心の持ち方講座vol.2」では、考え方を変え、もう肩こりにならないようにす
るものです。


では始めます。

まず、肩はどういうものを象徴しているかというと、コンビネーション(連
携)です。肩は、首・頭と腕と背中を連携しています。それど、どこかに負

担がかかりすぎると肩こりという現象が現れるのです。すなわち、同じとこ
ろばかりを使うと肩が痛くなってきます。だからあるあるの対策も理に叶っ
ていると言えます。

では、肩こりが起きないようにするための心掛けは、連携プレーと一日をリ
ズミカルにすることを心掛けることです。

たとえば、一日の仕事にしても、同じことばかりをやっていたら肩がこりま
すね。だから、主婦業であっても、掃除、洗濯、食事、かたずけ、買い物、

読書等リズミカルな仕事にして変化をつけていくようにすることです。一日
の仕事をリズミカルにするように考え実践することで肩こりはなくなります。

デスクワークの方であっても、一日同じことばかりをしないことです。もち
ろん昼には軽い体操をすることは大切ですが、組織仕事をしているのですか

ら、連携プレーというものを考え、実践することで、肩こりは解消していき
ます。


それでは今日はこの辺で。次回は肩こりの2回目で連携プレーの秘訣につい
てさらに述べていきたいと思っています。



もしよかったらこのメルマガを紹介していただけませんか。
   http://www.mag2.com/m/0000203839.html


私はこのメルマガを紹介いたします。
タイトル「プレゼントしたくなる『心のサプリ話』」
サブタイトル「○○に疲れたあなたも、この1分で元気になれる!心の栄養、
サプリ話」「あの人にも伝えたくなります。」と書いてあるとおり、みなさ
んに伝えたくなりました。ぜひ読んでみてください。
ミニまぐなので、携帯からでもPCからでも登録できます。
   http://mini.mag2.com/pc/m/M0057889.html



■■■ ご意見、ご感想をお聞かせください

 読者の皆様からのご意見、ご感想をお待ちしております。
 あて先はこちら → progressive_angel_777 @ yahoo.co.jp

-----------------------------------------------------------------------
 メルマガ名    健康になる心の持ち方講座vol.2
 編集発行者   rei       
 発行周期    不定期
 発行者HP   http://genki.good1biz.com/
 協力      まぐまぐ http://www.mag2.com/
 購読の登録・解除は http://www.mag2.com/ で ID: 0000203839 を指定して
         お願いします。
-----------------------------------------------------------------------
現在休刊中です
解除

規約に同意して

最近の記事

上へ戻る