2009/03/30
【隣の人よりちょっとデキルあなたへ。】「究極の幸せを得る人」。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ■メルマガ「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」第138号はここからです。 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000198776.html ┗━━━━━━━━━━「 エバンジェリスト(伝道師) 平林 潤 」━┛ ■鮒谷 周史 様 ※まぐまぐメルマガ発行部数日本一(発行部数35万部) 「平成・進化論。」⇒ http://www.mag2.com/m/0000114948.html 「メルマガ出されたのですね。きっと人生変わると思いますよ。 ぜひぜひこれからも継続して発行なさってくださいませ。」 ---------------------------------------------------------------------- ■望月 俊孝 様 「夢をかなえる宝地図」⇒ http://www.takaramap.com/ 現在の日本はチャンスの別名ではないか、と思います。 ただし、何をしたいか明確にし、学習し、アウトプットしている人にしか そのチャンスは見えませんが、、、、。 平林さんのように学習をし、メルマガを発行されることで、自然とチャンス とタイミングがやってくることでしょうね。 ---------------------------------------------------------------------- ■吉江 勝 様 「スーパービジネスマン養成講座」⇒ http://www.eigyou.jp 早速、実践していただいているようで頼もしい限りです(笑)。 平林さんのビジネス成功を祈願いたします。 ---------------------------------------------------------------------- ■神田 昌典 様の(株)アルマック 様 (株)アルマック ⇒ http://www.kandamasanori.com 平林様がご自身でメールマガジンを発行されていること。 このようにご活躍いただき、私どももたいへん励みに感じております。 ---------------------------------------------------------------------- ■福島 正伸 様 (株)アントレプレナーセンター ⇒ http://www.entre.co.jp/ 社会が感謝に溢れたら、きっとすべての子供たちも夢を持つことができる ようになるはずです。 私も平林さんに負けないように、たくさん感謝しながら生きていきます。 ---------------------------------------------------------------------- ■金森 重樹 様 ※まぐまぐメルマガ殿堂入り(33万部) 「回天の力学」⇒ http://www.mag2.com/m/0000086027.html それぞれが短いフレーズでまとめられているので大変読みやすいですね。 メルマガを発行していて一番いいのは自分と対話できることですね。 いろいろと考えながら書かれていること、よく伝わってきます。 ---------------------------------------------------------------------- ■皆様ご感想ありがとうございます。 今後とも、購読戴いております皆さまに、有益となる情報を惜しみなく ご提供させていただき、お役に立てればと思います。 引き続きご愛顧よろしくお願いいたします。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 平成21年3月30日版 毎週月曜日発行。 「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000198776.html <第138号> エバンジェリスト 平林 潤 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ■隣の人よりちょっとデキル人。 「おっ!この人できるな。」、「へぇー。気が利きく人だな〜。」 皆さまの周囲にもそのような方々がいらっしゃると思います。 また、そのような方々は、当然といえば当然ですが、ただ毎日を送ってい る多くの方々(普通の人)よりも結果を出していると思います。 「デキル人」と「普通の人」。 そこには圧倒的な違いがあるのでしょうか? 私はそうは思いません。 きっと、ほんのちょっとした違いにあると思っています。 そんな「ちょっとデキル人々」の思考回路・言語回路を覗き見たく、この メルマガを配信する決意をいたしました。 そして、事例を皆さんとシェア(分かち合う)する事により、お互いに ビジネススキルをアップさせていく事ができればいいな〜。と考えています。 皆さまの周囲にいらっしゃる「デキル人」。 よろしかったらご紹介下さい。 【勿論、ご自身(デキル人)の体験話もお待ちしております。】 メールアドレス ⇒ zvf10323@nifty.ne.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <本日のちょっとデキル人> ■今日は、 「究極の幸せを得る人」(第138号) をご紹介いたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■これがあったら幸せだなぁ。 人それぞれ、十人十色。 幸せにも色々と形があると思います。 皆さまは、何があったら幸せと感じますか? ・あたたかい家庭。 ・明日の食事を心配しなくてもすむ程度のお金。 ・やりがいのある仕事。 私はこれらに幸せを感じますが、「究極の幸せ」なのか? と問われた場合、考え込んでしまいます。 以前読んだ本に「人間の究極の幸せ」について、こう書かれていました。 私はこのお話に、[あ〜なるほど。そうかもしれないなぁ」と感激し、 心が温まりました。 ___________________________________ <人間の究極の幸せとは?> ■(人に)褒められること。 (人に)愛されること。 (人の)役に立つこと。 (人に)必要とされること。 これらの内、仕事で得られる事が3つあります。 どれか分かりますか? そう、 ・褒められること。 ・役に立つこと。 ・必要とされること。 です。 確かに仕事をした結果としてお金は必要不可欠です。 ですが、お金だけで満足できるのでしょうか? 私は、仕事をやりとげた結果として、 周囲から褒められたり、 お客さまの役に立っている実感があったり必要とされていることが、 インセンティブとなり明日の活力になるのだと思います。 ■「無報酬?」。 ボランティア活動は金銭的には無報酬です。 でも、「褒められる」、「役に立つ」、「必要とされる」といった究極の 幸せを(自ら意識せずとも)手に入れているんですよね。 そう考えると大きな大きな報酬を享受しているのです。 ■仕事で得られるもの。 それは、究極な幸せ。 ということは、 仕事=究極の幸せ なんですね。 ___________________________________ <まとめ> ■仕事を通じ、愛を与えたり受けたり出来たら更に素晴らしいですね。 そう、「お客さまを親友のように、同僚を家族のように」。 ■皆さまはどうお考えになりますか? より多くのご意見を戴ければ幸いです。 是非、ご意見お寄せ下さい。 メールアドレス ⇒ zvf10323@nifty.ne.jp ■SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス) ▼mixi ⇒ http://mixi.jp/show_friend.pl?id=6396611 ▼wizli ⇒ http://wizli.jp/?m=pc&a=page_f_home&target_c_member_id=13076 ※どんどん情報交換いたしましょう! 未だ登録されていない方がいらっしゃいましたら、ご招待いたしますので e-mailを下さいね。 ⇒ zvf10323@nifty.ne.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【広告掲載のお問い合わせについて】 ■沢山のお問い合わせを頂戴し、ありがとうございます。 しかし、現在、広告掲載は考えておりませんので、予めご了承下さいませ。 ___________________________________ 【お勧めメルマガ 「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」】 ※より多くの方にご登録いただければ、より多くの事例に触れる事ができる と思います。 (皆さまのスキルアップにつながる事と思います。) 是非、周囲の皆さまにもご紹介下さい。 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000198776.html __________________________________ ■ご感想は⇒ zvf10323@nifty.ne.jp までお願いいたします。 平林 潤 拝 ※ご案内しているサービス・商品をご利用になられてのトラブル等について、 当方では一切責任を負いかねます。自身の責任でご判断下さい。 Copyright (c)2009 Jun Hirabayashi. All rights reserved. ▼「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」は「まぐまぐ!」を利用して 配信しております。 まぐまぐさん、いつもありがとうございます。感謝! ---------------------------------------------------------------------- 隣の人よりちょっとデキルあなたへ。 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000198776.html ---------------------------------------------------------------------- (ここからはまぐまぐ様よりの情報提供となります)


