2009/06/23
立山温泉★ホテル雄山便り Vol.1121
数あるメールマガジンの中から、この「立山温泉★ホテル雄山便り」を読んで頂き誠にありがとうございます。 拙い文章ですが、最後までお読みいただけると幸いです。 お忙しいとは思いますが、約3分程度の短い時間ですのでよろしくお願いします。 ☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆ 6月23日、火曜日、午後5時55分です 昨日の今頃の時間は、富山市の城址公園の近くにある「富山国際会議場」で、辛坊治郎さんの講演を聞きに行ってたあっきぃです ちょうど、席について、始まるのを待ってたくらいですね 勉強になりました いつも羽鳥アナウンサーと並んで出てるイメージが強いので、「意外と大きいじゃん」って思ったのですが、会場内には「テレビで見るより小さい」の声 やっぱり、あっきぃ、感覚ずれてるのかな? さて、今日は、朝方まで雨が降ってきてましたが、その後、持ち直してきた富山県立山町です でも、言われたほど豪雨って訳でもなく、まあ、良かったかなと これから、しばらく雨の予報も無いし・・・梅雨の明けるのも近いかも・・・ お陰様で映画「剱岳〜点の記〜」が、全国で割と高い評価を受けているみたいです まだ、公開されて間もないから、最終的にどうか?わかりませんけど、出足の動員数や評価としては、上々かな?と・・・ それに関連して、富山県では、全国の映画館で映画「剱岳〜点の記〜」特別新聞を配布して、富山の観光情報なんかも織り込んでるみたいです また、JR山手線に6月20日〜7月18日まで映画のワンシーンを活用した車体広告を掲出し夏の観光キャンペーンを行なうみたいです すでに、この車体、ご覧になられた方居られますか? 富山県も、山手線に車体広告出すの好きですね 季節ごとに、走らせていますね 車体広告をご覧になられて、映画館へ足を運ばれて映画「剱岳〜点の記〜」を鑑賞してから、富山県にお越しになられるのも良いですし 富山県にお越しになった方が、改めて映画「剱岳〜点の記〜」をご覧になられるのも良いですね ロケ地巡りも面白いと思いますので、これが、ホテル雄山を基点にすると、結構便利な場所にいくつもありますから、是非どうぞ! この映画は、ドラマの進行順に撮影されてるから、髭の伸び方とか、そう言う部分も不自然さが無いんですよね 2カット撮影するために16時間往復で歩いたとか、本当に、こだわりぬいた作品ですよ だから、かつて主人公達がその道を通ったところを、追体験してるようなものですし、立山連峰の山々の雄大な自然もCG・空撮無しの 人間目線で、撮影されてますから、本当に「日本にこんな場所があったのか?」って思うらしいですよ 雄大な立山連峰の姿は、CGを超えてますね 是非、DVDとかじゃなく、映画館の大スクリーンで、見てください それに関連して、7月7日に、東京の日本消防会館ホール(ニッショーホール)で、映像で魅せる立山賛歌ー護り伝えたい自然と文化ーが 開催されます。入場無料で700名 立山の3博物館(立山博物館、立山カルデラ砂防博物館、立山自然保護センター)が、知られざる立山の魅力を大紹介するってことです 立山、自然と文明の出会い。映像と解説で魅せる大自然力という事で、「今昔物語集」などに出てくる立山や世界屈指の砂防技術、雷鳥など 立山の魅力を、存分に知っていただく機会です 申し込みは、往復はがき、FAX、メールで行なえます 必要事項を記入の上、申し込んでください 記入必要事項は 1、参加者全員の氏名、年齢、立山へ行った事がある回数 2、申込者の住所、電話番号 3、返信先 FAXで申し込みの場合は返信FAX番号、メールの場合は返信メールアドレス 事務局FAX番号 076−442−3431 富山県「立山の夕べ」実行委員会富山事務局宛 メールは yoyaku@alpen-route.co.jp 申し込み件名に「立山賛歌申込み」と記入ください 申し込み方法に応じた返信で参加をご連絡します(抽選の場合は当選を案内) 返信物を当日の入場券としますので、必ずご持参ください 是非、参加していただき、立山の素晴らしさや、いかに日本人の思想の中に立山信仰が根付いてるか?などを理解されたら、是非、お越しくださいね もちろん、その際の宿泊は「立山温泉★ホテル雄山」で、お願いします 心と体を癒す温泉「立山温泉★ホテル雄山」は、皆さんのお越しを心よりお待ちしています 是非、お越しいただいて、富山県の風や文化、そして生で立山連峰をご覧ください ホテル雄山の場合は、立山信仰の中核地「岩峅寺」に建ってますので、向かいに「雄山神社」さんもありますしね 心と体を癒す温泉「立山温泉★ホテル雄山」で、会いましょう ◆立山温泉★名石風呂◆ ホテル雄山 あっきぃ http://www.hoteloyama.jp info@hoteloyama.jp 「立山・黒部地域を、是非世界文化遺産に・・・」ホテル雄山の願いです。 このメルマガは、無料メールマガジン「まぐまぐ!」を通して ホテル雄山 あっきぃが、配信しています 購読・解除はhttp://www.hoteloyama.jpで、行なえます バックナンバーはhttp://archive.mag2.com/0000195772/index.htmlで、ご覧になれます ご意見などは → http://form.mag2.com/phuuonouti 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。



