2008/10/14
特許電子図書館を使った特許検索のコツ [e-Patent Search.net: Vol.067, 2008/10/14]
━ Vol.067━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━読者数: 1164名━ 無料でできる! 特許電子図書館を使った【特許検索のコツ】 http://www.e-patentsearch.net/ http://www.e-特許検索.net/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2008.10.14━ 【本号のテーマ】 特許電子図書館IPDLを使った「特許検索再入門」(7) 検索項目の探し方(その1) ---------------------------------------------------------------------- 本メルマガをご登録・ご購読いただきありがとうございます。 このメールマガジンは、特許電子図書館・各国特許庁データベースを使った 特許検索のコツを解説しています。無料で簡単にできる特許検索・特許調査 のテクニックや特許検索データベースの使い方、ヒット件数の絞り込み方を 初心者にも分かりやすく解説します。 ※メールマガジンについて 本メルマガはMSゴシックなどの等幅フォントにて最適にご覧いただけます。 等幅フォントについては下記ご参照下さい。 http://www.mag2.com/help/r107.html ---------------------------------------------------------------------- ■Contents━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆PR:セミナー Excelを用いたパテントマップ入門講座のご案内 1:特許検索のネタ 2: 検索項目の探し方(その1) 2-1: 検索項目の探し方について 2-2: 特許分類の種類と特徴 2-3: 検索項目の探し方の順番 3:特許検索の鉄則 ◇ショートカット ◇特許関連書籍新刊 ◇編集後記 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ セミナー Excelを用いたパテントマップ入門講座のご案内 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 来週10月21日(火)に情報科学技術協会主催のセミナーがあります。 Excelを用いたパテントマップ入門講座 指導講師:野崎篤志(本メルマガ発行人) 開催日時:2008年10月21日(火) 10:00〜17:00 開催場所:NEC PCカレッジ池袋西部校 901教室 参加費 会員 :15,750円(消費税込み) 非会員:21,000円(消費税込み) 詳細はこちら http://www.infosta.or.jp/seminar/semi081021.html パテントマップの基礎知識から、パテントマップを作成するためのExcelの基 礎知識まで解説します。また一例ですが、下記URLのようなパテントマップを 作成できるようになります。 ◆パテントマップ作成の実習例 http://www.infosta.or.jp/seminar/semi081021/sample.html 定員にまだ若干名余裕がありますので、 ご興味のある方は是非とも以下URLよりお申し込みください。 http://www.infosta.or.jp/seminar/semi081021.html 1:特許検索のネタ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Vol.60から新シリーズ 特許電子図書館IPDLを使った「特許検索再入門」 を始 めました。4月に新たに知財部門や知財担当として配属された方々には、この シリーズでイチから特許検索のコツ・テクニックを学んでいただければと思い ます。 Vol.63からトヨタ自動車が発表した太陽光発電を搭載したハイブリッド車「プ リウス」を例題として設定しています。 ハイブリッド車「プリウス」、太陽光発電を搭載 トヨタ 出所:NIKKEI.NET http://www.nikkei.co.jp/news/main/20080707AT1D0600F06072008.html 今回の状況設定として、あなたはABC自動車の知的財産部員とします。 技術者の方から、以下のように頼まれました。 ハイブリッド自動車の屋根にカーエアコン駆動用電源として 太陽光発電を利用するシステムを発明をした。 自分でキーワード検索で特許調査を行ったが、 他の自動車メーカーからは類似の特許出願はされていないので、 是非とも日本・米国・欧州へ特許出願を行いたい。 前号では検索式を作成する上で、部品となる検索項目(キーワード・特許分類) について解説しました。今回から実際に部品の探し方を解説していきます。 2: ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━検索項目の探し方(その1) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2-1:検索項目の探し方について 前回のメルマガで説明したとおり、検索項目にはキーワードや特許分類のほか に出願人・権利者や発明者、種別、権利状況、日付などがあります。 しかし最も重要な検索項目はキーワードと特許分類の2つと言っても過言では ありません。この2つの検索項目の選び方によっては、ノイズだらけの結果に なってしまったり、所望の結果が得られないモレモレの調査結果になってしま う恐れがあります。 これから主な検索項目であるキーワード、特許分類の探し方について解説して いきますが、その前に簡単に特許分類についておさらいしておきましょう。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2-2:特許分類の種類と特徴 日本で利用されている特許としては主に以下の3つがあります。 ◆国際特許分類(IPC: International Patent Classification) ◆ファイル・インデックス(FI: File Index) ◆ファイル・フォーミング・ターム(Fターム: File Forming Term) ※なお、米国では米国独自の米国特許分類(USC)が、欧州では欧州独自の 欧州特許分類(EPC,ECLA)があります。 国際特許分類というのは名前のとおり、国際的に取り決められている特許分類 ですから万国共通の特許分類です。ただしアメリカは独自分類を優先して付与 しているため、国際特許分類の精度付与は低いと言われています。 ファイル・インデックス(以後FI)とファイル・フォーミング・ターム(以後Fタ ーム)は日本独自の分類体系です。 詳細な説明については特許電子図書館の以 下の【検索項目の概要】を参照していただくとして、 http://www.ipdl.inpit.go.jp/HELP/pmgs/database/format_summary.html ここでは手短かに以下の点だけ覚えておいてください。 ポイント1:IPCとFIは似ている ポイント2:FタームはIPC・FIとは全く異なる ポイント3:Fタームは全文対象で付与される ポイント4:それぞれの特許分類は改定される FIというのは、もともとIPCをベースにしてさらに細分化した特許分類なので 似ています。しかしFタームというのは、IPC・FIのように技術観点の特許分類 だけではなく「高効率化」や「低コスト化」といった課題・目的といった分類 項目も整備されているのが特徴です。 さらに、FタームとIPC・FIの違いとして、Fタームは全文中の記載(実施例など )についても付与されます。これが、発明のポイント(特許請求の範囲)につい て付与されるIPCやFIと異なります。 Fタームで検索すると「何でこんな公報までヒットするんだろう?」と感じる 方もいるかと思いますが、それはFタームが全文を対象に付与しているからで す。 調査の目的・検索の種類によって、IPC・FIを使うか、Fタームを使うか、使い 分けると良いでしょう。 最後に重要なポイントとして「それぞれの特許分類は改定され」ます。 改定については特許分類を実際に探す際に解説していきますが、ここでは改定 されるから注意する、ことを覚えておきましょう。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 特許分類の改定状況 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 IPCは以前5年に1回の改定でした。しかし第8版以降は不定期での改定となって います。 ◆IPC第8版(2006.01) 分類表及び更新情報 (差分分類表) (日本語版) http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/kokusai_t/ipc8wk.htm ◆IPC改正表選択 http://www5.ipdl.inpit.go.jp/kaisei/KaiseiIndex.html 他にFIやFタームの改正状況は以下のURLより調べることができます。 ◆FI改正状況 http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/f_i_kaisei.htm ◆Fターム改正状況:テーマ改廃情報 http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/theme_kaihai.htm 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2-3:検索項目の探し方の順番 さて、特許分類について確認しました。次に検索項目の探し方の順番を考えて みましょう。 答えを言ってしまうと、先にキーワードをある程度洗い出してから特許分類を 探して、その後にキーワード・特許分類を補足するのが効率的だと思います。 つまり 1)キーワード (ラフに) 2)特許分類 3)キーワード・特許分類 (補足・追加) となります。 特許分類というのは以下のようになっています。 B60K6/00 相互または共通の推進のための複数の異なった原動機の配置または 取付け,例.電気モータおよび内燃機関からなる混成型推進方式 [5, 2007.10] ハイブリッド車に関連する特許分類B60K6/00です。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 職業病:担当技術分野と特許分類 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 長いこと特許調査に従事していると、ハイブリッド車を調べるときには B60K6/00があったなぁ、とすぐに思いつきます。 他にもいくつか担当している技術分野のIPCやFI・Fタームは言えるよう になります。 逆にある特定の技術分野の特許分類がすぐにいえなかったり、改定状況や その特許分類の問題点を把握していない場合は、その技術分野については 詳しくない担当者であると考えられます。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 このB60K6/00を探す方法には 1)知っている 2)関連特許公報に付与されている 3)パテントマップガイダンス・PATOLISサーチガイドで調べる の3通りが考えられます。1)のように知っていれば問題ありませんが、それは なかなか難しい。2)については関連する公報を持って入れば、その公報に付与 されている特許分類は参考になります。しかし、毎回関連公報があるとは限り ません。 となると、3)の特許電子図書館のパテントマップガイダンスかPATOLISサーチ ガイドから探すことになります。 特許電子図書館のパテントマップガイダンス http://www5.ipdl.inpit.go.jp/pmgs1/pmgs1/pmgs PATOLISサーチガイド http://search.p4.patolis.co.jp/search.html このサイトではIPC・FI・Fタームをキーワードから探すことができます。 ~~~~~~~~~~ 下線部を引きましたが、特許分類には定義文がついています。この定義文を キーワードで検索することが特許分類を探すことに他なりません。 つまり、特許分類を探すためにはキーワードが必要なのです。 そのため、検索項目の探し方の順番としてキーワードの洗い出しを一番始めに 行うことにしています。この洗い出したキーワードを基にして特許分類を探す のです。 次回は検索項目の探し方(その2)として、キーワードの洗い出しを行います。 3:特許検索の鉄則━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 以前の特許検索の鉄則3つを再掲し、本号の解説の中から2つを特許検索の鉄則 としてまとめます。 ■特許検索の鉄則017 (再掲) 主な特許分類として 国際特許分類IPC、FI、Fターム の3種類がある(その他USCやECLAなど)。 ■特許検索の鉄則018 (再掲) キーワードから特許分類を選ぶツールとしては パテントマップガイダンス PATOLISサーチガイド がある。 ■特許検索の鉄則019 (再掲) キーワードからIPC(またはFIやFターム)を探すことは、IPCの説明・定義の キーワード検索をしていることと同じ。 ■特許検索の鉄則147 IPC・FI・Fタームは以下のような特徴がある ポイント1:IPCとFIは似ている ポイント2:FタームはIPC・FIとは全く異なる ポイント3:Fタームは全文対象で付与される ポイント4:それぞれの特許分類は改定される ■特許検索の鉄則148 検索項目(キーワード・特許分類)の探し方の順番は 1)キーワード (ラフに) 2)特許分類 3)キーワード・特許分類 (補足・追加) とすると効率的である ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ショートカット ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ショートカットでは、メルマガ内で説明したウェブサイトへの リンクをまとめています ・特許電子図書館ヘルプ:検索項目の概要 http://www.ipdl.inpit.go.jp/HELP/pmgs/database/format_summary.html ・IPC第8版(2006.01) 分類表及び更新情報 (差分分類表) (日本語版) http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/kokusai_t/ipc8wk.htm ・IPC改正表選択 http://www5.ipdl.inpit.go.jp/kaisei/KaiseiIndex.html ・FI改正状況 http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/f_i_kaisei.htm ・Fターム改正状況:テーマ改廃情報 http://www.jpo.go.jp/shiryou/s_sonota/theme_kaihai.htm ・特許電子図書館のパテントマップガイダンス http://www5.ipdl.inpit.go.jp/pmgs1/pmgs1/pmgs ・PATOLISサーチガイド http://search.p4.patolis.co.jp/search.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 特許関連書籍新刊 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 特許関連書籍新刊コーナーでは、 ・知的財産権(特許・実用新案・意匠・商標・著作権など) ・知的財産と関係の深い研究開発・技術経営(MOT) の新刊書籍を紹介しています。 ┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┳ ┃ これでうかる知的財産管理技能検定2級テキスト ┃ ┃ 知的財産管理技能検定研究会(著) ┃ ┃ http://tinyurl.com/429u6z ┃ ┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┻ ■出版社・紹介文 職業能力開発促進法に基づいた新しい国家検定「知的財産管理技能検定」 が、2008年から実施されています。「知的財産管理」職種とは、企業・ 団体における発明、実用新案、意匠、営業秘密、著作物などの知的財産の 管理を行う職種です。 学科試験および実技試験の両方に合格すると、「知的財産管理技能士」 (名称独占資格)と称することができます。本書はこの「知的財産管理技能 検定2級」に、合理的な学習で合格するために刊行されたものです。 ┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┳ ┃ 知的財産契約実務ガイドブック ┃ ┃ 石田 正泰 (著) ┃ ┃ http://tinyurl.com/4o59rw ┃ ┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┻ ■出版社・紹介文 近年、企業における知的財産戦略の課題は、特許権等の取得により、 権利の活用が大きくなってきており、その中核的役割を果たす知的財産 関係契約の重要性は顕著になっています。本書は、知的財産契約の 第一人者である著者が、知的財産契約の概要と知的財産ライセンス契約書 等のドラフティングを検討し、「考え方」「対処法」「戦略」を重視し、 知的財産契約のあり方を分かりやすく解説しています。 ┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┳ ┃ 会社の知的資産を「見える化」する方法 ┃ ┃ 新日本有限責任監査法人事業開発部(著) ┃ ┃ http://tinyurl.com/4gwb6w ┃ ┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┻ ■出版社・紹介文 ブランド力・製品開発力・ノウハウ・人材…「見えない無形資産」= 知的資産の評価方法を解説。 会計基準の世界的な統一化―「会計基準コンバージェンス」に対応! KPI(非財務指標)の導入で知的資産経営を実現する。 ┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┳ ┃ 知的財産権の適正評価システム 基本的考え方から実例分析まで ┃ ┃ 日本不動産鑑定協会調査研究委員会鑑定評価理論研究会(編著) ┃ ┃ http://tinyurl.com/4hfore ┃ ┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┻ ■出版社・紹介文 総論・各論編と実例分析編の3編の構成により企業の付加価値を生み出す 源泉である知的財産権について解説。 ■知財図書館−知的財産・特許関連書籍のポータルサイト− http://www.e-patentmap.net/library/ ■知財図書館・新刊情報 http://conductorsclub.blog.ocn.ne.jp/epatentmap_iplibrary/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 編集後記・ひとりごと ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 先々週から風邪を引いてしまいました。 いったん治ったかと思ったのですが、先週の土曜日にぶり返してしまい、この 日・月は自宅で休養していました。今週は1日少ない4日間なので病み上がり の体には助かります。 普段は風邪にかかってもエスタックイブなどの風邪薬やバファリンなどの頭痛 薬を飲んで、強引に抑えられるのですが、毎年秋の風邪は厄介で1ヶ月ちかく 引きずるのが恒例です。今年は何としても今週中に治癒したいものです。 朝晩で寒暖の差が激しい季節なので、 皆さんも体調管理にはくれぐれも気をつけてくださいね。 次回のメールマガジンの発行予定日は10月27日(月)です。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【発行人】 野崎篤志 (+noA) 【発行者サイト】 e-Patent Search.net [特許検索・特許調査] << http://www.e-patentsearch.net/ >> << http://www.e-特許検索.net/ >> e-Patent Map.net [パテントマップ・特許マップ] << http://www.e-patentmap.net/ >> 【発行者e-mail】 << webmaster@e-patentsearch.net >> ※ご意見・ご感想をドシドシお送り下さい 【発行システム】 『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 【 配信中止 】 http://www.mag2.com/m/0000194221.html ※本メルマガに掲載されている情報・広告を利用して発生したトラブル・ 不利益に関して発行人は一切責任を持ちません。情報を利用する際は、 皆様の自己責任において行っていただくようお願い申し上げます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Copyright(C)2008 e-Patent Search.net All rights reserved.
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2009/08/26 特許電子図書館を使った特許検索のコツ [e-Patent Search.net: Vol.083, 2009/08/26]
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2009/07/21 特許電子図書館を使った特許検索のコツ [e-Patent Search.net: Vol.082, 2009/07/21]


