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2009/06/05

【CONEメルマガ090605発行】情報満載!多数掲載中!

【CONEメルマガ090605発行】情報満載!多数掲載中!
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■CONE自然体験活動メールマガジン VOL.140              ■
■                            http://www.cone.ne.jp/  ■
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                                                2009年6月5日発行

---<今週のもくじ>---------------------------------------------

 ◆ 事務局職員の一言

 ◆ CONE事務局よりお知らせ

 * 東京アウトドアズフェスティバル2009開催記念
   シンポジウムのお知らせ

 * 自然の力で子どもが元気になる!
     「平成21年度授業に生かす自然体験活動教員セミナー」

 * 「青少年体験活動総合プラン」について

 ◆ イベント・講習会等のお知らせ

 1)【複数地】森林インストラクターの「資格試験」等の
               申込み受付が始まりました。
            <社団法人 全国森林レクリエーション協会>

 2)【山 梨】
   第2回「つなぐ人フォーラム〜自然・文化・地域・人をつなぐ〜」ご案内
                       <財団法人キープ協会>

 3)「ふるさとの田んぼと水」子ども絵画展2009 作品応募要領
                      <全国水土里ネット>

 4)【助成のお知らせ(2件)】
           <NPO法人 活木活木(いきいき)森ネットワーク>

 ◆ 求人のお知らせ

 1)NPO法人ねおす 事務局職員募集
                        <NPO法人ねおす>

 2)エコツーリズム地域コーディネーター養成事業
   研修生募集 5名
               <(株)アウトドアサポートシステム>

 ◆ 当メールマガジンに関するお知らせ

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■□■        事務局職員から一言         ■□■
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みなさん、こんにちは!初めまして。
新しくCONE事務局に加わった石田です。
趣味はダイビングと山登りを少々。それとわんことのお散歩です。

休日、いいお天気だったので半袖&サンダルでゆっくりわんこと
お散歩していたら、うっかり日焼けしてしまいました。
この時期の紫外線は強いので、みなさんもご注意ください!
まもなく夏がきますね。今年はどこまで黒くなるのか…。

6月に入ったばかりで既に日焼け気味の私ですが、
これからどうぞよろしくお願いします!


CONE事務局員 石田

……………………………………………………………………………………
■□■ CONE事務局よりお知らせ http://www.cone.ne.jp/ ■□■
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東京アウトドアズフェスティバル2009開催記念 
シンポジウムのお知らせ
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下記の通り「東京アウトドアズフェスティバル2009」の併催事業として
「国立公園を考える」(国立公園で歩く旅を)をテーマにしたシンポジウムを
開催することとなりました。
国民の貴重な財産である、国立公園を保全しながら適正な利用とは何かを
考察してまいります。つきましては、お繰り合わせの上ご参加くださいますよう、
ご案内方々お知らせ申しあげます。
            東京アウトドアズフェスティバル実行委員会
       特定非営利活動法人アウトドアライフデザイン開発機構
                      
                記
● 期日 平成21年7月3日(金)
     シンポジウム 14時00分〜17時30分
     懇親会    17時30分〜
● 主催 東京アウトドアズフェスティバル実行委員会
特定非営利活動法人 アウトドアライフデザイン開発機構
   共催 特定非営利活動法人 日本トレッキング協会
   協賛 アサマ2000パーク(特定非営利活動法人浅間山麓国際自然学校)
   後援  特定非営利活動法人 自然体験活動推進協議会
● 会場 池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート5F Cホール
     地図http://www.sunshinecity.co.jp/access/map_railway.html
● 参加費 無料
● 定員  100名
プログラム(敬称略)
14時00分〜
第1部(一部案・予定)
● 基調講演 『国立公園を見直そう』
ネイチャーライター・バックパッカー
加藤 則芳
● 省庁からの報告
『国立公園とは何か』(仮題)
環境省 国立公園課(人選中)
第2部(一部案・予定)
● 省庁からの報告『国立公園にみるインバウンドとは』
       国土交通省観光庁観光地域振興課
        地域競争力強化支援室長 服部 真樹
● 事例報告 1
『国立公園管理団体としての自然学校の役割』
       特定非営利活動法人浅間山麓国際自然学校
        代表理事 市村 憲一
● 事例報告 2
  『山岳観光地上高地の課題と将来』
    株式会社五千尺 専務取締役 藤澤 高穂
● 事例報告 3
    『“国立公園の桜”探訪トレッキング2009 開催報告』
      特定非営利活動法人日本トレッキング協会 事務局長 栗原 誉志夫
       
第3部	パネルディスカッション
    『日本における理想の国立公園とは』
コーディネーター 岡島 成行(社団法人日本環境教育フォーラム理事長)
パネリスト  加藤 則芳(バックパッカー、ネイチャーライター)
節田 重節(アウトドアライフデザイン開発機構会長)
環境省(人選中)
中村 達(東京アウトドアズフェスティバル綜合プロデューサー)
※講演順序及び内容は予定です。

17時30分〜
● 懇親会

※懇親会参加費 3,000円

※お申し込み・お問い合わせ
貴団体・社名並びにご出席者名を明示の上、メールまたは、
FAXでお申し込みください。また、懇親会に参加・不参加も明記してください。
なお、定員になり次第締め切らせていただきますので、なるべくお早めに
お申し込みください。ご出席の受付につきましては、主催者から
ご連絡のない限り原則として受付完了と、ご承知おきください。

お申込み・お問合せ等
特定非営利活動法人アウトドアライフデザイン開発機構
〒520-2331滋賀県野洲市小篠原2013-2田中ビル
TEL.077-587-6587 
FAX077-587-1386
E-mail: nature@mtj.biglobe.ne.jp

または、

〒170-8630
 東京都豊島区東池袋3-1サンシャインシティ ワールドインポートマート6F
 (株)サンシャインシティ シティ事業部シンポジウム係(担当 仲村)
TEL 03-3989-3486
FAX 03-3987-3137
E-mail: kyoichi@sunshinecity.co.jp

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自然の力で子どもが元気になる!
「平成21年度授業に生かす自然体験活動教員セミナー」
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 幼児教育・保育や学校教育の現場で自然体験活動の充実が
求められていることを背景に、保育活動や授業の中で自然体験活動などの
体験型の環境教育の充実と学校教員と学校外教育指導者との連携をめざした
実践交流セミナーを下記の通り開催いたします。
尚、本セミナーは日本環境教育学会20回大会(会場:東京農工大学)
プログラム一部として行われます。

■日 時:2009年7月26(日)9:30〜17:00
■場 所:国立大学法人東京農工大学(東京都府中市)
■主 催:財団法人河川環境管理財団、財団法人公園緑地管理財団、
     社団法人日本環境教育フォーラム、社団法人日本ネイチャーゲーム協会、
     社団法人農村環境整備センター、特定非営利活動法人自然体験活動進協議会、
     日本環境教育学会
■後 援:文部科学省、環境省、農林水産省、国土交通省、東京都教育委員会、
     全国小学校理科研究協議会、全国幼児教育研究協会、
     東京都私立幼稚園連合会(予定)
■定 員:100名
■対 象:保育士、幼稚園及び小学校教員、環境教育に興味のある方
■参加費:共催団体会員一般3,000円、共催団体会員学生2,500円、
     その他一般3,500円、その他学生3.000円
■テキスト:分科会(小学校生活科・総合的な学習の時間)、
      分科会(小学校理科)に参加ご希望の方は、テキスト(小学校の
      授業に生きるネイチャーゲームスタート編,ネイチャーゲーム研究所, 
      2007: 2,000円)を事前にご購入ください。
     (当日販売も致しますが,数に限りがございます。予めご了承下さい)
      また、分科会(小学校生活科・総合的な学習の時間)、
      分科会(小学校理科)に参加ご希望の方は、下記の書籍の
      いずれかを参考書としてなるべくご持参ください。

(1) 『小学校学習指導要領新旧比較対照表』/日本教材システム編集部  1000円
(2) 『小学校新学習指導要領改訂の要点 確かな学力を基盤とした「生きる力」の
  育成学習指導要領改訂の方針と新旧対照表』/総合初等教育研究所 1000円


※去年のセミナーの様子はこちらから(http://ngkyoin.exblog.jp/i2/)

【お申し込み手続きについて】
・本セミナーへのお申込みは「日本環境教育学会20回大会申込みページ」にて
一括して受け付けます。
・申込ページでは、お名前・住所等をご記入の上、「日本環境教育学会及び
共催団体会員」以外の方は「会員種別」で「非会員一般」又は「非会員学生」
「申込内容」で「教員セミナー」を選択ください。
・必ず参加希望者本人からお申し込みいただき、一度に復数名のお申込みは
ご遠慮ください。
・大会の別のプログラムに参加希望の方は別途参加費等が必要です。

■お申し込み先
 日本環境教育学会20回大会 申込みページへ
 (https://www.gakkai-center.jp/jsee/2009/participation/)
 日本環境教育学会大会WEB(開催概要)ページへ
 (http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsoee/meet/taikai.html)

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「青少年体験活動総合プラン」について
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子どものたちの豊かな心をはぐくみ生きる力を身につけるためには
体験活動が重要であることから,国は,小学校が1週間程度の
集団宿泊活動・自然体験活動を展開できるように環境の整備を進めています。
この一環として,文部科学省青少年課は,「青少年体験活動総合プラン」で,
指導者養成とプログラム開発に取り組んでいます。
国立青少年教育振興機構(以下,機構という)の27施設をはじめとする
指導者養成研修実施機関等では,文部科学省が提示した
「指導者養成カリキュラム」に基づいた養成研修を実施しており,
修了した方々を小学校等に紹介することとしています。
詳しい内容につきましては機構HP(http://www.niye.go.jp/shizen/index.html)に
掲載しています。長期自然体験活動をより学び多いものにするために,
また,教員の負担を軽減するために是非とも研修会に参加し,
指導者として活動してください。

……………………………………………………………………………………
■□■      イベント・講習会等のお知らせ          ■□■
……………………………………………………………………………………
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1)
森林インストラクターの「資格試験」等の申込み受付が始まりました。
           <社団法人 全国森林レクリエーション協会>
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平成21年度の森林インストラクターの「資格試験」と,
これに先だって実施される「養成講習」(任意)の申込みの受付が
始まりました。概要は次のとおりです。詳細につきましては,
下記のURLを開いてご覧いただくか,(社)全国森林レクリエーション協会の
森林インストラクター係(TEL:03-5840-7471)までお問い合せ下さい。

■ 資格試験
 ◇受験申込み受付期間 平成21年6月1日〜7月31日
 ◇一次試験 (実施日) 平成21年9月6日(日)
        (場 所) 札幌市,東京都,大阪府,高知市,福岡市
 ◇二次試験 (実施日) 平成21年11月14日(土)・15日(日)のいずれか
        (場 所) 東京都
 ◇合格者の発表 平成21年12月中旬

■ 養成講習
◇今回の養成講習(任意)は,全4科目を通して実施される講習2です。
◇受講申込み受付期間 平成21年6月1日〜7月31日
◇講習期間(全4科目) 平成21年8月9日(日)〜16日(日) [場所:東京都]

詳しくは,(社)全国森林レクリエーション協会のホームページ(下記のURL)を
ご覧下さい。
[資格試験] http://www.shinrinreku.jp/shikakushike/shikakushike_gaiyo.html
[養成講習] http://www.shinrinreku.jp/yoseikoshu/yoseukoshu_gaiyo.html

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2)
第2回「つなぐ人フォーラム〜自然・文化・地域・人をつなぐ〜」ご案内
                      <財団法人キープ協会>
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■名称:第2回「つなぐ人フォーラム〜自然・文化・地域・人をつなぐ〜」
■期日:2009年9月6日(日)14時〜9月8日(火)14時
■場所:財団法人キープ協会清泉寮(山梨県北杜市高根町清里3545)
             ※2009年春に温泉施設も完成しました
■参加対象者:「自然の中でのインタープリテーション」
  「環境関連施設での室内解説活動」
  「動物園・博物館・美術館・科学館などの室内・野外解説活動」
  「エコツアーでのガイド」
  「各種メディアを使った伝える活動」
  「地域活性化の活動」
  「食べものや作り手と消費者をつなぐ活動」などに関わる人=つなぐ人(150人)
■ねらい:領域を超えて、つなぐ仕事をしている人々が集うフォーラムを開催する。
  自然(公園)の中で、動物園・博物館・科学館・美術館などの展示の前で、
  エコツアーなどの機会に、そして様々なメディアを通して行われている、
  「インタープリテーション」(伝える技術)の役割を確認し、
  様々な現場の経験や技術を分かち合うことによって、
  「つなぐ技術」や「学びの場づくりの知恵」を高めあうことを目的とする。
■主催:
第2回「つなぐ人フォーラム〜自然・文化・地域・人をつなぐ〜」実行委員会
(別紙名簿参照)
財団法人キープ協会
■共催:日本インタープリテーション協会/立教大学ESD研究センター
■助成:国際交流基金
■参加費:30,000円(2泊6食含む)
■申し込み:財団法人キープ協会環境教育事業部のホームページから
      http://www.keep.or.jp/ja/foresters_school/experience/tsunagu/
■アジア各国(中国、韓国、台湾、マレーシア、インドネシア)から
ゲストスピーカーをお招きします
■開催事務局:財団法人キープ協会(407-0301 山梨県北杜市高根町清里3545)
0551-48-3795 担当:山本
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★関連行事:つなぐ人シンポジウム 2009年9月5日(土)15時〜18時
            @立教大学池袋キャンパス
  問い合わせ:立教大学ESD研究センター 171-8501 豊島区西池袋3-34-1
                TEL&FAX:03-3985-2686
                E-mail:esdrc@grp.rikkyo.ne.jp
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■第2回 つなぐ人フォーラム実行委員
●実行委員長                     
・小林毅(日本インタープリテーション協会/岐阜県立森林文化アカデミー)
●実行委員(アイウエオ順)              
・阿部治
(立教大学社会学部、「持続可能な開発のための教育の10年推進会議」(ESD-J))
・海野義明
(オーシャンファミリー海洋自然体験センター/海に学ぶ体験活動協議会)
・川廷昌弘
(博報堂DYメディアパートナーズ環境コミュニケーション部長/日本写真家協会会員)
・嵯峨創平
(IDEC環境文化のための対話研究所/ミュージアム・シアター・ワークショップ)
・佐藤初雄(NPO法人国際自然大学校/自然体験活動推進協議会)
・重盛恭一(まち研究所/ミュージアム エデュケーション センター)
・染川香澄(ハンズ・オン プランニング/ミュージアム・アドバイザー)
・高橋真理子(山梨県立科学館)
・中西紹一
(プラス・サーキュレーション・ジャパン/
 立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科)
・西村佳哲(リビングワールド/全国教育系ワークショップフォーラム)
・林浩二(千葉県立中央博物館)
・菱川貞義(275研究所/ジアスニュース編集局)
・広瀬敏通(ホールアース自然学校/日本エコツーリズムセンター)
・古瀬浩史(自然教育研究センター)
●事務局長                      
・川嶋直(キープ協会/立教大学大学院異文化コミュニケーション研究科)

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3)「ふるさとの田んぼと水」子ども絵画展2009 作品応募要領
                      <全国水土里ネット>
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 主催:全国水土里ネット 都道府県水土里ネット
 後援:総務省、文部科学省、農林水産省、国土交通省、環境省 ほか
 全国水土里ネットは、都道府県水土里ネットと共催で、"「ふるさとの
田んぼと水」子ども絵画展2009"(今年は記念の10回目)を開催します。
 この絵画展は、未来を担う子どもたちに、絵画を通じて、ふるさとの
すばらしさを発見し、水と土への関心を高めてもらうとともに、作品の
展示や活用により、多くの人々に農業・農村の魅力をアピールすること
を目的に開催し、今年で10回目となります。昨年の子ども絵画展には
全国各地から1万2千点以上の応募があり、今年もたくさんのご応募を
お待ちしています。
●応募のきまり
・応募資格:小学生以下(クラスや学校単位等での共同作品も可)
・作品のテーマ:「ふるさとの田んぼと水」をみつけよう
  田んぼや畑、水路やため池、そこにすむ生き物(魚・蛙・動物・昆虫等)、
  あぜ道に咲く草花、古くから伝わる行事や風習、ふるさとの郷土料理など、
  水・土・里にまつわる題材で自由に描いて下さい。題材の選択に
  作者ひとりひとりの発見や感動が表現されるよう、グループで
  応募される場合には、題材や構図の統一はなるべく避け、各自が自由に
  選択するように心がけて下さい。
●応募〆切:2009年9月7日(月)
●応募先:〒103-0016 東京都中央区日本橋小網町18−7 小網ビル
               サン制作内「ふるさとの田んぼと水」子ども絵画展係
●入賞作品授賞式:2009年11月7日(土)に約20作品の入賞者を
         親子各1名を招待し授賞式を行います。
         (会場はスペースFS汐留/予定)
 10回目の開催を記念し、本年度は授賞式にあわせミニイベントを開催予定
※作品応募の詳細は、全国水土里ネットのホームページをご覧ください。
(http://www.inakajin.or.jp/04kiroku/kodomokaiga/pict2009/kodomoten2009.html

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4)【助成のお知らせ(2件)】
           <NPO法人 活木活木(いきいき)森ネットワーク>
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NPO法人活木活木(いきいき)森ネットワークでは、
下記2件の助成事業を行います。本事業に該当する事業計画を立案中の
団体の皆様にご検討いただきたく、ご案内申し上げます。


■助成名:平成21年度NPO法人等地域材利用推進普及活動助成事業

■対  象:環境にやさしい消費行動を推進する普及活動を自ら行う者であって、
普及活動の実施体制が整備されているNPO法人、消費者団体等

■対象活動:地域材利用を促進するために、環境意識の高い消費者
(グリーンコンシューマー等)向けに、NPO法人や消費者団体等が自ら企画、
実施する以下の普及活動。
1.地球温暖化防止を目的として、地域材利用をテーマにした普及活動
(20名以上の参加者が見込まれるセミナー、シンポジウムなど)
2.地域材利用の意義の普及と一体として行われる体験活動(20名以上の
参加者が見込まれる木工教室、間伐体験など)

■助成額:1助成対象者ごとに100万円を限度とする(千円未満は切り捨て)


■助成名:平成21年度木育活動促進助成事業

■対  象:NPO法人、消費者団体、木材関係団体、教育関連団体、
企業、市民団体等の民間団体および学校、児童福祉施設

■事業内容(助成対象となる事業)
(1)木育活動事業 
木材とりわけ国産材利用の意義や、わが国の木の文化等の理解をテーマにした体験、
学習、展示、教育活動等。
(2)木育活動拠点整備事業
木育活動事業を継続的に実施する既存の拠点施設への木工用工具、木製遊具、
視聴覚教材用のOA機器等の整備。

■助成額:活動に対して必要な経費の内、1/2以内の助成を行う
(対象事業費の上限は100万円)

■審査時期:7月下旬(第1回審査委員会)


(2助成共通事項)

■助成期間:平成21年8月1日(土)〜平成22年1月31日(日)

■応募方法:当NPO法人のホームページより申請書をダウンロードし、書類を作成、
郵送等により申請書を、NPO法人 活木活木(いきいき)森ネットワークまで
提出してください。

■詳  細:ホームページに詳細を掲載しています。下記URLをご参照ください
http://www.iki-mori.net/jyosei/

■募集期間:平成21年5月28日(木)〜7月3日(金)午後5時【必着】

■問合せ先:NPO法人 活木活木(いきいき)森ネットワーク
担当/[普及活動助成]武田、多田
[木育活動助成]渡辺
TEL/ 03−5844−6272  
FAX/ 03−3816−5062
MAIL/ josei@iki-mori.net
■送付先:〒112−0004
      東京都文京区後楽1丁目7番12号 林友ビル2階


【助成説明会及び木づかいセミナーの開催】

東京と大阪の二ヶ所で、助成事業の説明会と、国産材利用の意義などについて
お話しする「木づかいセミナー」を開催いたします。

東 京  
■日時:6月9日(火) 13:30〜15:30

■場所:林友ビル6F会議室(東京都文京区後楽1−7−12)
●JR/東京メトロ 東西線・有楽町線・南北線/都営 大江戸線「飯田橋」下車徒歩8分
●東京メトロ 丸の内線・南北線「後楽園」下車徒歩5分
●都営 大江戸線、三田線「春日」下車徒歩7分

■木づかいセミナー講師:河野 裕之氏(林野庁木材利用課 課長補佐)

■内容:13:15 受付開始
13:30 木づかいセミナー
    14:15 説明会(普及活動助成/木育助成)、
質疑応答・個別相談
    15:30 終了予定

大 阪  
■日時:6月11日(木) 10:00〜12:00
■場所:トーコーシティホテル梅田2F会議室<葵 東>
   (大阪市北区南森町1−3−19)
●地下鉄谷町線 「南森町」下車 地下鉄2号出口すぐ

■木づかいセミナー講師:川井 秀一氏(京都大学 生存圏研究所教授)

■内容: 9:45 受付開始
    10:00 木づかいセミナー
    10:45 説明会(普及活動助成/木育助成)、
質疑応答・個別相談
    12:00 終了予定

■申し込み方法:下記までお申し込みください。
※当日参加も受け付けます。
MAIL/ josei@iki-mori.net 
TEL /03−5844−6272
●こちらから申し込みフォームにお進みいただけます
http://www.iki-mori.net/jyosei/

※大阪、東京とも説明会は新型インフルエンザの感染拡大に伴い、
中止になる可能性があります。その場合は当NPOのホームページにて
お知らせいたします。あらかじめ、ご了承ください。

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■□■          求人のお知らせ               ■□■
……………………………………………………………………………………
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
1)
◎NPO法人ねおす 事務局職員募集
                        <NPO法人ねおす>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

 NPO法人ねおすは、1999年設立のNPO法人です。
 自然体験活動や環境教育、エコツアー、エコサイトづくりを
 企画・運営しています。
 このたび、事務局職員を募集します。
 NPO法人の運営に興味のある方、北海道のまちづくりに
 興味のある方、ご応募お待ちしております。
○対象
・NPO法人または一般企業等にて総務・経理等事務業務の経験がある方
・パソコン操作(エクセル、ワード、メール等の操作)の可能な方
○業務内容
・総務事務(受付、来客対応、文書整理、事務所管理など)
・会員管理事務(正会員、賛助会員ほか)
・広報事務(季刊誌の作成・発送、HPの更新など)
・事務局運営業務(理事会・総会運営)
・その他
○勤務時間
9:00〜18:00(12:00〜13:00休憩)
平日(月〜金)
○勤務期間
2009年6月〜2010年3月
(契約は更新する可能性もあります)
○待遇
給与 150,000円/月
交通費支給(上限10,000円)
なお、入社後3ヶ月は試用期間とさせていただきます。
○勤務地
NPO法人ねおす事務局
(札幌市中央区宮の森)
○応募方法
履歴書(写真貼付)を下記までご郵送ください。
書類選考のうえ、面接日などの詳細をご連絡します。
(応募書類は返却しません。)
○お問合せ・お申込み先
NPO法人ねおす(担当:高橋)
〒064-0952 札幌市中央区宮の森2条14丁目1-14
TEL:011-615-3923  FAX:011-615-3914
E-mail:npo@neos.gr.jp
HP:http://www.neos.gr.jp

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2)
エコツーリズム地域コーディネーター養成事業
研修生募集 5名
               <(株)アウトドアサポートシステム>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

エコツーリズム地域コーディネーター養成事業
研修生募集 5名
■内容/岐阜県から委託を受けた、岐阜県下で活躍するエコツーリズムの
地域コーディネーター養成事業の研修生です。岐阜県及び周辺の歴史や文化、
人、自然を生かしたエコツアーつくりを各地ですすめるため、各種研修や調査、
OJTを通じて岐阜県下のエコツーリズムを推進する人材を養成する事業です。
■勤務地/岐阜県岐阜市、郡上市ほか各地でのインターンシップがあります。
■勤務/2009年6月21日より2010年3月31日
   (1年事の契約、3年間の事業)
■休日/隔週週休2日制(有給休暇年間10日間)
    研修・講習会等あるため不定休です。
■給与/12万円、交通費別途支給、寮完備
■各種保険完備
■条件/パソコン(ワード、エクセル等)できる方
■応募/履歴書(写真付)及び作文(題:私の目指すこと、200文字程度)を
本社までお送りください。6月10日締め切り。
書類審査合格者は6月15日面談(岐阜市内)にて決定します。

ラフティング、カヤック、パラグライダー、自然学校を企画、運営する会社です。
(株)アウトドアサポートシステム エコツーリズム事業部
〒500-8141岐阜市月丘町5−13(東興町バス停1分)
TEL058-248-4711 FAX058-248-4722
Email info@odss.co.jp  URL  http://www.odss.co.jp

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