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    <title>オフィス改善戦士ロジテムマンの月次報告書</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20080701131000000.html">
    <title>最近のオフィスについて</title>
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    <description>			&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近のオフィスは随分明るくなりました。			&lt;br /&gt;【色】がオフィスに多く取り入れられてきたからでしょうか？			&lt;br /&gt;今回は最近のオフィス什器、オフィス作りについてお伝えします。			&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『ちょっと近寄りづらかった役員室。』			&lt;br /&gt;会社の役員の方々がいるお部屋は近寄りづらい雰囲気が			&lt;br /&gt;あります。			&lt;br /&gt;これは木目調の濃い色が多く使われているからです。			&lt;br /&gt;壁、応接、書棚、机などほとんどが木目調です。			&lt;br /&gt;濃茶の色の効果に品格や落ち着いた雰囲気を			&lt;br /&gt;与える効果があります。			&lt;br /&gt;格式を感じさせる色調は近年まで好まれてきました。			&lt;br /&gt;しかし反面濃茶には重いイメージや冷たい感じを			&lt;br /&gt;与えてしまう面もあります。			&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;『役員室に行こう！』&lt;br /&gt;行きづらい役員室では社員の方が自ら相談に来るなんて&lt;br /&gt;見込めません。&lt;br /&gt;風通しが悪いようではいい会社とは言えないでしょう。&lt;br /&gt;そこで最近では役員室の壁がガラスで作られるようになりました。&lt;br /&gt;（もちろんブラインドで隠せますが。）&lt;br /&gt;壁も明るい木&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20080701131000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20080324140000001.html">
    <title>養生とは２！</title>
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    <description>前回は		&lt;br /&gt;【養生の意味】		&lt;br /&gt;【養生はどこに行うのか？】		&lt;br /&gt;【養生時間とコスト】		&lt;br /&gt;などについてお話致しましたが今回は引き続き養生について		&lt;br /&gt;お話します。		&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;建築養生と移転養生の違い。		&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ここでお話する建築養生とはビル工事による養生のことです。		&lt;br /&gt;『建物に傷を付けない為に行う。』という意味では同じですが		&lt;br /&gt;仕様や金額など大きく変わります。		&lt;br /&gt;建築養生の特色		&lt;br /&gt;・	仕様、、、、	主にブルーシート、ポリシート（ビニール製のもの。）ベニアなどで行う。&lt;br /&gt;		基本隙間無く通路、壁など全面養生。&lt;br /&gt;		時間は場合によりますが1日～5日位掛けて行う。&lt;br /&gt;		使用後はすべて廃棄する。&lt;br /&gt;・	作業者、、、	大工の方や養生専門部隊などが行う。&lt;br /&gt;		ベニアカットなどの技術が含まれる為人件費は高め。&lt;br /&gt;移転養生の特色		&lt;br /&gt;・	仕様、、、、	プラベニア、青ベニア（硬質プラスチック）など使用。&lt;br /&gt;		必要最低限のエリアを行う&lt;br /&gt;		移転前の1時間位で行う。（大型ビルなどは５～６時間位掛かります。）&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20080324140000001.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20080121130000000.html">
    <title>養生とは！</title>
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    <description>養生について！！			&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皆さんは養生と聞いて『ぴん！』と来ますか？			&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;養生という言葉には			&lt;br /&gt;【病気の手当てをすること】			&lt;br /&gt;【生命を養うこと】			&lt;br /&gt;【植物の接ぎ木の際に環境を整えること】			&lt;br /&gt;【土を一定期間寝かせて土壌の栄養分の回復を促すこと】			&lt;br /&gt;などの意味もありますが			&lt;br /&gt;我々の業界が使う意味では			&lt;br /&gt;【荷物を運び入れる際、傷などが付かないように建物に&lt;br /&gt;　保護材などで覆うこと】です。	&lt;br /&gt;近年では移転、引越前に極当たり前に行われる&lt;br /&gt;作業のひとつです。			&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;それでは実際にどこに行うのでしょうか？			&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;簡単に説明するならば荷物を運び入れるルート（動線と言います）&lt;br /&gt;すべてになります。							&lt;br /&gt;車両から下ろすところから荷物が置かれるところまでです。							&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どの位の時間とコストがかかるのか？							&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;上記『動線すべてに養生。』といいましたが実際には&lt;br /&gt;建物の入り口から室内の入り口まで行うのが通&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20080121130000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20070827211000000.html">
    <title>オフィス耐震について</title>
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    <description>遠くから『ゴー』という地鳴りが！、、、、オフィス耐震について。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私が25歳くらいの時だったでしょうか。夜ベットに横たわっている時遠&lt;br /&gt;くでゴーという音がしました。『なんだろう』と1分位聞いていると突然&lt;br /&gt;激しい揺れが、、、。そうです。あのゴーという音は地震が近づいてい&lt;br /&gt;る音だったのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;関東大震災（1923年9月1日）から約80年が経ちました。&lt;br /&gt;地震再来周期が200年、前半100年を静穏期、後半100年を活動期といわれ&lt;br /&gt;ています。ですからこれから活動期に向かっていくことになるのです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;私達社会人の大半が1日の１/３をオフィス内で過ごしています。&lt;br /&gt;皆さんはどのようにオフィスでの地震対策をお考えでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もっともオフィスで危険な物とは！&lt;br /&gt;オフィスでの危険な物として第一に挙げられるのが書庫（１８００ｍｍ&lt;br /&gt;以上）だと考えられます。ではどのような対策があるのでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１、レイアウトの注意点&lt;br /&gt;　　&lt;br /&gt;　　置き場所が重要です。窓ガラス近くは危険ですし非常口近くも避難&lt;br /&gt;　　路を塞ぐ可能性があるので避けた方がいいでしょう。また室&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20070827211000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20070731073000000.html">
    <title>会議室での音のおはなし</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000201366/20070731073000000.html</link>
    <description>今回はどこの会社にもある会議室の音漏れについて。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;会議室はどのように使用するかですが、基本的には話し合いをするの&lt;br /&gt;で静かな、外部の音も入らないような環境が望ましいといえます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;静かな部屋をつくるにはどうすればいいのでしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まず、ひとつめは周りで音を出さない。&lt;br /&gt;電話が鳴ったり、ひとの会話もあります。事務所という環境上これは&lt;br /&gt;無理ですね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もうひとつは、遮音です。遮音とは音源から出た音が遮蔽物を通過し&lt;br /&gt;た際に失う音量のことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;数字で表してみましょう。音の単位は　ｄＢデジベル　で表します。&lt;br /&gt;会社の中の役員室などは35ｄＢ前後、会議室、応接室は40ｄＢ前後、&lt;br /&gt;一般事務室は50～60ｄＢ前後あたりが適正といわれています。&lt;br /&gt;（500ＨＺ時）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まわりが60ｄＢで会議室を作りたければ、遮音性能30ｄＢのものを&lt;br /&gt;使用すればいいのです。（天井や建物から伝わる音もありますので&lt;br /&gt;厳密な数字ではありません。）&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;一般に使用されていますスチールパーティションは遮音性能を上げ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20070731073000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20070714155550000.html">
    <title>『やっぱり職場環境は大切です！！（ＶＤＴ症候群）』</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000201366/20070714155550000.html</link>
    <description>最近私の職場において急速にパソコン（以下ＰＣと略）が増えてきま&lt;br /&gt;した。&lt;br /&gt;メールでのお客様とのやり取り、作業内容の変更回数の増加、各資料&lt;br /&gt;（プレゼン用）の作成&lt;br /&gt;などＰＣによるニーズと作業処理速度は必要不可欠となった為です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;平成１４年４月に厚生労働省はＩＴ化の急速な増大に伴ないＶＤＴ作&lt;br /&gt;業におけるガイドラインをまとめました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ＶＤＴとはVisual Display Terminals の略でＰＣを構成する機器の&lt;br /&gt;うちの表示機器（モニター画面など）&lt;br /&gt;をいい、それによっておこる病気のことをＶＤＴ症候群と言います。&lt;br /&gt;ＶＤＴによって起る病状としては以下のものがあります。&lt;br /&gt;１）眼精疲労、、、（目のかすみ、疲れ、乾き、視力低下。）&lt;br /&gt;２）身体疲労、、、指、腕、肩、首、背中、腰、足などの痛み、だるさ、&lt;br /&gt;    痺れ。&lt;br /&gt;３）ストレス　、、、不眠、うつ状態、苛立ち。&lt;br /&gt;などです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;予防処置としては&lt;br /&gt;１）室内の湿度を下げすぎない。（ドライ・アイ防止）&lt;br /&gt;２）一時間に1回、5分位の休憩。　&lt;br /&gt;３）モニター画面へのグレアーの防止（&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20070714155550000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-07-14T15:55:50+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20070528083000000.html">
    <title>リサイクル推進中！</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000201366/20070528083000000.html</link>
    <description>最近、移転や引越に伴いテレビや冷蔵庫の廃棄が出るケースがあります。&lt;br /&gt;そんなとき耳にするのが家電リサイクル法です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;どのような法律なんでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;家電リサイクル法とは廃棄物のリサイクル推進を消費者・小売業者・製造業者を&lt;br /&gt;中心に行いましょうという法律です。&lt;br /&gt;なかでもエアコン・テレビ・冷蔵庫・洗濯機の４品目は特定家庭用機器として指&lt;br /&gt;定されリサイクルの推進を義務づけられています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ではどのように廃棄処理をすればよいのでしょうか？&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;まずは郵便局にてリサイクル券を購入しましょう。&lt;br /&gt;あとは小売業者の方と連絡をとり、都合の良い日に回収に来ていただくだけです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;移転や引越の際にまとめて廃棄することも可能です。&lt;br /&gt;ただ廃棄業者さんにお願いする場合、代行してリサイクル券を購入するためどう&lt;br /&gt;しても費用がかさんでしまいます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;移転や引越の費用を少しでも抑えたい場合は、自らリサイクル券を購入し添付し&lt;br /&gt;ておきましょう。あとは運んでいただくだけの状態にしておくと費用が抑えられ&lt;br /&gt;ること間違いなしです。是非、試してみてくださいね。</description>
    <dc:date>2007-05-28T08:30:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20070228124000000.html">
    <title>配線用心、火の用心！</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000201366/20070228124000000.html</link>
    <description>皆様、業務おつかれさまです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;今年は記録的な暖冬ですがいかがお過ごしでしょうか。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;乾燥注意報もでるこの時期に注意しなければいけないのが火事でしょう。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日本では年間約6万件以上もの火事が発生しています。&lt;br /&gt;１日平均約180件、時間で換算すると約8分に１件は発生しています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;火事の原因のトップはなんと『　放火　』です。悲しいことに不況にな&lt;br /&gt;ると増加の傾向にあるそうです。&lt;br /&gt;他にはタバコの火の不始末、台所のコンロ、焚き火の火の不始末など。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;もちろん一般家庭とビルの中の事務所とでは環境が違いますから同じで&lt;br /&gt;はないと思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;高層ビルでの火災は人口密度の高さから、思わぬ大惨事を引き起こす可&lt;br /&gt;能性があります。&lt;br /&gt;いろいろな人の出入りをチェックしたり、漏電等の設備のチェックをし&lt;br /&gt;たり、さまざまな人が頑張っています。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;先日の新聞の記事でトラッキング火災なる言葉を目にしました。&lt;br /&gt;使用中の電源プラグの金具部分にチリ、ホコリが溜まり、水分を吸収す&lt;br /&gt;るとショート、発火するというものです。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20070228124000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2007-02-28T12:40:00+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20061225090000000.html">
    <title>色の与える効果</title>
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    <description>オフィス改善　色について　　其の１&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;皆さんメリークリスマス。&lt;br /&gt;駅前では華やかに電飾が飾られてきました。&lt;br /&gt;寒い中でも其の風景は暖かい気持ちになってきます。&lt;br /&gt;これは色の人にあたえる効果も含まれています。&lt;br /&gt;今回はオフィスに於ける色の効果についてお話したいと&lt;br /&gt;思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;１）色が人に与える効果&lt;br /&gt;真っ赤に塗った部屋と真っ青に塗った二つの部屋にそれぞれ&lt;br /&gt;一定時間入ってもらい，体感温度を測ると最大3度も違ったという&lt;br /&gt;結果があります。同様に目隠しして各部屋に入ってもらい体温を&lt;br /&gt;調べると、赤い部屋では体温が上昇し、青い部屋では体温が&lt;br /&gt;下がるという面白い結果があるそうです。&lt;br /&gt;これは目で感じるだけでなく、全身で色を感じているからだと&lt;br /&gt;思われます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;２）色の様々な効果&lt;br /&gt;色には様々な効果が得られます。どんな効果がえられるのでしょう。&lt;br /&gt;少し例を挙げてみましょう。&lt;br /&gt;・時間感覚&lt;br /&gt;・距離感&lt;br /&gt;・遠近感&lt;br /&gt;・老化&lt;br /&gt;・集中力&lt;br /&gt;・リラックス&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20061225090000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000201366/20061128091000000.html">
    <title>「日本ロジテム　オフィス改善情報メルマガ　ついに創刊！」</title>
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    <description>「日本ロジテム　オフィス改善情報メルマガ　ついに創刊！」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;突然のメール、失礼いたします。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;いつも大変お世話になっております。&lt;br /&gt;日本ロジテム引越センター（ http://www.lot-s.com/ ）、所長の&lt;br /&gt;松丸久登と申します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;日本ロジテム引越センターでは、このたびお取り引きいただいて&lt;br /&gt;おりますお客様および過去に名刺交換をさせていただい皆様に向け、&lt;br /&gt;オフィス改善に役立つ内容のメールマガジンを、配信させていただく&lt;br /&gt;ことになりました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;・バックナンバー→ http://blog.mag2.com/m/log/0000201366&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;より良いオフィス環境を提案する使命感のもとに集結した、ロジテム&lt;br /&gt;戦士に乞うご期待です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;オフィス環境の改善は社員様の活性化に繋がります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;このたびご連絡いたしましたお客様には、我々が代理にてメール&lt;br /&gt;アドレスを登録させていただこうと思っております。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「要らないよ！」とおっしゃる方は、お手数ですが、１２月８日（火）&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20061128091000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>ＩＣタグが物流業界でも活躍？</title>
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    <description>最近、ますます引越のし過ぎで、胸板が厚くなってきた気がするロジテム&lt;br /&gt;マンです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近は、企業の法令遵守だとか、個人情報保護法だとか、耳にしない日は&lt;br /&gt;ないですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実際に、引越のお手伝いをさせていただくと、非常に搬入・搬出の管理が&lt;br /&gt;厳しくなったと感じるケースが多々あります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで今回は巷で話題のＩＣタグと物流に関して簡単にご紹介したいと&lt;br /&gt;思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近、某ＩＴ関連の会社様のお引越をさせていただきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お客様が心配されていたことが、荷物の紛失と紛失に伴う情報の漏洩。&lt;br /&gt;引越のプロとしては決してあってはならないことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで、防御策として、弊社でも検討されているのが、ＩＣタグの導入&lt;br /&gt;です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ＩＣタグと引越と言われてもピンとこない方もいらっしゃるのでは？&lt;br /&gt;正直、私もピンとこなかったのが正直なところです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ＩＣタグとは無線を介して、半導体メモリに格納されたＩＤ情報を利用&lt;br /&gt;するものをいうそうです。&lt;br /&gt;言葉だけ聞くとなんか難し&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20061021192000001.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2006-10-21T19:20:00+09:00</dc:date>
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    <title>ＩＣタグが物流業界でも活躍？</title>
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    <description>最近、ますます引越のし過ぎで、胸板が厚くなってきた気がするロジテム&lt;br /&gt;マンです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近は、企業の法令遵守だとか、個人情報保護法だとか、耳にしない日は&lt;br /&gt;ないですよね。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;実際に、引越のお手伝いをさせていただくと、非常に搬入・搬出の管理が&lt;br /&gt;厳しくなったと感じるケースが多々あります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで今回は巷で話題のＩＣタグと物流に関して簡単にご紹介したいと&lt;br /&gt;思います。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;最近、某ＩＴ関連の会社様のお引越をさせていただきました。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;お客様が心配されていたことが、荷物の紛失と紛失に伴う情報の漏洩。&lt;br /&gt;引越のプロとしては決してあってはならないことです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;そこで、防御策として、弊社でも検討されているのが、ＩＣタグの導入&lt;br /&gt;です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ＩＣタグと引越と言われてもピンとこない方もいらっしゃるのでは？&lt;br /&gt;正直、私もピンとこなかったのが正直なところです。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ＩＣタグとは無線を介して、半導体メモリに格納されたＩＤ情報を利用&lt;br /&gt;するものをいうそうです。&lt;br /&gt;言葉だけ聞くとなんか難し&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20061021192000000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>異国の交通事情</title>
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    <description>みなさん、御無沙汰です！&lt;br /&gt;先日、休日をいただき台湾に行ってきました。&lt;br /&gt;日本企業恐るべしです。何処も彼処も日本企業の看板ばかり！&lt;br /&gt;走る車も日本車ばかり！行きかう人も日本人？ばかりとここは何処の国なんだって感じでした。&lt;br /&gt;交通事情が大変悪く目の前で自動車とバイクの接触事故にも遭遇しました。&lt;br /&gt;双方ともたいした怪我がなかったのが幸いです。&lt;br /&gt;日本は事故多しといえどもまだまだ安全な国ですよ。&lt;br /&gt;ロジテムマンこと私も職業上、毎日のように車を運転しますが事故だけは気をつけなければと改めて思った旅でした。&lt;br /&gt;最近では飲酒運転が話題にのぼっていますが、事故を起こして気づいてからでは遅いのです。みなさんも気をつけて運転しましょう。&lt;br /&gt;たまには真面目な一面をお見せしました。ホントたまにですよ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　みんなのロジテムマンより</description>
    <dc:date>2006-09-21T20:19:58+09:00</dc:date>
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    <title>会社の居心地は、使いやすい什器？</title>
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    <description>最近、引越作業のし過ぎでますます上半身がムキムキのロジテムマン&lt;br /&gt;です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;西洋では、建築家が家と一緒に家具を作ることが多々ある様です。&lt;br /&gt;住居にせよ、家具にせよ、使い心地は、人間に大きな影響力があります。&lt;br /&gt;自分も会社の事務机の前に座って思いますが、長時間イスに座っている&lt;br /&gt;と、結構疲れます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;上座にあるようなイスならそうでもないのでしょうが、一般社員向けの&lt;br /&gt;廉価なイスは、結構疲れる物が多い様です。人を考慮したうえで作って&lt;br /&gt;いるのかどうか、いつも気にかかります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おかげさまで、自分は頻繁に席を立ちます。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;これは自分が住んでいる住宅にもいえますが、本当に使い手のことを&lt;br /&gt;考えた商品なのか、是を作った人間ははたしてこれを愛用しているのか、&lt;br /&gt;疑問に思うような商品が巷にも溢れています。&lt;br /&gt;こういう商品は周囲の評判も悪い様です。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;引越をするにあたって、お客さんが望む結果で引越作業を行う事は、&lt;br /&gt;とても大事なことであります。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「そんなんだったら、引越業者を使わなくても時間をかけて社員で&lt;br /&gt;運べる物&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000201366/20060714195835000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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