2009/05/01
CONEメルマガ090501発行】春のイベント情報更新中!
…………………………………………………………………………………… ■CONE自然体験活動メールマガジン VOL.135 ■ ■ http://www.cone.ne.jp/ ■ …………………………………………………………………………………… 2009年5月1日発行 ---<今週のもくじ>--------------------------------------------- ◆ 事務局職員の一言 ◆ CONE事務局よりお知らせ * 自然の力で子どもが元気になる! 「平成21年度授業に生かす自然体験活動教員セミナー」 * 「青少年体験活動総合プラン」について * 2009年度自然体験活動支援事業 「第8回トム・ソーヤースクール企画コンテスト」募集要項 ◆ イベント・講習会等のお知らせ 1)【神奈川】「カヌースノーケリング安全対策 講習会」 <NPO法人オーシャンファミリー海洋自然体験センター> 2)【宮 城】くりこま震災応援エコツアー 第4弾 <NPO法人日本エコツーリズムセンター> 3)【山 梨】 2009年度『環境教育プログラム体験セミナー』 <財団法人キープ協会> 4)【東 京他】発電所におけるイベント情報 <東京電力自然学校> ◆ 求人のお知らせ 1)夏休みに横浜開港150周年の博覧会「Y150・ヒルサイド」で インタープリテーションをしてみませんか <谷戸のくらし野外ミュージアム・横浜の谷戸体験 合同事務局> 2)自然学校で自分の「したい!」を見つけよう!学生リーダー募集!! <ホールアース自然学校> ◆ 当メールマガジンに関するお知らせ ---------------------------------------------------------------- …………………………………………………………………………………… ■□■ 事務局職員から一言 ■□■ …………………………………………………………………………………… CONEメールマガジンを購読いただいている皆様こんにちは!! CONE事務局の藤村哲です。 すっかり気候は春になり、東京は日ごとに初夏と思うくらいの 暖かい日が増えてまいりました。 季節の変わり目、皆様は如何お過ごしでしょうか? 先日(29日)に新宿御苑にて「みどりフェスタ」という行事が 開催されました。 普段は150円の入園料がかかるのですが、無料開放日とし、園内でNPO団体 や企業、また全国の公園協会がブースを出し、クラフト体験や、オリジナル グッズの販売等を行うイベントを行いました。 CONEも出展しまして、全国の会員団体の活動紹介を行いました。 気持ちよく晴れ渡る空の下、親子連れをはじめ老若男女が来園され、 休日のひと時を楽しんでいました。 私も出展者ではありましたが、緑に囲まれた新宿御苑で、マイナスイオンを 沢山浴びて、いいリフレッシュの機会になりました。 毎週が理想ですが、月に一度くらいは一日中緑の中で時間を過ごせれば と思うみどりの日・・・改め「昭和の日」でした。 CONE事務局員 藤村 哲 …………………………………………………………………………………… ■□■ CONE事務局よりお知らせ http://www.cone.ne.jp/ ■□■ …………………………………………………………………………………… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 自然の力で子どもが元気になる! 「平成21年度授業に生かす自然体験活動教員セミナー」 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 幼児教育・保育や学校教育の現場で自然体験活動の充実が 求められていることを背景に、保育活動や授業の中で自然体験活動などの 体験型の環境教育の充実と学校教員と学校外教育指導者との連携をめざした 実践交流セミナーを下記の通り開催いたします。 尚、本セミナーは日本環境教育学会20回大会(会場:東京農工大学) プログラム一部として行われます。 ■日 時:2009年7月26(日)9:30〜17:00 ■場 所:国立大学法人東京農工大学(東京都府中市) ■主 催:財団法人河川環境管理財団、財団法人公園緑地管理財団、 社団法人日本環境教育フォーラム、社団法人日本ネイチャーゲーム協会、 社団法人農村環境整備センター、特定非営利活動法人自然体験活動進協議会、 日本環境教育学会 ■後 援:文部科学省、環境省、農林水産省、国土交通省、東京都教育委員会、 全国小学校理科研究協議会、全国幼児教育研究協会、 東京都私立幼稚園連合会(予定) ■定 員:100名 ■対 象:保育士、幼稚園及び小学校教員、環境教育に興味のある方 ■参加費:共催団体会員一般3,000円、共催団体会員学生2,500円、 その他一般3,500円、その他学生3.000円 ■テキスト:分科会(小学校生活科・総合的な学習の時間)、 分科会(小学校理科)に参加ご希望の方は、テキスト(小学校の 授業に生きるネイチャーゲームスタート編,ネイチャーゲーム研究所, 2007: 2,000円)を事前にご購入ください。 (当日販売も致しますが,数に限りがございます。予めご了承下さい) また、分科会(小学校生活科・総合的な学習の時間)、 分科会(小学校理科)に参加ご希望の方は、下記の書籍の いずれかを参考書としてなるべくご持参ください。 (1) 『小学校学習指導要領新旧比較対照表』/日本教材システム編集部 1000円 (2) 『小学校新学習指導要領改訂の要点 確かな学力を基盤とした「生きる力」の 育成学習指導要領改訂の方針と新旧対照表』/総合初等教育研究所 1000円 ※去年のセミナーの様子はこちらから(http://ngkyoin.exblog.jp/i2/) 【お申し込み手続きについて】 ・本セミナーへのお申込みは「日本環境教育学会20回大会申込みページ」にて 一括して受け付けます。 ・申込ページでは、お名前・住所等をご記入の上、「日本環境教育学会及び 共催団体会員」以外の方は「会員種別」で「非会員一般」又は「非会員学生」 「申込内容」で「教員セミナー」を選択ください。 ・必ず参加希望者本人からお申し込みいただき、一度に復数名のお申込みは ご遠慮ください。 ・大会の別のプログラムに参加希望の方は別途参加費等が必要です。 ■お申し込み先 日本環境教育学会20回大会 申込みページへ (https://www.gakkai-center.jp/jsee/2009/participation/) 日本環境教育学会大会WEB(開催概要)ページへ (http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsoee/meet/taikai.html) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「青少年体験活動総合プラン」について ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 子どものたちの豊かな心をはぐくみ生きる力を身につけるためには 体験活動が重要であることから,国は,小学校が1週間程度の 集団宿泊活動・自然体験活動を展開できるように環境の整備を進めています。 この一環として,文部科学省青少年課は,「青少年体験活動総合プラン」で, 指導者養成とプログラム開発に取り組んでいます。 国立青少年教育振興機構(以下,機構という)の27施設をはじめとする 指導者養成研修実施機関等では,文部科学省が提示した 「指導者養成カリキュラム」に基づいた養成研修を実施しており, 修了した方々を小学校等に紹介することとしています。 詳しい内容につきましては機構HP(http://www.niye.go.jp/shizen/index.html)に 掲載しています。長期自然体験活動をより学び多いものにするために, また,教員の負担を軽減するために是非とも研修会に参加し, 指導者として活動してください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2009年度自然体験活動支援事業 「第8回トム・ソーヤースクール企画コンテスト」募集要項 (財)安藤スポーツ・食文化振興財団 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <http://www.shizen-taiken.com/> 子どもたちの自活力や協調性を育む自然体験活動の実施を推進し、 その企画力の向上を図るために、全国からユニークな自然体験活動のアイデアを 募集して、審査の上、50団体に実施支援金を贈呈しています。 さらに、その活動報告を受け、「文部科学大臣奨励賞」、「安藤百福賞」などを 選考し、表彰しています。下記要領にしたがって、ご応募して下さい。 1.名 称 2009年度「第8回トム・ソーヤースクール企画コンテスト」 主催 財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団 後援 (予定)文部科学省、池田市、池田市教育委員会、 NPO法人自然体験活動推進協議会 2.内 容 自然の中での体験活動であれば、内容は問いませんが、ユニークさと 創造性にあふれ、高い教育効果が得られるものとします。 ※活動例 自然体験、地域交流、環境教育、史跡探訪、自然探検、 アウトドアスポーツなど目的が明確であり、子どもたちの健全育成に寄与するもの。 3.対象団体 (1)学校部門 小学校・中学校または、小中学校より委託・協力・協働等によって 当該事業を主催する団体。小中学生が10名以上参加する企画で、 かつ学校長の承認を受けたもの。 (2)一般部門 定款・規約等を整備し、組織としての形態を有し、当該活動を 主催する団体。小中学生が10名以上参加する企画であること。 4.支援金 学校部門、一般部門の中から、計50団体を選考し、実施支援金として 各10万円を贈呈します。なお、応募いただいた団体には、参加賞として チキンラーメン1ケース(30食)をお送りいたします。 (応募資格に該当しない団体は省かせていただきます。) 5.活動期間 2009年4月1日(水)より、同年10月25日(日)までの間に 実施する活動。但し、活動は、コンテスト応募後より開始して下さい。 6.応募方法・期間 (1)応募方法 所定の応募フォーマットに必要事項を記入し、フォーマットに 記載されている応募団体の概要がわかる必要書類を同封の上、事務局宛に 郵送で提出してください。応募フォーマットは、ホームページ「自然体験. com」 (http://www.shizen-taiken.com/)からダウンロードすることができます。 (2)応募期間 2009年3月23日(月)〜同年5月17日(日)(必着) 7.問い合せ先 〒563-0041 大阪府池田市満寿美町8-25 財団法人安藤スポーツ・食文化振興財団 担当 大饗(おおあい)、野村 TEL 072-752-4335 FAX 072-752-1288 E-mail zaidan@shizen-taiken.com …………………………………………………………………………………… ■□■ イベント・講習会等のお知らせ ■□■ …………………………………………………………………………………… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1) 「カヌースノーケリング安全対策 講習会」 <NPO法人オーシャンファミリー海洋自然体験センター> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ カヌースノーケリングとは、シットオントップカヤックを使用した 中にスノーケリングが含まれるプログラムのことです。 【日時】2009年6月6日(土)9時 〜6月7日(日)17時 2日間 【対象】シーカヤック、スノーケリングの安全指導に興味のある方 【会場】実習: 神奈川県葉山町 長者ヶ崎海岸、大浜海岸など 座学・集合: オーシャンファミリー葉山セミナーハウス 【参加費】 10,000円(2日間) 参加費に含まれるもの:指導料、資料代、傷害保険料、入湯料 参加費に含まれないもの:宿泊代(希望者)、食費、器材レンタル費など 【お問合せ、申込み】NPO法人オーシャンファミリー海洋自然体験センター 電話:046-876-2287 E-mail:info@oceanfamily.jp http://oceanfamily.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2) くりこま震災応援エコツアー 第4弾 <NPO法人日本エコツーリズムセンター> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ もうすぐ岩手・宮城内陸地震から1年がたちます。まだ避難指示は 解除されず、耕英地区での生活は再開されていません。 くりこま高原自然学校は、現在、松倉校で活動を続けています。 日本エコツーリズムセンター(エコセン)では、地震発生当初から 出来る限りのサポートをしてきました。 そして、日本初(世界初?!)となる復興を支援するエコツアーを 実施しています。 実際に災害の現場に立つことは、人からの話を聞くだけやニュースで 見るだけとは全く違う貴重な体験となります。 ぜひご参加ください! 【日時】5月23日(土)〜24日(日)の1 泊2日 【場所】宮城県栗原市 【集合】東北新幹線くりこま高原駅10時45分集合 【解散】東北新幹線くりこま高原駅15時30分解散 【内容】 1日目 耕英地区へ ・昼食@数又養魚場 数又貞男氏 ・耕英地区崩落現場など視察 ・カントリーファーム訪問・耕英地区農家 菅原耕一氏) ・くりこま高原自然学校 ・スライドレクチャー 2日目 ・荒砥沢ダム ・仮設住宅 など視察 【定員】15名 1時間程度の徒歩が出来る方(小学生以上) 【費用】12,000円(新幹線交通費別、宿泊は無料、食材費は 込み、懇親会費別) 【詳細・申込み】http://www.ecotourism-center.jp/news/ news090523.html 【お問合せ】NPO法人日本エコツーリズムセンター TEL:03-6457-3952 FAX:03-6457-3951 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 3) 2009年度『環境教育プログラム体験セミナー』 <財団法人キープ協会> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□ 2009年度『環境教育プログラム体験セミナー』 主催:財団法人キープ協会 講師:川嶋直/財団法人キープ協会常務理事 日本環境教育フォーラム専務理事 立教大学特任教授 期日:2009年7月1日(水)14:30〜2日(木)15:00 <1泊2日> 詳しくは→ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/taikenkai2009.htm ■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□□□■□ キープ協会では26年にわたる 自然体験型の環境教育プログラムの実践と のべ数千人の指導者育成など 先進的な環境教育を目指して取組んできました。 森林や草原、渓谷の豊かな自然を舞台に行われる 自然体験型の環境教育プログラムが果たせる役割には 多くの可能性があることを実感しています。 その中の幾つかをご紹介すると… 自然の中でおおらかな感性を開くことをお手伝いすることで 参加者自身が持っている身体や心の感覚を取り戻し 自然からのエネルギーを頂いて健康促進をはかる「森林療法」 自然の仕組みを学ぶことで新しい発想のヒントを得たり 自然の中で感性を磨くことで自分達の仕事や未来を考える 「企業と協働するCSR活動」や「社員向け研修」 ヤマネという動物にフォーカスしてその生態を深く学び 人間が動物を保護するために何が出来るのかを考え それを実現するために具体的な森林作業を行う「ヤマネプログラム」 など、様々な方面への環境教育への取り組みを進めてきました。 今回のセミナーでは これまでのキープ協会の実践をご紹介しつつ 実際に幾つかのプログラムを体験して頂きながら 未来の環境教育の新しい形を 皆さんと一緒に模索していきたいと考えています。 ●プログラムの主な内容 ・自然体験型の環境教育プログラム ・環境教育やインタープリテーションについての講義 ・テーマ別ワークショップ&プログラム体験&講義 ・企業、行政、NPOとの多様なコラボレーション事例の紹介 ●こんなことが学べます ・具体的なプログラム体験を通した環境教育の意義や必要性、 プログラムの実施手法 ・企業、行政、NPOなど様々な環境教育・社会貢献企画における 協働のポイント ●こんな方にオススメです ・自然体験型の環境教育プログラムの可能性に興味がある方 ・各企業での社会貢献事業、 社内環境教育・社外環境教育・各種研修・ISOご担当者の方 ・各自治体の環境・自然ふれあい担当部署やビジターセンター、森林公園、 自然ふれあい施設などの管理運営に携わっている方 ・環境教育、森林環境教育、野外教育、自然体験活動などに関係されている 施設の指定管理者、NPO、民間団体の方 ・各種人材育成事業に関わっている方 ・今後、これらのことに取り組みたいとお考えで疑問・お悩みをお持ちの方 ●キープ協会のおもな実績 ・NEC、新日本石油、サントリー、リコー、Jパワー、中部電力、 日本アムウェイ、日本経団連など各種企業との社内外環境教育事業 ・環境省、文部科学省、林野庁、山梨県、石川県、栃木県、島根県など 各種の人材育成事業や環境教育事業 ・山梨県立八ヶ岳自然ふれあいセンターの指定管理者としての業務 詳しくは→「最近の実績」 http://www.keep.or.jp/FORESTERS/jisseki.htm 「各種メディアでの掲載記事」 http://www.keep.or.jp/FORESTERS/syoukaikiji.htm ≪開催概要≫ ●期 日:2009年7月1日(水)14:30〜7月2日(木)15:00<1泊2日> ●主 催:財団法人キープ協会 ●後 援:環境省(申請中)・林野庁(申請中) ●開催地:山梨県清里高原 財団法人キープ協会(山梨県北杜市高根町清里) ●宿 泊:清泉寮 ツイン相部屋が基本です。シングル希望の方は+1500円で対応できます。 ●対 象:環境教育プログラムに関心のある方 特に、企業・自治体・団体・施設の職員の方にお勧めです ●定 員:20名 ●参加費:23,000円(税込/1泊3食・プログラム費・教材費・保険代など) ※キープまでの交通費は含みません ≪お申込み方法≫ E-mail、FAXなどを通じて、 以下の項目をご記入の上、お申込み下さい。 → http://www.keep.or.jp/FORESTERS/ 1.「環境教育プログラム体験セミナー(7月1日〜2日参加希望) 2.お名前(ふりがな) 3.郵便番号・住所 4.電話番号 5.所属 6.年齢 7.性別 8.参加動機 9.何のメディアを通じてお知りになったか 10.E-mailアドレス ★お申込みをお受けした方には1週間以内に受理通知を送りします ★プログラム期日の2週間前に事前資料をお送りします (以降はキャンセル料が発生します) ≪お申込み先、お問い合わせ先≫ 〒407-0311 山梨県北杜市高根町清里3545 財団法人キープ協会 環境教育事業部 担当:竹越(たけこし) TEL:0551-48-3795 FAX:0551-48-2990 E-mail:forester@keep.or.jp ホームページ http://www.keep.or.jp/FORESTERS/ 東京電力自然学校では、尾瀬戸倉や発電所施設など社有地を中心に自然体験 活動を展開しております。 5月以降には以下のイベントを企画しておりますので、お誘い合わせの上、是非 ご参加ください。(転載歓迎!) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 4) 発電所におけるイベント情報 <東京電力自然学校> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●火力発電所● ◎品川火力発電所 自然観察会(5月) 【開催日・場所】平成21年5月23日(土) 品川火力発電所 【集 合・解 散】品川火力発電所正門前(天王洲アイル駅より徒歩10分) 集合 10:15/解散 14:40(予定) 【実 施 内 容】新緑の中での自然観察会や発電所見学、ソーラーハウス作 りなど、内容盛りだくさんで行うツアーです。お弁当を持っ てご参加ください。 【参 加 費】無料 【募 集 期 間】4月22日(水)〜5月12日(火) 【定 員】60名 ※先着順ですので、満員の場合はご了承ください。 >>詳しくはこちら(クリックするとPDFファイルが開きます。) http://c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=839603&lid=2 ◎品川火力発電所 自然観察会(7月) 【開催日・場所】平成21年7月27日(月) 品川火力発電所 【集 合・解 散】品川火力発電所正門前(天王洲アイル駅より徒歩10分) 集合 10:15/解散 14:40(予定) 【実 施 内 容】トンボが飛び交う中での自然観察会や、発電所見学、お楽 しみ企画など、内容盛りだくさんで行うツアーです。お弁当 を持ってご参加ください。 【参 加 費】無料 【募 集 期 間】4月22日(水)〜7月15日(水) 【定 員】60名 ※先着順ですので、満員の場合はご了承ください。 >>詳しくはこちら(クリックするとPDFファイルが開きます。) http://c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=839603&lid=3 ●水力発電所● ◎奥利根水源の森自然観察会&玉原発電所見学ツアー 【開催日・場所】平成21年6月26日(金) 玉原発電所及び奥利根水源の森 【集 合・解 散】(1)上越新幹線 上毛高原駅 集合 8:40/解散 16:35(予定) (2)上越線 水上駅 集合 9:00/解散 16:15(予定) 【実 施 内 容】水力発電所の水がめである奥利根水源の森を散策し、ブナ やミズナラの森で自然の息吹を感じていただきます。地下 発電所見学では、水のパワーをご覧ください。 【参 加 費】おひとり様 3,000円 【募 集 期 間】4月17日(金)〜6月9日(火) 【定 員】20名 ※先着順ですので、満員の場合はご了承ください。 >>詳しくはこちら(クリックするとPDFファイルが開きます。) http://c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=839603&lid=4 ◎野反湖自然観察会&野反ダム見学ツアー 【開催日・場所】平成21年7月10日(金) 野反ダム及び野反湖 【集 合・解 散】吾妻線 長野原草津口 集合 10:00/解散 16:30(予定) 【実 施 内 容】日本でもっとも古いロックフィルムダムである野反ダムを 見学していただきます。また、ダム湖百選に選ばれている 野反湖周辺は高山植物の宝庫。初夏の大自然をインタープ リターが解説します。 【参 加 費】おひとり様 3,000円 【募 集 期 間】4月17日(金)〜6月23日(火) 【定 員】40名 ※先着順ですので、満員の場合はご了承ください。 >>詳しくはこちら(クリックするとPDFファイルが開きます。) http://c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=839603&lid=5 ◎玉原湿原自然観察会&玉原発電所見学ツアー 【開催日・場所】平成21年7月17日(金) 玉原発電所及び玉原湿原 【集 合・解 散】(1)上越新幹線 上毛高原駅 集合 8:35/解散 17:00(予定) (2)上越線 後閑駅 集合 8:50/解散 16:35(予定) 【実 施 内 容】小尾瀬とも言われる玉原湿原でインタープリターが同行し て自然解説を行います。また、ロックフィルムダム (116m)の上を歩きながら水力発電の仕組みもご紹介させ ていただきます。湿原の爽やかな風をお楽しみください。 【参 加 費】おひとり様 3,000円 【募 集 期 間】4月21日(火)〜6月30日(火) 【定 員】40名 ※先着順ですので、満員の場合はご了承ください。 >>詳しくはこちら(クリックするとPDFファイルが開きます。) http://c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=839603&lid=6 ◎各イベントのお申し込み お申し込みは下記専用フォームからお願いいたします。 http://c.p-advg.com/adpCnt/r?mid=839603&lid=7 ◎イベントに関するお問合せ 東京電力自然学校事務局 電話:03−6371−1049(平日 9:00〜17:00) …………………………………………………………………………………… ■□■ 求人のお知らせ ■□■ …………………………………………………………………………………… ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 1) 夏休みに横浜開港150周年の博覧会「Y150・ヒルサイド」で インタープリテーションをしてみませんか <谷戸のくらし野外ミュージアム・横浜の谷戸体験 合同事務局> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 期間:7月4日(土)〜8月3日(月) 場所:Y150ヒルサイド会場(横浜市旭区) まもなく開国博Y150が海沿いのベイサイド会場で始まります。 また、横浜動物の森(ズーラシア)の隣接地であるヒルサイド会場では、 7月から約180の市民グループによる「市民創発事業」がスタートします。 私たちは横浜の里地里山環境である「谷戸」で活動する環境保全ボランティアの有志で、 「谷戸」の生態系や人のくらしをテーマにして、下記の二つのプロジェクトで 約1ヶ月の出展を予定しています。 「谷戸のくらし野外ミュージアム」 「横浜の谷戸体験」 これらの中で、館内展示のビンゴゲームや野外でのミニ観察会のお手伝いをいただける ボランティア・インタープリターを募っています。 出展期間は7月4日から8月3日で、 お手伝いいただける曜日や日数はご相談させていただきます。 日当などはお支払いできませんが、 横浜近郊から会場(相鉄「鶴ヶ峰」・JR「中山}からシャトルバス)までの 交通費の実費相当は負担させていただく予定です。 ご関心をお持ちの方には、詳細をお知らせさせていただきますので、 下記までご連絡ください。 charlieonearth@c3-net.ne.jp 中塚隆雄 Y150・ヒルサイド 谷戸のくらし野外ミュージアム・横浜の谷戸体験 合同事務局 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 2) 自然学校で自分の「したい!」を見つけよう!学生リーダー募集!! <ホールアース自然学校> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ http://www.wens.gr.jp/aboutus/student.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ホールアース自然学校では、学生リーダーを募集します! 学生リーダーはさまざまな環境教育に携わるボランティアサポーター (環境教育指導者)です。自然学校で実体験を通した活動をしながら 指導者としての力を身につけていきます。内容は子ども自然キャンプ、 有畜複合農業、野外技術・アウトドア、国際協力、エコツーリズムなど の分野に関わるスタッフとOJT(一緒に活動を行いながら学ぶ)形式で 環境教育や野外教育を学びます。 異なる大学や年齢の仲間、そして環境教育に実際に携わっている人々と 交流して自分の世界を広げてみませんか? 今しか、あなたにしかできないことを、私たちとともにやってみませんか? チラシ表 http://www.wens.gr.jp/aboutus/images/gakusei_chirashi01.jpg チラシ裏 http://www.wens.gr.jp/aboutus/images/gakusei_chirashi02.jpg …………………………………………………………………………………… ■□■ 当メールマガジンに関するお知らせ ■□■ …………………………………………………………………………………… 当メールマガジンは毎週金曜日に発行しております。 バックナンバー http://blog.mag2.com/m/log/0000201285/ このメールマガジンに関するお問合せ info@www.cone.ne.jp このメールアドレスはメールマガジン配信専用アドレスのため、 お返事はできませんのでご了承ください。 お問い合わせ等はinfo@www.cone.ne.jpまでお願いします。 ◆◇当メールマガジン配信停止・メールアドレス変更について◇◆ http://www.mag2.com/m/0000201285.html *メールマガジン配信停止をご希望される場合は、 上記アドレスから登録解除をお願い致します。 *メールアドレスを変更される場合は、 上記アドレスへアクセスしたのち、 古いアドレスの登録解除・新しいアドレスの登録をしてください。 -------------------------------------------------------------- CONE[NPO法人 自然体験活動推進協議会] http://www.cone.ne.jp 〒160-0022 東京都新宿区新宿5-7-8-6F TEL 03-5363-2501 FAX 03-5363-2502 info@www.cone.ne.jp CONE関係の書籍のご購入はこちらからお願いいたします↓↓ http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/redirect?tag=cone-22 --------------------------------------------------------------



