2009/10/06
【知力】No.108 「プラスかマイナスか」でチェックすれば、すべてが明快になる!(その1)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「本当の国語力」が驚くほど伸びる本(福嶋隆史・著/大和出版) 2刷決定! 大好評発売中! ・アマゾン総合ランキング 21位 獲得!(09/07/31) ・23位獲得時のアマゾン画面→ http://tinyurl.com/leo8zw ・アマゾンで購入を検討 → http://tinyurl.com/ny64no ・書店で購入するなら……↓ こちら http://www.yokohama-kokugo.com/000-08-3abilities-special.html に掲載の「背表紙の画像」をチェックしてから、書店へどうぞ。 「目次」「はじめに」を読んでみる↓ http://www.yokohama-kokugo.com/000-08-3abilities-special.html あなたも、【「本当の国語力」が驚くほど伸びる本】のカスタマー・レビュー (読者の感想)を書いてみませんか? http://tinyurl.com/ny64no 【「本当の国語力」が驚くほど伸びる本】のご感想をお待ちしています。 http://www.yokohama-kokugo.com/07-mysite-mail-to.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<不定期発行>━━━━ ☆★☆ 続・子どもの【知力】を高める100の方法 ★☆★ No.108 2009/10/6 著者:福嶋隆史 [ふくしま国語塾 主宰 (元小学校教師)] 著者HP http://www.yokohama-kokugo.com ------------------------------------------------------ このメルマガの全タイトル(一覧) http://www.yokohama-kokugo.com/06-mysite-tiryoku.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 福嶋が発行しているメルマガは、3誌。 ====================================================================== ■1■でも、国語力って何ですか。《10年20年先を見据えた骨太の国語論!》 ☆個別ページ http://www.mag2.com/m/0000272466.html ☆全タイトル http://www.yokohama-kokugo.com/06-mysite-demokoku.html ---------------------------------------------------------------------- ■2■子どもの[知力]を高める100の方法 《すぐ使える具体的方法!》 ☆個別ページ http://www.mag2.com/m/0000193452.html ☆全タイトル http://www.yokohama-kokugo.com/06-mysite-tiryoku.html ---------------------------------------------------------------------- ■3■ふくしま先生の 教育 何でもヒント集《今日から役立つヒント満載!》 (旧タイトル:ふくしま先生の 子育て教育 何でもQ-A) ☆個別ページ http://www.mag2.com/m/0000222792.html ☆全タイトル http://www.yokohama-kokugo.com/06-mysite-07new-q-a.html 最新号: 中学受験をめぐる5つの誤解 http://archive.mag2.com/0000222792/20091001060356000.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ====================================================================== No.108 「プラスかマイナスか」でチェックすれば、すべてが明快になる! ~ その1 ~ ====================================================================== 【 目 次 】(数字は通し番号。100が目標です) ◆ タイトルについて ◆ 001 語彙におけるプラス・マイナス ◆ 002 読解におけるプラス・マイナス(次号) ─────────────────────────────────── ---------------------------------------------------------------------- ◆ タイトルについて みなさん、「知力」ではごぶさたしております。 8月以来の配信となりました。 早いものです… もう秋ですから。 ところでこのメルマガのタイトル、今号からは 「続・子どもの【知力】を高める100の方法」 とすることにしました。 これまでは発行号数を目安に“100”をカウントしてきましたが、これか らは、内容をもとに(目次に通し番号を振り)カウントしていきます。 今号は記念すべき?「001」です。 ─────────────────────────────────── ---------------------------------------------------------------------- ◆ 001 語彙におけるプラス・マイナス 私の塾では、無料体験授業の際に簡単な「名詞化」の問題を解いてもらって います。たとえば…… 「ああ、あんなこと、しなきゃよかった。 どうしてあんなことしちゃったんだろう」 これは、何について書いてあるのですか。ひとことで答えなさい――といっ た問題です。 答えは、「後悔」です。 これ、簡単そうですが、なかなか出てこないんですね。子どもたち。 これまで100人近くの子にたずねましたが、瞬時に答えられた子は1~2 割です。 学年は関係ありません。 小4でもすぐ分かった子がいますし、中3でも相当悩んでいた子がいます。 そこで、私は多くの場合、「気持ちを表す言葉ですよ。たとえば、感謝とか 喜びとか、そういうひとこと」というヒントを出します。 すると、多くの子が次のように言います。 「あ、わかった。“反省”」 反省…… 間違いとは断言できません。 しかし、10点中8点です。 なぜなのか? 大人であれば、後悔と反省の違いはなんとなくつかめます。 しかし、子どもにどう説明すればよいのでしょうか。 迷いますよね。 そんなとき、私はこう伝えます。 「後悔は、マイナスだけの感情です。 一方、反省は、マイナスからプラスへと動き出している感情です。 後悔は、いつまでもくよくよと終わったことを気にしている。 でも、反省は、じゃあどうすればいいのか、と考えている。 そういう違いがあると思いませんか」 この程度の説明で、ほとんどの子はうなずいてくれます。 それでもポカンとしているなら、図を書いてあげましょう。 (-) …………………… 0 …………………… (+) 「後悔」<━━━━━━ ┏━━━━━━━ | ┗━━━>「反省」 図がズレる方は等福フォントでご覧ください。 http://help.mag2.com/000045.html こんな図を書けば、より多くの子が納得するはずです。 * * * * * * * * * * * * 心情には、動きがあります。 微妙なニュアンスの違いがあります。 ほかにも例を挙げておきましょう。 「失望」と「絶望」-------------------------- 失望は、プラス(希望)に戻る可能性を秘めています。動いています。 絶望は、その可能性がほとんどありません。マイナスで止まっています。 「かげで友達の悪口を言っていた○○くんに、僕は失望した」と言ったとき、 「僕」には、直前まで「希望」がありました。 しかし、かげ口を耳にしてそれが失われた瞬間、「失望」したのです。 つまり、プラスがマイナスへと動いた瞬間の気持ち、これが「失望」です。 とはいえ、もし「僕」が、このあと○○くんの善行を目撃すれば、「失望」 は「希望」へと戻るかもしれません。 一方「絶望」は、そんな「希望」の可能性も失い、もはや立ち直れない状況 に陥っています。望みが「断絶」された状態です。 つまり、マイナスにとどまったまま、プラスに向かうことができない状態だ と言えます。 「共感」と「同情」-------------------------- 共感は、プラスの気持ちにも使えるし、マイナスの気持ちにも使えます。 同情は、マイナスの気持ちに対してしか使えません。 「この映画、面白かったね、という友達に○○した」 この○○に、「共感」を入れることはできますが「同情」を入れることはで きませんね。 面白かった、というのはプラスの気持ちだからです。 「運動会当日に風邪で休むことになり悔しがっている友達に○○した」 こんどは「共感」も「同情」も使えます。 悔しがるのはマイナスの気持ちですから、同情は可、共感も可となります。 * * * * * * * * * * * * このように、プラスとマイナスという観点を用いれば、ほとんどの心情語の 意味の違いを明快に説明できます。 さらに深い理解を求めるなら、“動き”の「方向(プラス・マイナス)」だ けではなく、その「強さ」「継続性」などに注目するとよいでしょう。 方向 プラスへ向かう動き マイナスへ向かう動き 強弱 強い動き 弱い動き 継続性 長く継続する動き あまり継続しない動き 継続性の例をひとつだけ挙げれば、「安心」と「安堵」。 「安心」は、比較的長く続く心情です。 「安堵」は、比較的短い心情です。 安心して任せておける、とは言いますが、安堵して任せておける、とは言い ません。 * * * * * * * * * * * * 私はいずれ、これらを「心情語のベクトル」として一覧できる教材を作ろう と思っています。 いつになるかわかりませんが、ご期待ください。 なお、最初に挙げた「後悔」と「反省」は、次の内容にも関連しています。 http://archive.mag2.com/0000193452/20060908231609000.html 「後悔」は、「心」を使います。「思い」です。 「反省」は、「頭」を使います。「考え」です。 どうぞご参照ください。 * * * * * * * * * * * * 次号は、「002 読解におけるプラス・マイナス」の予定です。 お楽しみに。 ◆ 今号のご感想は……? ◆ すばらしい! http://clap.mag2.com/daiviatuch?tiry-108-1 かなりいい! http://clap.mag2.com/daiviatuch?tiry-108-2 ・「まぐまぐ!かんたんクリック投票」を利用しています。 ・クリックするだけで投票できます。ぜひご協力を! ・クリック後に表示されるフォームを使えば、発行者に簡単にメッセージを送 れます。(メールアドレスやメッセージの入力は任意です) ◆ 朗 報 ! ◆ 「わが子をふくしま国語塾に入塾させたくても空きがない」 「遠方なので通わせられない」 「家庭学習のサポートがうまくいかない」 そんなあなたに、朗報です! 今年中に、福嶋の「授業ビデオ」のダウンロード販売を開始する予定です。 くわしくは、このメルマガやHP上に最新情報をアップしていきます。 どうぞお楽しみに! HP http://www.yokohama-kokugo.com マメにチェックしてくださいね! あ、そうそう。 来春~来夏には、合計3冊の新刊が出ます。 こちらも、随時情報をアップします。請うご期待! (3冊ですよ……3冊。 この秋からの4~5ヶ月で3冊書くんです(泣) 応援して下さいね……!) 本文はここまで ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■ 小学校教育が危ない! ■ 福嶋隆史・著 《現場の事実をもとに、教育問題を一刀両断!》 http://www.yokohama-kokugo.com/06-mysite-abunai-bn.html ---------------------------------------------------------------------- ■ 子育ての この場面には この言葉 ■ 福嶋隆史・著 《ことわざショートストーリー。》 http://www.yokohama-kokugo.com/06-mysite-kotoba.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ まぐまぐ公式ページ【教育のまぐまぐ!】「Pickup! 教育のヒント」内で、 【子どもの[知力]を高める100の方法】が紹介されています! ★ 意外に間違えている!?接続詞の正しい使い方 http://education.mag2.com/osusume/2008/12/193.html ★ 作文が見違えるように上手になるポイント http://education.mag2.com/osusume/2008/08/146.html ★ 「相対的」判断で養う、考える力 http://education.mag2.com/osusume/2008/05/110.html ★ 楽しく伸ばそう!考える力 http://education.mag2.com/osusume/2008/01/060.html ★ 作文が得意な子どもになる! http://education.mag2.com/osusume/2007/09/001.html ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ まぐまぐ公式ページ【育児のまぐまぐ!】「Pickup! 子育てのヒント」内で、 【ふくしま先生の 教育 何でもヒント集】が紹介されています。 ★ 今日から始めよう!都会でもできる自然体験 http://ikuji.mag2.com/osusume/014.html ★ 「サンタクロースって本当にいるの?」と聞かれたら http://ikuji.mag2.com/osusume/006.html ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ 各バックナンバーに記載されている「通信添削指導」は、現在は終了してい ます。その他最新情報→ http://www.yokohama-kokugo.com ◆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━◆ こちら↓で、ぜひ福嶋のメルマガを紹介してください! http://www.mag2.com/wmag/osusume/form ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ |◆ 著者プロフィール | http://www.yokohama-kokugo.com/06-mysite-profile-karu.html |【福嶋隆史(ふくしまたかし)】1972年生まれ | 早稲田大学文学部中退/創価大学通信教育部(教育学部)卒業 | 公立児童館・学童保育職員/公立小学校教諭/06年4月独立 | 現在、ふくしま国語塾 主宰(詳細は下記HP) | |◆ 著者HP http://www.yokohama-kokugo.com | 福嶋のメルマガは、まぐまぐの公式ページや公式メルマガで多数紹介 | されています。詳しくは、上記HPのトップページ下部をご覧下さい。 ┗━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ■1■【でも、国語力って何ですか。】は…… ★08年10月6日 「ウィまぐ」ビジネス版 08/10/06号(380万部発行) 【新作メールマガジン発行部数ベスト10@ビジネス】で、堂々3位! ★08年9月15日 「ウィまぐ」ビジネス版 08/09/15号で、新作として紹介されました。 ──…──…──…──…──…──…──…──…──…──…──…── ■2■【子どもの[知力]を高める100の方法】は…… ★09年6月25日 「教育のまぐまぐ!」公式メルマガ2009/06/25号(26万部発行) 【Pickup! 教育のヒント】で、紹介されました。 ★08年11月26日 まぐまぐ大賞2008[生活情報部門]にノミネート! ★08年8月14日 「教育のまぐまぐ!」公式メルマガ2008/08/14号(26万部発行) 【Pickup! 教育のヒント】で、紹介されました。 ★08年7月8日 「育児のまぐまぐ!」公式メルマガ2008/07/08号(18万部発行) 【おすすめ☆育児関連メルマガ情報】で、紹介されました。 ★08年5月22日 「教育のまぐまぐ!」公式メルマガ2008/05/22号(26万部発行) 【Pickup! 教育のヒント】で、紹介されました。 ★08年1月24日 「教育のまぐまぐ!」公式メルマガ2008/01/24号(26万部発行) 【Pickup! 教育のヒント】で、紹介されました。 生活情報カテゴリの「デイリーアクセスランキング」で、 連日10位と7位(約5000誌中!)にランクインしました。 ★07年9月6日 「教育のまぐまぐ!」公式メルマガ2007/09/06号(25万部発行) 【Pickup! 教育のヒント】で、紹介されました。 生活情報カテゴリの「デイリーアクセスランキング」で、 4位(約5000誌中!)にランクインしました。 ★07年2月15日 「教育のまぐまぐ!」公式メルマガ2007/02/15号(19万部発行) 【おすすめ☆教育関連メルマガ情報】で、紹介されました。 ★06年10月 「教育のまぐまぐ!」トップページの、「教育のおすすめ情報」 で紹介されました。 ★06年9月6日 生活情報カテゴリの「デイリーアクセスランキング」で、10位 (5602誌中!)にランクインしました。 ★06年09月 まぐまぐ「読者さんの本棚」(06年9月)で紹介されました。 ──…──…──…──…──…──…──…──…──…──…──…── ■3■【小学校教育が危ない!】は…… ★06年09月28日 「教育のまぐまぐ!」公式メルマガ2006/09/28号 【おすすめ☆教育関連メルマガ情報】で紹介されました。 ★06年09月 まぐまぐ「読者さんの本棚」(06年9月)で紹介されました。 ──…──…──…──…──…──…──…──…──…──…──…── ■4■【ふくしま先生の 教育 何でもヒント集】は…… 旧タイトル【ふくしま先生の 子育て教育 何でもQ-A】 ★09年01月13日 「育児のまぐまぐ!」公式メルマガ2009/01/13号(16万部発行) 【Pickup! 子育てのヒント】で、紹介されました。 ★08年12月23日 「育児のまぐまぐ!」公式メルマガ2008/12/23号(16万部発行) 【Pickup! 子育てのヒント】で、紹介されました。 ★08年11月26日 まぐまぐ大賞2008[生活情報部門]にノミネート! ★08年11月17日 ウィまぐ[ライフスタイル版増刊号]2008/11/17号で紹介されました。 ★08年08月05日 「育児のまぐまぐ!」公式メルマガ2008/08/05号(18万部発行) 【おすすめ☆育児関連メルマガ情報】で、紹介されました。 ★08年07月04日 ウィまぐ総合版・増刊号(08/07/04)で紹介されました。 ★07年12月17日 ウィークリーまぐまぐ[まぐまぐ大賞2007特別増刊号] 2007/12/10 号で紹介されました。 ★07年11月28日~12月18日 まぐまぐ大賞2007「新作部門」にノミネートされました。 ★07年9月18日 第60号が、「育児のまぐまぐ!」トップページの、 「育児のおすすめ情報」で紹介されました。 ★07年5月02日 ウィークリーまぐまぐ[総合版]2007/05/02号(559万部発行) 「まぐまぐ特選! おすすめメルマガ」で紹介されました。 ★07年2月20日 第9号が、「育児のまぐまぐ!」トップページの、 「育児のおすすめ情報」で紹介されました。 ★07年2月15日 ウィークリーまぐまぐ[ライフスタイル]2007/2/15号(190万部発行) 「新作メールマガジン発行部数べスト10」で堂々3位! ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●━━━<福嶋が書いた本です!>(単著)━━━━━━━━━━━━━━● ◆「本当の国語力」が驚くほど伸びる本(福嶋隆史・著/大和出版) http://tinyurl.com/ny64no ★ アマゾン総合ランキング* 21位 獲得!(09/07/31) ★ 23位を取得した時のアマゾン画面→ http://tinyurl.com/leo8zw * アマゾンで取り扱われている数十万冊の本すべての中での 売れ行きランキングです。 ●━━━<福嶋が書いた本です!>(共著)━━━━━━━━━━━━━━● ◆ミニ討論・必ず盛り上がるネタ事典 [明治図書] http://tinyurl.com/2uqeee →全204ページのうち 42ページを福嶋が執筆。 ◆学校の先生がそっと教える 子どもがじっと耳を傾ける魔法のおはなし [PHP研究所] http://tinyurl.com/2jzps8 ◆学校の先生がそっと教える 子どもが思わず聞き入る魔法のおはなし [PHP研究所] http://tinyurl.com/36bl9z ◆イラスト作文スキル 中学年 [明治図書] http://tinyurl.com/4uxh4z ●━━━<福嶋が執筆した記事が掲載されています!>━━━━━━━━━● ◆小四教育技術 2008年09月号 [小学館] http://tinyurl.com/65n6b7 福嶋の記事が写真入りで掲載されています ◆向山型国語教え方教室 No.28 2005年 11-12月号 [明治図書] 「書けない子がいなくなる 向山型作文指導の極意」(←福嶋執筆) <書けない子を救う究極の手立て> http://www.meijitosho.co.jp/zasshi/shosai.html?bango=04028 ◆向山型国語教え方教室 No.16 2003年 11-12月号 [明治図書] 「限定の微細技術で子どもの詩を向上させる」(←福嶋執筆) http://www.meijitosho.co.jp/zasshi/shosai.html?bango=04016 ◆家庭教育ツーウェイ No.12 2005年3月号 [明治図書] 子どもがピンチの時のとっておきの親の話(←福嶋執筆) http://www.meijitosho.co.jp/zasshi/shosai.html?bango=28012 ◆家庭教育ツーウェイ No.3 2004年6月号 [明治図書] 「読み聞かせはお説教の極意だ!」(←福嶋執筆) http://www.meijitosho.co.jp/zasshi/shosai.html?bango=28003 ◆家庭教育ツーウェイ No.1 2004年4月号(創刊号)[明治図書] 「子どもがピンチの時のとっておきの親の話」(←福嶋執筆) ※誌面掲載の著者名が間違っていますが、正しくは福嶋です http://www.meijitosho.co.jp/zasshi/shosai.html?bango=28001 ◆女教師ツーウェイNo.30 2005年8-9月号 [明治図書] 「本当の友達って、どんなもの?」(←福嶋執筆) http://www.meijitosho.co.jp/zasshi/shosai.html?bango=14030 ◆女教師ツーウェイ No.24 2004年8-9月号 [明治図書] 「本当は誰だって水に入れる! 泳げるようになる!」(←福嶋執筆) http://www.meijitosho.co.jp/zasshi/shosai.html?bango=14024 ◆教室ツーウェイ 2005年10月号 [明治図書] 教室熱中 五色百人一首の指導法 「リーグ戦システムの工夫で強い子をさらに燃えさせる」(←福嶋執筆) http://www.meijitosho.co.jp/zasshi/shosai.html?bango=20312 ◆教室ツーウェイ 2004年11月号 [明治図書] なぜ五色百人一首でクラスがまとまるのか 「子ども同士が尊敬し合えるクラスになる」(←福嶋執筆) http://www.meijitosho.co.jp/zasshi/shosai.html?bango=20295 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆ 注 1)このメルマガの文章の著作権は、すべて福嶋に所属します。著作権法に定 める範囲を超えての無断引用・印刷配布・転載・転送等、一切お断りいた します。転載等をご希望の方は、必ず事前にご連絡下さい。 2)このメルマガは「等幅フォント」でご覧下さい。 「Outlook」および「Windowsメール」では、「ツール→オプション→読み 取り→フォント→固定ピッチフォント」で「MSゴシック」を選択します。 詳しくは、まぐまぐの読者ヘルプ http://help.mag2.com/000045.html に載っています。 3)お知り合いの方に、メルマガやHPのアドレスを広めてくださるのは、大 歓迎です。HPは、リンクフリーです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━



