2008/05/09
ここに気付いた人がCO2を制する
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【経費削減ビジネス起業マニュアル】
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こんにちは。
コスト合理化推進事務局の橋本です。
いよいよ田町セミナー(エコセミナー)が来週に迫りました。
参加人数も60名を超えそうな感じです。
中には、大手企業の方、中国から来る方、日本全国とまでは行きませんが、
遠方から来てくださる方もいらっしゃいます。
今回は、メールセミナー受講されている方と、まぐまぐ読者、ビジネスパート
ナーと、その仲間が集客しました。
その仲間によると、新聞社も来るような話です。
(実際、セミナー写真を新聞社2社に送る手はずにはなっています。)
エコに関する意識が、企業レベルから国民の関心事になってきている、そんな
ことを実感します。
今回、私が伝えたいことの1つに、経費削減とCO2削減は一体化してきている
ということです。
いままで、経費削減(特に電気代削減)とCO2とは別次元でした。
しかし、省エネ法の改正などにより、企業の意識は完全にCO2に向いていま
す。
電気代削減ということより、いかにしてCO2排出を抑えるか?と言う意識で
す。
今回来てくれるオムロンさんにお話を伺うと、企業はオムロンのモニター
システムで電気代を削減しようとは思っていないのだそうです。
このシステムを使うことにより、電気をどこにどれだけ使っているのか、を
知りたいと。
つまり、その意識がまさにエコであり、CO2削減への始まりなのです。
私たちにしてみれば、従来の費用対効果をアピールすることなく、プレゼンで
きるわけですから、非常にビジネスはやりやすい環境にあるわけです。
そこに気がついた人は、いち早く、このモニターシステムを提案できるでしょう。
今回のセミナーの1つの柱である、省エネ監視モニター。しかもその削減した
電気量をCO2の量に換算してくれる優れもののソフトまで紹介します。
流れで言うと、現状の企業の電気使用状況をモニターし、無駄なライン上の
電気を削減するハードの提案をし、その後またモニターシステムで検証し、
実際下がった電気量をCO2量に換算。さらに国に報告義務のある企業であれば
、その書式に自動的に反映させ、報告書かでもできてしまいます。
当然その中で、電気の使用実態が変れば、電力契約の見直しも必要です。
このように、ハードとソフトを駆使した、日本に1つしかないシステムの紹介
です。
今後、CO2排出を考えるうえで、このシステムはスタンダードとなることでしょう。
田町セミナー、まだ間に合います。
参加ご希望の方は、メールください。
詳細をお伝えします。
田町セミナー プログラム
10:00・電力料金の削減ビジネスの背景
(株)サン・ビーム
11:20 グリストラップ等環境洗浄処理剤
ヒューマンテック(株)
12:00 屋根コートで屋根断熱について
昭和高分子(株)
〜昼食 お弁当を用意しています。〜
13:30 屋上緑化、トップグリーンで芝生作り
日本ケミカルコンテナ(株)
14:15 ボイラ、キルンで使用するガス、重油等、
省エネシステム及び富山の水素水
(有)エコテック
15:00〜 1・テナント料金引き下げ
1・キュービクル保守管理費削減
1・エレベーター保守管理費削減
1・クレジットカード加盟店料引き下げ
会場が5時までなので、
15:00以降の商材は、変更で質疑応答に変る場合もあります。
会場はこちら
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こんにちは。
コスト合理化推進事務局の橋本です。
いよいよ田町セミナー(エコセミナー)が来週に迫りました。
参加人数も60名を超えそうな感じです。
中には、大手企業の方、中国から来る方、日本全国とまでは行きませんが、
遠方から来てくださる方もいらっしゃいます。
今回は、メールセミナー受講されている方と、まぐまぐ読者、ビジネスパート
ナーと、その仲間が集客しました。
その仲間によると、新聞社も来るような話です。
(実際、セミナー写真を新聞社2社に送る手はずにはなっています。)
エコに関する意識が、企業レベルから国民の関心事になってきている、そんな
ことを実感します。
今回、私が伝えたいことの1つに、経費削減とCO2削減は一体化してきている
ということです。
いままで、経費削減(特に電気代削減)とCO2とは別次元でした。
しかし、省エネ法の改正などにより、企業の意識は完全にCO2に向いていま
す。
電気代削減ということより、いかにしてCO2排出を抑えるか?と言う意識で
す。
今回来てくれるオムロンさんにお話を伺うと、企業はオムロンのモニターシステムで
電気代を削減しようとは思っていないのだそうです。
このシステムを使うことにより、電気をどこにどれだけ使っているのか、を
知りたいと。
つまり、その意識がまさにエコであり、CO2削減への始まりなのです。
私たちにしてみれば、従来の費用対効果をアピールすることなく、プレゼンで
きるわけですから、非常にビジネスはやりやすい環境にあるわけです。
そこに気がついた人は、いち早く、このモニターシステムを提案できるでしょう。
今回のセミナーの1つの柱である、省エネ監視モニター。しかもその削減した
電気量をCO2の量に換算してくれる優れもののソフトまで紹介します。
流れで言うと、現状の企業の電気使用状況をモニターし、無駄なライン上の
電気を削減するハードの提案をし、その後またモニターシステムで検証し、
実際下がった電気量をCO2量に換算。さらに国に報告義務のある企業であれば
、その書式に自動的に反映させ、報告書かでもできてしまいます。
当然その中で、電気の使用実態が変れば、電力契約の見直しも必要です。
このように、ハードとソフトを駆使した、日本に1つしかないシステムの紹介
です。
今後、CO2排出を考えるうえで、このシステムはスタンダードとなることでしょう。
田町セミナー、まだ間に合います。
参加ご希望の方は、メールください。
詳細をお伝えします。
田町セミナー プログラム
5月13日 火曜日 10時より
10:00・電力料金の削減ビジネスの背景
(株)サン・ビーム
11:20 グリストラップ等環境洗浄処理剤
ヒューマンテック(株)
12:00 屋根コートで屋根断熱について
昭和高分子(株)
〜昼食 お弁当を用意しています。〜
13:30 屋上緑化、トップグリーンで芝生作り
日本ケミカルコンテナ(株)
14:15 ボイラ、キルンで使用するガス、重油等、
省エネシステム及び富山の水素水
(有)エコテック
15:00〜 1・テナント料金引き下げ
1・キュービクル保守管理費削減
1・エレベーター保守管理費削減
1・クレジットカード加盟店料引き下げ
会場が5時までなので、
15:00以降の商材は、変更で質疑応答に変る場合もあります。
セミナー会場はこちら
http://www.3710pic.com/mkf/web/map.html
橋本
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コスト合理化推進事務局
自然にやさしい・人にやさしい会
株式会社 サン・ビーム
〒367-0021 埼玉県本庄市東台2-9-17
TEL 0495-22-7616 FAX0495-22-8034
http://www.3-bm.co.jp/
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