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ママに教えたい!子ども肌ケア通信 Vol.1
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http://www.mutenkabatake.com
みなさん、はじめましてアンデリーズです。
たくさんのメルマガの中から、ほんの少しでも「どんなだろう?」と
ここに来てくださってありがとうございます。
突然ですが質問です!
Q)ベビー、キッズの肌はケアの必要がない
A)1.ない 2.ある
さあ、どちらだと思いますか?
「1」を選んでしまったお母さん、残念!ブーです。
何を隠そう、子どもの肌はお母さんより何倍もデリケート。
正解は 「2」なんです。
ですから、何もしなくてもピチピチでいいわよねぇ・・・と
うらやましがってのんきにしていてはいけません。
お母さんが毎日している肌のお手入れ・・・
実は、小さな子どもにこそ必要不可欠なのです。
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教育・食育、その次は・・・
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なんといっても肌育です。
肌育は
赤ちゃんの時から始めなくっちゃ!です。
肌(皮膚)は人が持つ最大の臓器といわれています。
いい加減なケアは健康に影響を及ぼしかねません。
まして、ベビー&キッズの肌は、とてもデリケート。
彼らの肌育に必要なものは何か?不必要なものは何か?
安全なのか、そうでないのか?
ママ自身がその判断をできる目を鍛えていって欲しいのです。
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ママのタッチで相乗効果?!
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たとえば・・・
子どもへのスキンケア、それは同時に親子のスキンシップにもなります。
肌ケアでコミュニケーションも生まれます。
タッチセラピーとなって子どもに安心と癒しが伝わります。
心が不安だったり、ストレスを感じると肌にも表れます。
まさしくこれぞ「手当て」なのです。
ママの手から、子どもの安心感は肌へ心へ
伝わっていきますよ。
小さい頃、お腹が痛くなってお母さんに
お腹をさすってもらったり、手を当ててもらうと
不思議とその痛みが消えたりした、そんな記憶ありませんか?
かなりレトロな話なので、若いママは知らないと思いますが
某お味噌のCM・・・
♪ママ〜の手は魔法の手 何でもできちゃう不思議な手〜
ど〜して上手にでき〜るのかな ママ ママ マ〜マの手は魔法の〜手〜♪
という歌が流れていました。
「あった、あった!」と思い出したお母さん、あなたの年代がわかります(笑)
そう、この歌をTVで聞くたびに、本当にそうだと思いませんでしたか?
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未来に残そう!健康肌!!
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ベビー&キッズはもちろん、次の世代にも
元気な肌をつなげたい・・残してあげたい・・・
アンデリーズはそう思っています。
そのためには、私たち大人やママが伝えていかなくちゃだめなんです。
健康で美しい肌に育ってくれるように
ベビー&キッズの肌ケアの大切さを色々な角度から
みなさんと一緒に考えていきたいと思います。
これから私たちと一緒に、子ども肌ケアをはじめましょう♪
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