2009/06/08
◆◆ロハスな風にのって!~毎朝いい気分~NO.758
◆◆ロハスな風にのって!〜毎朝いい気分〜NO.758 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ =毎朝いい気分な挨拶= おはようございます。 「私みたいな、だめな人間はいない」 そう思える人は幸せですよ。 なぜならば、「だめな人間」といっても他にいないくらいダメというな ら、それはすごい個性があるということですから。 ・・・なんていうようには思えるわけないですね。 でも、本当なんです。 ・・・私は今まで「本当にだめな人間」なんて、見たことないです。 そんな人いるのかなあ?? ***********今週のお勧めクリック=**************** ★まずは、プチッと1クリックのいいこと 難病の子供とその家族のサポート http://tinyurl.com/7e74oo ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ◇◇◇◇【プチプチいい気分情報】◇◇◇◇ 『失敗は運のせいにする。 誰かいいことがあった人いない?』 by 欽ちゃん *大好きな欽ちゃんの言葉です。 ・・・もしかするとこのメルマガで取り上げたことあったかもしれませ んが、今回またいいなあと思ってしまったのでとりあげます。 欽ちゃんはとても「運」を大切にする人です。 その生き方で、人生を生きてきたのです。 「失敗は運のせいにする」 いいですねえ。 誰のせいでもないのです。 「運」が悪かったのです。 この考え方だと、誰も悪い人はいないのです。 「運」が悪いだけ。 「運」の人生で大切なことは、「運」は使うと減るということです。 だから、何か直前にいいことがあった場合、それは運を使ったことにな るので、それが今回の失敗の原因となるわけです。 だから、失敗があったあとは「誰か最近いいことがあった人いない?」 とラッキーだった人を探すわけです。 そうするとたいていは、自分の身近な人のなかに、ラッキーだった人が いるもんなんです。 そうすると、その人が運を使ってしまったから、今回は失敗したってわ けです。 失敗の原因が明確。 しかも、誰も悪くない。 これは深いなあ。 真理だなあ。 昔から、「ヤクおとし」って言いますよね。 何か悪いことが起きたあとは「これでヤクが落ちたから大丈夫」って。 これは私の経験から全くその通りなんです。 「ヤクおとし」って間違いなくあります。 だから、欽ちゃんのいうことがよくわかります。 「失敗は運のせいにする。」 いいですねえ。 これでいきましょうよ。 あなたは悪くない。 運が悪いのです。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ ★素敵な写真でいい気分(不定期更新)★ http://facili.blog16.jp/index.php?cat=25 *縁起物 ************************************************** ■先週のmyプチ利他 ・クリック 15クリック(延2560クリック) ・デスクサイド募金100円(合計2100円) ************************************************** □発行:月〜金(祝祭日休み) □配信者名前:エコライフオフィス中部 ココロ潤 HP:http://ecolife-office2.seesaa.net/ □発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000192660.html ☆あなたのいい気分を教えてください!☆ waiwai@ecolife-office.net 待ってます! ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ @@誰でも簡単にできる無料の「クリック募金」@@ しっかりした団体・しっかりしたスポンサーが忙しいあなたの 「何かいいことしたい」という思いをかなえます。 ・このサイトの仕組みは、簡単。自分が支援したいと思う活 動をクリックすれば、1クリックごとに、あなたに代わり協 賛企業が1円をその活動に寄付します。 □時間がある方は ↓ クリックで救える命がある http://www.dff.jp/contribution.html ************************************************** 【「プチ利他」の説明】 ・「プチ利他」とはちょっとだけ、人や地球にやさしいことを することです。 ここでは、僕が先週何をしたかを報告していきます。 ・デスクサイド募金とは、僕の机の上においてある「パーソナ ル募金箱」のこと。名づけて「プチ利他募金」 毎朝、いくらかずつ1年貯めて、いろんなとこに寄付してます。 今年で10年目になります。 ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■


