2006/10/02
『セルフメンテナンス』~曙光~<<豊かな心の子どもたちに>>
…〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜… 『セルフメンテナンス』〜曙光〜 …〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜……〜… ちょっとしたトーク技術で あなたの会話に 周囲の人を惹き付けることができたら・・・。 「誰も書かなかったトーク秘術!!〜「ある意外な人」が使っている驚愕のワザを知っていますか?〜」 http://tinyurl.com/pd6kf 調和ある円滑な関係作りの参考に♪ <<豊かな心の子どもたちに>> ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 子どもの健全な成長がなければ、 社会の未来は危うい・・・。 “子どもたちの今”を巡る懸念のひとつが、 自分の感情を抑制できない子が増えていることでは ないでしょうか? 情緒は本来、 幼少期の成長過程で養われます。 親兄弟をはじめ、 周囲とのかかわりの中で自分の気持ちをつかみ、 相手の気持ちを感じていきます。 我慢するということも、 この一連の作業の中で学びます。 「近年、子どもは 自分の感情をもてあまし、 どう扱っていいのかわからなくなっている」 (『感じない子ども 心を扱えない大人』 袰岩奈々 著) 物質・効率主義を優先し、 心の問題を後回しにしてきた 大人社会の“つけ”がこんなところに現れています。 仕事や家事では効率第一が当然です。 ですが、それを 子供たちの生活全てに当てはめてもいいのでしょうか? 大人にとっては何でもないことであっても、 それは子どもにとって 新しい驚き、出会い、発見の瞬間かもしれません。 そのとき、 大人が一緒に見守り、 たった一言声を添えるだけで、 子どもは自分の感情をつかんでいく場合もあります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「他人の心を発見することによって、 人は自らを豊富にする」 とはサン=テグジュベリの言。 まずは大人自身が“他者の心”を知り、 子供たちの豊かな心をはぐくむ関わり方に 挑戦してみませんか。 ------------------------------------------------------------------ 『セルフメンテナンス』〜曙光〜は、 ブログサイトで、過去の記事を公開しています。 よければ、是非ご訪問を♪ http://selfmaintenance.blog.shinobi.jp/ ------------------------------------------------------------------ ご意見、ご感想、ご質問等々・・・ このメールマガジンのアドレスに返送していただければ、 そのまま、まったり亮。の元に届きます。 あなたのメール、お待ちしています。 *:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':**:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':*:'¨':* 『セルフメンテナンス』〜曙光〜 発行者:まったり亮。 URL:http://selfmaintenance.blog.shinobi.jp/ 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000196960.html *:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:**:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*:,..,:*


