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    <title>月刊コンビニ編集部「速報」</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000195637/20070329122609000.html">
    <title>am/pmジャパン　相澤利彦社長が戦略を語る</title>
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    <description>月刊コンビニ編集長の梅澤です。&lt;br /&gt;前回の更新から２カ月も空けて&lt;br /&gt;しまいました。申し訳ございません。&lt;br /&gt;これから体性を固め、新たな気持ちで&lt;br /&gt;臨んでまいります。宜しくお願い致します。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;am/pmジャパンの相澤利彦社長が月刊コンビニの&lt;br /&gt;独占インタヴューに応じた。（詳細は本誌4/24&lt;br /&gt;発売号）。その中で、相澤氏は、都内に高密度&lt;br /&gt;出店をしている店舗、特に渋谷区、港区、新宿区&lt;br /&gt;などは、チェーンの中で一番店舗数が多いにも&lt;br /&gt;関わらず、その強みを生かしていない、今後は&lt;br /&gt;マーチャンダイジングを大胆に変革していくことを&lt;br /&gt;明らかにした。例えば、紅茶の種類を見ても、&lt;br /&gt;チェーン大手の通常の店舗とほとんど一緒で、&lt;br /&gt;港区のオフィスに勤務する女性のニーズを掴んで&lt;br /&gt;いない、また、最近はアスクルなどオフィスに向けた&lt;br /&gt;通販が売上げを拡大し、市場ニーズが奪われて&lt;br /&gt;いるにも関わらず、香典袋などが同じように&lt;br /&gt;何アイテムも置いている、と苦言を呈した。&lt;br /&gt;今後は、個店ごとの品揃えを細かく分析し、&lt;br /&gt;既存店の活性化を図っていくことを強調した&lt;br /&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/20070329122609000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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    <title>ローソン来期1000店舗改装のモデル店オープン</title>
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    <description>ローソンは１月19日、大阪・住吉区長居に&lt;br /&gt;看板がオレンジ色の新型店舗をオープンした。&lt;br /&gt;駐車場に立つ青色看板を残すものの、&lt;br /&gt;長年、親しまれてきた「青色看板」を&lt;br /&gt;オレンジ色に変えて、新しいローソンを&lt;br /&gt;印象付けようとしている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;この新デザイン１号店は「ローソンプラス」&lt;br /&gt;をブランド名としている。今回オープンした&lt;br /&gt;長居二丁目店は、青果（野菜・果物）、日配、&lt;br /&gt;冷凍食品など、スーパーマーケットが扱う商品&lt;br /&gt;コンビニ用に編成して売場をつくっている。&lt;br /&gt;また、105円のオリジナル商品や105円均一の棚を&lt;br /&gt;導入して、価格訴求力もつけている。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ローソンは、05年４月から実験を始めた&lt;br /&gt;「シニアにやさしい新型店舗」を&lt;br /&gt;高齢化が進む主に地方で20店舗、&lt;br /&gt;06年５月からの「ハイブリッド型店舗」を&lt;br /&gt;都市部を中心に20店舗、展開している。&lt;br /&gt;後者は、ローソンが開発した生鮮100円コンビニ&lt;br /&gt;の要素をレギュラー店に導入したもので、&lt;br /&gt;コンビニを敬遠している主婦層をターゲットに&lt;br /&gt;している。&lt;br&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/20070119184258000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000195637/20060926150821000.html">
    <title>月刊コンビニ編集部「速報」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000195637/20060926150821000.html</link>
    <description>サークルＫサンクスの&lt;br /&gt;「女性ターゲット店」が&lt;br /&gt;９月２７日午前９時オープン&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;サークルＫサンクス（本社／東京・江東区、&lt;br /&gt;土方清社長）が、ニューコンセプトシヨップ&lt;br /&gt;の全貌を明らかにした。店名は「Ｆｏｒｋ　&lt;br /&gt;Ｔａｌｋ（フォーク　トーク）」。&lt;br /&gt;東京駅八重洲中央口を出た正面の大通りを&lt;br /&gt;２〜３分進むと、左手にある。数件先には&lt;br /&gt;セブンイレブンもある。&lt;br /&gt;この新業態の最大の特徴は店内に厨房設備を&lt;br /&gt;持ち、店内で調理した商品を提供するスタイルだ。&lt;br /&gt;イートインコーナーも２２席用意した。&lt;br /&gt;店内調理のメニューは「パスタ」「ベーカリー」&lt;br /&gt;「スープ」「コーヒー」の４カテゴリー。&lt;br /&gt;パスタは冷凍麺をスチームにかけて、ソースを加える。&lt;br /&gt;ベーカリーは、発酵、焼成を店内で行う。&lt;br /&gt;７０坪の売場には、ほかにも通常のコンビニ&lt;br /&gt;商品を約２０００アイテム揃える。&lt;br /&gt;女性向けに、米飯の容量を減らしたものや&lt;br /&gt;一部で価格帯の高い商品も導入している。&lt;br /&gt;２０代〜３０代の働く女性をメーンターゲットに&lt;br /&gt;来年２月までに、東京で&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/20060926150821000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000195637/20060922105336000.html">
    <title>月刊コンビニ編集部「速報」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000195637/20060922105336000.html</link>
    <description>サークルＫサンクスは、９月２６日（火曜）以降、&lt;br /&gt;「女性をメーンターゲット」にしたニューコンセプトストア、&lt;br /&gt;すなわちコンビニ新業態の１号店を開設する。&lt;br /&gt;開店日時・所在地の詳細は発表されていないが、２６日の午前中に、&lt;br /&gt;マスコミを集めた記者会見を東京・八重洲で開き、その後に、&lt;br /&gt;店舗も明らかにすることから、オープンは２６日以降、所在地は&lt;br /&gt;東京・有楽町駅〜東京駅の近辺、すなわち「丸の内」地区&lt;br /&gt;になるのではないかと推測される。&lt;br /&gt;コンビニ業態は、女性客比率を年々高めている。&lt;br /&gt;同時に、中高年客の比率も「人口動態」の推移以上に&lt;br /&gt;高めている。「男性・若者中心」から脱皮を図っているのだ。&lt;br /&gt;すでにａｍ／ｐｍは、「女性の女性による女性だけのコンビニ」&lt;br /&gt;ハピリィ虎ノ門３丁目店を、昨年１２月にオープンしている。&lt;br /&gt;チェーン展開には至っていないが、こうしたノウハウをこんご、&lt;br /&gt;既存店に導入していくという。&lt;br /&gt;サークルＫサンクスは、このコンセプト・ストアを&lt;br /&gt;大衆マーケットに落としこみ、多店舗化を試みるのか、&lt;br /&gt;あるいはアンテナショップの位置づけに留まるのか、&lt;br /&gt;その動向は注目である。&lt;br /&gt;&amp;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/20060922105336000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2006-09-22T10:53:36+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000195637/20060821143719000.html">
    <title>月刊コンビニ編集部「速報」５</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000195637/20060821143719000.html</link>
    <description>独自性を協調するエーエム・ピーエムに力強い味方が&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;２００４年８月に「牛角」などの外食フランチャイズを展開する&lt;br /&gt;レインズインターナショナル（現レックスホールディングス）が&lt;br /&gt;経営権を取得後、生鮮１００円コンビニ「フードスタイル」、&lt;br /&gt;コンビニとＤＶＤレンタルの複合業態「エーピーエンタ」、&lt;br /&gt;“女性のための”コンビニ「ハピリィ」と精力的な業態開発により、&lt;br /&gt;他の小売業態との差別化を図り、独自性を打ち出すエーエム・ピーエム。&lt;br /&gt;５月24日に、同チェーンの関西地区のエリアＦＣである&lt;br /&gt;エーエム・ピーエム・近鉄の株式の90％を近畿日本鉄道から&lt;br /&gt;カッパ・クリエイトグループに譲渡された&lt;br /&gt;（得得57％、カッパ・クリエイト33％）。&lt;br /&gt;カッパ・クリエイトは、東証１部上場の日本最大規模の&lt;br /&gt;１００円回転寿司チェーンを展開している外食企業である。&lt;br /&gt;今後のエーエム・ピーエム・近鉄の運営は、&lt;br /&gt;カッパ・クリエイトの連結子会社で、惣菜・小売事業を&lt;br /&gt;展開している得得が行う。エーエム・ピーエム・近鉄の&lt;br /&gt;経営権取得について、新社長の池端伸穂氏は、得得の手掛ける&lt;br /&gt;惣菜事業とのシナジー効果を強調する。近い将来、牛角弁当&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/20060821143719000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000195637/20060818165017000.html">
    <title>月刊コンビニ編集部「速報」４</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000195637/20060818165017000.html</link>
    <description>共同企画商品チェーン３社&lt;br /&gt;いっせい発売の意味と意義&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;「速報」と呼ぶには８月１日発売の&lt;br /&gt;話題なので、大方「決着」はついて&lt;br /&gt;いるのでしょうが、その意味と意義に&lt;br /&gt;ついて、簡単に触れておきましょう。&lt;br /&gt;（詳細は月刊「コンビニ」９月号で）。&lt;br /&gt;「決着」というのは、売れたか、&lt;br /&gt;売れなかったか。初回導入で&lt;br /&gt;50％程度の値入れ設定だったのと、&lt;br /&gt;やはり３社共同歩調の商品ということで、&lt;br /&gt;チェーン各社は初日から大きな&lt;br /&gt;フェースを割いて展開していました。&lt;br /&gt;ご承知のように、ローソン、ファミマ、&lt;br /&gt;サークルＫサンクスの３チェーンは、&lt;br /&gt;500ミリペット飲料のオリジナル商品&lt;br /&gt;３アイテムを、３チェーンのみの&lt;br /&gt;取り扱い商品として、発売しました。&lt;br /&gt;個店レベルでは、互いに生きる死ぬの&lt;br /&gt;競争をしている各チェーンが、同一&lt;br /&gt;オリジナル商品を発売することは、&lt;br /&gt;「前代未聞」と言ってよいでしょう。&lt;br /&gt;ローソンとコカコーラが開発を進めてきた&lt;br /&gt;「カナダドライパイナップルフィズ」&lt;br /&amp;g&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/20060818165017000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000195637/20060728172027000.html">
    <title>月刊コンビニ編集部「速報」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000195637/20060728172027000.html</link>
    <description>コンビニ大手３チェーン共同企画商品の意味&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;　８月１日にローソン、ファミマ、サークルＫサンクス&lt;br /&gt;が共同企画商品を３アイテム発売する。いずれも&lt;br /&gt;ソフトドリンク500ｍｌペットボトルで、&lt;br /&gt;・コカ・コーラ「カナダドライ　パイナップルフィズ」&lt;br /&gt;・サントリーフーズ「デカビタＣ　デカボンベ」&lt;br /&gt;・伊藤園「本味（ほんあじ）」&lt;br /&gt;　もともとコカ・コーラとローソン、&lt;br /&gt;サントリーとサークルＫサンクス、&lt;br /&gt;伊藤園とファミマといった、個別に進んでいた&lt;br /&gt;オリジナル開発商品を、その過程で、&lt;br /&gt;チェーン大手３社がトップ同士の会合で、&lt;br /&gt;共同で発売することになった、とチェーンは&lt;br /&gt;説明する。&lt;br /&gt;　いずれにせよ、セブンの２倍弱の店舗数で、&lt;br /&gt;「セブン抜き」のコンビニチャネル専用商品を&lt;br /&gt;販売する意味は大きく、一部では大きな波紋を呼んでいる。&lt;br /&gt;メーカーの新商品に対して、販売力の強さに定評と実績の&lt;br /&gt;あるセブンだが、８月１日以降、この共同企画商品を&lt;br /&gt;３チェーンが２万1000店で、きっちり販売していけば、&lt;br /&gt;対抗軸としてインパクトを与えること必至である。&lt;&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/20060728172027000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2006-07-28T17:20:27+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000195637/20060623184705000.html">
    <title>コンビニ「販売期限切れ弁当」供出へ</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000195637/20060623184705000.html</link>
    <description>再燃するか？コンビニの販売期限切れ商品&lt;br /&gt;「もったいない運動」論争&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;おにぎりに弁当、サンドイッチやパンなど。&lt;br /&gt;売場に並ぶコンビニの商品のうち、&lt;br /&gt;「販売期限を過ぎた商品」は売場から撤去される。&lt;br /&gt;売場から撤去された商品の中身は堆肥や飼料として&lt;br /&gt;リサイクルされるケースもあるが、&lt;br /&gt;多くの場合はオーナー（コンビニの加盟店の場合）が費用を支払い、&lt;br /&gt;廃棄物処理業者に処理してもらっている。&lt;br /&gt;この「販売期限を過ぎた商品」にかんする実験が&lt;br /&gt;横浜市で進められている。」&lt;br /&gt;『午前９時、ローソン横浜尾上町三丁目店で&lt;br /&gt;「販売期限を過ぎた商品」を売場から撤去。&lt;br /&gt;午前９時30分、それをＮＰＯ法人「さなぎ達」が運営する&lt;br /&gt;「さなぎの食堂」（簡易宿泊施設街の横浜の寿地区にある）&lt;br /&gt;のスタッフが取りに来て、車で約１km離れた食堂へ運ぶ。&lt;br /&gt;午前１０時、営業が開始した「さなぎの食堂」では、パンを別の袋に入れ替えて、&lt;br /&gt;１個５０円で販売。弁当は中身を定食（１食３００円で提供）などの食材として使用する。&lt;br /&gt;「販売期限を過ぎた商品」は無償で提供される』。&lt;br /&gt;現在、ローソン横浜尾上町&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/20060623184705000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2006-06-23T18:47:05+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000195637/20060609103258000.html">
    <title>サッカーＷ杯「商戦」</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000195637/20060609103258000.html</link>
    <description>ファミリーマート（上田準二社長）は&lt;br /&gt;６月９日、テレビ・新聞などマスコミ各社を&lt;br /&gt;東京・池袋の本部に集めて、Ｗ杯商戦に向けた&lt;br /&gt;本部会議を公開、全国から集まった、各地域の&lt;br /&gt;部長が全員、青色のユニホームを着て登場した。&lt;br /&gt;小売業の中で、Ｗ杯公式グッズを売れるのは&lt;br /&gt;（契約などの問題から）事実上、ファミマだけ。&lt;br /&gt;パプリシティを込めた公開会議であるが、&lt;br /&gt;こうした首脳部を集めた本部会議の公開は珍しい。&lt;br /&gt;公表した現状の「公式グッズ」販売の実績値は、&lt;br /&gt;閉幕まで予算20億円に対して、6/4まで４億2800万円&lt;br /&gt;の実績、5/22の週は１店1日1100円、全店700万円、&lt;br /&gt;5/28日の週は、１店1日1300円、6/4の週は1店1日1500円超と、&lt;br /&gt;上昇させている。売上の最も高いレギュラー店舗は、&lt;br /&gt;福岡の「シーホークアベニュー店」、2番目が&lt;br /&gt;木更津の「海ホタルＰＡ店」になる。&lt;br /&gt;会議の席上、販売好調な地域の報告の後、&lt;br /&gt;出遅れている地域の部長が今後の意気込みを&lt;br /&gt;述べた。上田社長は「この調子が続くようなら」&lt;br /&gt;ポッケからレッドカードを取り出し「これだ」&lt;br /&gt;と陽気&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/20060609103258000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
    <dc:date>2006-06-09T10:32:58+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000195637/00000000000000000.html">
    <title>サンプル誌</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000195637/00000000000000000.html</link>
    <description>月刊コンビニ６月号誌上で&lt;br /&gt;「コンビニオーナー世論調査」を実施。&lt;br /&gt;255人から回答があった。&lt;br /&gt;前年に実施した調査と比較すると、全体の傾向として、&lt;br /&gt;チェーン本部に対する「不満度」が５％前後アップしている。&lt;br /&gt;加盟店の利益と売上げを高めるサポート機能が&lt;br /&gt;弱くなったと感じているわけだ。&lt;br /&gt;ただし現実として弱くなっているわけではない。&lt;br /&gt;「力が足りない」のではなく、&lt;br /&gt;世の中の変化のスピードが速すぎて「追いついていない」のだ。&lt;br /&gt;例えば「ＳＨＯＰ99」に代表される生鮮100円コンビニ。&lt;br /&gt;世論調査によると、生鮮100円コンビニは&lt;br /&gt;既存のコンビニにとって&lt;br /&gt;「競争相手、共存する業態ではない」61％&lt;br /&gt;「品揃えやサービスの違いで、十分に共存できる相手」34％&lt;br /&gt;「コンビニにとって、ほとんど影響のない相手」５％&lt;br /&gt;と見られている。&lt;br /&gt;この間、「ＳＨＯＰ99」にシェアを奪われた&lt;br /&gt;既存のコンビニ店も多かった。&lt;br /&gt;それもオーナーの不満になって現れた。&lt;br /&gt;主だった対抗策も見出せずに&lt;br /&gt;苦慮していたのだが、その「ＳＨＯＰ99」&lt;br /&gt;でさ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000195637/00000000000000000.html"&gt;続きを読む&lt;/a&gt;</description>
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