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「まぐまぐ大賞2008 教育・研究部門第2位」、「まぐまぐ大賞2006」で「まぐまぐスタッフ賞」受賞!「人として大切なこと」について語る今どき珍しいアツい授業の実録です。2008年8月、みなさまからのご要望で書籍化され、10万部突破のベストセラーに。2010年には2作目出版予定。

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2009/05/22

【ココロの授業】58-2 助けようという勇気

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 ウエジョビメルマガ             4,563 部 
   私が一番受けたい【ココロの授業】 
              2009.5.22 第58号 その2 
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★(^o^) おかげ様で、7万部突破! です!!(^-^)/

  (^-^)   ありがとうございます!   (^o^)/ 

 「私が一番受けたいココロの授業」 
 (比田井和孝・比田井美恵 著 ごま書房)
 
http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4341131656/mag12-22/ref=nosim/


 (58号があまりにも長すぎたので、
  今回の分と2回に分けてお届けしています ^_^;

↓58号その1はこちら
 http://archive.mag2.com/0000199548/20090518002357000.html

━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ 比田井和孝講演会のお知らせ!
━━━━━━━━━━━━━━━━━

比田井和孝の高校時代の同級生、
柳澤淳一さんの企画です!

柳澤さんは、
学習塾を経営されているのですが、
比田井和孝の話を
ぜひ子供達や保護者のみなさんに聞いてほしいと
この講演会を企画。

せっかくだから、
たくさんの人に聞いてもらおうと、
新聞折込用にチラシを3万枚作ったのですが、
なんと、チラシが入る前に
クチコミで定員120名がいっぱいに…

そこで、急遽、場所を変更して
小諸文化会館での開催となりました!(^-^*)


1.日時 平成21年6月20日(土)
     19:00〜21:00

2.場所 小諸文化会館
     〒384-0000 小諸市甲1275-2
     0267-23-8880

3.対象 小・中・高校生とそのご家族
     (もちろん、一般の方なら誰でもOKです)

4.主催 柳澤教育企画 柳塾(やなぎじゅく)

5.お申込み 柳塾までお電話で。
       0267-25-4654
       入場整理券を送ってくださるそうです。^^

↓詳細はこちら
http://www.uejobi.ac.jp/kouen.php


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■ お待たせしました!
  木下晴弘先生講演会&
  比田井和孝講演会のお知らせ! ■
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毎年、クチコミで参加者が増え続けている
木下晴弘先生の講演会&
ココロの授業 公開授業のお知らせです。

木下晴弘先生と言えば、
関西の、某有名大手塾のカリスマ教師を勤めた後、
独立して 株式会社アビトレ を設立。
( 株式会社アビトレ http://www.abtr.co.jp/ )
教員向け研修の第一人者と言われています。

木下先生の講演は、まさに「感動」。
ほとばしる情熱に、最初はビックリし、
あっという間に引き込まれ、
魂をわしづかみにされ、涙し、そして勇気付けられる…そんな講演です。

比田井和孝も私も、木下先生の大大大ファンで、
何度もお話をお聴きしていますが、
何度聴いてもいい!
いいんです!!!

昨年は、木下先生のご著書、「涙の数だけ大きくなれる!」
もベストセラーとなり、さらに熱烈な木下ファンが増えました。

(「涙の数だけ大きくなれる!」木下晴弘 著  フォレスト出版 
 http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4894513145/mag12-22/ref=nosim/ ) 

きっと、木下先生のお話が無料で聴けると知れば、
申込が殺到するだろうと予測し、
今年は、何と! 上田市民会館!!!
抑えちゃいました!!!
1300名の会場です!

しかも、
比田井和孝の公開授業や
木下先生との対談もセットです!!

今回は、保護者・先生向けの講演です。
ぜひどうぞ!!


1.日 時 平成21年7月11日(土) 12:30〜17:00

2.場 所 上田市民会館
      上田市二の丸1番2号
      http://www.city.ueda.nagano.jp/hp/ht/simink/index.html

3.スケジュール

 11:40〜12:30 受付
 12:30〜13:55 比田井和孝 ココロの授業 公開授業
 14:10〜15:45 木下晴弘氏 講演
 15:55〜16:40 木下晴弘氏と比田井和孝の対談

4.申込方法 

 (1)お名前
 (2)郵便番号
 (3)ご住所
 (4)お電話番号
 (5)同伴者のお名前
 (6)お差し支えなければ職業、勤務先(記入は任意です)

をご記入の上、
このメールに返信してください。

7月頭には、入場券をお送りします!

↓詳細はこちら
http://www.uejobi.ac.jp/kouen.php

木下先生のこと、まだよく知らない!…と言う方は、
↓昨年の講演会告知のバックナンバーをぜひお読みください。
 http://archive.mag2.com/0000199548/20080730194835000.html

きっと、話を聴いてみたくなることでしょう!


━━━━━━━ 
■ 編集後記 
━━━━━━━


私が愛読しているメルマガに、
「てがみ・コネクション」というものがあります。

「4Connection」というNPO法人の中川綾さんが出しているものです。
 http://www.4connection.org/about/index.html


そこに、こんなお話が載っていたのです。
(抜粋して掲載しています)

----------

>こんにちは。中川綾です。

>自宅まであと徒歩1分ほどの所にあるコンビニエンスストアに、
>いつもと同じようにフラッと立ち寄り、
>食パンだけを買い、出口に向かおうとした時、

>「うううぅっ・・・!   ガターン!!」
>という大きな音がしました。

>振り返ると、男性が倒れています。

>私は、一瞬躊躇しながらも、
>思わず、

> 「救急車! 救急車を呼んだ方がいいです!」

>と言いながら、倒れた男性のそばに向かいました。

>男性は、泡を吹きながら引き付けを起こしていました。
>「うーうー」と唸りながら、こぶしを握って苦しんでいます。

>私は、男性の傍らにしゃがんだものの、

>(どうしたらいいんだ?! 私が今ここにいていいのか?!)

>と、背中をさすることしかできません。

>「のどに何かつまったらまずいから、横を向かせた方がいいでしょうかね・・・!」 
 
>周りには数人のお客さんが立って見ていましたが、
>そう言う私に、誰も答えてくれません。
>誰も、どうしたら良いのかわからないのです。

>その時、誰かが、
>「ネクタイを緩めた方がいいんじゃないですか?」
>と言い、少し私が躊躇していると、
>若い会社員風の男性が近寄ってきてくれて、
>ネクタイやシャツのボタン、ズボンを緩めてくれました。

>そうこうしているうちに、男性の引き付けがだんだんとゆるんできました。
>泡吹きも止まり、呼吸も穏やかになってきました。

>結局私にできたことは、
>背中をさすったり、「大丈夫ですか」と声をかけることのみ。

>服を緩めてくれた若い男性は、自分のハンカチを使って、
>倒れた男性の顔を拭いてあげていたし、
>少し遠くで見ていた女性は、「もうすぐ救急車来ますからねー!」と
>声をかけていました。

>そばにいる人たちに、
>「とにかく何かしなきゃ!」という気持ちがあるのは確かだったのですが
>できることは限られている、というのが現実だったようにも思います。

>やっと、救急車のサイレンの音が聞こえてきた時、
>男性の目がカッと開き、意識が戻りました。

>出血もないし、意識も戻ったし、なんとか話もできそうで、

>『本当に無事で良かった・・・』

>そういう空気が店内に流れて、
>救急隊員の方や、店員さんが
>「ありがとうございました」と口ぐちに言う中、
>ひとまず騒動はおさまりました。。。 

>こういう非常事態の時、
>私にできることは、本当に本当に少なかった。。。です。。。 
 
>私に救命救急の知識が少ない、ということももちろんですが、
>引き付けを起こしている男性に、適切な処置として何をすればいいのか、
>本当に分かりませんでした。

>落ち着くまで待つしかなく、
>逆に下手なことをして、責任が取れないようなことになるのも怖い。

>だけど、何かしなきゃ!という気持ちばかりつのる。
>それで結局できたことは、体をさすることと、声をかけ続けることだけです。

>人の命の重さが急激に目の前に現れた時、
>自分にできることは本当に少なかったのです。

>そう思うと、倒れた男性が無事で本当に良かった。
>そして、コンビニエンスストアという、
>明るくて、人がいて、電話がすぐにつながる環境だったことも良かった。。。

>そして、
>周りに人がたくさんいたからこそ、行動することができた、とも
>思えました。

>人の目や、声がけ、頼んだことに対する適切な行動。
>そして、「助かって欲しい」という共通の強い思い。
>それらが、そこにいた人たちを一瞬にして“チーム”にしていたと思います。

>”何もできなかった自分”と、“できることをしようとした自分”。

>どちらも現実ですが、
>やっぱり「独りでできることの少なさ」の衝撃にしばらく考えさせられそうです。


----------

「てがみ・コネクション 232 できることは本当に少ない」
より抜粋。

(↓てがみ・コネクションの登録はこちら!
  私の好きなメルマガの一つです。(^-^*)
 http://www.4connection.org/letter/index.html )


中川さんのお話を読んで、早速返信しました。
ちょうど、
「そのうちメルマガで紹介しようと思っていた話」
を思い出したのです。

↓こんなお話です。

----------


> 「助けようという勇気」


>「応急手当て」とは何だろうか。
>応急手当ての知識や方法を習得することは大切なことではあるが

>「けが人を助けたい。
> 少しでも痛みを和らげてあげたい。
> 不安な気持ちを取り除いてやりたい。」

>という思いやりがなければ、
>いざという時、実際に目の前で苦しんでいる人を救うことはできない。

>事故発生から病院に運ばれて2時間。
>緊迫していた救急室内は一変して、
>どうしようもない悲しさとむなしさで静まり返った。

>そこには両親が駆け付けるのも待たず息を引き取った9歳の少年が、
>静かにベッドに横たわっていた。
>やるせなく孤独で、あまりにも早い死であった。

>「交通事故でけが人が出た」

>との通報を受け、私たち救急隊が現場に向かったのは午後4時。
>朝から雨が降り続き、視界の悪い、暗い日だった。

>現場近くには人垣ができ、
>事故を起こした車の前には、
>真新しい自転車がめちゃめちゃに壊れて転がっていた。

>そばで運転手がぼう然と立ち尽くしているが、
>肝心のけが人が見つからない。

>「どなたがけがをされたのですか」。
>私たちの問い掛けに、一人が側溝を指差し
>「もうだめだ」とばかりに首を横に振った。

>慌てて側溝に掛け寄ると、
>そこには血まみれの少年の姿があった。

>うつろな目、冷たい顔。
>しかし、小さな口で精いっぱい呼吸をしていた。

>想像を絶する激痛。
>意識が朦朧としていく中で、
>この子は一体何を考え、訴えたかったのだろうか。

>「お父さん、お母さん、寒いよ」と大きな声で叫んだのかもしれない。 

>しかし周囲の人々は、事故をあれこれ説明したり、
>ただ見守るばかり。

>少年を抱え上げ
>「頑張れ、もうすぐ救急車が来るぞ」と励まし、
>毛布などで体をくるんでくれた人はいなかった。

>応急手当、それは危機を向かえている人に声を掛け、
>手を当てることだ。

>直接触れることで
>身体的にも精神的にも癒(い)える。
>そして最も大切なことは、
>手を当てようとする勇気であることを忘れないでほしい。

>(秋田市城東消防署・救急救命士・菊地正人)

http://square.umin.ac.jp/enzan119/pages/page54.html

----------

中川さんは、まさに応急手当をしてくださっていたと思います。
中川さんご自身は、”何もできなかった”とおっしゃっていますが、
一番に、駆け寄って、

「声を掛け、
 手を当て
 直接触れる」

という、一番大切なことをしてくださった中川さんに拍手です!

中川さんの、何とかしたい!という気持ちが伝わって、
男性の方も意識を取り戻したんだと思います。(^-^*)

以前、
救命救急士をされている、
山梨県のただよしさんから
メールをいただいたことがあります。


----------

>私は、消防職員で、ボランティアで赤十字の救急法の指導員をしています。
>8月に高校生を対象とした、救命講習がありまして、
>内容は応急手当の重要性や心肺蘇生法でした。

>その中で、不慮の事故で心肺停止になり、
>最終的に大切な家族は亡くしてしまったら、
>どのような思いをするのでしょうか、という講義をした時に、
>私は「私が一番受けたいココロの授業」の
>「命のサイン帳」をコピーして話をさせていただきました。

(↓「命のサイン帳」本文の少し下のほうにあります
 http://archive.mag2.com/0000199548/20061218193057000.html?start=40 )

>それは、

>(1)心肺停止になった人を発見したが、誰の応急手当もなく、
> 救急隊や病院での救命処置の結果、残念ながら亡くなった

>(2)心肺停止になった人を発見して、
> その場にいた人がみんな一生懸命に心肺蘇生をしたが、
> 救急隊や病院での救命処置の結果、残念ながら亡くなった。

>(1)、(2)は結果を見れば、同じです。

>ただ、命のサイン帳で考えてみると、

>少年がミッキーたちから書いてもらったサイン帳を紛失して、
>親子ともがっかりして、楽しい思い出を半減させてそのまま亡くなっていく

>のと、

>少年が、なくしたサイン帳の代わりに、キャストが集めてくれたサイン帳をもらって、
>喜んで「パパあったんだね、パパありがとう」と言って、
>親子で喜んで、楽しい思い出となって、サイン帳を胸に抱えたまた、安らかに眠る

>のでは、

>両親にとって、
>少年の死の受け止め方が、まったく違うのと同じように、

>救命救急でも、
>(1),(2)では、まったく家族の死の受け止め方と
>死を受け入れての家族が心の立ち上がる速度は全く変わります……

>というような話をさせて、いただきました。

----------

救命救急の講義の中で、
「命のサイン帳」の話が出てくるなんて
思いもしませんでした!

でも、メールを読んで、なるほど!…と思いました。
ただよしさんなら、
「救命救急の心」をしっかり伝えられそうですね。

救命救急講習で、救命救急の技術ばかりではなく、
ココロの部分を教えてくださっていること、
本当にありがたく思いました。

いくら技術があっても、
思いや勇気がないと、動けないですものね。


もしも、たまたま、
近くにいた人が突然倒れたとしたら…

周りの人がどうするか、とか、
周りからどう見られるか、とかではなく、
ひとりの人間として、
目の前の人を救いたい…という思いを持って
行動できるようになりたいですね。(^-^*)


━━━━━━━━━
■ 余談ですが… 
━━━━━━━━━


■「見知らぬ人を助ける」…で思い出したことがありました。

夜遅く、2人で車で走っていた時のことです。
(まだ寛太が生まれる前の話です)
道の脇に、ゴミ袋らしき、黒い塊が落ちていました。

危ないなぁ…とよけて通りながら、
ふと見たら、
何とそれは、

「黒いゴミ袋」ではなく
「黒い服を着たおじさん」だったのです。

もうビックリ!
あわてて引き返し、
声をかけます。

なかなか起きません。
ちょっと怖くなりましたが
一生懸命に声をかけたところ、
意識が戻ってきたみたいです。

…そして、お酒のにおい…。^_^;

そこそこ話もできたので、
送っていくことにしました。

私「おじさん、家はどこ?」

おじさん「●●っていう交差点の近くで…」

…おじさんを車に乗せ、
走り出します。

その場所までは結構距離があります。
車の中で、
おじさんは私達に話しかけます。


おじさん「おにいちゃんたち、どこに住んでるの?」

 私達「望月町です。」

 お「望月町のどこ?」

 私「協和です。」

 お「協和! あそこには俺の知り合いがいるんだよねぇ…」

 私「で、おじさん、名前は?」

 お「いやいや、名乗るほどの者じゃぁ…

   …で、おにいちゃんたち、どこに住んでいるの?」

 私「…望月町です。^^;」

 お「望月町のどこ?」


…この後、車の中で

 「望月町です」
 「協和です」

を10回は繰り返しました。^^;;


やっと着いた●●の交差点…

「で、おじさん、お家はどこなの?」

「えーっとわかんねぇや。
 ま、それはいいからさ、
 おにいちゃんたち、どこに住んでるの?」


…埒があきません。

やむなく、警察に電話。

そしてパトカーが到着するまで、
もう呪文のように繰り返しました。

 「望月町です ^_^;;」
 「協和です ^_^;;;」

やっとパトカーが到着しました。


 おまわりさん「ありがとうございます! どんな様子ですか?」

 私達 「それが、名前をおしえてくれないんですよ」

…おまわりさんが、おじさんに話しかけました。

 「おじさん、名前は?」

…私達が「言わないんですよ〜…」といいかけたところ、
おじさん急にしゃきっとして

 「私、山田次郎(仮名)です!」

…わが耳を疑いました!…ビックリしました!

おまわりさんの話によると、
警官の制服を見て、急に正気になる方も
いらっしゃるとか…。

…以来、道端で寝ている酔っ払いを見かけた時は、
基本的には警察に連絡するようにしています。^^;

みなさんも、気をつけてくださいね〜!^^


■余談ですが…(その2)

今日、5月22日は、息子寛太の誕生日です!^^
そうなんです。私達、5月生まれ家族なんです!^^

思い出します。5年前の5月21日…
私は実家でのんびり考えていました。

 「陣痛が○分おきに来るようになったら
  産婦人科に行くんだよね〜。

  …あれっ? そう言えば、
  陣痛って、どこがどう痛くなるんだろう??」

私は、母に尋ねました。
4人も産んでいる母ですから、
「陣痛のプロ」のはずです!

 「ねぇねぇ、お母さん、
  陣痛ってどんな感じ?」

母は答えました。

 「えっとね、
  こざと編に車って書いて陣でしょ、
  それから、痛い で…」

私「そんなのはわかっているからさ〜、
  ねぇねぇ、陣痛ってどんな感じ?」

母「だからこざと編に車で…」

母は、丁寧に、

「陣痛の感じ」ではなく、
「陣痛の漢字」を教えてくれていたのでした。^^;;



以上、今回は2度に渡っての
長いメルマガ
最後までお読みくださってありがとうございました〜!(o^-^o)


━━━━━━━ 
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 いただける感想が私の命の水です!お待ちしています!^^ 
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 メールはすべてありがたく読ませていただいています!(^-^*) 

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