2009/02/05
大阪NPOセンター「つたえたい!」No175 2009.2.05 お届けします。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆★ 大阪NPOセンター「つたえたい!」 ☆★ 2009.2.05. NO.175 ホームページ http://www.osakanpo-center.com/ ブログ http://blog.livedoor.jp/osakanpo/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大阪NPOセンターのメールマガジン「つたえたい!」は、大阪中心に関西の 「助成金・支援情報」「講座・セミナー情報/イベント情報」「スタッフ・ ボランティア募集情報」などをお届けしています。 ━ 目次 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ☆★大阪NPOセンターからのお知らせ★・’゜☆ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ○イベント・講座情報 ■コミュニティビジネス講座 ☆彡 講師による個別相談会も同時開催! 【第6回】コミュニティビジネスの出会いの場を訪ねる! (2/21) ■CBチャレンジフォーラム 開催予定! (3/7) ■おおさかCBカフェ「キラ星☆彡」を開設! ○書籍の紹介と販売 ■大阪NPOセンター10周年記念出版 「日本のNPO史」〜 NPOの歴史を読む、現在・過去・未来 〜 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ☆★助成金・支援情報★・’゜☆ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■近畿ろうきんNPOアワード (〆切:2/27) ■(社)再開発コーディネーター協会 URCAまちづくり企画支援事業 (〆切:2/28) ■(財)日本冠婚葬祭互助協会 社会貢献基金 (〆切:2/28) ■アサヒビール株式会社 2009年度未成年者飲酒予防基金 (〆切:3/9) ■NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド(ドコモMCF) 2009年度(第7回)ドコモ市民活動団体への助成募集 (〆切:3/31) ■(財)区画整理促進機構 街なか再生全国支援センター 平成21年度『街なか再生NPO等助成金』 (〆切:3/31) ■NPO法人 日本都市計画家協会 第7回日本都市計画家協会賞 (〆切:3/31) ■(財)まちづくり市民財団 「まちづくり人」応援助成金応募 (〆切:3/31) ■フィリップ モリスジャパン KJB瀬戸内基金 (〆切:3/31) ■(財)ポーラ伝統文化振興財団 助成事業募集 (〆切:3/31) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ☆★講座・セミナー情報/イベント情報★・’゜☆ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(特活)ユースビジョン ◆長期実践型NPO・NGO インターンシッププログラム’09 ◆NPO・NGOでのキャリアデザインを考えるセミナー (2/7) ■(特活)古材文化の会 伝統建築から地球環境を考えるシンポジウム ― 木造建築サポートセンター設置の提案 ― (2/15) ■社会起業家フォーラムin大阪2009 〜あなたの街を元気にする地域福祉の新しい形を目指して〜 (2/17) ■(社福)大阪ボランティア協会 「NPOとしてのガバナンス」セミナー (2/21) 〜60分×3本勝負!総会、事業報告の作成、監事のしごとの総チェック!〜 ■A´ワーク創造館 (2/21) NPOリーダーのための「コミュニティ・ファシリテーション入門講座」 〜「よむ」チカラ、「きく」チカラ ■助成財団シンポジウム (2/21) NPOと助成財団のよりよい関係を考える 対話フォーラムin関西 ■(社)国土緑化推進機構 (2/23) 「企業の森づくりフェア2009」〜 地球温暖化防止と生物多様性保全 としての「企業の森づくり」が、低炭素・自然共生社会を拓く〜 ■チーム・マイナス6%(環境省) 省エネ照明シンポジウム 〜あかりから始める地球温暖化対策〜の開催について (2/23) ■Com link・こむりんくセミナー2009 「住民・企業・NPOが育む、地域に根ざす社会貢献」 (2/27) ■ひらかたNPOセンター NPO法人格取得のいろは (2/28) ■NPO法人 APIS(アピス) 暴力を使わず受けない生き方のための連続講座 〜暴力を理解して解決策を見つけ出す〜 (3/6・7・28・29) ■ソーシャルイノベーション大阪(SIO)ネットワーカー 第4回交流会&スタディツアー開催 (3/14) 〜鉄道部門の優れたソーシャル・ビジネスモデル「和歌山電鐵貴志川線」訪問〜 ■(社)大阪社会福祉士会 泉州支部 スクールソーシャルワーカーって、な〜に? 〜教育と福祉の橋渡しを目指して〜 (3/15) ■(社団)大阪自然環境保全協会 自然観察インストラクター養成講座 (〆切:3/16) ■環境省 第8回NGO/NPO・企業の環境政策提言の募集 (〆切:3/24) ■(社団)大阪市人権協会 人権リーダー養成講座 (3/27・28) “まずは「わたし」から” チャレンジ体験!!ファシリテーター ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆★大阪NPOセンターからのお知らせ★・’゜☆ ○イベント・講座情報 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■コミュニティビジネス講座 気軽に参加!選べる全6回講座(各回申込可) ☆彡 講師による個別相談会も同時開催! 【第6回】コミュニティビジネスの出会いの場を訪ねる! (2/21) ☆♪★〜☆♪★〜☆♪★〜☆♪★ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 地域活性や社会問題解決に関わる事業をしたい方や、すでに事業をしていて 悩みをお持ちの方、「コミュニティビジネスって最近耳にするけど、どんな ビジネス?」とお思いの方まで、どなたでも気軽に参加できる講座です! みなさんのハテナ?にお答えします。ぜひご参加ください!! ★特典★ 講座終了後に、参加者のための相談会を実施します。講師の方々に 運営や事業に関する悩みなど相談できるまたとない機会です! どんなことでもご相談ください。 ★この事業は「大阪市コミュニティビジネス支援事業」により実施しています。 【第6回】コミュニティビジネスの出会いの場を訪ねる!(現場見学) ■日時:2009年2月21日(土) 14:00〜16:00 ■場所:エフ・エーさろん(大阪市阿倍野区阪南町3-31-15) ■プログラム: ○1部…施設見学 エフ・エーさろん 案内役:前東ふみ子氏(NPO法人 エフ・エー事務局長) ○2部…CB個別相談会 ■定員:20名 先着順 ■参加費:無料 ■申込方法:参加希望日と氏名、所属団体、連絡先住所・TEL・FAX・E-mailを ご記入のうえ、大阪NPOセンターまでFAX・E-mailにて、お申込み ください。 ■問合せ先:(特活)大阪NPOセンター TEL:06-6460-0268 FAX:06-6460-0269 E-mail:info@osakanpo-center.com ■主催:(特活)大阪NPOセンター ■詳細:http://blog.livedoor.jp/osakanpo/archives/50686154.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■CBチャレンジフォーラム 開催予定! (3/7) ☆※★※☆※★※☆※★※☆※★ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「CBビジネスコンペおおさか」の公開審査会とともに、 「CBチャレンジフォーラム」が開催されます! どうぞご期待ください。 先輩事業者によるパネルディスカッションも行います。 ■日時:2009年3月7日(土) 13:00〜18:00 (予定) ■場所:大阪産業創造館 4F イベントホール ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■おおさかCBカフェ「キラ星☆彡」を開催! ☆彡★彡☆彡★彡☆彡★彡☆彡 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 大阪NPOセンター内にコミュニティビジネス(CB)のための相談窓口として 【おおさかCBカフェ「キラ星☆彡」】を設置しました。創業、法人化、 事業計画策定、経営改善、事業承継、会計、税務など、多岐にわたる 相談を受付けております。必要に応じてCBに詳しい専門家を交えて対応 いたしますので、ぜひお気軽にご相談ください。 ■申込:相談申込フォームで相談日時のご予約 ※相談には事前の予約が必要です。 申込フォームより必要事項をご記入下さい。 https://www.osakanpo-center.com/FS-APL/FS-Form/form.cgi?Code=entry ■主催:(特活)大阪NPOセンター内 おおさかCBカフェ「キラ星☆彡」 〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20 大阪NPOプラザ201号 TEL:06-6460-0268 FAX:06-6460-0269 Eメール:info@osakanpo-center.com ■詳細: http://www.osakanpo-center.com/cb/cb_soudan.html ○書籍の紹介と販売 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― >>>>★>>>☆>>>★ ■大阪NPOセンター10周年記念出版 「日本のNPO史」〜 NPOの歴史を読む、現在・過去・未来 〜 ★<<<☆<<<★<<< ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「日本のNPO史」は、大阪NPOセンターが企画して2002年から2004年まで開講し たNPO大学院講座(NPO Graduate School)の修了生有志によるNPO歴史研究会の 研究成果を、当センター10周年を記念してまとめたものです。日本のNPO史の 流れをつかむには最適な一冊です。 ■編著:今田 忠 ■出版社:株式会社ぎょうせい ■定価:2,500円(別途に送料が必要です) ■購入ご希望の方は、大阪NPOセンターまでお問合せください。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ここから今号の情報です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ★掲載情報は、必ずご利用者が、主催者の申込み・問合せ窓口等に確認の上、 ご自身の責任でご利用いただくようお願いします。★ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆★助成金・支援情報★・’゜☆ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■近畿ろうきんNPOアワード (〆切:2/27) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 「子育て支援活動」を進めるNPO団体やボランティア団体に助成する「近畿ろう きんNPOアワード」を実施します。近畿ろうきんでは、勤労者の生活と子ども達 の未来を応援することを目的に、「教育ローンキャンペーン(2008年9月〜2009年 4月)」を実施しています。本アワードは、このキャンペーンに合わせたものとし て、期間中の新規ご融資額の0.05%(最大250万円)を当庫が拠出して、「子育て支 援」事業に助成するものです。子ども達や子育てに関る支援など「未来に活かす」 多様なプログラムの応募を、心よりお待ちしております。 ■助成総額:キャンペーンにおける教育ローン新規融資額の0.05%(最大250万円) 大 賞 50万円 1団体 優秀賞 30万円 2団体 奨励賞 20万円 7団体 *団体数は予定 ■応募用件 ○対象団体:・NPO法人、ボランティア団体などの非営利の市民活動法人(任意団 体を含む) ・宗教活動や政治活動を主たる目的とした団体、民法上の公益法人、 社会福祉法人などの特別法による法人、営利企業は除きます。 ・過去の受賞団体は除きます。 ・近畿2府4県に、主たる事務所を置いている団体 ○対象事業:2009年4月1日(水)〜2010年3月31日(水)に、日本国内で実施する 新規プログラム(前年度からの継続事業も可)で、以下のいずれか の子育て支援事業とします。 ・子どもの成長を応援する事業 ・子育て環境を整える事業 ■締切:2009年2月27日(金) 必着 ■問合せ:近畿労働金庫 地域共生推進室 (担当/西、受付/月〜金、8:40〜17:00) 大阪市西区江戸堀1-12-1 TEL:06-6449-0842 FAX:06-6449-1414 ■詳細:http://www.rokin.or.jp/news/common/2008/0901_0100.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(社)再開発コーディネーター協会 URCAまちづくり企画支援事業 (〆切:2/28) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― まちづくり活動への支援として、新たに「URCAまちづくり企画支援事業」 を創設し、平成20年から5年間、支援活動を継続します。本事業の特徴は、市 街地の活性化へ向け継続した活動を行う団体が行う事業で、意欲的で、創意 工夫ある事業を支援対象としていることです。皆さまからの活力あふれる事業 のご応募をお待ちしております。 ■支援対象団体:市街地において地域の活性化、まちづくりなどを継続的に 行っているまたは行おうとしている団体等を対象。支援対象団体等の法人格の 有無は問いません。NPO、協議会、組合、任意の団体等いずれでも応募可能です。 ■支援対象事業:支援対象団体等が常時活動対象としている地区において、地区 の活性化を目的として実施する事業を支援します。事業の内容は特に制限を設け ず、ハード整備やイベント等のソフト事業等幅広く対象とし、特に地区活性化の 意欲が感じられること、創意工夫に富むことが望まれます。 ■支援内容:審査の結果、特に優秀な事業を行う応募者に対し事業実施の支援 金を供与します。(複数の事業が選定された場合は、あわせて100万円の範囲内) ■締切:2009年2月28日(土) ■問合せ:社団法人 再開発コーディネーター協会 URCAまちづくり企画支援事業事務局 担当:小杉 〒105-0003 東京都港区西新橋2-16-2 全国たばこセンタービル9階 TEL:03-3437-0261 FAX:03-3432-8908 E-mail:jigyou@urca.or.jp ■詳細:http://www.urca.or.jp/index2.htm ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(財)全日本冠婚葬祭互助協会 社会貢献基金 (〆切:2/28) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 域の種々の災害の救済、社会福祉事業、環境保全事業、国際協力など社会貢献 活動を行う各種団体等への助成、並びに社会貢献に資する調査・研究を目的と した事業に対する助成を行い、以て日本の生活文化と地域社会の発展に寄与す ることを目的としています。 ■対象団体:非営利組織(財団法人、社団法人、社会福祉法人、NPO法人、 その他任意団体、市民ボランティアグループも対象)又は大学研 、 究機関(個人も可)で、今回募集する助成対象事業の趣旨に合致す る事業を行おうとしている団体等 ■対象事業:1.研究助成事業 2.高齢者福祉事業 3.障害者福祉事業 4.児童福祉事業 5.環境・文化財保全事業 6.国際協力・交流事業 ■助成金額・件数:1件当たり200万円上限。但し研究助成事業は100万円 (総額1000万円) ■締切:2009年2月28日(土) 必着 ■問合せ:(財)全日本冠婚葬祭互助協会 社会貢献基金 運営事務局 〒105−0001 東京都港区虎ノ門3-6-2 第2秋山ビル7F TEL:03-3433-4415 FAX:03-3435-0880 ■詳細:http://www.zengokyo.or.jp/social/promotion/no02.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■アサヒビール株式会社 2009年度未成年者飲酒予防基金 (〆切:3/9) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■対象:次の(1)、(2)の両方の条件を満たす方が応募いただけます。 (1) 主として未成年者の飲酒予防のための社会活動または研究を主宰・実施して いる団体、個人。但し、次の方々を除きます。 ・酒類製造者、酒類販売者、酒類製造者団体、酒類販売者団体等の酒類業に 直接携わっている団体、個人 (2) 現在実施している、または今後実施を予定している社会活動または研究 (例)・未成年者飲酒防止の啓発活動 ・未成年者の飲酒が身体に及ぼす影響に関する研究 など ■助成金額の総枠:総額1,000万円(支援件数は10〜20件、一件の上限は100万円) ■締切:2009年3月9日(月)(厳守) ■問合せ:アサヒビール株式会社 社会環境推進部内 「未成年者飲酒予防基金」事務局 〒130-8602 東京都墨田区吾妻橋1-23-1 TEL:03-5608-5195 FAX:03-5608-5201 ■詳細:http://www.asahibeer.co.jp/csr/user/user_25.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(ドコモMCF) 2009年度(第7回)ドコモ市民活動団体への助成募集 (〆切:3/31) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― MCFは、支援事業の一環として地域に密着した活動を実施する市民活動団体に 対し、その活動資金の助成を実施しており、活発な取組みを行っている団体の 応募を期待しています。 ■助成対象:テーマ:『子ども育成』 「子どもを守る」をキーワードに、家庭内・地域社会等の中で弱い 立場にあり被害を受けやすい子どもたちにふりかかる問題(ex.児童 虐待、非行、不登校、ひきこもり、地域犯罪、軽度発達障がい等)に 取り組み、子どもの育成のために活躍している団体への支援を実施。 ■助成対象団体 (1)日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体で特定非営利活動法人 (NPO)等の法人格を有するもの、または取得申請中の団体とする。 (2)NPO等の法人格を有する以前の活動実績を含む、実績年数が2年以上である 団体とする。 ■助成金額:総額 2,500万円以内。1件あたり50万円を標準とし、200万円を上限 ■助成期間:2009年10月1日〜2010年9月30日 ■締切:2009年3月31日(火 ■問合せ:NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド 事務局 TEL:03-5545-7711 FAX:03-5545-7722 E-mail: info@mcfund.or.jp ■詳細:http://www.mcfund.or.jp/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(財)区画整理促進機構 街なか再生全国支援センター 平成21年度『街なか再生NPO等助成金』 (〆切:3/31) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― この助成金は、中心市街地など街なかにおいて様々な課題に取り組まれている 地域のNPOなどの皆さまを、(財)区画整理促進機構(街なか再生全国支援センター) が資金面で助成することで、自発的に問題解決に取り組む市民参加型の活動・ 事業を支援し、街なか再生に寄与することを目的とします。また、土地区画整 理事業の初動期に活動する団体や土地区画整理事業完了後の街の維持活動、エ リアマネジメント等を行う団体に対して支援し、街なか再生に寄与することを 目的とします。 ■助成対象団体: 主にまちづくりに関心を持ち、活動・運動・事業を行っている次のいずれかの法人。 ・法人格を取得しているNPO ・法人格を取得している中間法人 ・中心市街地活性化協議会(法に定めるもの)及び認定TMO ・街なかにおける面整備の準備組合 なお、全国を対象としているグループは対象となりません ■助成件数及び金額:1事業の助成額は40万円以内、5件程度 ■締切:2009年3月31日(火) ■問合せ先:財団法人 区画整理促進機構 街なか再生全国支援センター 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-3-11花菱平河町ビル3階 街なか再生NPO助成金担当: 小塚 TEL:03-3230-8477 FAX:03-3230-4514 E-mail:mail@sokusin.or.jp ■詳細:http://www.sokusin.or.jp/machinaka/npo/npo.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■NPO法人日本都市計画家協会 第7回日本都市計画家協会賞 (〆切:3/31) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 都市や山村地域においても、人間が地球環境の一員として生き、安全で快適に 暮らし、活動する場として、つくり、なおし、そだて、たもつこと、それが21 世紀のまちづくりです。そして、豊かで魅力的な空間と文化を創造していくた め、行政や専門家だけでなく、まちに暮らす人や働く人たちみんなが手を携え、 創意工夫をこらした取り組みを行っていくことが不可欠です。NPO法人日本都市 計画家協会では、全国のこうしたまちづくりへの広範な分野にわたる取り組み のなかから、優れた理念を持つ活動や、計画とその策定プロセスや手法、プロ ジェクト等に対し日本都市計画家協会賞として表彰し、まちづくりの理念と実 践の拡大に寄与しようとするものです。 ■表彰内容:(1)日本まちづくり大賞 (2)特別賞…1.まちづくり教育部門賞 2.学生まちづくり部門賞 3.北海道支部賞 4.横浜支部賞 5.静岡支部賞 6.関西支部賞 ■対象:個人、法人、各種団体、NPO、大学等の教育機関、コンサルタント および地方公共団体等が行った、または、行っているまちづくりの 取り組みを対象にします。 ■締切:2009年3月31日(火) ■表彰部門の構成と賞金:総額100万円 ■問合せ:NPO法人日本都市計画家協会 〒105-0002東京都港区愛宕1-1-9愛宕チャンピオンビル4F TEL:03-5401-3359 FAX:03-5401-3389 E-mail:info@jsurp.net ■詳細:http://jsurp.net/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(財)まちづくり市民財団 「まちづくり人」応援助成金応募 (〆切:3/31) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― まちづくり市民財団は、「市民がまちづくりを行いやすい環境づくり」と、 「それに取り組む人たちの応援」をする財団です。まちづくりに情熱を燃やし、 それぞれの地域で想いを形にしていこうという人たちを応援します。「応援し てほしいことは何か?」「応えられることは何か?」そのことを考えながら 助成事業を展開してまいります。これまでの「事業に対する助成」という考え 方から、「人や組織や運営に対する助成」、「複数年の助成や資金以外の応援」 などをとおして、「日本に新しいまちづくりの風」をおこします。 ■応募対象: A項目『地域の小さな循環をつなぐ仕組み創り』 B項目『各地域でのまちづくり活動』等の6分野の活動 ■助成金:本年度の助成金総額は500万円です。 一件50万円を限度して、内容等選考の上で10件程度 ■事業の実施期間:当該年度4月1日〜平成22年3月31日の間に実施される活動 ■応募期間:2009年3月1日〜3月末日(到着分)まで ■問合せ先:財団法人まちづくり市民財団 事務局 〒l02−0093 東京都千代田区平河町2‐14‐3 日本青年会議所会館内 TEL:03-3234-2607 FAX:03-3234-5770 E-mail:machizkr@interlink.or.jp ■詳細:http://home.interlink.or.jp/~machizkr/index.htm ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■フィリップ モリス ジャパン KJB瀬戸内基金 (〆切:3/31) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 瀬戸内海地域における環境美化・保全活動に取り組む市民団体(NGO/NPO)等に 対して、その活動や事業を助成・支援しようとするものであり、社団法人瀬戸 内海環境保全協会が基金の管理・運営を行うものです。 ■助成対象となる事業又は活動: 瀬戸内海の海域及び河川において実施する環境美化・保全に関する事業又は 活動であって、下記の事例によるものとします。 (1)環境の美化 1.海洋ごみ又は河川ごみの回収・運搬等による海域または河川の美化活動。 2.海域又は河川においてごみの投棄等を防止し又は啓発するための活動。 (2)環境の保全 1.瀬戸内海の環境の保全及び新たな創造並びに再生に関する活動及びその啓発。 2.海域又は河川での水質・水生生物等の調査。 3.環境学習・体験活動の実施。 ■助成金額: (1)20万円を限度として助成(機器等の購入費、人件費及び事務所維持費は助成対象外) (2)ごみ処理の費用(運搬、処分等の費用)が必要となる場合は、30万円を限度 に加算することがあります。 ■対象期間:2009年4月1日〜2010年3月31日 ■締切:2009年3月31日(火) ■問合せ:社団法人 瀬戸内海環境保全協会 担当:旗谷(はたや) 〒651-0073 兵庫県神戸市中央区脇浜海岸通1-5-1 国際健康開発センター3階4号室 TEL:078-241-7720 FAX:078-241-7730 ■詳細:http://www.seto.or.jp/setokyo/topix/20nen/kjb_21bosyuuchirashi.htm ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(財)ポーラ伝統文化振興財団 助成事業募集 (〆切:3/31) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 日本人の英知と感性から生れた世界に誇る伝統文化は、一度失ったら再び取り 戻すことが困難なもので、大切に受け継がれていかなければなりません。当財 団は、助成を通じて、わが国の文化向上にささやかながら貢献しようとするも のです。 ■対象分野:伝統工芸技術、伝統芸能、民俗芸能及び行事など、日本の無形の 伝統文化財の記録や研究、保存・伝承活動において、有効な成果 が期待できる事業に対し補助的な援助を行います。 ■申請者の資格: 個人、団体のいずれも申請することができます。 (但し、一個人、一団体につき一件の申請に限ります) 団体の場合、法人格の有無は問いません。但し、永続性の ある事を原則とします。 ■事業の実施時期:2009年8月〜H22年7月の間に実施する又は着手する事業 ■助成金額:1件あたり、30万円程度〜200万円程度 (但し、条件により2〜3年の分割とする場合があります) ■助成期間:当財団の一事業年度単位(4月1日〜翌年3月31日までの1年間)を原 則としますが、長期にわたる事業の場合、3年程度を目途に複数 年助成も行います。 ■応募締切:2009年3月31日(火)(当日消印有効) ■問合せ:(財)ポーラ伝統文化振興財団 〒141-0022 東京都品川区東五反田5-24-10テラサキ第3ビル2階 TEL 03-5795-1279 FAX 03-3280-2830 ■詳細:http://www.polaculture.or.jp/promotion/jyoseiapply.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆★講座・セミナー情報/イベント情報★・’゜☆ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(特活)ユースビジョン ◆長期実践型NPO・NGO インターンシッププログラム’09 ◆NPO・NGOでのキャリアデザインを考えるセミナー ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ◆NPO・NGOでのキャリアデザインを考えるセミナー 〜やりがい・充実度120%!「本気」インターンシップ〜 社会的な課題の解決に取り組むNPO・NGOにおいて、コアスタッフとしてプロ ジェクトの中核を担う6ヶ月間。0から企画し、実施、評価までをやりぬく践実 的なインターンシップ。一ヶ月程度の短期間ではものたりないあなたの「本気」 にちゃんと応えます。 ■プログラム期間:2009年4月〜10月(約6ヶ月) インターンシップ:週1〜2回程度、200〜400時間の参加を原則とします。 合同研修:計4日間(事前・中間・事後) ■参加対象:NPO・NGOで働きたいと考える大学生、大学院生、若手社会人 (概ね30代まで) ■募集人数:15人程度(各団体1〜3人程度) ■参加費:15,000円 *インターン先への通勤、及び合同研修時の交通費、食費、宿泊費に ついては、原則参加者の自己負担となり、別途必要。 ■運営体制:このプログラムは、市民・公益セクターの次世代育成をめざし、 下記7つのNPO・NGOが連携して開発・運営しています。 京都市南青少年活動センター・(特)テラ・ルネッサンス・ (特)地域環境デザイン研究所ecotone・塔南の園児童館・ (特)きょうとNPOセンター・(社福) 京都福祉サービス協会・ (特)ユースビジョン(事務局) ■応募期間:一次応募…1月15日(木)〜2月13日(金) 二次応募…2月20日(金)〜3月10日(火) 最終応募…3月17日(火)〜4月中旬 ※お早めにご応募ください。 ■応募説明会を開催します! 本プログラムの参加をお考えの方はぜひご参加ください。 質問や疑問も受け付けます。 ◆「NPO・NGOでのキャリアデザインを考えるセミナー」 〜社会を変える仕事に出会う〜(インターンシップ応募説明会) ○日時:2009年2月7日(土) 13:00〜17:00 ○場所:キャンパスプラザ5階演習室 (JR京都駅ビル駐車場西側・京都中央郵便局西側) ○内容:第1部 トークセッション「社会を変える仕事に出会う」 第2部 長期実践型NPO・NGOインターンシッププログラム’08 応募説明会 ○参加費:1,000円 ○定員:60人(先着順、定員になり次第締切) ○対象:◇NPO・NGOで働きたいと考える大学生、大学院生、フリーター、 会社員、公務員、NPO・NGO職員など働いている人(おおむね30代まで) ◇NPO・NGO等での就業をサポートしている方 ○当日参加者全員に、NPO・NGOスタッフの働き方やNPO・NGOの仕事の探し方 等をまとめた「NPO・NGOで働く!ハンドブック」を無料でプレゼント! ■問合せ:(特活)ユースビジョン TEL:075-254-8617(電話対応可能時間:月〜金 13:00〜18:00) FAX:075-254-8627 E-mail:info@youthvision.jp ■詳細:http://www.youthvision.jp ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(特活)古材文化の会 伝統建築から地球環境を考えるシンポジウム ― 木造建築サポートセンター設置の提案 ― (2/15) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 大量消費・大量生産に変革が求められる昨今、建築の世界も地球環境の視点が 求められています。日本が誇る伝統建築とこれからの都市の在り方を考えるイ ベントです。 ■日時:2009年2月15日(日)13:00〜17:30 ■会場:新島会館大研修室 (京都市上京区寺町通丸太町上ル松蔭町) ■定員:150名(先着順にて受付) ■参加費:無料 ■問合せ:特定非営利活動法人 古材文化の会 京都府京都市東山区本町17-354 TEL:075-532-2103 FAX:075-551-9811 E-mail kozaibunka@ybb.ne.jp ■後援:文化庁、京都府、京都市、他 ■詳細:http://www.wood.jp/kbank/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■社会起業家フォーラムin大阪2009 〜あなたの街を元気にする地域福祉の新しい形を目指して〜 (2/17) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 地域のさまざまな福祉課題を解決していくには、地域の「つながり」を再構築 し、「地域自らが立ち上がって、地域の福祉課題を解決していく力−『地域福 祉力』」を高めていくことが非常に重要です。そのキーパーソンとして、地域 の福祉課題の解決を担うコミュニティ・ビジネスの活動を行う「社会起業家」 の活動が注目されています。 大阪府では、この「社会起業家」の活動の振興を図るため、「社会起業家 フォーラムin大阪2009実行委員会」主催の標記フォーラムを下記のとおり開催 します。 ■日時:2009年2月17日(火) 13:00〜16:30 ■会場:キャンパスポート大阪 (大阪市北区梅田1-2-2-400大阪駅前第二ビル4階) ■内容:◆基調講演(13:10〜14:00) 「地域課題の解決に向けて〜『社会起業家』を育てよう」 講師:法橋 聡さん(近畿労働金庫地域共生推進室長) ◆パネルディスカッション(14:30〜16:30) 「社会起業家が地域で根付くために」 コーディネーター:牧里毎治氏(関西学院大学人間福祉学部教授) コメンテーター :法橋 聡氏(近畿労働金庫地域共生推進室長) パネリスト:徳谷章子氏((特活)ハートフレンド代表) (順不同) 長福洋子氏((特活)エフ・エー理事) 西田政弘氏((特活)羽曳が丘E&L理事) 奈良公美氏((社福)大阪府社会福祉協議会地域福祉部長) 山田裕子氏((特活)大阪NPOセンター事務局長) ◆社会起業家見本市(12:00〜16:30 入退場は自由) 地域の課題解決に取り組む社会起業家の活動を紹介 ◆情報交換会(17:00〜19:00(終了予定) 事前の申込みが必要) 社会起業家を志す人、関心がある人、サポートする人のための 情報交換会をフォーラム終了後に開催します。 ■定員:100名 (先着順) ■参加費:無料 [但し、情報交換会(17:00〜19:00)は3,000円が必要] ■締切:2009年2月3日(火) 必着 ■申込先:往復ハガキ、FAX、電子申請(ホームページから)にて受付 大阪府地域福祉課「社会起業家フォーラム」担当 〒540-8570 (住所の記載は省略できます) FAX:06-6944-6657 電子申請( https.//www3.shinsei.pref.osaka.jp/ers/index.do ) ■問合せ:府民お問合せセンター(ピッピッとライン)「社会起業家フォーラム」 TEL:06-6910-8001 (平日9:00〜18:00) FAX:06-6910-8005 〒540-8570 大阪市中央区大手前2-1-22 ■詳細:http://www.pref.osaka.jp/fumin/html/20960.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(社福)大阪ボランティア協会 「NPOとしてのガバナンス」セミナー (2/21) 〜60分×3本勝負!総会、事業報告の作成、監事のしごとの総チェック!〜 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 年度終了を目前に控え、事業報告をまとめたり、組織運営を評価する時期に なりました。NPOにとって、情報公開と支援者への説明責任は重要な社会的責任 の一つです。年次報告をするために何をどうまとめるべきか。そして、それら を監査する「監事」の仕事(業務監査、会計監査)とは何か。これらを総会前に なって取り組むのではなく、今のうちから心積もり、準備をしておきませんか? ■会場:大阪NPOプラザ 会議室D (大阪市福島区吉野4-29-20) ■日時:2009年2月21日(土) 14:00〜17:15 ■対象:NPO法人の理事、監事、経営者、関心のあるスタッフ、これから法人格 取得を考えている上記テーマに関心のある方々 ■内容: 1限目:【総会運営】総会手続きと定款の関係。総会の当日運営で必要な ポイントや段取りは? 2限目:【事業報告書の作成】事業報告書で押さえたい事項や団体独自報告書 作成のポイントは? 3限目:【監事】監事の仕事とは?「業務監査」「会計監査」でチェック ■定員:20名(先着順) ■研修費:3,000円(1人につき) ※同団体から2人目以降 1,500円(1人につき) ※パートナー登録団体は、500円引きになります。 ■当日持参:いただきたいもの 自分の団体の定款、過去作成した事業報告書 ※団体設立中で定款をお持ちでない方は、事前にお申し出ください。 ■講師:水谷 綾さん(大阪ボランティア協会NPO推進センター職員・事務局次長) ■締切:2009年2月10日(火) ■問合せ・申込:(社福)大阪ボランティア協会 〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20大阪NPOプラザ100号 TEL:06-6465-8391(代) FAX:06-6465-8393 TEL:06-6465-8394(CB相談デスク) E-mail:npo@osakavol.org ■詳細:http://www.osakavol.org/npoc/manage/kouza/090221gov.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■A´ワーク創造館 (2/21) NPOリーダーのための「コミュニティ・ファシリテーション入門講座」 〜「よむ」チカラ、「きく」チカラ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ファシリテーションというと、ワークショップや会議の進行役を指し、「うま く円滑に話をすすめる人」というイメージがありますが、その前提にはどれだ け場を「よみ」、声を「きく」ことができるか、ということが重要になります。 コミュニティ・ファシリテーションでは、こういった「よむ」「きく」を大切 にしています。そのため、ワークショップや会議の場では進行役は勿論、そう でない参加者でも「隠れ」ファシリテーターとして、また会議などではなく、 家族や友人などとの単位の小さな人間関係などにおいても応用できます。 今回は組織の活性化などを目指すNPOリーダー向けに、コミュニティ・ファシリ テーションの入門講座を開催します。 ■日時:2009年2月21日(土) 13:00〜17:00 ■対象:NPOなどのリーダーなどで、組織の活性化などに関心のある方 ■講師:廣水乃生さん(コミュニティ・ファシリテーション研究所 代表) http://comfaci.com/ ■場所:A´ワーク創造館 (大阪市浪速区木津川2-3-8) ■受講料:5,000円 ■定員:15人(先着順) ■申込・問合せ:電話、またはメールにてお申込みください。 もしくはチラシの申込み用紙にご記入の上FAX 申込み後、確認のお電話をお願いします。 A´ワーク創造館 (日曜・月曜・祝日は休館) TEL:06-6562-0410 FAX:06-6562-1549 E-mail:dash@adash.or.jp ■詳細:http://www.adash.or.jp/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■助成財団シンポジウム NPOと助成財団のよりよい関係を考える 対話フォーラムin関西 (2/21) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― “うちはどうしてもらえないのだろう?” “継続的な事業には出ないの?” “申請と報告で書類仕事がタイヘン!” “人件費が出ないのはなぜ?” NPOにとって助成金はとても頼りになる財源。でもその一方、いくつかの限界・ 制約もあります。より良い社会をつくるために、NPOと助成財団はどんな関係を つくれるのか── 資金源としての助成金の特性とその賢い利用法を学ぶととも に、助成財団と一緒に、「これからの助成のあり方」を探ります。財団担当者 との交流会もついたお得な半日です。ぜひ、ご参加ください。 ■日時:2009年2月21日(土) 13:00〜18:00 ■会場:神戸市勤労会館(三宮)308号室 (各線三宮駅から東へすぐ TEL:078-232-1881) ■参加費:2,000円 ■定員:100名(先着順) ■締切:2009年2月18日(水) ■参加財団・基金:木口ひょうご地域振興財団/キリン福祉財団/しみん基金・ KOBE/助成財団センター/損保ジャパン環境財団/損保ジャパン記念財団/ 電通育英会トヨタ財団/日本財団/日立環境財団/ひょうごボランタリー基金/ 三井物産環境基金/三菱財団 ほか(五十音順) ■プログラム: 第1部…基調講演「助成財団とNPOの幸せな関係をさぐる」講師:松原明氏 ((特活)シーズ・市民活動を支える制度をつくる会専務理事・事務局長) 第2部…事例報告 キリン福祉財団/特定非営利活動法人たかとりコミュニティセンター 損保ジャパン記念財団/特定非営利活動法人マザーサポートの会 日本財団/社会福祉法人まほろば 第3部…フロアディスカッション「助成財団とNPOの望ましい関係とは」 第4部…交流会 ※財団ごとの説明ブースを併設します ■主催:NPO支援財団研究会、(特活)市民活動センター神戸 ■問合せ・申込み先:市民活動センター神戸(KEC) 〒650-0022 神戸市中央区元町通6-7-9秋毎ビル3F TEL:078-367-3336 FAX:078-367-3337 E-mail:kiroku@kobekec.net ■詳細:http://www.kobekec.net/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(社)国土緑化推進機構 (2/23) 「企業の森づくりフェア2009」〜 地球温暖化防止と生物多様性保全 としての「企業の森づくり」が、低炭素・自然共生社会を拓く〜 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 政府の最新動向や企業の森づくりの取組事例などを紹介します。 講演会の他、個別相談会も開催されます 【大阪会場】 ■日時:2009年2月23日(月) 13:30〜16:00 ※都道府県サポート制度ブース展示・個別相談会が12:30〜18:00に開催 ■会場:オーバルホール ■定員:200名程度 (先着順) ■応募方法:「往復はがき」「FAX」または「E-mail」にてご連絡下さい。 ■締切:2009年2月18日(水) ■後援:林野庁、経済産業省、他 ■問合せ:(社)国土緑化推進機構 政策業務部(担当:立石・瀧川・福松) 〒102-0093 東京都千代田区平河町2-7-5 砂防会館内 TEL:03-3262-8437 FAX:03-3264-3974 ■詳細:http://www.green.or.jp/whatsnew/2009/0122-1.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■チーム・マイナス6%(環境省) 省エネ照明シンポジウム 〜あかりから始める地球温暖化対策〜の開催について (2/23) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 環境省では、CO2排出量が1990年比で約4割増加している商業施設やオフィス 等の業務部門のうち、その約2割を占める照明について、CO2排出量の削減・ 省エネ対策をより一層推進するため、企業・オフィスビル・商業施設等の省 エネ照明導入を促進することを目的としたシンポジウムを近畿地区(大阪)で 開催いたします。同シンポジウムでは、照明に関する有識者による基調講演・ パネルディスカッションを通じて、省エネ照明の導入効果や費用、照明器具 などの最新情報の提供などを行います。 ■日時:2009年2月23日(月)13:00〜15:20(開場12:00〜) ■場所:サンケイブリーゼプラザ(大阪市北区梅田2-4-9ブリーゼタワー7階) ■内容(予定): ○基調講演「美しく快適な省エネ照明を求めて」 講師:石井幹子さん((株)石井幹子デザイン事務所代表) ○パネルディスカッション「あかりから始める地球温暖化対策」 ■定員:300名 ■入場料:無料 (要事前登録制) ■申込方法:下記ホームページよりお申し込み・ご登録下さい。 ■詳細:http://shoene-shomei.jp/symposium ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■Com link・こむりんくセミナー2009 「住民・企業・NPOが育む、地域に根ざす社会貢献」 (2/27) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■日時:2009年2月27日(金) 14:30〜17:00 ■会場:大阪市立社会福祉センター (大阪市天王寺区東高津町12-10) ■定員:100人 ■参加費:無料 ■対象:テーマに関心のある企業関係者、市民・NPO関係者、行政関係者 ■プログラム: 第1部…講演会「住民・企業・NPOが育む、地域に根ざす社会貢献」 ○講師 森栗茂一氏 (大阪大学コミュニケーションデザイン・センター教授) 第2部…パネルディスカッション 「地域で動く、住民・企業・NPOのプラットフォーム」 ○パネリスト 住民の立場から:飯田綾子氏 (中央区渥美地域 保健・医療・福祉ネットワーク推進員) 企業の立場から:尾崎 実氏(富士ゼロックス) (中央区フィランソロピー懇談会代表幹事) NPOの立場から:西村マコト氏(NPO法人まんぼう代表) ○コーディネーター 長崎尚史氏(大阪市ボランティア情報センター副主幹) ■申込方法:電話、FAX、Eメールのいずれかの方法で申し込みください。 ■申込先・問合せ:大阪市ボランティア情報センター 〒543-0021 大阪市天王寺区東高津町12-10市立社会福祉センター内 TEL:06-6765-4041 FAX:06-6765-5618 E-mail:ocvic@osakacity-vnet.or.jp ■詳細:http://comlink.weblogs.jp/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■ひらかたNPOセンター NPO法人格取得のいろは (2/28) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■日時:2009年2月28日(土) 14:00〜15:30 ■場所:ひらかたNPOセンター ■内容:【第1部】講座「手続に必要な書類の書き方」 講師 堀野亘求さん(ひらかたNPOセンターコンサルタント) 【第2部】実例紹介「私たちはこうしてNPO法人になった!!」 講師 高井啓太郎さん(NPO法人のあっく自然学校理事長) ■参加費:枚方市内在住、在職、在学者 500円 枚方市外 1,000円 ■対象:NPO法人格を取得したいと考えている団体 ■定員:15人(定員になり次第締切) ■申込・問合先:ひらかたNPOセンター 〒573-0042 枚方市村野西町5-1 TEL:072-805-3537 FAX:072-805-3532 E-mail:info@hirakatanpo-c.net ■詳細:http://www.hirakatanpo-c.net/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■NPO法人 APIS(アピス) 暴力を使わず受けない生き方のための連続講座 〜暴力を理解して解決策を見つけ出す〜 (3/6・7・28・29) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■日時・内容: ◆2009年3月6日(金) ○児童虐待理解 〜児童虐待防止の現場から〜(10:00〜12:00) ○CAP子どもワークショップ体験(12:45〜14:45) ○子どもを支える 〜子どもが話しやすい人ってどんな人?〜 (15:00〜17:00) ◆2009年3月7日(土) ○セクシュアルハラスメント理解(10:00〜12:00) ○その時なんて言う?〜 -アサーティヴ・トレーニング〜(12:45〜14:45) ○自分を大切にする生き方(15:00〜17:00) ◆2009年3月28日(土) ○暴力とはなにか?〜ハラスメントを考える〜(10:00〜12:00) ○いじめの理解と対応(12:45〜14:45) ○DV(ドメスティック・バイオレンス)の基礎知識(15:00〜17:00) ◆2009年3月29日(日) ○被害者を支えるための基礎知識(10:00〜12:00) ○どうして してしまうのか?〜加害する子には背景があるらしい!?〜 講師:立命館大学文学部・同大学院教授 廣井亮一さん(13:00〜17:00) ■場所:ドーンセンター (大阪府立女性総合センター TEL:06-6910-8500) (京阪・地下鉄谷町線「天満橋」駅、JR東西線「大阪城北詰」駅) ■定員:35名(申込先着順) ■受講料:各講座2000円 但し3/29午後の講座は4000円 *同日2講座以上受講で1000円引 *APIS会員半額 *学生特典!! 全部受けて3000円 ■申込方法:FAXまたはお電話の上、郵便振込(受講料は返金できません) 名前・住所・TEL・FAX・参加講座名・学生は学校名・学部名を お知らせください。 *1講座から受講できます (3/6午前の講座除く) *全講座受講されますと、APISスタッフとして活動していただけます。 ■主催/問合・申込先:NPO法人APIS(アピス) TEL:06-6924-5551(月・水・金10:00-17:00) FAX:06-6924-5556(常時受付) 郵便口座記号・番号 00900-4-146818 加入者名 NPO法人暴力防止情報スペース・APIS ■詳細:http://www.apis-npo.org/kouza/0903yousei.html ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■ソーシャルイノベーション大阪(SIO)ネットワーカー (3/14) 第4回交流会&スタディツアー開催 〜鉄道部門の優れたソーシャル・ビジネスモデル「和歌山電鐵貴志川線」訪問〜 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 今回は実際に、ユニークな電車「おもちゃ電車」「いちご電車】に試乗すると ともに、和歌山電鐵本社にて麻生課長よりその設立経緯から、独自の経営モデ ルを地域コミュニティーの視点からお伺いします。 ■日時:2009年3月14日(土) 11:30〜16:00(その後、和歌山市内見学は自由参加) ■内容:11:30 JR和歌山駅中央改札口集合) 和歌山電鐵貴志川線「いちご電車」「おもちゃ電車」乗車 電鐵本社にて講話&ワークショップ 和歌山市中心市街地(ぶらくり丁)再活性化へ向けた市民の取り組みを視察予定 ■参加費:無料(ただし貴志川線1日乗車券@650円購入が必要) ■募集定員:20名になり次第締切 ■申込み:1)お名前 2)所属 3)お知りになった媒体(orご紹介) 4)メールアドレスorFAX等連絡先 を記入の上、 FAX:06-6170-7222またはE-Mail:info@yuikikaku.com YUI企画事務局まで ■共催:ソーシャル・イノベーション大阪(SIO)(担当:山田・施) http://blog.goo.ne.jp/upks/ 「人と地域を結ぶ」YUI企画 http://www.yuikikaku.com TEL:050-5539-7876 ■協力:わかやまNPOセンター 和歌山電鐵株式会社 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(社)大阪社会福祉士会 泉州支部 スクールソーシャルワーカーって、な〜に? 〜教育と福祉の橋渡しを目指して〜 (3/15) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 文部科学省は、平成20年度の新規事業として「スクールショーシャルワーカー 活動事業」を実施しました。実際には多くのスクールソーシャルワーカー(SSW) が学校現場の中で、子どもの抱える問題に対し、本人だけでなくおかれている 環境にも着目しながら、学校内あるいは学校の域を越えて関係機関との連携を 強化する活動をしております。そこで、SSW事業について多くの方に周知して 頂くため、講演とシンポジウムを開催いたします。 ■日時:2009年3月15日(日) 14:30〜17:00 (受付 14:00) ■会場:大阪府貝塚市民福祉センター (貝塚市畠中1-10-1 貝塚市役所前) ■定員:50名 (先着順) ■参加費:無料 ■プログラム: ○第1部…講演「スクールソーシャルワーカー活動事業について」 大阪府教育委員会事務局 中野 澄氏 ○第2部…シンポジウム「教育と福祉の橋渡しを目指して」 ■締切:2009年3月10日(火) ■連絡先・問合せ先:(社団)大阪社会福祉士会 泉州支部(担当:藤田) TEL:072-262-1094 FAX:072-261-7886 E-mail:ofuku@neo.famille.ne.jp ■詳細:http://www.oacsw.or.jp/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(社団)大阪自然環境保全協会 第19回 自然観察インストラクター養成講座 (〆切:3/16) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■日程:2009年4月4日(土)〜10月18日(日) ■参加資格:18歳以上で次の条件を満たされる方 (1)身近な自然を守るために何かやりたいと考えていること (2)原則としてすべてのプログラムに参加できること ■定員:25人(定員を超えた場合、申し込み締め切り後に抽選) ■参加費:大阪自然環境保全協会 会員…33,000円 一般 …37,000円 (教材費、保険料、宿泊研修費を含む。但し宿泊研修時に若干の食費が別途必要) ■締切:2009年3月16日(月) 必着 ■説明会:日程…2009年3月11日(水) 19:00〜20:30 3月14日(土) 14:00〜15:30 場所…環境情報プラザ(森ノ宮) (大阪市東成区中道1-3-62) ■問合せ・申込:(社団)大阪自然環境保全協会 〒530-0041 大阪市北区天神橋1-9-13ハイム天神橋202 TEL:06-6242-8720 FAX:06-6881-8103 E-mail:office@nature.or.jp ■詳細:http://www.nature.or.jp/ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■環境省 第8回NGO/NPO・企業の環境政策提言の募集 (〆切:3/24) ――――――――――――――――――――――――――――――――――― 国民、NGO/NPO、企業、行政等のパートナーシップによる環境保全の取組を推 進するため、NGO/NPOや企業などから環境に関する政策の提案をいただき、政 策に反映する「NGO/NPO・企業環境政策提言」を募集します。 応募していただいた政策提言は同委員会で選考し、優れた提言については「NGO /NPO・企業環境政策提言フォーラム」(5月に開催予定)において発表していた だきます。また、いくつかの優れた提言について、環境省が提案団体等ととも にその実現に向けてのフィージビリティ調査を行い、政策化を図ることとして います。(今年度実績2件) ■募集締切:2009年3月24日(火) ■応募資格:NGO/NPO及び企業 ■応募方法:第8回「NGO/NPO・企業環境政策提言」応募フォーマットに必要 事項を入力し、下記の応募書類提出先まで電子メール又は郵送にて提出。 (郵送の場合は電子データを入れたフロッピーディスクも同封) *募集要項および応募用紙については、環境省のホームページ(http://www. env.go.jp/press/index.php)よりダウンロードできるほか、全国7ヶ所の地方 環境パートナーシップオフィス及び地方環境事務所にて入手できます。 ■問合先及び応募書類提出先:「NGO/NPO・企業環境政策提言推進委員会」事務局 〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-53コスモス青山B2F 環境パートナーシップオフィス内 TEL:03-3406-5180 E-mail:epo@env.go.jp (担当:秋吉・星野) ■連絡先:環境省総合環境政策局 民間活動支援室 (直通:03-3406-5180) 室長 出江俊夫(内6240) 補佐 中島恵理(内6267) 補佐 秋吉利彦(03-3406-5180) ■詳細:http://www.env.go.jp/press/press.php?serial=10664 ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ■(社団)大阪市人権協会 人権リーダー養成講座 (3/27・28) “まずは「わたし」から” チャレンジ体験!!ファシリテーター ――――――――――――――――――――――――――――――――――― この講座では人権が尊重される社会育成のため、地域やグループで活躍する リーダー養成講座の一環として、参加体験型学習のファシリテーターのチャ レンジ体験をします。 ■日時:(全2回)2009年3月27日(金) 19:00〜21:00 3月28日(土) 10:00〜17:15 ■場所:大阪市立両国人権文化センター(大阪市旭区清水5-6-32) ■講師:金 香百合さん (ホリスティック教育実践研究所所長) ■対象者 どなたでも ■定員:20名(申込み多数の場合は、応募用紙をもとに選考を行い、ご連絡 させていただきます) ■参加費:無料 ■締切:2009年3月18日(水) 必着 ■申込・問合せ:大阪市両国人権協会 〒535-0021 大阪市旭区清水5-6-32 TEL:06-6955-7677 FAX:06-6955-7679 E-mail ryougoku_kk@yahoo.co.jp ■詳細:http://www.ochra.or.jp/event/2009_03/ryougoku_090327.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆★スタッフ・ボランティア情報★・’゜☆ ――――――――――――――――――――――――――――――――――― ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ☆★編集後記★・’゜☆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 配信が遅れましたことをお詫びいたします。インフルエンザ流行のピークを 迎えております。どうぞ皆様お身体ご留意ください。冬ならではのこの寒さを 楽しむことができたらと思ってはおりますが… 皆様はいかがでしょうか? ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■発行:特定非営利活動法人 大阪NPOセンター ■担当:藤原 葵 ■住所:〒553-0006 大阪市福島区吉野4-29-20 大阪NPOプラザ201号 TEL:06-6460-0268 FAX:06-6460-0269 ■E-mail:info@osakanpo-center.com ■ホームページ:http://www.osakanpo-center.com ブログ:http://blog.livedoor.jp/osakanpo/ ■このメールマガジンは『まぐまぐ』を通じて配信しています。 『まぐまぐ』 http://www.mag2.com/ (マガジンID:0000168506) ■解除:http://www.mag2.com/m/0000199437.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 大阪NPOセンター入会ご希望はinfo@osakanpo-center.com へご連絡ください。



