2007/03/17
セレブの美肌法 「シワを消して、年齢を止める!」
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■■■ □ □□ セレブの美肌法 □□ □ ■■■ 発行者 児玉アキラ / Beverly Glen Laboratories 2007/03/17 (0009号) www.whitecserum.com ─────────────────────────────────── シワというのはすべて一緒ではありません。 2つの典型的なタイプがあって、顔が動いている時にできる 動的シワと顔が休んでいる時にできる静的シワがあります。 それらのシワを消すには、最新のスキンケア製品を使う方法と 医療的処置の2つのアプローチがあります。 【医療的処置】 (1) プチ整形(フィリング) Juvederm(ジュベダーム)は、最新のヒアルロン酸ベースの フィラーで、FDAがその使用を認可しました。FDAの立場で その効果を検証した医師によると、2年間使用して分かったことは、 従来からのフィラーに比べて、持ちが良くなったこと(1年以上)、 処置のあとの回復が早い、自然な外観、など顕著な進歩が 見られたとのことです。 (2)整形手術 メスを使わないプチ整形が激増する中にあって、フェイスリフト 手術は老化した部分(皮膚、筋肉、贅肉)をすべてターゲットに できるということにおいて、アンチエイジングの王道と言えます。 フェイスリフトは余った皮を減らし、たるんだ筋肉を引き締め、 お顔の脂肪の分布を若々しく作りなおします。 多くの整形医は、顕著な結果を出すために、ボトックスなどの フィリングも同時に勧めています。 【スキンケア製品】 <シワを消すのに効果のある新成分> お肌の抗老化(シワやたるみの改善)の成分としてのペプチド (アミノ酸の集合体)の研究に、世界中のコスメメーカーが 注目しています。 ペプチドがお肌の修復を行い、シワやたるみを薄くし、ハリを もたらしてくれるのです。 ここでは、現在世界中で最も評価の高い、ペプチドの2つの成分を ご紹介します。 ● アルジルリン ペプチド(アセチルヘキサペプチド-8)が筋肉の緊張をほどき、 短時間のうちに表情じわを軽減します。 特性:抗しわ作用、抗老化活性 シワを修復する即効効果ではすでに世界で実証済みのペプチド。 塗るボトックスとも呼ばれる、アルジルリンのバージョンアップで 更に高い効果が期待されます。 ● マトリキシル3000 2種類のペプチド (パルミトイルテトラペプチド-7)(パルミチオルオリゴペプチド) がお肌のコラーゲンの合成を促進して、内側からハリをもたらします。 特性:しわ・たるみの改善・皮膚のターンオーバーの促進 その効果はすでに世界で実証済みのペプチド。2種類のペプチドが 新しい肌細胞の代謝を促し、コラーゲンの合成を促進する働きが あります。肌のはり、しわの改善など、ダメージをうけたお肌を 修復する働きに優れています。 <シワを消すのに効果的な新製品> 世界的に認められているアンチエイジング成分のアルジルリンと マトリキシル3000の最新バージョンを高濃度で配合し、それを 医療レベルの浸透テクノロジーでナノ化した製品が発表されました。 この組み合わせによって、シワ、たるみ改善効果は、プチ整形の フィリング効果に更に近くなることができました。 しかも効果は数時間で現れる速効効果と数週間でじっくりと修復 改善していく効果の両面を持っています。 ■ビバリーグレンラボラトリーズ b.glen Anti-Aging Cream Plus (アンチエイジング・クリームプラス) 30g ¥10,950円 詳しくは、 http://shop.bglen.net/shop_bglen/antiaging/index.html 【追伸】 アメリカは先週の日曜日に夏時間に切り替わりました。 今まで何年も、夏時間への切り替わりは3月の最後の日曜日だったのに、 今年突然変更になったので、かなり混乱が予想されました。 結果的にはことなきを得たようですが、私のPCは自動的に 夏時間が切り替わるはずが、まだ冬時間のままです。 さあ、これからの季節、仕事を早めに切り上げて、スポーツに 平日のバーベキューに楽しみが一杯です。 それでは、また来週! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【 ホームページ 】 http://www.whitecserum.com/ 【 セレブの美肌法 ブログ版 】 http://healthbeautylife.livedoor.biz 【 ご質問、ご要望 】 akodama@whitecserum.com 【 発行システム 】 『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 【 配信中止はこちら 】 http://www.mag2.com/m/0000203524.html ━━━━━ Copyright 2005-2006 Beverly Glen Laboratories ━━━━━━━



