2009/10/16
◆◆ロハスな風にのって!~毎朝いい気分~NO.841
◆◆ロハスな風にのって!~毎朝いい気分~NO.841 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ =毎朝いい気分な挨拶= おはようございます。 秋といえば秋刀魚です。 焼いた秋刀魚はうまい! しかし、ある年、うまいから秋刀魚ばかり食べ続けていた年がありまあ りました。 そうしたら、ふと気がつくと、秋刀魚が嫌になっている自分がいました。 それいらい、秋刀魚を食べたいと思わなくなってしましました。 何でもほどほどにしないとこうなるのです。 ***********今週のお勧めクリック=*************** ★まずは、プチッと1クリックのいいこと 骨髄移植推進 http://kakaku.com/donation/ ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ◇◇◇◇【プチプチいい気分情報】◇◇◇◇ 「自分の欠点に腹を立ててもなんにもならない。 われと我が身を哀れんでもどうにもならない。 思いきって、自分のなかにはさまざまな可能性が束になって入っていると 考えたらどうか」 by フォディック *いいことも、悪いことも、すべてが可能性。 無限の可能性というのは悪いことも含むのです。 逆に、悪いことばかりあるということは、いいこともあるのです。 悪いことの数=いい事の数 なんですね。 これ真理! このことをみんな忘れている。 悪いことだけなんてことはないのです。 だから、「思いきって」「自分のなかにはさまざまな可能性が束になっ て入っていると考える」 「思い切って」考えてみることがコツです。 うだうだ、言わない! 「そんなことないよ~」 とか・・ 「私は無理」 とか言わないの!! ・・・これある若手女性芸人のギャグです。 思い切って、自分の可能性を考えるんではなく、可能性の「束」を考え るんです。 一つくらい、自分もいいことがあるかも・・・。 なんて、しょぼいこと考えないで、”束”で考える。 そうすると、でてくるでてくる。 自分のいいところが束になって見えてくるのです。 最低100個。 あるもんです。 一度、神に、じゃなくて紙に書き出してみてください。 「人間誰だった良い所100個はあるものだ」 by 私 ありますよ。 私が保証します。 ・・・紙が保障します。 ・・・神が保障します。 たくさん書き出すということをやったことない人はぜひやってみてくだ さい。 これは本当に面白いです。 私はこれで人生を変えましたから。 まあ、その話はまたいつか。 じゃん、じゃん。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ★素敵な写真でいい気分(不定期更新)★ http://facili.blog16.jp/index.php?cat=25 *縁起物 ************************************************** ■先週のmyプチ利他 ・クリック 15クリック(延2945クリック) ・デスクサイド募金100円(合計3700円) ************************************************** □発行:月~金(祝祭日休み) □配信者名前:エコライフオフィス中部 ココロ潤 HP:http://ecolife-office2.seesaa.net/ □発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000192660.html ☆あなたのいい気分を教えてください!☆ waiwai@ecolife-office.net 待ってます! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ @@誰でも簡単にできる無料の「クリック募金」@@ しっかりした団体・しっかりしたスポンサーが忙しいあなたの 「何かいいことしたい」という思いをかなえます。 ・このサイトの仕組みは、簡単。自分が支援したいと思う活 動をクリックすれば、1クリックごとに、あなたに代わり協 賛企業が1円をその活動に寄付します。 □時間がある方は ↓ クリックで救える命がある http://www.dff.jp/contribution.html ************************************************** 【「プチ利他」の説明】 ・「プチ利他」とはちょっとだけ、人や地球にやさしいことを することです。 ここでは、僕が先週何をしたかを報告していきます。 ・デスクサイド募金とは、僕の机の上においてある「パーソナ ル募金箱」のこと。名づけて「プチ利他募金」 毎朝、いくらかずつ1年貯めて、いろんなとこに寄付してます。 今年で10年目になります。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


