2009/03/05
【隣の人よりちょっとデキルあなたへ。】「未来を救う人」。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ■メルマガ「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」臨時号はここからです。 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000198776.html ┗━━━━━━━━━━「 エバンジェリスト(伝道師) 平林 潤 」━┛ ■いつもメルマガをお読みいただきありがとうございます。 本日は皆さまにご連絡したい事があり、急遽配信させていただきます。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 平成21年3月5日版 「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000198776.html <臨時号> エバンジェリスト 平林 潤 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ メールアドレス ⇒ zvf10323@nifty.ne.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ <本日のちょっとデキル人> ■今日は、 「未来を救う人」(臨時号) をご紹介いたします。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■恵まれているなぁ。 2人の愛娘を見ていてつくづくそう思います。 お誕生日にはプレゼントとご馳走。 お爺ちゃん、お婆ちゃんから定期的にプレゼントをもらえる。 クリスマスにもプレゼントとご馳走。 お正月にもご馳走とお年玉。 等々。。。 現在の日本に生まれればどの家庭にもある風景だと思いますが、世界を 見渡せば、ごくごく限られた人にしかこの特権はないんですよね。 「現代の日本に生まれただけ。」 ただそれだけで、殆どの日本人がこの特権を手にしています。 それが悪い事だとは思いません。 むしろ素晴らしい事だと思いますし、この幸運に心から感謝しています。 であるが故、その満たされた環境の一部。 ほんの一部でよいから恵まれない人々の手助けとなりたい。 心からそう思っております。 今回、開催される以下のイベント。 参加できない方も、周囲の興味ある人々にお薦めいただければ幸いです。 「微力ではあるが無力ではない」。 私達一人一人が出来る事は限られていますが、無力ではありません。 ご協力お願いします。 ___________________________________ <ご案内ここから> ●「困っています」 臥龍は、滅多なことでは「困った、難しい」は言わない人間ですが、 今回は困っています。 是非、助けていただきたいのです。 それは、3月7日のチャリティイベントの「告知協力」です。 いつものビジネス向けのセミナー、イベントですと、ほとんどが事前申し込み、 事前振り込みですから、「参加者数の読み」が立ちます。 今回、初めてのファミリー向け企画を行って、映画や遊園地ではないですが、 当日が来てみないと分からないという「初体験」に、戸惑っています。 4日は、朝から15時まで、ずっとメールを打っていました。 手が痺れて動かなくなるまで打っていました。 これほどたくさんのメールを打ったのは、久しぶりです。 内容は、3月7日のチャリティイベントの案内です。 詳細は→ http://www.e-garyu.com/annai/angel2009.html 「何故、そこまでして打つのか?」と、自問自答して見ました。 それは、「目が合ってしまった」からです。 あなたにもそういう経験がありませんか? ●生涯三度目の「目が合ってしまった体験」 2月2日に行った事前打ち合わせで、今回のチャリティイベントの主な支援先に なる「モンゴル」の現地映像を見ました。マイナス20度という、バナナも凍る 厳寒の世界です。 その中に、バットモフ君という5歳の子供が出てきます。 生きることが精一杯のバットモフ君が、初めて「一日幼稚園体験」をします。 その幼稚園に入ったときの、あのバットモフ君の表情、目が、臥龍の心に焼き付いて しまったのです。 生涯三度目の「目が合ってしまった体験」です。 今回の臥龍支援地区「ハイラアスト」には、1500人のバットモフ君がいます。 詳細は→ http://www.e-garyu.com/top/world/mongol.html 運命は分かりません。 「もしも」が恐いのです。 臥龍が、「もしも」あと一通の案内を出さなくて、一人の人が「もしも」イベントに 来なかったら・・・。 その人が、「もしも」モンゴルの子供たちを支援する「運命の人」だったら・・・。 その人が支援することで、未来が変わる子供が「もしも」あの地にいると したら・・・。 その子が、「もしも」未来をよくする有能な建設者になる「運命の子」だと したら・・・。 臥龍が常に右手にはめている「オレンジバンド」には、こう刻まれています。 「この子を救う。未来を救う。」 ●「告知協力ご依頼」の内容です 是非、以下のメールを関東にお住まいの友人、知人の皆さまに転送いただけ ないでしょうか? あなたのメール一通が、もしかすると、未来を救う一通のメールかもしれないのです。 よろしくお願いいたします。 (ここから) ======================================================================== 私の知り合いの感動経営コンサルタントの臥龍こと角田識之さんと ご友人のディズニーで有名な香取貴信さん、居酒屋業界から日本を元気にする てっぺんの大嶋啓介さんが発起人となり、モンゴルの子供たちに笑顔を届ける チャリティイベントを開催されます。 3月7日(土)、東京の代々木での開催です。 ◇詳細・お申込み → http://www.apra.jp/angel2009/index.html 単に「支援しましょう!」というイベントではなく、 自分の幸せ再発見のイベントのようです。 また、親と子が幸せになるための「新しい共通話題」をご提供するための イベントでもあるようです。 ■おなたのお知り合いの方(関東の方)への転送をお願いできますか? ■あなたがメルマガやブログをお書きであれば、是非、ご転載いただけますか? ■あなたの会社の従業員の方々に告知協力をいただけますか? ★イベント名「チャリティーイベント エンジェル・ペイフォワード2009 〜モンゴル高原を渡る風になろう!〜 」 ◇詳細・お申込み → http://www.apra.jp/angel2009/index.html 今、世界では3秒に1人、防げる病気や飢えのために子どもたちが命を落として います。彼らを救うために最も効果的なのは、その環境を改善することです。 安全な食糧、十分な教育など子どもたちが元気に成長できる環境を整えることです。 国際NGOワールド・ビジョン・ジャパンでは、世界の飢餓、貧困、災害、紛争に 苦しむ子どもたちを「チャイルド・スポンサーシップ制度」により支援しています。 子どもたちにお金や物を与えて幸福になってもらうのが目的ではなく、学校に 行けない子供たちの就学を支援すると共に、地域全体のインフラを整備・底上げする ことで、子どもたちが継続的に元気に生活ができるようにすることが目的です。 ★イベントの目的 今回のイベントの主目的は、モンゴル ハイラアスト地域の1,500人の子どもたち への「愛」、即ち「暖かい関心」を持っていただくことです。 親と子が、世界の子供たちへの「暖かい関心」を共有し、「新しい会話」が生まれる ことから、必ず皆さまのご家庭の中に「新しい幸福感」が湧き上がってくるものと 信じます。 ★150円の重み 1日あたり150円、ペットボトル1本分の支援でかけがえのない命を救うことが できること、その「150円の重み」を考えていただくことで、子供たちに“自分は 幸福かつ責任ある国に生まれているんだ!”という自覚が生まれれば、それは一生の 財産になると思います。 そして“何もかも”はできなくとも、“何かはきっとできる”と思っていただけたら 幸いです。何故なら、この豊かな日本の状況を「当り前」と想い、感謝をしない 日本人でいれば、いくらものが溢れ、情報が溢れても永遠に幸福感など感じられないと 思うからです。 ご本人のご参加は勿論のこと、心ある経営者の皆様におかれましては、社員の皆様の ご家族に参加していただきますよう「参加推薦イベント」としての社内告知で、是非 イベント成功へのご協力をお願い申し上げます。勿論、独身やお一人でのご参加も 歓迎ですが、是非、一組でも多い親子でのご来場をお待ちしております。 ◆主 催: エンジェル・ペイフォワード実行委員会 実行委員長:松岡 博巳 ◆共 催:アジア太平洋ルネサンス協会(APRA) 関東地区 ◇詳細・お申込み → http://www.apra.jp/angel2009/index.html 記 ■「エンジェルペイフォワード(天使の分かち合い)」 教科書に載っていない世界を知り、日本人に生まれた幸福と責任について、 「親と子の間に素敵で新しい会話が始まるきっかけ創りの場」のご提供。 もしかして… 日本の子供たちに元気がない、元気が少ない それは「役立つ喜び」「与える喜び」を知らないからでは? 日本の大人に誇りがない、誇りが少ない それは「遺す喜び」「託す喜び」を知らないからでは? 世界の子供たちに 「勇気」と「希望」を与えること、 すなわちペイフォワードの分かち合いをすることで 自分たちが「勇気」と「希望」をもらえることを 親と子が一緒になって体感するイベントが 「エンジェルペイフォワード(天使の分かち合い)」なのです。 ◇詳細・お申込み → http://www.apra.jp/angel2009/index.html ◆開催日時:2009年3月7日(土) 13:30〜17:00 ◆場所:東京都代々木/TKP代々木ビジネスセンタープラザ館・2階ホール http://tkpyoyogi.net/access/index.html ◆内容: ☆ 未来からの使者である子供たちから見た日本の今と未来は? ☆「150円」の重さを知ろう!〜ワールド・ビジョン・ジャパン〜 ☆「教科書に書いていない世界」を知ろう!〜モンゴル/ハイラアスト地区〜 ☆ 世界の子供たちに「勇気」と「希望」をプレゼントして ・逆にいただいた「ギフト」とは? ・ある親子からの「ギフト」体験報告 ・企業からの「ギフト」体験報告 ☆ 親と子が一緒に聞いて、一緒に考えて欲しいこと ・臥龍こと角田識之さんからのメッセージ ・香取貴信さんからのメッセージ ・大嶋啓介さんからのメッセージ ◆参加費用: 社会人・大学生 3000円 高校・中学・小学生 150円 小学生以下 無 料 ※イベントの収益金はワールド・ビジョン・ジャパンを通じて、 全て「世界の子供たち支援」に寄付させていただきます。 ◆主 催: エンジェル・ペイフォワード実行委員会 実行委員長:松岡 博巳 ◆共 催:アジア太平洋ルネサンス協会(APRA) 関東地区 ◆チャリティ・パートナー:ワールド・ビジョン・ジャパン ◆発起人: APRA議長&ワールド・ビジョン・ジャパン・エキスパート・アソシエート 臥龍こと角田識之 「人生で大切なことは全てディズニーランドが教えてくれた」 香取貴信 NPO法人居酒屋甲子園・初代理事長、てっぺん代表 大嶋啓介 ◆協 賛 : ・APRA(アジア太平洋ルネッサンス協会)日本区 → http://www.apra.jp/ ・株式会社ハイネット・コンサルティング ・ジェイマインズ株式会社 他 ◇詳細・お申込み → http://www.apra.jp/angel2009/index.html ======================================================================== それにしても、「一目惚れ」というのは、若い時だけのことかと思っていたら、 どうも違うようですね。 あなたにも、「トキメキの目が合ってしまった体験」が、この先も生まれます ように! ========================================================================== (ここまで) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【広告掲載のお問い合わせについて】 ■沢山のお問い合わせを頂戴し、ありがとうございます。 しかし、現在、広告掲載は考えておりませんので、予めご了承下さいませ。 ___________________________________ 【私の学習教材】 ■今回紹介させていただく教材は、私が実際に学習した経験から「素晴らしい」 「面白い」というものを選んでみました。 皆さまのイメージと一致するものがあるのでしたら、是非手に入れられる事 をお奨めします。 今日から「飲み代の1万円」を「自己投資の1万円」に変えてみませんか? 飲んでパーっと使うより、ジワジワくる喜びが得られますよ!(嬉) ⇒ http://www.emzshop.com/jun-hira/ ___________________________________ 【お勧めメルマガ 「隣の人よりちょっとデキルあなたへ。」】 ※より多くの方にご登録いただければ、より多くの事例に触れる事ができる と思います。 (皆さまのスキルアップにつながる事と思います。) 是非、周囲の皆さまにもご紹介下さい。 ⇒ http://www.mag2.com/m/0000198776.html __________________________________ ■ご感想は⇒ zvf10323@nifty.ne.jp までお願いいたします。 平林 潤 拝 ※ご案内しているサービス・商品をご利用になられてのトラブル等について、 当方では一切責任を負いかねます。自身の責任でご判断下さい。 Copyright (c)2006 Jun Hirabayashi. 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