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    <title>閑古鳥も鳴いて喜ぶ情報集</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070305015000000.html">
    <title>誰か大人向けテレビ局を作ってくれないか？</title>
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    <description>○「“全部入り”テレビが欲しい」が7割--アイシェア調べ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;みんなテレビが好きなんでしょうかね。&lt;br /&gt;ニュースやドキュメンタリはいいけど、それ以外のドラマとかバラエティとか&lt;br /&gt;みないですもんね、あの芸人と呼ばれる人たちはどうにかしてほしいです。&lt;br /&gt;芸を持っていないですからね、そんなことばかりいうとドリフ世代の親が&lt;br /&gt;馬鹿な番組見るなというのと同じなのだと思ってしまった。&lt;br /&gt;歴史は繰り返す。テレビのテーゲティングは子供なんですね。&lt;br /&gt;しかし、NHKの風林火山は面白い。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;購入するPCに関して「テレビ機能を求めるか」という質問に対し、「希望する」&lt;br /&gt;と答えたのは18.9％。53.7％が「こだわらない」、27.4％が「不要」と回答&lt;br /&gt;した。すでにテレビ機能搭載PCを持っているユーザーでも、「テレビ機能付き&lt;br /&gt;を選ぶ」と答えたのは32.2％にすぎず、PCでのテレビ試聴は「あれば便利」の&lt;br /&gt;域を出ていないと考えられる。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,20000560&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070305015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070302015000000.html">
    <title>不正したら簡単に儲かってしまうのね。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070302015000000.html</link>
    <description>○グーグル、クリック詐欺から「AdWords」利用者を守る新たな仕組みを計画&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;不正にクリック報酬を貰うだけでなく、ライバルへの妨害などもあるわけですね。&lt;br /&gt;そういえば、キーワードで「布団　価格表」なんてくれば、それはもう買う寸前&lt;br /&gt;のひとですものね、目くじら立てて、奪いたくなりますね。&lt;br /&gt;世の中には、ズルを少しするだけで、儲けられそうな話がゴロゴロしています。&lt;br /&gt;それに、手を出すか出さないかで、目先の利益は変わるだろうけど、一歩悪の&lt;br /&gt;道に踏み出せば、もう戻れなくなりますよね。&lt;br /&gt;とりあえず、自分のなかで、善と悪をしっかり筋をとおしておいたほうが&lt;br /&gt;よろしいようで。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;しかし私も１ヶ月前にアドセンスのアカウントが停止されてしまいました。&lt;br /&gt;意味の無いコンテンツがあるので、排除してくださいと・・・。&lt;br /&gt;しかし、どれが意味の無いコンテンツか分からんかったので、ほっといたら&lt;br /&gt;それまでにためた１５０ドルの小切手がスェーデンからきて、ハイ終わり。&lt;br /&gt;なにか悪い事したかなぁー？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;競合他社がクリック詐欺によって広告主の広告予算を食いつぶそうとしたり、&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070302015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-03-02T01:50:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070301015000000.html">
    <title>広告がここまでネットを支配するとはね！</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070301015000000.html</link>
    <description>○Google、AdWords に地域でターゲティングした「ローカルビジネス広告」追加&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;さらに、ロングテールを重要視し、地域を取り込み、日本の全ての商売人を&lt;br /&gt;巻き込んで、広告を配信することでしょう。&lt;br /&gt;目指すは、新聞の折り込み広告から無料ペーパー／ポスティング広告まで&lt;br /&gt;根こそぎなんでしょうね。&lt;br /&gt;CNETにグーグル利用は、世界で３番目と書いていて、人材を広く募集とか&lt;br /&gt;ありましたが、どこも人材不足なんでしょうね。&lt;br /&gt;さすがに、インド人も日本語をわざわざ学ばないでしょうし。&lt;br /&gt;なんらな、応募してみようかな。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;通常の AdWords のテキスト広告に表示される広告テキストや URL のほか、&lt;br /&gt;会社名・住所・電話番号・店舗や事務所に関連する画像を表示させることが&lt;br /&gt;できる。広告主はこれまでの AdWords と同様、広告を表示させるキーワード&lt;br /&gt;を設定して利用する。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.internet.com/wmnews/20070228/5.html?rss&lt;br /&gt;&amp;lt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070301015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070228015000000.html">
    <title>Web3.0は皆平等に収益再分配される時代だったらすばらすぃ。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070228015000000.html</link>
    <description>○米スパイマック、利用者に広告収入を還元する共有サイトで日本参入&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近の企業／サイトは、Web2.0という一般の人々の小さな知識／知恵を&lt;br /&gt;総和して集合知という形にして、収益を上げるという形態をとっていますが&lt;br /&gt;それは、所詮、他人のフンドシで相撲をとっていることになるが&lt;br /&gt;巨万の富を得る事が出来ているのでまぁ文句のつけようはない。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そして、このスパイマックというものは、とりあえず、集合知を利用して&lt;br /&gt;収益をあげる。&lt;br /&gt;しかし、違うのが、得た収益は、再度、利用者に還元するというWin-Winの&lt;br /&gt;関係を形作っているという点である。&lt;br /&gt;今後、どのようになるのかわからないが、アフィリエイトやポイントバック&lt;br /&gt;という利用者にも還元するというビジネスモデルの上でのビジネスが&lt;br /&gt;更に発展すると思われる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;SPYMAC LEAPFROGは、動画・画像・音楽ファイルの共有やビデオチャットが&lt;br /&gt;可能なポータルサイト。最も訪問者数の多い動画・音楽・画像をアップロード&lt;br /&gt;した利用者に対し、広告収入の一定割合を還元するシェアサービスを提供して&lt;br /&gt;いる。&lt;br&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070228015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-28T01:50:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070227015000000.html">
    <title>５０～６０代もネット利用は増加の見込み。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070227015000000.html</link>
    <description>○50〜60代のネット利用はレジャー関連を中心に今後増加&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;熟年世代／団塊世代とも、インターネットの利用は増えていきそうです。&lt;br /&gt;われわれが、ネットを使うのとはまた、違った使い方をすることでしょうね。&lt;br /&gt;５０代以上が何に関心があるのかよくわからないですけどね。&lt;br /&gt;生活はある程度安定しているでしょうし、余暇が中心となるのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;また50〜60代の女性では「ショッピング（食品）」が他の世代の女性よりも&lt;br /&gt;関心が高いという結果が出た。一方、若年層で一般化している「オークション」&lt;br /&gt;や「掲示板、ブログ、SNSの閲覧」などへの関心は低く、「ショッピング&lt;br /&gt;（衣料・アクセサリー）」「音楽の視聴」においてもウェブでの購入も積極的&lt;br /&gt;ではなかった。 &lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20343879,00.htm?ref=rss&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○１３万円相当の銅線盗まれる　名古屋市の下水道工事現場&lt;br /&gt;銅／鉄／アルミなど、盗まれていますね。&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070227015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-27T01:50:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070226015000000.html">
    <title>ネットでは不正ポイント取得が多いのは事実。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070226015000000.html</link>
    <description>○消費者の不利益にならない企業ポイントシステムを--経産省が研究会を発足&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ポイントは身近で、貯まれば、ポイント数分だけ購入できるので非常に&lt;br /&gt;便利ですよね。&lt;br /&gt;ネットでも最近は、ポイントバック会社が乱立して、ポイントを現金に替えられず&lt;br /&gt;計画倒産するような悪質なところも増えてきているようです。&lt;br /&gt;ネットではそういう信頼のおける会社なのかどうかが株式会社でも実質一人で&lt;br /&gt;運営できるので、判断が難しいところですね。&lt;br /&gt;特にネットでは、不正がなかなかみえてこないので犯罪の温床となることも&lt;br /&gt;多いようです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;企業ポイントは、現在、さまざまな業界で顧客の囲い込みや販売促進等を目的&lt;br /&gt;として発行されている。また、異業種の企業との提携によりさまざまな企業の&lt;br /&gt;サービスで利用できたり、電子マネーとの交換が可能になったりするなど、&lt;br /&gt;利用範囲が拡大している。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20343912,00.htm?ref=rss&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070226015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-26T01:50:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070223015000000.html">
    <title>うまくテレビとネットが融合すれば。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070223015000000.html</link>
    <description>○ＮＴＴ西「あそむび」１カ月で７０万アクセスへ　新たな広告手法注目&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;テレビCMとネットとがうまくマッチした広告ですね。&lt;br /&gt;お金をかけたテレビと人気女優、それにネットを見てもらう事で&lt;br /&gt;ブログなどで、ADSLより光がいいというような口コミ効果。&lt;br /&gt;まさに、ミックスが大成功ということでしょうね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;あそむび」は「遊べるムービー（映画）」の語呂合わせから名付けた。長澤&lt;br /&gt;まさみさんや佐々木蔵之助さん、中川翔子さんらが出演する「幸運探偵〜風烈&lt;br /&gt;（ふうれつ）光（ひかる）の事件簿」と題した約３５分のドラマを見ながら、&lt;br /&gt;内容に関するクロスワードパズルを解いてゆくと、さまざまな“プレミアム映像”&lt;br /&gt;が出現するなど、視聴者がゲーム感覚で楽しめる。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20343740,00.htm?ref=rss&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○「あるある」で納豆売り上げ１．７倍に　１月のスーパー&lt;br /&gt;やはりテレビの威力は偉大でした。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070223015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-23T01:50:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070222015000000.html">
    <title>ネット広告の増大は一般人への再配分にもなるし。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070222015000000.html</link>
    <description>○ネット広告費、まもなく雑誌抜く規模に--4マス減少のなか大躍進&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;余暇の多様化により、テレビ離れが進んで、ネットにも流れて&lt;br /&gt;きているようです。&lt;br /&gt;次の新聞の広告約１兆円はまだまだ遠いようです。&lt;br /&gt;ネットがますますウェイトが増えるとこれまでの５兆円の広告費が&lt;br /&gt;一部の広告会社／マスコミだけに利益があったのが、一般の人たちや&lt;br /&gt;中小の企業にもその恩恵が再配分されるので、非常に大きなことですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;インターネット広告の成長要因としては、ブロードバンド化やYouTube、&lt;br /&gt;GyaOといった動画サービスの登場により、動画サービス向けの広告出稿が&lt;br /&gt;増加傾向にあることが挙げられる。また、「続きはネットで」という形で&lt;br /&gt;テレビCMからネットへ誘導する手法が定着しつつあることから、サーチエ&lt;br /&gt;ンジンマーケティング（SEM）にも注目が集まっている。また、モバイル&lt;br /&gt;広告も、携帯電話の契約数増加にともないナショナルクライアントが続々&lt;br /&gt;と参入し、35.4％増の390億円規模に成長を遂げた。&lt;br /&gt;テレビ	2兆161億円	▲1.2％&lt;br /&gt;新聞	9986億円	▲3.8％&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070222015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-22T01:50:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070221013000000.html">
    <title>確かに現実と仮想は流れが一緒だ。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070221013000000.html</link>
    <description>○「検索連動型広告は第2ステージに突入」--オーバーチュア&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ヤフーの検索結果連動広告を中心にしているオーバーチュア。&lt;br /&gt;アドセンスのように一般のサイトの広告も出来るようになれば&lt;br /&gt;うれしいのだけれど。特許とかの問題なんですかね。&lt;br /&gt;ま、今以上にボット型不正クリックで大もうけを企んでいる&lt;br /&gt;人たちが押し寄せてきてしまうでしょうね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ボット（ロボット）といえば、NHKでオンラインゲームで相手と&lt;br /&gt;戦ってアイテムを手に入れ、それを換金できるというのがあるらしく&lt;br /&gt;中国からボットの兵隊が大量に押し寄せてきて、無能ロボット操作&lt;br /&gt;された兵隊たちがポイントを稼ぐという番組をやっていました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;コンピュータウィルスのごとく、ネットワークを介して、イロイロな&lt;br /&gt;サービスがオープンになってきて、間口を広げると、いろいろな雑菌が&lt;br /&gt;混ざってくるというのは防ぎようがないようですね。&lt;br /&gt;古くは、ローマ軍の道路しかり、シルクロードしかり。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;「検索連動型広告は第2ステージを迎えた。広告主はリアルマーケティング&lt;br /&gt;との連動やブランディングを求める&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070221013000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-21T01:30:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070220015000000.html">
    <title>リクルートは大活躍。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070220015000000.html</link>
    <description>○オールアバウト、リクルートから金融情報誌「あるじゃん」事業を譲受け&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;専門家を集めて価値ある情報を提供していたオールアバウトですが、&lt;br /&gt;ブログの影響で、多数の知識に押され気味というか、完全にグーグルで&lt;br /&gt;探し出したブログのより価値ある専門家でない人の情報というものが&lt;br /&gt;優位に立ってしまった現在では、より専門的に深めていく方向なのでしょうかね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;リクルートは金融関連の情報を得るための情報源としてネットを利用する&lt;br /&gt;ユーザーが増加していることから、あるじゃんと All About を融合することで&lt;br /&gt;双方のメディア価値を最大化できると見ている。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.internet.com/finanews/20070219/5.html?rss&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○最近、テレビやネットは若者向けだな！と感じるようになった。&lt;br /&gt;テレビはもう子供のものと決まっているが、ヤフーとかのポータルの&lt;br /&gt;ニュース欄をみると木村カエラとかでているが一体誰かいとつっこみを&lt;br /&gt;いれたくなるのだが、逆にそんなのもしらんのかい！と&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070220015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-20T01:50:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070219014500000.html">
    <title>携帯ドメイン利用促進などとぶちあげず、本当のことを言えば？</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070219014500000.html</link>
    <description>○ITテレコムほか、携帯電話専用ドメイン「.mobi」を無償提供&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;年間数千円のドメイン料をケチるような会社はあまり信頼性が高くは&lt;br /&gt;ないと思うのですがいかがなもんでしょう。&lt;br /&gt;無料というのには、必ず裏があるわけで、今回のそのウラは、構築ツールの&lt;br /&gt;利用料などがかかってくるというところでしょうか。&lt;br /&gt;なんなら、場所代／構築代／SEO代／広告代全て無料にしてちょうだい。&lt;br /&gt;ただの話題づくりですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;　.mobiは、携帯電話向けインターネットサイトの機能性、信頼性を確立する&lt;br /&gt;ことを目的としたドメインで、ICANNが2006年に新設している。また Mobile&lt;br /&gt;Controllerは、iモード、EZweb、Yahoo!ケータイの3キャリアに対応した&lt;br /&gt;携帯サイトや、決済機能付きの携帯電話向けオンラインショップを短期間で&lt;br /&gt;構築できるツール。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.cnet.com/news/media/story/0,2000056023,20343283,00.htm?ref=rss&lt;br /&gt;&lt;b&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070219014500000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-19T01:45:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070216015000000.html">
    <title>Webで故障診断。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070216015000000.html</link>
    <description>○ソニー、ウェブでAV機器の故障診断などができる「Web故障診断」を開始&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;企業で蓄積した故障情報／問い合わせ情報を公開することで、利用者ばかりで&lt;br /&gt;なく、電器店も便利に使えそうですね。&lt;br /&gt;メーカーを横断的に使えるようになれば、部品の値段から費用、納期など&lt;br /&gt;電器店にとっては、すごくよいのですがね。&lt;br /&gt;しかし、アップルのバッテリリコールについて、購入店に対応をお願いしたら&lt;br /&gt;サイトを見れ！という返事だったが、そんなことになってはどもこもない&lt;br /&gt;ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;　従来のようにユーザーが故障した製品を修理受付窓口へ持ち込まなくとも、&lt;br /&gt;自宅から同サイトにアクセスし、いくつかの項目を選択することで、実際に故障&lt;br /&gt;しているのか、あるいは設定や操作の誤りなのかを判断できる。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20343019,00.htm?ref=rss&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070216015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-16T01:50:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070215015000000.html">
    <title>道端でチラシを貰えなかった微妙な感じがヤフーでも。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070215015000000.html</link>
    <description>○ヤフー、行動ターゲティング広告を4月より配信&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;とうとう勝手に人の個人情報を利用して広告を出してきました。&lt;br /&gt;アダルトの広告ばかりだったらどうしようと不安になってきます。&lt;br /&gt;プログラムが私をどのように分類化したのかちょっと興味あり。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;行動ターゲティング広告は、インターネットユーザーの行動履歴を元に最適な&lt;br /&gt;広告を配信するサービス。ヤフーでは、Yahoo! JAPAN で利用したサービスや&lt;br /&gt;検索したキーワードから利用者を興味・関心別の約800のグループに分類し、&lt;br /&gt;告知したい商品やサービスに興味・関心を持つグループのみに対して広告を&lt;br /&gt;配信する。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.internet.com/wmnews/20070214/5.html?rss&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;○ITはインドが中心？&lt;br /&gt;NHKでインドのIT関連の特集をやっていました。&lt;br /&gt;今や世界のIT業界の頭脳として、最先端をいっていて、Vistaの開発など&lt;br /&gt;すでに、世界を牽引しているそう。&lt;br /&gt;毎年１５０万人の&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070215015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-15T01:50:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070214015000000.html">
    <title>アマゾンの踏ん張りとグーグルの拡大。</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070214015000000.html</link>
    <description>○ロングテール提唱者のアンダーソン氏、アマゾンの問題点を指摘&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;アマゾンの元気がないようですが・・・。&lt;br /&gt;先に発表された売り上げも予測の範囲内の良い方だったみたいですが、&lt;br /&gt;日本での存在感がないですね。&lt;br /&gt;ロングテールの具現者／Web2.0の申し子と言われたアマゾンも新興勢力に&lt;br /&gt;押され気味なんでしょうか？&lt;br /&gt;最近になってもショッピングモールを作るようなことが発表されていましたが&lt;br /&gt;楽天／ヤフーの２強にどう割って入るのでしょうね？&lt;br /&gt;流行というものは、所詮、結果を論じているものでしかないですが、&lt;br /&gt;その中心の一つが斜陽を迎えようとしているのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;ロングテールとは、実店舗で販売されているような大衆に受け入れられる製品を&lt;br /&gt;ヘッドとし、スペースの都合上店頭に並ばないようなその他数多くの製品をテー&lt;br /&gt;ルとした上で、オンライン上では実店舗で販売されていない商品が数多く取り扱&lt;br /&gt;われているため、テール部分が大きな収益源となり得ることを指摘したものだ。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.cne&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070214015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-14T01:50:00+09:00</dc:date>
  </item>
  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000203383/20070213015000000.html">
    <title>携帯の市場も増々広がっていますね</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000203383/20070213015000000.html</link>
    <description>○モバイルコマースの利用経験は半数以上、人気ジャンルは「ファッションアイテム」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;パソコンと比較して、高価なモノは質感が分かりにくいですから&lt;br /&gt;手頃感のある商品が買いやすいのでしょうね。&lt;br /&gt;携帯も楽天ダントツのヤフーという順番なんでしょうかね？&lt;br /&gt;消費者が望む事&lt;br /&gt;　・特典&lt;br /&gt;　・個人情報&lt;br /&gt;　・比較&lt;br /&gt;　・発送日&lt;br /&gt;　・商品数&lt;br /&gt;だそう。顧客ニーズに対応すればいいですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;−−引用ここから−−&lt;br /&gt;全体4,391人のうち、モバイルコマースの利用経験が「ある」のは53.9％。&lt;br /&gt;利用経験者の各職業内比率をみると、高校生が32.2％、大学生が 44.9％、&lt;br /&gt;社会人が66.5％、主婦が71.8％となった。トップとなった主婦は7割を超&lt;br /&gt;える高い割合となったが、最も数値の低い高校生でも3人に1人以上がモバ&lt;br /&gt;イルコマースを利用していることになる。&lt;br /&gt;−−引用ここまで−−&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;（ソース）　　&lt;br /&gt;http://japan.internet.com/wmnews/20070209/5.html?rss&lt;br /&amp;gt&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000203383/20070213015000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-13T01:50:00+09:00</dc:date>
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