2007/09/20
第2回失敗の心理学
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■■■ ■■■ ■■■ ■■ ■■■ ■■□ keep the Stock http://www.keep-stock.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんにちわ、Stockです!! 今回も失敗の心理学の続きです↓ 失敗感は私達を絶望の淵に落とすものです。 頭をハンマーで殴られたようなショックを受け、 茫然自失になってしまうこともあるでしょう。 そして、強い後悔の念を呼び寄せ、 酷く自分自身を責めるようになります。 そして、その自分を責める度合いが強ければ強いほど トラウマとなって、あなたを押さえ込む負のエネルギーになっていきます。 そのうちあなたはどんどん自信を失っていき、 やがては諦めの境地へと至るかもしれません。 「もう期待しない、もう欲しがらない」という気持ちになったとき、 あなたはどれくらいの痛みを背負い、失敗を重ねてきたのでしょう? でも、実は何をどんな風に失敗したかよりも、 あなたがどう自分を責めたかの方が心の痛みは大きくなります。 「失敗」というのはあなた自身がそう感じたときに生まれます。 だから、多くの偉人が「失敗というものはない」と断言するのは、 それを決めるのが自分自身だからなのです。 続きはこちら。 ⇒ http://keep-stock.com/blog/


