2009/08/01
【デキル人】 語り続ける人。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ■メルマガ「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」第153号はここからです。 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000198776.html ┗━━━━━━━━━━「 エバンジェリスト(伝道師) 平林 潤 」━┛ ■臥龍師匠(※私の「号」である「勝麟太郎」の名付け親です。) 「社長のビタミン・一日一語」⇒ http://www.mag2.com/m/0000120805.html 大きな組織の中で、そこでしかできない「志魂商才」を発揮する現代の 勝海舟への研鑽発信が、「デキル人」ですね。 ---------------------------------------------------------------------- ■鮒谷 周史 様 「平成・進化論。」⇒ http://www.mag2.com/m/0000114948.html 「メルマガ出されたのですね。きっと人生変わると思いますよ。 ぜひぜひこれからも継続して発行なさってくださいませ。」 ---------------------------------------------------------------------- ■望月 俊孝 様 「夢をかなえる宝地図」⇒ http://www.takaramap.com/ 現在の日本はチャンスの別名ではないか、と思います。 ただし、何をしたいか明確にし、学習し、アウトプットしている人にしか そのチャンスは見えませんが、、、、。 平林さんのように学習をし、メルマガを発行されることで、自然とチャンス とタイミングがやってくることでしょうね。 ---------------------------------------------------------------------- ■吉江 勝 様 「スーパービジネスマン養成講座」⇒ http://www.eigyou.jp 早速、実践していただいているようで頼もしい限りです(笑)。 平林さんのビジネス成功を祈願いたします。 ---------------------------------------------------------------------- ■神田 昌典 様の(株)アルマック 様 (株)アルマック ⇒ http://www.kandamasanori.com 平林様がご自身でメールマガジンを発行されていること。 このようにご活躍いただき、私どももたいへん励みに感じております。 ---------------------------------------------------------------------- ■福島 正伸 様 (株)アントレプレナーセンター ⇒ http://www.entre.co.jp/ 社会が感謝に溢れたら、きっとすべての子供たちも夢を持つことができる ようになるはずです。 私も平林さんに負けないように、たくさん感謝しながら生きていきます。 ---------------------------------------------------------------------- ■金森 重樹 様 「回天の力学」⇒ http://www.mag2.com/m/0000086027.html それぞれが短いフレーズでまとめられているので大変読みやすいですね。 メルマガを発行していて一番いいのは自分と対話できることですね。 いろいろと考えながら書かれていること、よく伝わってきます。 ---------------------------------------------------------------------- ■皆様ご感想ありがとうございます。 今後とも、購読戴いております皆さまに、有益となる情報を惜しみなく ご提供させていただき、お役に立てればと思います。 引き続きご愛顧よろしくお願いいたします。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 平成21年8月版 毎月1日発行。 「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000198776.html <第153号> エバンジェリスト 平林 潤 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ■隣の人よりちょっとデキル人。 「おっ!この人できるな。」、「へぇー。気が利きく人だな~。」 皆さまの周囲にもそのような方々がいらっしゃると思います。 また、そのような方々は、当然といえば当然ですが、ただ毎日を送ってい る多くの方々(普通の人)よりも結果を出していると思います。 「デキル人」と「普通の人」。 そこには圧倒的な違いがあるのでしょうか? 私はそうは思いません。 きっと、ほんのちょっとした違いにあると思っています。 そんな「ちょっとデキル人々」の思考回路・言語回路を覗き見たく、この メルマガを配信する決意をいたしました。 そして、事例を皆さんとシェア(分かち合う)する事により、お互いに ビジネススキルをアップさせていく事ができればいいな~。と考えています。 皆さまの周囲にいらっしゃる「デキル人」。 よろしかったらご紹介下さい。 【勿論、ご自身(デキル人)の体験話もお待ちしております。】 メールアドレス ⇒ zvf10323@nifty.ne.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <今月のちょっとデキル人> ■今月は、 「語り続ける人」(第153号) をご紹介いたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■盛夏の候。皆さまいかがおすごしですか? 私は子供達をプールに連れて行ったり、友人たちと飲みに行ったりと 人生を謳歌しています。 お盆には、久々ご先祖さまのお墓参りにも行こうかな? そう考えております。 過日(6月23日)、臥龍師匠の会社設立20周年記念パーティーが赤坂で ありました。 師匠は、自身の経営を航海に見立て、「帰港式」と題しています。 その「帰港式」において、師匠から素敵な言葉を頂戴しました。 それは、、、 「夢は 語り続けるから 夢である」。 です。 意味不明(?)ですよね(笑) でも、よく噛んで味わってみると「う~ん」と唸るような深みが出てきます。 ■ちょっと話はそれますが。。。 師匠に出会う前。 私は50歳という年齢に「夢」が描けませんでした。 50歳。 会社ではそれなりの地位と、それなりの収入。 子供が1人2人いて、それりに楽しく生きている。。。 それが私の考えていた50歳の姿です。 だから師匠に会って、衝撃が走りました。 50歳を越えてなお、精力的に全国(世界)を動き回り、20才も下の私に 夢を熱く語る。。。 「かっこいい!」。 素直にそう思いました。 (照れくさいので師匠には直接言っていませんが。。。) そして、そういう人の周囲にはそういう方が集まる。 という法則も知りました。 ・夢を熱く語る公務員。 ・夢を追いキラキラしている引越し屋さん。 ・会社を退職してもなお、自身の会社を作って社会に貢献している方々。 共通しているのは、 「将来を語る時の目が、キラキラ輝いていて少年のよう」だということ。 そんな熟年の少年たちに、私は心底惚れました。 そして、私もそうありたいと心に強く誓ったのです。 ■話を戻します。 「夢は 語り続けるから 夢である」。 私はこう解釈しています。 齢(よわい)を重ねても、夢を語り追いかけている最中は、自身も夢の中 にいる。 そう、 「夢を叶えようと夢を追いかけるプロセスそのものが夢である。」 師匠はそう言いたいんじゃないかな? と私は思っています。 ___________________________________ <まとめ> ■夢は 語り続けるから 夢である。 50歳になった時、25歳の若者から、 「平林さんって、夢語っていて熱いっすよねー」。 と、言われる男でありたいと思っています。 ___________________________________ ■ご意見・ご感想をお聞かせ下さい。 メールアドレス ⇒ zvf10323@nifty.ne.jp ■SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス) ▼mixi ⇒ http://mixi.jp/show_friend.pl?id=6396611 ▼wizli ⇒ http://wizli.jp/?m=pc&a=page_f_home&target_c_member_id=13076 ※どんどん情報交換いたしましょう! 未だ登録されていない方がいらっしゃいましたら、ご招待いたしますので e-mailを下さいね。 ⇒ zvf10323@nifty.ne.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【広告掲載のお問い合わせについて】 ■沢山のお問い合わせを頂戴し、ありがとうございます。 しかし、現在、広告掲載は考えておりませんので、予めご了承下さいませ。 __________________________________ ■ご感想は⇒ zvf10323@nifty.ne.jp までお願いいたします。 平林 潤 拝 ※ご案内しているサービス・商品をご利用になられてのトラブル等について、 当方では一切責任を負いかねます。自身の責任でご判断下さい。 Copyright (c)2009 Jun Hirabayashi. All rights reserved. ▼「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」は「まぐまぐ!」を利用して 配信しております。 まぐまぐさん、いつもありがとうございます。感謝! ---------------------------------------------------------------------- 隣の人よりちょっとデキルあなたへ。 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000198776.html ---------------------------------------------------------------------- (ここからはまぐまぐ様よりの情報提供となります)


