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2009/05/29

【CONEメルマガ090529発行】初夏のイベント情報多数掲載中!

【CONEメルマガ090529発行】初夏のイベント情報多数掲載中!
……………………………………………………………………………………
■CONE自然体験活動メールマガジン VOL.139              ■
■                            http://www.cone.ne.jp/  ■
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                                               2009年5月29日発行

---<今週のもくじ>---------------------------------------------

 ◆ 事務局職員の一言

 ◆ CONE事務局よりお知らせ

 * 東京アウトドアズフェスティバル2009開催記念
   シンポジウムのお知らせ               *☆UP☆*

 * 自然の力で子どもが元気になる!
     「平成21年度授業に生かす自然体験活動教員セミナー」

 * 「青少年体験活動総合プラン」について

 ◆ イベント・講習会等のお知らせ

 1)【新 潟】◎里山案内人講座 第1回「植物の調べ方」
                      <国営越後丘陵公園>

 2)【東 京】
   プロジェクト・ワイルド
     「エデュケーター養成講座」@新宿(月曜開催)
                    <リードクライム株式会社>

 3)【複数地】
    夏休み「2009王子の森・自然学校」を開催します 参加者募集中!
                  <社団法人日本環境教育フォーラム>

 4)【岐阜・山梨】
  NEC森の人づくり講座第18期(2009夏)参加学生募集のご案内 
                  <社団法人日本環境教育フォーラム>

 5)【山 梨】「田んぼ国際環境教育会議2009」へのお誘い
                      <日本環境教育学会>

 6)【広 島】学びのファシリテーション講座2009
    ワークショップ:学びの場の開き方から閉じ方まで〜ポイント10選
                     <環境教育事務所Leaf>

 7)【京 都】保津川のわんぱくラフティング体験
                   <株式会社ビックスマイル>

 8)【愛 媛】しまなみインタープリター養成講座
                 <よろず体験事務所 をかしや>

  9) 【岐 阜】
 「世界子ども水フォーラム・フォローアップin岐阜2009(7/29-31)」
   <財団法人 河川環境管理財団 子どもの水辺サポートセンター>

 10)「第7回 集まれ!水夢きっず」募集中 ※締切7/10
   <財団法人 河川環境管理財団 子どもの水辺サポートセンター>


 ◆ 当メールマガジンに関するお知らせ

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■□■        事務局職員から一言         ■□■
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プロ野球の交流戦が始まっています。
実力のパ、人気のセなどといわれたことがありましたが、最近は、
どちらもほぼ互角というところでしょうか。思わぬ選手が活躍したり、
実力のある選手が実力どおりの働きをしたりして、いつもと違った環境での
チームの戦いぶりに新鮮さがあります。
監督さんも自分のチームをアピールするのに特別頑張っているようです。
交流戦をきっかけに勝率を高めるチームが、最終的にリーグ内の上位に入るようですが、
きっかけのうまいつかみ方が、良い結果を生むことことにつながる感じがします。


CONE事務局員 大原

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■□■ CONE事務局よりお知らせ http://www.cone.ne.jp/ ■□■
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東京アウトドアズフェスティバル2009開催記念 
シンポジウムのお知らせ                       *☆UP☆*
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下記の通り「東京アウトドアズフェスティバル2009」の併催事業として
「国立公園を考える」(国立公園で歩く旅を)をテーマにしたシンポジウムを
開催することとなりました。
国民の貴重な財産である、国立公園を保全しながら適正な利用とは何かを
考察してまいります。つきましては、お繰り合わせの上ご参加くださいますよう、
ご案内方々お知らせ申しあげます。
            東京アウトドアズフェスティバル実行委員会
       特定非営利活動法人アウトドアライフデザイン開発機構
                      
                記
● 期日 平成21年7月3日(金)
     シンポジウム 14時00分〜17時30分
     懇親会    17時30分〜
● 主催 東京アウトドアズフェスティバル実行委員会
特定非営利活動法人 アウトドアライフデザイン開発機構
   共催 特定非営利活動法人 日本トレッキング協会
   協賛 アサマ2000パーク(特定非営利活動法人浅間山麓国際自然学校)
   後援  特定非営利活動法人 自然体験活動推進協議会
● 会場 池袋サンシャインシティ ワールドインポートマート5F Cホール
     地図http://www.sunshinecity.co.jp/access/map_railway.html
● 参加費 無料
● 定員  100名
プログラム(敬称略)
14時00分〜
第1部(一部案・予定)
● 基調講演 『国立公園を見直そう』
ネイチャーライター・バックパッカー
加藤 則芳
● 省庁からの報告
『国立公園とは何か』(仮題)
環境省 国立公園課(人選中)
第2部(一部案・予定)
● 省庁からの報告『国立公園にみるインバウンドとは』
       国土交通省観光庁観光地域振興課
        地域競争力強化支援室長 服部 真樹
● 事例報告 1
『国立公園管理団体としての自然学校の役割』
       特定非営利活動法人浅間山麓国際自然学校
        代表理事 市村 憲一
● 事例報告 2
  『山岳観光地上高地の課題と将来』
    株式会社五千尺 専務取締役 藤澤 高穂
● 事例報告 3
    『“国立公園の桜”探訪トレッキング2009 開催報告』
      特定非営利活動法人日本トレッキング協会 事務局長 栗原 誉志夫
       
第3部	パネルディスカッション
    『日本における理想の国立公園とは』
コーディネーター 岡島 成行(社団法人日本環境教育フォーラム理事長)
パネリスト  加藤 則芳(バックパッカー、ネイチャーライター)
節田 重節(アウトドアライフデザイン開発機構会長)
環境省(人選中)
中村 達(東京アウトドアズフェスティバル綜合プロデューサー)
※講演順序及び内容は予定です。

17時30分〜
● 懇親会

※懇親会参加費 3,000円

※お申し込み・お問い合わせ
貴団体・社名並びにご出席者名を明示の上、メールまたは、
FAXでお申し込みください。また、懇親会に参加・不参加も明記してください。
なお、定員になり次第締め切らせていただきますので、なるべくお早めに
お申し込みください。ご出席の受付につきましては、主催者から
ご連絡のない限り原則として受付完了と、ご承知おきください。

お申込み・お問合せ等
特定非営利活動法人アウトドアライフデザイン開発機構
〒520-2331滋賀県野洲市小篠原2013-2田中ビル
TEL.077-587-6587 
FAX077-587-1386
E-mail: nature@mtj.biglobe.ne.jp

または、

〒170-8630
 東京都豊島区東池袋3-1サンシャインシティ ワールドインポートマート6F
 (株)サンシャインシティ シティ事業部シンポジウム係(担当 仲村)
TEL 03-3989-3486
FAX 03-3987-3137
E-mail: kyoichi@sunshinecity.co.jp

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自然の力で子どもが元気になる!
「平成21年度授業に生かす自然体験活動教員セミナー」
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 幼児教育・保育や学校教育の現場で自然体験活動の充実が
求められていることを背景に、保育活動や授業の中で自然体験活動などの
体験型の環境教育の充実と学校教員と学校外教育指導者との連携をめざした
実践交流セミナーを下記の通り開催いたします。
尚、本セミナーは日本環境教育学会20回大会(会場:東京農工大学)
プログラム一部として行われます。

■日 時:2009年7月26(日)9:30〜17:00
■場 所:国立大学法人東京農工大学(東京都府中市)
■主 催:財団法人河川環境管理財団、財団法人公園緑地管理財団、
     社団法人日本環境教育フォーラム、社団法人日本ネイチャーゲーム協会、
     社団法人農村環境整備センター、特定非営利活動法人自然体験活動進協議会、
     日本環境教育学会
■後 援:文部科学省、環境省、農林水産省、国土交通省、東京都教育委員会、
     全国小学校理科研究協議会、全国幼児教育研究協会、
     東京都私立幼稚園連合会(予定)
■定 員:100名
■対 象:保育士、幼稚園及び小学校教員、環境教育に興味のある方
■参加費:共催団体会員一般3,000円、共催団体会員学生2,500円、
     その他一般3,500円、その他学生3.000円
■テキスト:分科会(小学校生活科・総合的な学習の時間)、
      分科会(小学校理科)に参加ご希望の方は、テキスト(小学校の
      授業に生きるネイチャーゲームスタート編,ネイチャーゲーム研究所, 
      2007: 2,000円)を事前にご購入ください。
     (当日販売も致しますが,数に限りがございます。予めご了承下さい)
      また、分科会(小学校生活科・総合的な学習の時間)、
      分科会(小学校理科)に参加ご希望の方は、下記の書籍の
      いずれかを参考書としてなるべくご持参ください。

(1) 『小学校学習指導要領新旧比較対照表』/日本教材システム編集部  1000円
(2) 『小学校新学習指導要領改訂の要点 確かな学力を基盤とした「生きる力」の
  育成学習指導要領改訂の方針と新旧対照表』/総合初等教育研究所 1000円


※去年のセミナーの様子はこちらから(http://ngkyoin.exblog.jp/i2/)

【お申し込み手続きについて】
・本セミナーへのお申込みは「日本環境教育学会20回大会申込みページ」にて
一括して受け付けます。
・申込ページでは、お名前・住所等をご記入の上、「日本環境教育学会及び
共催団体会員」以外の方は「会員種別」で「非会員一般」又は「非会員学生」
「申込内容」で「教員セミナー」を選択ください。
・必ず参加希望者本人からお申し込みいただき、一度に復数名のお申込みは
ご遠慮ください。
・大会の別のプログラムに参加希望の方は別途参加費等が必要です。

■お申し込み先
 日本環境教育学会20回大会 申込みページへ
 (https://www.gakkai-center.jp/jsee/2009/participation/)
 日本環境教育学会大会WEB(開催概要)ページへ
 (http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsoee/meet/taikai.html)

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「青少年体験活動総合プラン」について
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子どものたちの豊かな心をはぐくみ生きる力を身につけるためには
体験活動が重要であることから,国は,小学校が1週間程度の
集団宿泊活動・自然体験活動を展開できるように環境の整備を進めています。
この一環として,文部科学省青少年課は,「青少年体験活動総合プラン」で,
指導者養成とプログラム開発に取り組んでいます。
国立青少年教育振興機構(以下,機構という)の27施設をはじめとする
指導者養成研修実施機関等では,文部科学省が提示した
「指導者養成カリキュラム」に基づいた養成研修を実施しており,
修了した方々を小学校等に紹介することとしています。
詳しい内容につきましては機構HP(http://www.niye.go.jp/shizen/index.html)に
掲載しています。長期自然体験活動をより学び多いものにするために,
また,教員の負担を軽減するために是非とも研修会に参加し,
指導者として活動してください。

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■□■      イベント・講習会等のお知らせ          ■□■
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1)
●国営越後丘陵公園●
◎里山案内人講座 第1回「植物の調べ方」
                      <国営越後丘陵公園>
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【開催日・場所】平成21年6月7日(日)
               国営越後丘陵公園里山フィールドミュージアム
【集合・解散】里山フィールドミュージアム里山管理事務所
       集合 10:00/解散 15:30(予定)
【実施内容】里山で出会った植物の特徴をもとに調べ方を学びます。
里山の「植物」「生き物」「文化」について学ぶ野外観察・野外活動を
メインとした3回講座の第1回目。第2回(7月5日)は「生き物のみかた」、
第3回(11月3日)は「里山文化の中の自然」がテーマ。
【参加費】300円(入園料400円・駐車料310円が別途必要)
【対象】里山の自然に興味のある18歳以上の方
【定員】20名(先着)
     >>詳しくはこちら(クリックするとPDFファイルが開きます。)
      http://www.koshi-sato.net/file/2009annaininkouza.pdf
【お問合せ】NPO法人 越の里山倶楽部 0258-47-8050

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2)
   プロジェクト・ワイルド
     「エデュケーター養成講座」@新宿(月曜開催)
                    <リードクライム株式会社>
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プロジェクト・ワイルド
「エデュケーター養成講座」@新宿(月曜開催)
   
☆エデュケーターになると
約150の環境教育アクティビティ
を実施できます
――――――――――――――――――――
*プロジェクト・ワイルドは
「自然や環境のために行動できる人」の育成を
目指し、米国で開発された生き物を題材とした
環境教育プログラムです。
*この講座を全日程修了すると
 プロジェクト・ワイルドを活用した環境教育を
実践するエデュケーターになることができます。
■講座の特徴
・『ネタが増える』いろんなシーンで使える
約150のアクティビティを実践できる。
・『参加者主体』アクティビティ体験と指導体験で、
発見の連続!
・『楽しい』『わかりやすい』『元気になる』講座です。
■日時 :2009年7月6日(月)
10:15集合 10:30開始〜18:30解散
■参加費:一般 9,000円、学割8,000円
(講習費、テキスト代4,000円、保険代)
■講師 :井東 敬子
(プロジェクト・ワイルド ファシリテーター/リードクライム(株))
■対象者:18歳以上の方
■定員 :20名(最少催行人員:10名)
■会場 :新宿区内(お申込いただいた方に、ご連絡いたします。)
■プロジェクト・ワイルドの詳しい案内は、
こちらをご覧ください。http://www.projectwild.jp/
■こんな方におススメ:
 環境教育施設等のスタッフ
これから環境教育や自然体験の指導者を目指す方
 スキルアップ(ネタを増やしたい)、活動の幅を広げたい方
■その他:講座終了後、希望者の方と交流会を予定しています。
■申し込み項目:メールまたはファックスでお申し込みください。
 *メール(またはファックス)のタイトルに、
  「プロジェクト・ワイルド参加希望(あなたのお名前)」
とお書き下さい
1.お名前(ふりがな)
2.年齢
3.電話番号(緊急連絡用ですので、できれば携帯をお願いします)
4.メールアドレス
5.所属団体名・職業
6.参加動機
7.この講座を何で知ったか
■お申し込み&お問い合わせ先:
 リードクライム株式会社
 担当:廣田、井東
 E-mail:pw@leadclimb.co.jp
  TEL:03−5819−8331
 FAX:03−5819−6090

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3)
王子製紙・日本環境教育フォーラム 共催
夏休み「2009王子の森・自然学校」を開催します 参加者募集中!
                  <社団法人日本環境教育フォーラム>
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 今年も全国5か所で、王子製紙の社有林や工場を活用して「森と人と紙」の
つながりを学ぶ体験プログラムを開催します。現在参加者を募集中です。
詳しくは、http://www.jeef.or.jp/oji/index.html  をご覧下さい。
 
 *全校共通
対  象:小学4年生〜中学3年生
人  数:各校20名(応募多数の場合は抽選 *6月30日前後に抽選結果を発送)
参 加 費:無料(ただし、傷害保険料1000円/人と集合解散地への交通費は自己負担)

●北海道校
日 程:7月29日〜31日 2泊3日
宿泊所:王子製紙森林博物館(北海道夕張郡栗山町)テント泊
 
●日光校
日 程:8月24日〜26日 2泊3日
宿泊所:国際自然大学校日光霧降校(栃木県日光市所野)コテージ泊
 
●富士校
日 程:8月4日〜6日     2泊3日
宿泊所:ホールアース自然学校(静岡県芝川町) コテージ泊
 
●広島校
日程:7月22日〜24日    2泊3日
宿泊所:ろうきん森の学校(広島県山県郡北広島町)テント泊
 
●宮崎校
日 程:8月16日〜18日    2泊3日
宿泊所:日南市営・酒谷キャンプ場(宮崎県日南市大字酒谷)コテージ泊

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4)
NEC森の人づくり講座第18期(2009夏) 参加学生募集のご案内 
主催  社団法人日本環境教育フォーラム 協賛  NEC
                  <社団法人日本環境教育フォーラム>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

環境教育に関心のある大学生・専門学校生を対象に「NEC森の人づくり講座」を
開催します。座学や参加学生同士の交流、自然体験だけでなく、
NEC社員との交流、環境教育プログラムの作成等、学生自身が自ら考え
取り組むプログラムを取り入れることで、講座修了後も学生自身で実践的な
活動ができるよう目指しています。


■開催地
Aコース:オークヴレッジ/森林たくみ塾(岐阜県高山市)
      7月25日(土)〜28日(火)
Bコース:キープ・フォレスターズスクール(山梨県北杜市)
      7月11日(土)〜14日(火)
 
■募集対象 環境教育に関心がある短大・専門学校・大学・大学院生
■参加費  無料(プログラム期間中の宿泊費、食費、実費等)
       *現地までの交通費や、期間中の私的な費用は自己負担となります。
 
■応募受付期間 5月20日(水)〜6月21日(日)
■応募方法
(社)日本環境教育フォーラムのホームページ(http://www.jeef.or.jp/nec/)
にあるフォームに必要事項を記入し、課題作文と合わせて送信していただきます。
ホームページをご覧いただけない場合は事務局から必要書類を郵送致します。
 
課題作文のテーマ:「NEC森の人づくり講座」に応募する動機・思い・意気込み
字数: 400〜800字程度

■事務局(講座のお問合せ先)
「NEC森の人づくり講座」事務局(森林たくみ塾内)  担当:小木曽(こぎそ)
電話:0577−68−2300 FAX:0577−68−2469 E-mail:nec@takumijuku.com

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
5)
「田んぼ国際環境教育会議2009」へのお誘い
                      <日本環境教育学会>
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

日本環境教育学会主催の本会議は、今年3年目の最終年となります。
今年は、アジア6カ国はじめ国内外から多数のゲストを迎えての開催です。
「田んぼ」「環境教育」「自然観」「多様性」「持続可能な社会」
といったキーワードに興味のある方・実践されている方
是非、ご参加ください。


■日時 2009年10月31日(土)13:00〜11月1日(日)16:30
■会場 山梨県清里高原 清泉寮 新館
      〒407−0301 山梨県北杜市高根町清里3545
    ※東京・名古屋から電車・車で3時間 最寄駅 
     最寄り駅 JR中央線 小淵沢駅経由小海線清里駅
           
■詳細等はHPからもご覧いただけます。
   http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsoee/meet/symposium2009.html
■主催 日本環境教育学会
■共催 (社)農村環境整備センター、(財)キープ協会、NPO法人田んぼ
■後援 (申請中)
 環境省、農林水産省、(社)日本経済団体連合会自然保護協議会、世界銀行
 (財)世界自然保護基金ジャパン、(社)日本環境教育フォーラム、 
 (財)日本自然保護協会、(社)農山漁村文化協会、北杜市、
  生物多様性農業支援センター
■参加対象者 主催・共催・後援団体関係者を含むNGO/NPO、
       各教育機関、企業、農家、一般市民など「田んぼ」「環境教育」に
       興味のある方
■参加費 1泊3食・保険等込
     通常相部屋(2、3名)     25,000円
     エコノミーシングル     23,500円(清泉寮 旧館での宿泊)
     エコノミー相部屋(2、3名) 22,000円(清泉寮 旧館での宿泊)
■定員 70名

■ビジョン
日本を含むモンスーンアジアにおいて、田んぼは、数千年・数万年にわたり、
人々の命を支える重要な食糧である『米』をつくりつづけてきた場です。
わたしたちは、その『米づくり(を中心とする里の営み)』が、
日本そしてモンスーンアジア特有の文化や社会のありようや、
人々の精神性を育んできたこと、そして、
多様な生きものたちとの共生や循環型のくらしを実現してきたことに注目し、
以下の1)〜4)をねらいとして、「田んぼ国際環境教育会議」を開催します。

1)田んぼが、優れた環境教育の場であることを示し、田んぼを活用した
  環境教育の社会化を図る。
  また、そのことをもって、環境教育の普及に貢献する。
 
2)田んぼが、日本を含むモンスーンアジアの生物多様性保全の観点からも
  価値ある場であることを示し、田んぼにおける生物多様性や
  それを育む取り組みを環境教育にどう活かすかを提案する。

3)日本を含むモンスーンアジア的自然観を整理し、
  環境教育にどう活かすかを提案する。

4)田んぼを中心とした持続可能な社会形成のためのアジア環境教育モデルを提案する。

■内容(予定:5/9現在 一部ゲスト交渉中)
○10月31日(土)
13:00〜13:30
開会式
13:30〜14:30
基調講演 川勝平太(静岡文化芸術大学)
14:40〜17:30
全体会 各国の田んぼと田んぼの環境教育の状況
     アジアでの環境教育の内容・手法・役割の整理

イ・インスク(韓国Ram-neto共同代表)
ジョセフ・マーガフ(中国雲南省TianZi生物多様性センター)
サンサニー(タイ師範大学教授)
サルマ(インドネシア FAO)
ズブズブ(ラオス)
加納麻紀子(農村環境整備センター)
谷口雅保(積水化学)
湊秋作(財団法人キープ協会)
17:45〜18:30
ポスターセッション
19:00〜20:30
夕食を兼ねた懇親会
20:30〜21:00
お神楽 以降自由交流会

○11月1日(日)
9:00〜12:00
★分科会A
田んぼの生物多様性を育む取り組みを環境教育にどう活かすか
岩渕成紀(NPO田んぼ)
日鷹一雅(愛媛大学)
呉地正行(日本雁を保護する会)
ジョセフ・マーガフ(中国雲南省TianZi生物多様性センター)、
イ・インスク(韓国Ram-neto共同代表)
サンサニー(タイ師範大学教授)

★分科会B
日本を含むアジア的自然観を整理し、環境教育にどう活かすか
川勝平太(静岡文化芸術大学)
薗田稔(秩父神社)
サルマ(インドネシア FAO)
湊秋作(財団法人キープ協会)

★分科会C
田んぼを中心とした持続可能な社会形成のためのアジア環境教育モデル
小堀洋美(武蔵工業大学)
ズブズブ(ラオス)
飯島 博(NPO法人 アサザ基金)

13:15〜15:30
清里ディクレア(宣言) 作成及び発表
15:30〜16:30
さよならパーティー&閉会式


■申込方法
 1.名前(ふりがな) 2.性別 3.〒・住所 4.電話番号 5.FAX番号 6.Eメール
  7.部屋の希望
    A.通常相部屋(25,000円) B.エコノミーシングル(23,500円)
     C.エコノミー相部屋(22,000円)
 8.ポスターセッションの希望  A.希望する・B.希望しない
 ※定員になり次第締め切り
■メール送付先: worldtanbo@keep.or.jp
■FAX送付先: 必要事項を記入し、キープ協会に送付してください。
               FAX:0551-48-3577
■はがき送付先: 〒407−0311 山梨県北杜市高根町清里3545
                 (財)キープ協会 田んぼ国際環境教育会議事務局宛
■主催者連絡先 実行委員長 湊 秋作
                財団法人キープ協会 キープやまねミュージアム
                    〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545
                 TEL/FAX 0551-48-3577
        事務局 鳥屋尾(とやお)、饗場(あいば)

・・・・・・・・・・・(以下、申込項目)・・・・・・・・・・・・・

キープ協会 やまねミュージアム 湊 秋作 行

「田んぼ国際環境教育会議2009」への参加を申し込みます。

所属:
氏名(漢字とふりがな):
電話/FAX番号:
Eメール:
〒住所:
希望部屋タイプ:
  A.通常相部屋(25,000円) B.エコノミーシングル(23,500円)
  C.エコノミー相部屋(22,000円)
ポスターセッションの希望  希望する・希望しない

発信元
*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*:*
 財団法人キープ協会内 田んぼ国際環境教育会議事務局
   鳥屋尾・饗場(とやお・あいば)
    E-mail:worldtanbo@keep.or.jp
    TEL/FAX 0551-48-3577
    〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545
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6)
学びのファシリテーション講座2009
    ワークショップ:学びの場の開き方から閉じ方まで〜ポイント10選
                     <環境教育事務所Leaf>
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詳細はこちら
http://4leaves.jp/archives/2009/05/19212957.php

■日程:7月19日(日)20日(月・祝)日帰り通い
■会場:広島市青少年センター
■ゲスト:志賀誠治さん(人間科学研究所 所長)
■対象:「学びの場」を作っている人、作りたい人。
■定員:20名(最低催行人数:12名)
■参加費:15,000円(一般)8,000円(学生)
■主催:環境教育事務所Leaf
■共催:広島市青少年センター
■申し込み先
環境教育事務所Leaf 河野宏樹
E-mail : info@4leaves.jp
URL : http://www.4leaves.jp
TEL/FAX:0826-72-8064

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7)
保津川のわんぱくラフティング体験
                   <株式会社ビックスマイル>
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子供たちに保津川を知ってもらい自然を大切にする気持ちを養います。
保護者同伴で吉野川を下っていきましょう!
 
 ■日 時:2009年5月30日(土)13:00から15:30
 ■場 所:京都府亀岡市 馬堀駅前 ビックスマイル保津川ベース
 ■主 催:株式会社ビックスマイル
 ■後 援:社団法人日本ラフティング協会
 ■定 員:49名
 ■対 象:保護者同伴の小学生
 ■参加費:1人500円、
 ■持ち物:水着、濡れてもいい靴、
      メガネバンド(メガネの方)
      ゴーグル(コンタクトの方)

 ■問い合せ先
株式会社ビックスマイル
〒621-0828 京都府亀岡市篠町馬堀駅前2-208-11
TEL 0771-29-5370 FAX 0771-29-5371
メール bigsmile@gekiryu.com
ホームページ http://www.gekiryu.com

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8)
しまなみインタ−リター養成講座
                 <よろず体験事務所 をかしや>
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よろず体験事務所 をかしや
団体サイト:http://gigax.jp/blog/wokasiya/

中四国地域では数少ない、本格的なインタープリター養成講座です。
インタプリターとは自然案内人のことですが、同時に『伝える人』
『つなぐ人』のことでもあります。
本講座は、自然案内に興味がある人だけではなく「伝える」仕事に関わる
全ての人を対象としています。『難しいことをわかりやすく』そして
『見えるものを通じて見えないものを伝える』のが
インタープリテーション=伝える技術の神髄。自然案内だけでなく、教育、
ビジネス、プレゼンテーション等に生かすことができます。
あなたも「伝えるチカラ」を磨きませんか?
修了者は「CONEリーダー」資格を取得できます。

2009年6月21日(日)〜11月15日(日) 日帰り×5回
愛媛県今治市地場産業振興センターおよび大三島多々羅キャンプ場

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9) 
 「世界子ども水フォーラム・フォローアップin岐阜2009(7/29-31)」
   <財団法人 河川環境管理財団 子どもの水辺サポートセンター>
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 第7回目となる今年の「世界子ども水フォーラム・フォローアップ」
は岐阜県岐阜市で開催します。

 「世界子ども水フォーラム・フォローアップ」は、世界最大級の水に
関する子ども国際会議である「世界子ども水フォーラム(2003年京都・
滋賀・大阪、2006年メキシコ、2009年イスタンブールで開催)」を引き継ぎ、
水問題の解決に向け日本の子どもたちのネットワークを広め、
子どもたち自身の水に関する活動がさらに活発となることを目的として
毎年日本国内で開催されているものです。

 全国の中高生の皆様、是非ご応募下さい。また、合わせて大学生等の
運営スタッフの募集も行っております。

●開 催 日: 平成21年7月29日(水)−31日(金) 2泊3日

●開催場所: 岐阜市少年自然の家(岐阜県岐阜市)

●定  員: 40名(対象:中学生、高校生)

●主  催: 世界子ども水フォーラム・フォローアップ in 岐阜2009
       実行委員会

  【詳しくは下記をご覧下さい】
→ http://www.mizube-support-center.org/cwwf-f/2009/index.html

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10)
「第7回 集まれ!水夢きっず」募集中 ※締切7/10
   <財団法人 河川環境管理財団 子どもの水辺サポートセンター>
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 「集まれ!水夢きっず」は、子どもたちが実施したい、または子どもたちに
実施させたい「水辺での夢」を募集し、子どもの水辺サポートセンターが
今年の夏にその夢の実現のお手伝いしようとするものです。

 これから水辺での活動を行おうとしている方、夏休みの思い出作りを
したい方、などなど、水辺の活動に関心がある方は是非ご応募下さい!


●募集対象: 子どもから大人まで

●募集内容:「水辺」において実施してみたい(させたい)夢やアイデア

●表 彰:

 【1】水夢きっず賞 1名 :

  ○子どもの水辺サポートセンターによる夢の実現のお手伝い
   + 図書カード3万円分

 【2】アイデア賞 3名 :

  ○ライフジャケット子ども用1着
   + 図書カード1万円分

 【3】努力賞 10名 :

  ○ライフジャケット子ども用1着
   + 図書カード5千円分


●締  切: 平成21年7月10日(金) 必着

●問合せ先: (財)河川環境管理財団 子どもの水辺サポートセンター

  【詳しくは下記をご覧下さい】
http://www.mizube-support-center.org/info/2009/suimu-kids07.html

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