私が一番受けたい「ココロの授業」  RSSを登録する

「まぐまぐ大賞2008 教育・研究部門第2位」、「まぐまぐ大賞2006」で「まぐまぐスタッフ賞」受賞!「人として大切なこと」について語る今どき珍しいアツい授業の実録です。2008年8月、みなさまからのご要望で書籍化され、10万部突破のベストセラーに。2010年には2作目出版予定。

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2007/06/30

【私が一番受けたい授業】第32号

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 ウエジョビメルマガ              2,043部 
 【私が一番受けたい授業】〜心が動けば、人は変われる! 
                2006.6.30   第32号  
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 ■ 魂の就職対策授業 by 比田井和孝 ■ 
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  1年生5月より行われる就職対策授業。 
 「あの人とだったら一緒に働きたい」と思われるような人に 
 なるために大切なことを話します。 
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■吉田松陰の生きざま その6 

<前回の続き>

(何か目標を達成する時に大事なことは、
 「戦略」ではなく「思い」である、
 という話の続き)

芳直さんが言うには、
「思い」というのは「喜び」が原点なんだと。

 「お客様に喜んでもらえたことが嬉しかったから、
  …またあの顔を見たいから頑張る」

という「喜び」が原点でないと
なかなかうまくいかないようです。

そして、その後ですね、
大切なのは

 「憤(ふん)…いきどおり、危機意識」なんですって。

スタートは喜びなんです。
例えば、

 「こうしたらお客さんに喜んでもらえる!!
  絶対いい!! いいに違いない!!」

…これ、喜びですよね。
そういう思いで、自分の思いつきを
実現させようと頑張るんですね。

ところが、それを進めていこうとすると
必ず、うまくいかないってことが出てくるんです。

 「うぅぅ〜ん…なんでうまくいかないんだ!!」

という「憤、いきどおり」…そういう気持ちがまさに
理想を現実化する力になるんですって。

この危機意識とか、
憤…「くそ〜っ!」という、そういう気持ちがないと、
単に、理想が理想で終わってしまったり
自己満足で終わってしまったりすると
言ってました。

そして、今回の話の中では
大村益次郎という長州藩の軍師が出てくるんですが、
この人は、日本で二番目に蒸気船を作るんです。

ものすごい頭のいい人で、設計図も描くんです。

で、設計図を描いて、
それを作らせなければいけないというときに
現在の愛媛県の宇和島というところに行って、
その村の人たちに聞くんですね。

 「この村の中で一番手の器用な人は誰だ?」と。

そうすると、そこにいた人たちが

 「ちょうちん張りの和夫ってやつがいます。
  あいつはちょうちんも上手に張れるから
  蒸気船も上手に作れるんじゃないですか」

…なんて言ったそうです。
…まぁ、普通ありえないですよね。
ちょうちん張りが蒸気船なんて。

でもその時、大村益次郎は
その話を聞いて、
その場に和夫を連れてきて
やらせるわけです。

で、結局その和夫って人が
2ヶ月で蒸気船を完成させるんです。
ちょうちん張りがですよ。

で、芳直さんがおっしゃるには…

この時ペリーがもう日本に来ていて
そんな「作れない」とか言っている場合じゃないわけですよ。

それができなかったら日本は滅びるという
まさに危機意識ですよ。

それがあったから
実現できたんだと、そんな風に言ってました。

以前
芳直さんが船井幸雄さんの話をしてくださったんですが、

(注:船井幸雄さん
  経営コンサルタント会社の(株)船井総合研究所 設立者。
  社長、会長を経て現在は代表取締役会長)

船井総研といえば、今は
コンサルタント会社では日本で唯一の
日本の株式市場の一部上場の株式会社ですよね。

(注:上場…株式会社の株を、一般の人でも取引できるように
   証券市場に登録すること。
   上場にあたっては、業績や将来見通しなどに関する厳しい審査がある。
   「一部上場」と言えば、最も信用度が高く、
   業績も良い大企業が集まっている。)
   
まだ船井総研が上場していなかった頃の話です。

ある時、船井幸雄さんが
新幹線に乗っていて、
たまたま隣に座った紳士と
意気投合したそうです。

いろんなお話をして、ずいぶん盛り上がったんですって。
で、別れ際に名刺交換をしたんですね。

名刺交換をしてみたら
相手はどこかの銀行の頭取クラスの人だったそうです。

船井幸雄さんは、
「船井総合研究所」という名刺を出したんですが、
そしたら相手の態度が急に変わったそうです。

 「最初からあなたが
  経営コンサルタントの仕事をしていると知っていたら
  私はこんな風にしゃべらなかった!」

って言うんですね。

 「経営コンサルタントなんて言うのは、
  ろくな奴がいない。
  人をだますような仕事だ。」

と言ったらしいんです。
船井さんは、
「そんなことない!」と言ったそうですが、
相手はなかなか納得してくれない。

で、

 「じゃあどうしたら認めてくれるんだ?」

と聞いたそうです。
そうしたら、

 「おたくの会社が証券市場に上場できたら、認めるよ。
  でも、コンサルタント会社はなかなか上場できないと思うよ。

  人に関わる仕事だから、もし

  ”船井幸雄さんがいなくなったら
  その会社がダメになる”

  と思われるようなら
  上場は認めてもらえないと思うよ。」

と、そんな事を言って別れたそうです。

その場で、船井さんは
友人の中でそういうことに詳しい人に電話をして
「上場したい」と言ったそうです。

でもその人も
「いやぁそれは厳しいと思うよ」と言ったそうです。

結局、当時は船井幸雄さんで、
もっているような会社でしたから、

 「船井さんに何かあればつぶれる」

と言われてもおかしくなかったわけですね。

 「じゃぁ、どうしたらいいんだ?」

と聞いたら、

 「そうだなぁ、
  船井幸雄さんがその会社をやめて
  それでも船井総研の業績が下がらなかったら
  見込みあるんじゃないか」

と言ったそうです。

それを聞いて船井さんは社長の座から退くんですね。
結局、それでやっと上場が認められたんです。

これこそまさに「憤」ですね。

 「そんなこと言われて悔しい!」

という思いが、船井総研を上場させたんですね。

また吉田松陰の話に戻りますが、
結局、吉田松陰は
松下村塾で
とにかく「喜びの機会」をつくってあげたいと
そんな気持ちで、子供達と接していたんですね。

「喜びの機会」と言うのは、
遊んで楽しいとか
お話して楽しいとか
そういうのではなくて

例えば

 「人の役に立つということが
  どれだけ嬉しいことなのか」とか

 「日本の国の役に立つということが
  どれだけすばらしいことなのか」とか

 「自分は人の役に立てる人間なんだ」とか

そういうことを彼らに教えてあげたんだと
そんな事をおっしゃっていました。

ず〜っと吉田松陰の話をしていますと
「いやぁ〜…なかなか吉田松陰のようにはできんぞ」と
思うんですが、

…ねぇ。吉田松陰って
なんだか仙人のようじゃないですか。神様のような。
動じなくて、心が広くて
…というイメージで。

でも、最後に芳直さんが
勇気の出る話をしてくださったんですが、

そんな吉田松陰でも、
例えば高杉晋作とは
しょっちゅうケンカしていたそうです。

時には

 「去るなら去れ!
  もう、お前みたいな奴とは
  弟子でも師匠でもない!
  二度と来るな〜!」

なんて、
けっこうアツくて短気だったそうです。

でも、一ヵ月後とかに

 「私が考え違いをしていた。
  これからは私がお前を
  師と呼ぶから
  私のことを弟子と思ってくれ」

なんて謝るんですって。
こんなことの繰り返しだったそうです。

あの〜吉田松陰も
決して神様でも仙人でもなくて
普通の1人の人間だったわけですが、

目指すところがちゃんとわかっていたので
あんなスゴイ仕事ができたんじゃないかなと
そんな風に思います。

結局大事なものは
「志」とか
「思い」なんですよね。

もと明倫小学校の校長をされていた
松田先生からもお話をお聞きしました。

いろんな吉田松陰の話をされるんですが、
最後にこんなことをおっしゃっていました。

 「人を育てる人っていうのは、
  結局、
  その子供のことを信じることができる人なんだ。

  子供を信じることができなかったら
  育てるなんてできないよ」

っておっしゃるんですね。
これも難しいですけどね。

 「こいつはダメだ」

って思いそうな時に、

 「いや、まだこいつには望みがある」

と思えるかどうかだと。
その人を信じることができるかどうかだと。

これって、大事ですよね。
自分のことを信じてくれる人がいるっていうことは、
心の支えになりますものね。


そしてもうひとつ。
子供を叱る時に
逃げ場のないような怒り方だけはしてはいけないと
おっしゃっていました。

私なんて、過去何度も逃げ場のない怒り方をしてしまったかと
猛反省したのですが、
そんなことをおっしゃっていました。

<次回に続く>


━━━━━━━ 
■ 編集後記 
━━━━━━━


■■■ 学校案内ができ上がりました! ■■■

ウエジョビの学校案内はちょっと違います。
「手作り」なんです!
企画、写真、デザイン、編集、制作、
すべてウエジョビの職員が行っているんです!

(しかも、みんな授業やクラスを持ちながら^_^;)

こんなことをしている学校、他にはないと思います。

でも、「私達の思いをちゃんと伝えたい」
「嘘のない、誠実なパンフレットを作りたい」
…そんな思いから
手作りにこだわり続けているんです。

そしてパンフレットが届いた日…

みんなでパンフレットを見ていました。
そしたら、受付の先生達の様子が
変わってきました。

…目が真っ赤なんです。
うっうっ…って、
…感動して泣いてくれているんです。
ハンカチで涙をぬぐっているんです。

「そして世界が変わる」のページを読んで。

受付の先生達が感動してくれたページには
4人の卒業生の2年間の成長ドラマが載っています。

その中の1人、清野翔君の話を掲載します。


(以下、学校案内より引用)

■ウエジョビ体験入学で一言も話すことができない学生がいた。
 やっと少し笑顔になったのは、
 帰り間際の写真撮影。それが彼、清野翔君だった。


夢があったわけでもやりたいことがあったわけでもなかった。
ただ、パソコンが少し得意で、
これならやっていけるかも…。
ウエジョビのパソコンビジネスコースを選んだのはそんな理由だった。

人と話すのが苦手で、学校の先生と話すなんてとてもできなかった。
ところが、ウエジョビの先生はやたらと話しかけてきてくれた。

違う校舎の先生が「清野君だよね?」
なんて声をかけてくれた時もあり、驚かされた。

そして、2年生の春、「おはようクラブ」に参加。
あいさつをきっかけに、先生といろいろ話ができた。
「先生と話をするのはなんて楽しいんだろう」と思った。

それから自然と心を開くことができるようになったのか、
人と話すのが楽しくてたまらなくなった。

就職はできるだけ人と接することの多い、サービス業を選んだ。
2年生の5月には内定をもらえた。
1年前の自分からは想像もできなかった。

そんな中、自分に意外な変化が起きた。

それまでは心配してくれて声をかけてくれる母親を無視したり、
父親に反抗したりの日々だった。

それが2年の夏ごろから、親に対して急に優しくなれた。
親にこんな手紙を送った。

 「これから社会人として
  自分の力で生きていけるような人間になるよう頑張っていきます。
  でも、お父さんから受け継ぎたいもの、
  お母さんから学びたいことはまだまだたくさんあるので
  これからもよろしくお願いします」

数日後、返事が返ってきた。

 「こんなに優しく、頼もしく育ってくれたのが
  一番の親孝行です」

嬉しかった…。
このことについて、先生から、

 「自分に自信が持てるようになると
  周りの人を受け入れ、
  優しくなることができるんだよ」

と言われた。
納得できる言葉だった。

卒研では後輩に「あいさつ」の大切さを伝えるため、
本気でスライドショーをつくり、
卒研グランプリにも出場を果たした。

想いが形になった瞬間だった。

…(清野君のコメント)

 「仕事で失敗をしてスゴイ怒られることもありますが、
  ウエジョビでの日々を今でも忘れずに前向きに頑張っています。

  たった2年間でこんなに自分が変われるとは思ってもいませんでした。
  ウエジョビは自分の人生を大きく変えてくれた場所。
  ホントに感謝しています。」

(学校案内からの抜粋ここまで)


■この清野翔君を含む4名が作ってくれた、
 後輩へのメッセージスライド。
 もちろん、今年の4月には入学生全員に見てもらいました。

 実際にウエジョビでの2年間を過ごした
 学生達が作ってくれたメッセージスライド…
 素直な思いが、
 自分達の言葉でつづられていました。


■3つの約束 「後輩へ伝えるメッセージ」

 (実際には、映像、曲がついています。
  ここでは言葉を一部抜粋して掲載します。)


 ウエジョビで生活するにあたって
 守ってほしいことがある。

 「3つの約束

  本物のあいさつをする
  そうじはしっかり
  いつでも素直」


 「いつでも素直」

 …素直が大事なのはわかるけど
 素直ってどんなこと?

 先生の話をただ真面目に聞いていればいいんでしょ?
 …そうじゃない!

 ただ聞くだけじゃなく
 聴いたことから行動するのが「素直」

 例えば、注意されたとき
 何となく話を聞いていたら
 またいつか同じ注意をされる

 しかし注意されたことを受け止めて
 同じことを繰り返さないように行動できたら
 同じミスはせず
 確実に成長できる!

 これが「素直」

 何事も素直に受け入れることで
 どんどん吸収して成長する

 それに、話をしている側も
 素直に聴いてくれたら嬉しい 
 また話してあげたいと思える 

 それが幸せにつながる

 いいことも悪いことも
 素直に受け止め
 自分を向上させるために
 素直な行動をしよう!


 「そうじはしっかり」

 そうじをしない
 大学や専門学校は多いが
 ウエジョビは本気で「そうじ」に取り組んでいる

 気持ち良く生活してほしいから!
 気持ち良く勉強してほしいから!
 …だけではなく

 心もきれいにしてほしい

 自分がトイレを使うとき
 きれいなトイレは気持ちがいい

 気持ちがいいと思えるトイレには
 真剣にそうじをしている人がいる

 真剣にそうじをしている人は
 トイレに訪れる人を
 ちょっとだけ幸せにしている

 人を幸せにするって
 なかなか難しい…

 でも、そうじならできる!!

 自分が使うときに
 気持ちいいと思えるそうじをしよう

 人のためにそうじをしよう!
 人を幸せにしよう!

 人を幸せにしようという
 気持ちでそうじができたら

 心がきれいになる
 自分も幸せになれる
 心をこめてそうじをしよう!

 
 「本物のあいさつをする」

 人との関わりのスタートはあいさつ
 しかし…ただあいさつするだけでは意味がない

 本物のあいさつをしなければ。

 本物のあいさつとは?

 自分から
 笑顔で
 相手の目を見て
 大きな声で
 心をこめて

 この5つのキーワードがそろって
 本物のあいさつ

 本物のあいさつができれば

 あいさつから会話が始まる
 会話から仲間意識が生まれる。

 成長するにも
 幸せになるにも
 本物のあいさつが
 最大の近道

 そんな本物のあいさつを
 学生全員ができるように頑張っている人たちがいる

 それは…「おはようクラブ」

 おはようクラブは
 毎朝どんな天気だろうと
 登校する学生一人一人へ
 元気に声をかける

 おはようクラブに聞いてみた
 本物のあいさつをすると
 どんな変化があるのか…

  「朝がスッキリする!」
  「元気になれた!」
  「笑顔になれた!」
  「一日が頑張れる!」

 …あいさつをすると
 こんなにもいいことがあります
 
 本物のあいさつを
 するもしないも自分次第

 だけど…本物のあいさつをしようよ!

 あいさつができる相手がいること
 あいさつをしてくれる人がいること

 それは
 とても幸せなことです

 3つの約束は
 みなさんの幸せのためにあるのです



■このスライドが上映された卒研グランプリ。

学生達がそんなスライドを作ってくれたことが嬉しくて
学生達の、真剣な思いが嬉しくて…
…私を含め、
たくさんの先生が涙していました。

文字だけではなかなか伝わらないかもしれませんが、
実際には、彼らの学生生活の映像も一緒に流れて
…彼らの2年間を思い返してしまい…
…グッと胸に来るものがありました。

今でも、何度見ても
やっぱり、胸がアツくなってきます。

…このスライドから
そして、彼らの行動から、
いろんなことを教えてもらいました。
ありがたいことです。(^-^=)


■■■ こんな学校案内を見てみたくなった人は… ■■■

ウエジョビホームページ上から見ることができます!

http://www.uejobi.ac.jp/

TOPページの左の列、
パンフレット・資料請求の下に

「デジタルパンフレット
 学校案内を見てみる」

のボタンがあります。
もし良ければご覧下さいね〜!

ちなみに、今の「そして世界が変わる」
…卒業生4名の2年間の
成長ドラマが載っているのは 12〜13ページです。

その他にも、この
「私が一番受けたい授業」の授業をしている比田井和孝先生の
「就職対策授業」について書いてあるのは8ページ、

そして、48〜51ページにはすべての先生の写真&メッセージも
載っています。(もちろん私も^_^;)
興味のある人は見てくださいね〜!!


■■■「おもラジ」6月号アップされてます!■■■

インターネットラジオ「おもラジ」6月号がアップされています。
今回は、比田井和孝先生が送る、
学校案内作成秘話(?)です。

その中では
別の学生の成長ドラマを語っています。
成長の影には○○あり!?

ぜひチェックしてくださいね〜!(o^o^o)

http://www.omoraji.com/uejobi.shtml


■■■ メルマガ本発送状況 ■■■

前回のメルマガでもお伝えしたとおり、
現在、メルマガ本発送依頼が殺到しています。

まだ200名以上の方にお待ちいただいている状況です。

本当に申し訳ございません。m(_ _)m
必ずお送りしますので
もうしばらくお待ち下さい。

よろしくお願いします。


■■■ おかげ様で1周年! ■■■

このメルマガも先日(6/24)、やっと一周年を迎えました!
続けることが苦手な私が
果たしてメルマガを書き続けることができるのか…
不安ではありましたが、

みなさんの励まし、温かいメールのおかげで
何とか1年を迎えることができました!

1年前…
恐る恐る発行した第1号…
それから、徐々に徐々に読者が増え、

…初めて読者の方からメールをいただいたあの日…
あの時の感激は忘れられません!

そして
「まぐまぐ大賞2006」で、スタッフ賞を頂くという奇跡が起こり、
メルマガ本が
予想外の大反響…

…ありがたいことです。(感無量)

…ありがとうございます。(感涙!)
…ありがとうございます!!!
本当に、ありがとうございますぅぅ〜!!!

みなさんのおかげです。
みなさんあってのメルマガなんです。
ホントに…。

心から感謝!! です。

これからも続けていきます。
よろしくお願いします。(o^-^o)

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  ──すべては学生のために。── 
      上田情報ビジネス専門学校 
    http://www.uejobi.ac.jp/ 
       長野県上田市中央3-7-5 
      0268-22-0255 
      比田井美恵 
   メール mail●uejobi.ac.jp 
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