2009/05/15
福島県次世代育成メルマガ■ふくしまエンゼルサポート■第076号(2009年05月15日発行)
◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇ 福島県次世代育成メルマガ ふくしまエンゼルサポート ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 第076号 (2009年05月15日発行) 福島県子育て支援課 ◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇ 福島県子育て支援課です。 みなさまおはようございます。 1歳6か月の娘ががけいれんをおこし、救急車に乗りました。 よく焦らずに対応し・・などと育児本には書いてありますが、実際に はなかなか冷静には対応できないものです・・。 実はけいれんとは体がガタガタはげしく震えるものだと思っていたの ですが、体がこわばって動かなくなるのもけいれんだとお医者様に言わ れ、知らなかったので驚きました。 娘は気管支炎で即入院となりましたが、どんなに軽くてもせきの症状 を甘く見てはいけないことを思い知りました。 皆さんも気をつけてください。 では、第076号をお届けします。 このメールマガジンは、メーラーの設定を等幅フォント(MSゴシッ クなど)にしてご覧ください。 【目次】 ●福島県の子ども施策・次世代育成支援対策に関する情報 5月は児童福祉月間です 出張マイタウン(マイタウン子育て広場) ファミたん通信(子育て応援パスポート事業) ●福島県内各地の情報 マミークラブ平成21年度会員募集スタート! しらかわ子育てネット講演会のご案内 こども緊急サポートネットワークスタッフ会員養成研修会 研修生募集(県北地区) ●各種助成・募集 「第3回よみうり子育て応援団大賞」応募団体募集 ●次世代育成支援エッセイ 今私が感じていること(子育て家庭の孤立について)1 ●その他の情報 子どもサポート情報メールマガジンについて ●発行者からのお知らせ メールマガジン掲載情報募集中! ☆注目☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆ ☆ ☆ こども緊急サポートネットワークスタッフ会員 ☆ ☆ 養成研修会研修生募集(県北地区) ☆ ☆ ☆ ☆ 詳細は福島県内各地の情報をご覧ください。 ☆ ☆ ☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●福島県の子ども施策・次世代育成支援対策に関する情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 5月は児童福祉月間です (県子育て支援課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 次代を担う子どもたちが心身共に健やかに育つことは、家族のみなら ず県民全ての願いであり、全ての子どもが家庭や地域において、豊かな 愛情に包まれながら夢と希望を持ち、個性豊かにたくましく育っていけ るような環境・社会をつくっていくことが重要となっています。 県では5月を「児童福祉月間」と定め、県民に対して、より一層の児 童福祉の理念の普及・啓発を図るとともに、県、市町村、家庭、学校、 関係機関、地域社会等、社会全体が一体となって子どもの健全育成や子 育て支援のための多角的な取組みを展開することにより, 「子育てしや すい環境づくり」に努めることとします。 #詳しくはこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/hm/jidougekkan.html ―――――――――――――――――――――――――――――――― 出張マイタウン(マイタウン子育て広場) (県子育て支援課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 県では、県内にある「子育て親子の交流の場」を中心に、子育て支援 施設の活動等を紹介しています。ホームページの中に「つどいのまち」、 「ファミサポのまち」、「児童館のまち」の3つのまちがあり、それぞ れの施設を体験記をまじえながら紹介しています。 今日は、児童館に体験入所してきたキビタンが、一足先にメルマガで 体験を語ってくれました。 こんにちは、キビタンです! 今日は、先日体験入所してきた会津若松市にある「城前児童センター」 について紹介します。 城前児童センターは、鶴ヶ城の近くで、周囲には図書館、博物館など もあり、更に都市公園に隣接した最適な環境にあるんだよ。 ちょうど訪れたこの日は「幼児クラブ」が実施されていました。満1 歳以上の未就学児と保護者を対象とした、お母さん同士や子ども同士が 出会い、一緒に楽しく遊ぶことを目的とした活動だそうです。(毎週月 ・水・金 午前10時から11時30まで実施) ホールからは、元気なこどもたちとお母さん方の楽しそうな声が聞こ えてきます。 このクラブでは、自由にたくさん遊べて、体操をしたり、紙芝居を見 たりもできます。基本的にはお母さん方の自主的な活動の場になるとい うことですが、センターの職員の方も適度にフォローしてくださるので、 無理なく安心して遊ぶことができるようです。 ちょっとお母さんにインタビュー! Q:センターの利用の目的はなんですか? A:子どもが近所にいないので、他の子どもと遊ばせたくてきました。 子どももいつも楽しみにしているんです。 Q:クラブがあってよかったことはなんですか? A:今まで子どもが人見知りだったんだけど、ここに来るようになっ てから知らない人にも挨拶ができるようになりました。 いや〜集団の中で遊ぶということはこどもたちの成長に大いに影響が あるんだね。 このクラブに参加されたお母さん方の中には、母親クラブの役員にな られたり、子育て力をつけてボランティア活動など様々な方面で活躍さ れる方もいるんだって。すごいよね! センターは自由来館可能なので、お昼をセンターで食べたり、結構ゆ っくりと過ごすこともできるんだよ。 皆さんは児童センターでこのような活動をしていたこと知っていまし た? 幅広くいろんな方が楽しく利用できる児童センター、是非皆さんもお 近くの児童館・児童センターに足を運んでみてくださいね! 午後からは小学生を対象とした「こどもクラブ」になるんだけど、こ どもクラブの紹介はまた次号でお伝えします! #マイタウン子育て広場についてはこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/jidou/mytown/mytown.html ―――――――――――――――――――――――――――――――― ファミたん通信(子育て応援パスポート事業) (県子育て支援課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 事業者の協力を得て、社会全体で子育てしやすい環境づくりを進める ために始めた「子育て応援パスポート事業」。 現在、協賛店が4,200店を突破しております。 この事業は、協賛店の皆さまの御厚意によって成り立っています。 ますます使えるカードを目指し、協賛店の拡大をしておりますが、こ の御厚意の輪が広がっていくことに、我々一同、感謝しております。 どうぞ、子育て家庭の皆さま、この御厚意を汲みとっていただきまし て、御利用いただきたいと思います。 申込方法など、詳しくはこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/kosodate_ouen/present.html ファミたんカードはお住まいの市町村で受け取ることができます。ま だカードをお持ちでない方はこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/kosodate_ouen/list_muni_cw.html また、協賛していただける企業・店舗等を、随時募集しています。申 請の方法など詳しくはこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/kosodate_ouen/passport_index.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●福島県内各地の情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――― マミークラブ平成21年度会員募集スタート! (幼稚園子育て支援センター) ―――――――――――――――――――――――――――――――― お子さまの健やかな育ちを願って結成されている幼稚園子育て支援「 マミークラブ」では、平成21年度の会員募集がスタートします。 今年度も体験入会と説明会が開催されますので、お気軽に申し込みく ださい。 ■マミークラブとは■ ○対象 1歳〜3歳のお子さんとお母さん35組 ○開催日時 6月16日、9月15日、10月20日、11月17日、 12月8日の火曜日 ○開催場所 郡山カルチャーパーク体育館内 安積総合学習センター ○クラブ費 5回分 2,500円 ■日時■ 平成21年5月19日(火) 10時00分〜11時30分 ■場所■ 郡山カルチャーパーク体育館内 会議室 福島県郡山市安積町成田字東丸山61番地 ■申込方法■ 事前に電話で連絡 4月23日(木)から受付 受付時間 13時00分〜18時00分 ■お申し込み・お問い合せ先■ 田村町つつみ幼稚園 TEL 024-955-2343 ―――――――――――――――――――――――――――――――― しらかわ子育てネット講演会のご案内 (しあわせ楽縁) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 自分たちの手で、自分たちの目線で創る子育て情報サイト。今回は、 すでに実践されているせたがや子育てネットの松田さんをお迎えして講 演会を開催します。 ■日時■ 平成21年5月30日(土) 10時20分〜16時00分 (10時開場) ■場所■ 白河マイタウン2階 (福島県白河市本町2) ■対象■ しらかわ子育てネット編集ボランティア、子育て支援に関わる関係者、 子育て支援に関心のある一般市民 ■講演会の内容■ ○第1部 講演会 10時20分〜12時00分 せたがや子育てネット 松田 妙子さん ○第2部 交流会 13時00分〜14時00分 松田妙子さんとともに ○第3部 ワークショップ 14時15分〜16時00分 わかりやすい情報とは? ○講師 松田 妙子さん NPO法人せたがや子育てネット代表。 平成16年に世田谷の子育てグループのネットワーク「パパママ ぶりっじ」を法人化し、NPO法人せたがや子育てネットに。 平成18年下北沢一番町商店街とのコラボレーションでコミュニ ティーカフェ「ぶりっじ」をオープン、子育て支援、まちづくり、 女性の再チャレンジに取り組んでいる。 ■定員■ 50名 ■参加料■ 無料 ■託児■ 託児有り(要予約、2歳〜) ■申込締切■ 平成21年5月25日(月) ■お申し込み先■ NPO法人 しらかわ市民活動支援会 FAX 0248-31-7595 ■お問い合せ先■ しあわせ楽縁 TEL 0248-48-0884 ―――――――――――――――――――――――――――――――― こども緊急サポートネットワークスタッフ会員養成研修会 研修生募集(県北地区) (こども緊急サポートネットワークふくしま) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 緊急サポートネットワーク事業は、病児・病後児の預かり等の援助を 受けたい労働者と、援助を行いたい看護師・保育士等有資格者・子育て 経験者等が会員となり、病児・病後児等における育児について助け合う 会員組織であり、一時的に大切な子どもを預かる事業です。子どもの健 康を支援し、安全に適切な技能を確保するため、研修会を実施します。 ■日時■ 平成21年6月24日(水)、25日(木)、26日(金)、 27日(土)、29日(月) 9時00から17時00分まで ■場所■ まごころケアホーム高湯の里 福島県福島市在庭坂南林60-2 ■費用■ 無料(先着40名程度) ただし資料代として2,000円かかります ■要件■ 心身ともに健康な方で、看護師・保育士・幼稚園教諭・学校教諭等、 子育て経験のある方・子どもが好きな方 全講座受講できる方で、登録しスタッフ会員として活動できる方 ■申込締切■ 平成21年6月19日(金) ■お申し込み・お問い合せ先■ こども緊急サポートネットワークふくしま 〒960-2267 福島県福島市在庭坂南林60-2 まごころケアホーム高湯の里内 TEL 024-592-2270 FAX 024-592-2271 e-mail kinsapofuku@yahoo.co.jp ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●各種助成・募集 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 「第3回よみうり子育て応援団大賞」応募団体募集! (読売新聞社) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 読売新聞社は、民間の優れた子育て支援活動を顕彰し、サポートする 「よみうり子育て応援団大賞」の候補団体を募集します。受賞団体には、 「よみうり子育て応援団」のメンバーである専門家や文化人、タレント の方々が、活動や運営に協力します。発足したばかりのグループも応援 します。 ■対象団体■ 子どもや親を対象にした支援活動を行う民間のグループや団体。「 子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの 福祉」のほか、どのようなテーマの活動でもかまいません。活動年数 や人数は問いません。発展途上のグループなど幅広い団体を対象にし ます。 ■応募方法■ 応募用紙に活動歴や主な活動場所やテーマ、これから取り組みたい 企画などを具体的に記入してください。 ■表彰■ 大賞(賞金200万円)1団体、奨励賞(同100万円)2団体を 選びます。そのほか、受賞団体の活動や運営を応援団のメンバーが支 援します。表彰式は2009年10月17日に神戸で行います。選考 委員特別賞を設けることがあります。 ■応募期間■ 平成21年6月10日(水)必着 ■応募先・お問い合せ先■ 読売新聞大阪本社「よみうり子育て応援団大賞」事務局 〒530-8551 大阪府大阪市北区野崎町5―9 TEL 06-6881-7389 FAX 06-6881-7379 e-mail taisyo@yomiuri.com #詳しくはこちらをご覧ください。 http://osaka.yomiuri.co.jp/ouendan/taisyo/index_boshu.htm ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●次世代育成支援エッセイ ―――――――――――――――――――――――――――――――― 今私が感じていること(子育て家庭の孤立について)1 (アラフォーな走り屋)(仮名) ―――――――――――――――――――――――――――――――― ★★次世代育成支援に直接携わる我々子育て支援課のメンバー(関係 者含む)が、普段考えていることなどについて皆さんにお伝えする次世 代育成支援エッセイをお送りします。★★ 第二回は「アラフォーな走り屋(仮名)」さんから寄稿をいただきま した。 先日、某N○○のテレビで子育て中の保護者、特に母親の悩みを取り 上げて、支援者がどう対応したらいいか、という問題提起をしていまし た。 その中で、印象的だったのは次のような母親の訴えです。 (団地に住んでいる人の話) 子どもがぐずって泣きやまないときがあって、近所の誰かが、それを 虐待と勘違いしたらしく、児童相談所に通報され職員が家庭訪問に来た ことがあります。 周囲から「監視されている」と感じて、とてもプレッシャーを受けま した。近所づきあいのなかで、ちょっと声をかけてくれるとか、そうし た交流がないままに、いきなり児童相談所に通報という行為は、子育て している側からは、とても肩身の狭い思いをして子どもを育てなきゃい けないのか・・・・、と感じて、憂鬱になります。 ほかにも、子連れで出かけたときに子どもが騒ぐと、露骨に嫌みを言 われたりとか、肩身の狭い思いをして子育てをしている話が寄せられて いました。 虐待は早期に対応しなければならないことで、「おかしいな」と思っ たら児童相談所に通報、っていうのは大切なことだと思います。 ただ、普段、近所同士の交流がないまま、「何かあったら役所に通報」 ということだけが先行してしまうと、通報された方は周囲に対する「不 信感」や「壁」を感じて、近所の誰かに相談しようとは思わなくなりま す。 それが、子育て家庭をますます孤立させる原因になっていると思いま す。 では、問題点は何か?それは、人間関係が希薄なこと、親身な関係が 少なくなっていることです。 子育て家庭の孤立は、最近の核家族化の進行で顕著になってきたこと ですが、問題の根っこは、昔と変わっていないというのが私の考えです。 昔は、よく嫁姑の不仲・いざこざを耳にすることが多くありましたが、 今は、核家族化で嫁姑が同居することは少なくなり、嫁姑の問題を聞く ことはなくなりました。その代わり、「近所の人が姑になってしまって いる」というのが私の考えです。 昔、姑が嫁に口うるさく言っていたのと同じように、今は、近所の人 が子育て中の母親に言う(直接言わずに児童相談所に通報することも含 めて)ようになっているのだと思います。 昔と違うのは、昔は「同居」している嫁と姑の問題だったのが、今は 母親と「見ず知らず」の近所の人との問題になっている点です。 「見ず知らず」の人から、突然とがめられれば、誰もが萎縮したり、 人によっては逆に強く反発したりするかもしれません。それは人間とし て当然の反応だと思います。 同じ注意されるにしても、日頃から、自分に対して親身に対応してく れていると思っている相手からの注意と、「見ず知らず」の人の注意で は、受け止め方が全く異なります。 親身な人からの注意は素直に聞けますが、「見ず知らず」の人の注意 は、反発したり、自信をなくしたりという結果をもたらします。 昔でも、仲良くしている嫁姑がいました。 嫁が姑に対して「この人は自分のことを親身になって考えてくれいて いる」と感じているケースは、うまくいくのだと思います。(そうなる ためにお互い努力していたとは思いますが) 同じように、近所の人が「見ず知らず」の人ではなく、「親身になっ てくれる」人と感じることができれば、子育て家庭の孤立は少なくなる のではないかと考えています。 (次号に続く。) ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●その他の情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 子どもサポート情報メールマガジンについて (独立行政法人 国民生活センター ) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 子どもの身近な危険に関する情報を、提供するメールマガジンです。 玩具や食べ物などの重要な情報を知ることができ、とても参考になり ます。 ※最近の例 身の回りのものが子どもの口、鼻、耳、眼に! アイロンはすぐに熱くなり、なかなか冷めない! −子どものやけどに注意− 着ている衣服で思いがけない事故に! ■料金■ 無料(通信料金は除く。) ■配信方法■ 月1回程度、TEXT形式で配信します。ファイルの添付は行いませ ん。本配信及び登録情報の管理は、「トライコーン株式会社」のメール 配信システムを利用して行います。 (登録についてはパソコン用、携帯用とございます。) #詳しくは、こちらをご覧ください。 http://www.kokusen.go.jp/mimamori/kmj_mgtop.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●発行者からのお知らせ ―――――――――――――――――――――――――――――――― メールマガジン掲載情報募集中! ―――――――――――――――――――――――――――――――― このメールマガジンは、子育て支援に取り組む人や子育て中の人など を対象に、子育ち・子育てに関する情報やイベント等の様々な情報提供 を行うとともに、登録している人同士が情報交流できる場を目指してい ます。 活動紹介や独自のイベント案内などの情報を、下記宛先までお寄せく ださい。 掲載の際には内容の確認をするために連絡をしますので、連絡先(氏 名、電話番号又はメールアドレス)を明記してくださいますようお願い します。 ご意見やご感想につきましても、下記宛先までお寄せください。お待 ちしています! ◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇ 福島県次世代育成メルマガ ふくしまエンゼルサポート ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 第076号 (2009年05月15日発行) 発行者 福島県子育て支援課 住所 〒960-8670 福島県福島市杉妻町2−16 TEL 024-521-7198 FAX 024-521-7747 e-mail kosodate@pref.fukushima.jp ふくしまエンゼルネット http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/



