2010/01/20
TOEFL力向上メルマガ
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ TOEFL力向上メルマガ http://www.mag2.com/m/0000194220.html 単語力が全てを決める~ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ お久しぶりです。 ┌──────――――――――――――――――――――――― │■英語の達人になる!今日のポイント └──────――――――――――――――――――――――― ⇒「幼児の英語教育で気をつけるポイント(1)」 今回は「5歳児までのお子様に英語教育をさせたい」方へのお話。 要するに小学生に入るまでのお子様が対象です。 子どもには英語ができるようになってほしいですよね。 少なくとも英語で苦労してほしくない。わかります。 そこで幼児英語教育で気をつけるポイントを伝授します。 ■対策 高望みな英会話力は、期待しないこと。あきらめること。 これが重要なポイントです。 5歳児までの子どもには、できることが限られています。 六単塾が考えるに、主に以下の2つまで、が限度です。 ◎身の回りのものを英単語で言えること。(アップル、バナナとか) ◎超単純な親子の対話。(Do you want~? とか) 以上2つ以外はあきらめることです。高望みしないこと。 子どもに英会話ができるようにと求める親御さんは多いです。 でもはっきり言いますが「無理」です。 そもそも親御さん自身が英語を話せないですよね。ほぼ100%。 親御さんが話せないのに、子どもができるわけがないです。 相当な実力ある教師が毎日日時ついているのなら別ですが。 逆に、親御さんが英語を話せるなら、これはもう間違いなく 子どもも勝手に英語を話せるようになっていきます。 我々が日本語を話せるようになったのはご両親の影響が大きい。 そのご両親の「会話の経験」を受け継ぐことができない以上、 子どもが親を超えるなどありえないです。 ですのでね、ネイティブ級の英語を話せる子に!なんてのは無理。 でも、それよりもっと、子どものためになる目標があるんです。 それは以下の2つです。 ◎子どもが英語が好きになること。 ◎お母さんお父さんとの関係をより親密にすること。 この2つの目標が「あるべき幼児英語教育」だと六単塾は考えます。 ↓ ↓ http://rokutan.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ TOEFL力向上メルマガ 解除は http://www.mag2.com/m/0000194220.html



