2009/04/01
福島県次世代育成メルマガ■ふくしまエンゼルサポート■第073号(2009年04月01日発行)
◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇ 福島県次世代育成メルマガ ふくしまエンゼルサポート ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 第073号 (2009年04月01日発行) 福島県子育て支援課 ◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇ 福島県子育て支援課です。 みなさまおはようございます。 春は出会いと別れの季節です。 この1年間一緒に仕事をしてきた(とは言いつつも私個人としては育 児休業から復帰して3ヶ月ですが・・・)方々を見送り、新たなメンバ ーを迎えたところです。 ふと思い返せば、担当者が変わった際にご挨拶をしていませんでした が、今年度も新・子育て支援課共々よろしくお願いします! では、第073号をお届けします。 このメールマガジンは、メーラーの設定を等幅フォント(MSゴシッ クなど)にしてご覧ください。 【目次】 ●NEW!新着情報 平成20年度子育て支援交流会〜報告2 臨時職員募集のお知らせ ●福島県の子ども施策・次世代育成支援対策に関する情報 子育て応援パスポート事業協賛店4,000突破記念プレゼント のお知らせ 「福島県こども救急電話相談」について ●各種助成・募集 「2009年全労済地域貢献助成事業」の実施について 子育ち・子育て支援団体活動研修事業の募集について カナダとデンマークに学ぶ高齢者福祉 &幼児教育と子育て支援の視察について ●発行者からのお知らせ 新・子育て支援課紹介 メールマガジン掲載情報募集中! ☆注目☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆ ☆ ☆ NEW!臨時職員募集のお知らせ ☆ ☆ ☆ ☆ 詳細はNEW!新着情報をご覧ください。 ☆ ☆ ☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ―――――――――――――――――――――――――――――――― NEW!平成20年度子育て支援交流会〜報告2 (県子育て支援課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 平成21年2月14日に郡山市労働福祉会館で開催された、平成20 年度子育て支援交流会について引き続き紹介します。 今回は、分科会3「子育てに優しいまちづくり事例発表会」について です。中心市街地の活性化や商店街の振興といったまちづくり活動にお いても、最近、子育て支援の視点が重要視されています。県内の事例を 中心に、子育てに優しいまちづくりについて議論しました。 ○子育てにやさしいいわきの商店街づくり事業実行委員会 庄司秀夫委員長 子育て応援パスポート事業は、平成19年12月1日から全県一斉に 取り組みが始まりましたが、いわき市では市内の全商店街が連携し、同 事業を活用するとともに、いわき独自の子育てにやさしい取組みをする ことで、地域コミュニティの再生や商店街の振興を図ることを目的に、 平成20年1月30日に実行委員会を組織したことが報告されました。 その結果、いわき市内の協賛事業所数が事業開始時に140程度であ ったものが、実行委員会組織後2ヶ月経過時点で600以上に拡大し、 ファミたんカード交付世帯も事業開始時2,600世帯程度であったも のが、実行委員会組織後2ヶ月経過時点で4,000世帯以上に拡大し たことが報告されました。 この取り組みに呼応して、庄司委員長といわき市長、福島県いわき地 方振興局長の三者による「子育て応援宣言」が締結され、その後、いわ き版協賛店ガイドブックも作成されたことも紹介されました。 そして、この取り組みを基礎として、商店街で行う料理教室や子育て 世帯と商店街の意見交換会の実施等、広がりのある活動に展開している ことも報告されました。 今後は、子育て応援パスポート事業での各協賛事業所のサービス内容 を検証し、同事業を充実させるとともに、商店街での遊びやつどいの場 の提供等の地域コミュニティの再生やファミリー向けのイベント実施等 の賑わい創出、子育て支援団体との連携によるネットワークの構築を目 標としていきたいとのことでした。 ○郡山商工会議所総務部 霜鳥努会員交流課長 郡山商工会議所では、以前から、共済制度加入者向けに加盟店から特 典を受けることができるフレンド会の取り組みを行っていましたが、平 成19年12月1日から県で子育て応援パスポート事業が開始されるに 当たり、フレンド会加盟店の子育て応援パスポート事業への協賛促進の 活動により、500事業所以上の協賛に至ったことが報告されました。 結果として、フレンド会加盟店のほとんどが子育て応援パスポート事 業の趣旨に賛同し、協賛いただくこととなり、郡山商工会議所会員間で も、協賛したサービスに限らず子育てに優しい取り組みが進む契機とな ったことが報告されました。 郡山商工会議所の社会貢献の一環として取り組んだことでありました が、その目的は達成されたと感じているとのことでした。 更に、全国で初の試みとして、突然の心臓発作に対して、心臓の働き を戻すことを試みる医療機器である自動体外式除細動器(AED)の郡 山市内の設置場所を子育て応援パスポート事業の協賛事業所と一緒に地 図に表示して、フレンド会の特典パンフレットを作成する取り組みも紹 介されました。 子育て支援を視点の一つとしながら、人にやさしいまちづくりを展開 していることが報告されました。 ○須賀川市保健福祉部社会福祉課 村上正紀児童家庭係長 同家庭児童相談室 七海陽子家庭児童相談員 須賀川市では、中心市街地にデパートがありましたが、平成17年に 閉店となり、その跡地利用の問題が持ち上がった際、以前から手狭であ り、かつ、市町村合併を控え業務量の拡大が予想される市の福祉事務所 が入る施設として、また、まちなかの賑わいを創出する施設として、市 が取得、改修を行い、総合福祉センターとして平成19年4月に開所し たことが報告されました。 この施設は、1階には誰でも自由に使える交流サロンやコンビニエン スストアがあり、2階には市の福祉事務所、社会福祉協議会、ファミリ ー・サポート・センター事務局があり、3階には子育てサロンがありま す。更に、建物に隣接して天候に左右されない屋根付きのまちなかプラ ザも併設されています。 子育てサロンは、年中無休で、毎日9時から17時まで開放しており、 乳幼児が自由に遊び、親子が交流する場となっており、1日平均32名 の親子の利用があります。毎週火曜日の10時から12時までは、家庭 相談員が対応する子育てなんでも相談コーナーが開設されており、利用 者からは孤独な育児から解放されリフレッシュに繋がったこと、周囲の 商店街にも親子の賑わいが生まれていることが紹介されました。 また、綺麗なトイレが利用できるため、お子さんのトイレトレーニン グの場にもなっていること、地域の高齢者もお手玉等の昔遊びを教え交 流が生まれていること等の副次的な効果もあることのことでした。 今後も、引き続き、子育て世帯が集い、相談できる場として、また、 まちなかが賑わう場として、運営していきたいとの発言がありました。 ○特定非営利活動法人ココネット・マム 辻典子理事 2年前の平成18年度に、歩いて暮らせるまちづくり社会実験を開催 した際、郡山市の駅前大通りにある空き店舗に、まちなかキッズサロン を開設したことについて報告がありました。 お子さん連れの親子の方が、まちなかで自由に立ち寄ることができる 休憩の場でしたが、利用者の反応としては、今後も必要であるとの意見 が8割近くに達し、継続した場合の利用については、9割以上の好回答 を得たことが紹介されました。 期間限定でありましたが、このような子育て世帯が集える場に対する 要望が高まっていると感じていることが報告されました。 実際の運営に係る課題として、家賃等の捻出やスタッフの確保、そし てそれらを賄う収益性があることにも言及されました。 ○郡山市保健福祉部こども課 鈴木裕一主任主査兼子育て支援係長 平成21年4月に開所する「こども総合支援センター(ニコニコこど も館)」の機能について、紹介がありました。 ○まとめ 子育て支援についても、まちづくりについても、一つの団体が運営や 費用捻出をしていくことは、今は難しい状況であるので、商工会議所や 商工会といった商工団体をはじめ、子育て支援団体や行政、当事者であ る子育て世帯が、様々な形で連携して、それぞれの資源を持ち寄り運営 する姿が望まれるとのまとめがありました。 子育て支援団体からは、地域の団体であり、様々な活動を実施してい る商工団体との連携が、また、商工団体からは、有力な顧客である子育 て世帯の取り込みが、双方向に期待できるのではないかとの発言もあり ました。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― NEW!臨時職員募集のお知らせ (財団法人 福島県老人クラブ連合会事務局) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 財団法人福島県老人クラブ連合会では、「地域の三世代子育て助け合 い推進事業」を主担当として運営する、子育て支援コーディネーター( 臨時職員)を募集しています。 この事業は、ファミリー・サポート・センターを実施している民間団 体と連携して、子育て支援ボランティア養成講座を開催するもので、高 齢者を中心に幅広い世代の方に受講していただくものです。 雇用条件は、これまで幼稚園や保育園、民間の子育て支援団体などで 子育て支援に従事したことがある方、または福島県が実施した子育て支 援講座を受講し、所定の講座を修了した方となっています。 詳しい内容については、下記へお問い合せください。 ■お問い合わせ■ 財団法人 福島県老人クラブ連合会事務局 住所 〒960-8141 福島市渡利字七社宮111 県総合社会福祉センター内 TEL 024-523-2131 FAX 024-524-1401 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●福島県の子ども施策・次世代育成支援対策に関する情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 子育て応援パスポート事業 協賛店4,000突破記念プレゼントのお知らせ (県子育て支援課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 事業者の協力を得て、社会全体で子育てしやすい環境づくりを進める ために始めた「子育て応援パスポート事業」の協賛店が4,000店を 突破したことを記念し、「ファミたん」携帯ストラップをプレゼントし ます。下記の当選番号のカードをお持ちの方は、ぜひプレゼントに申し 込んでください。 当選番号 「ファミたんカード」の右上に付された番号の下三桁が「514」 申込方法など、詳しくはこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/kosodate_ouen/present.html ファミたんカードはお住まいの市町村で受け取ることができます。ま だカードをお持ちでない方はこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/kosodate_ouen/list_muni_cw.html また、協賛していただける企業・店舗等を、随時募集しています。申 請の方法など詳しくはこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/kosodate_ouen/passport_index.html ■お問い合わせ■ 福島県子育て支援課 住所 〒960-8670 福島県福島市杉妻町2-16 TEL 024-521-7198 FAX 024-521-7747 e-mail kosodate@pref.fukushima.jp ―――――――――――――――――――――――――――――――― 「福島県こども救急電話相談」について (県医療看護課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 夜間に突然、子どもさんの体の具合が悪くなった場合、こども救急電 話相談をご利用ください。 看護師や医師などが、家庭での対処法などについて、アドバイスしま す。 ★短縮ダイヤル★ #8000 ★通常の電話番号★ 024−521−3790 ■対象■ 夜、急に身体の具合が悪くなった子どもの保護者など (注)通話料はご負担いただきます。 ■受付時間■ 毎日、午後7時から翌朝8時まで ■お問い合わせ■ 福島県医療看護課 TEL 024-521-7221 FAX 024-521-2191 県「子どもの救急についてホームページ」 http://www.pref.fukushima.jp/imu/kodomokyuukyuu/kodomokyuukyuu.htm ■参考■ 日本小児科学会「ONLINEQQこどもの救急ホームページ」 http://kodomo-qq.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●その他の情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 「2009年全労済地域貢献助成事業」の実施について (全労済 経営企画部) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 全労済では、社会貢献活動の一環として助成事業を行っております。 本年も「2009年全労済地域貢献助成事業」を実施することとし、 「未来の子どもたちに豊かな自然を残すために、今と未来を生きる子ど もたちのために」をテーマに、地域の人々が助け合って環境を守る活動、 子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します。 全国の環境活動及び子育て子育ち支援活動に携わる市民団体の皆様か らの多数の応募をお待ちしています。 ■助成活動■ ○環境分野 地域の自然環境を守る活動 循環型地域社会をつくるための活動 地域の自然や環境の大切さを学ぶための活動 ○子ども分野 地域の中で、学校外の多様な育ちを応援する次のような活動 子どもたちの豊かな遊びの場をつくる活動 子どもたちが交流し学びあえる場をつくる活動 ※子ども自身が主体的に参画して取り組む活動を重視します。 ■助成対象団体■ 日本国内を主たる活動の場とするNPO法人、任意団体等 (NGO、ボランティア団体等) ■助成内容■ ○助成総額:2,000万円(上限)予定 環境分野 1,000万円 子ども分野 1,000万円 ○1団体に対する助成上限額 30万円 ○対象費用 資材費、旅費交通費など活動に直接係る経費 人件費(謝金等含む) ■応募期間■ 平成21年3月19日(木)〜4月6日(月) 当日消印有効 ■応募先・お問い合せ先■ 全労済 経営企画部 地域貢献助成事業事務局 〒151-8571 東京都渋谷区代々木2-12-10 TEL 03-3299-0161 FAX 03-5371-2685 e-mail 90_eco@zenrosai.coop #詳しくはこちらをご覧ください。 http://www.zenrosai.coop/zenrosai/topics/2009/090219.php ―――――――――――――――――――――――――――――――― 子育ち・子育て支援団体活動研修事業の募集について (財団法人 子ども未来財団) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 地域で子育ち・子育て支援活動を活発に展開している子育ち・子育て 支援を行う非営利の団体等の資質の向上を図るため、活動プログラム・ 運営方法等の研修会を実施する事業実施団体を公募しています。 ■実施方法■ こども未来財団と事業実施団体(法人格を有しない場合は、代表者) が業務委託契約を締結の上、実施(個人からの応募は 対象外) ■助成対象団体■ 民間の非営利団体 子育ち・子育て支援を行うサークル等の団体(法人格の有無は問わない) ■対象となる研修会■ 講座・グループ討議、実技講習、事例発表、シンポジウム、 パネルディスカッション、ワークショップ、見学等 ○1研修あたりの委託金額の上限 50万円 ○対象費用 諸謝金、旅費、消耗品費、印刷製本費、賃金、 雑役務費、諸経費など ■応募期間■ 平成21年4月24日(金)必着 ■応募先・お問い合せ先■ 財団法人子ども未来財団 研修事業部 〒105-0003 東京都西新橋3-3-1 西新橋TSビル8階 TEL 03-6402-4821 #詳しくはこちらをご覧ください。 http://www.kodomomiraizaidan.or.jp/kensyujigyo/kobo2009.html ―――――――――――――――――――――――――――――――― カナダとデンマークに学ぶ高齢者福祉 &幼児教育と子育て支援の視察について (ひの社会教育センター) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 東京都日野市に所在するひの社会教育センターでは、5月にカナダの ビクトリアで、ホームステイをしながら学ぶ「第11回高齢者福祉&幼 児教育と子育て支援の視察」を、8月にデンマークで、デンマークに学 ぶ「第18回高齢者福祉&子育て文化の視察」を企画しています。 日野市在住にかかわらずどなたでも参加できます。1人でも多くの皆 様に参加していただき、これからの日本の福祉について共に考えていけ ればと思っています。 #詳しい内容についてはこちらをご覧ください。 http://www.hino-shakyo.com/kokusai_kouryu/kokusai_kouryu_top.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●発行者からのお知らせ ―――――――――――――――――――――――――――――――― 新・子育て支援課紹介 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 平成21年度から、子育て支援課に保育担当の職員2名が加わり、新 たに12名で業務を開始します。業務の内容は、次世代育成支援に対す る企画や、保育所・放課後児童クラブ等地域子育てに関すること、児童 手当などです。 次世代育成支援といえば、ご存じのとおりこのメルマガも次世代育成 メルマガですが、私たちは、この「次世代育成支援」という言葉に「あ る思い」を込めて仕事をしています。 「子育て支援」という言葉を聞いて、ほとんどの皆さんは、子育て中 の家庭を支援するという印象を持たれると思います。でも、少子化対策 は子育て中の家庭を支援するだけでは十分ではないのです。今、若者た ちの置かれている状況を見ると、「派遣労働」に象徴される不安定な就 労環境にあったり、仕事がなかなか見つからないといった困難を抱えて います。 昨年、子育て支援課で行ったアンケート調査の結果によると、9割以 上の人たちが「結婚して子どもを生み育てたい」と思っています。でも、 現実問題、結婚や子育てにはお金がかかります。経済的に不安定な状況 におかれた若者が、結婚して子どもをもうけようとしても、そんなささ いな希望がかなえられない今の状況、そうした環境をなんとかしたい、 と思いながら仕事をしています。 子育て中の方を支援することはもちろん大切なことです。でも、それ と同じぐらい次の世代の親となる若者を支援することも大切だと私たち は考えているのです。 今回の人事異動では、元々10名いた職員のうち実に半数の5名が異 動するということもありましたが、次世代育成支援の心を持ちつつ、心 機一転、新たなメンバーで頑張っていきますので、引き続きよろしくお 願いします。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― メールマガジン掲載情報募集中! ―――――――――――――――――――――――――――――――― このメールマガジンは、子育て支援に取り組む人や子育て中の人など を対象に、子育ち・子育てに関する情報やイベント等の様々な情報提供 を行うとともに、登録している人同士が情報交流できる場を目指してい ます。 活動紹介や独自のイベント案内などの情報を、下記宛先までお寄せく ださい。 掲載の際には内容の確認をするために連絡をしますので、連絡先(氏 名、電話番号又はメールアドレス)を明記してくださいますようお願い します。 ご意見やご感想につきましても、下記宛先までお寄せください。お待 ちしています! ◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇ 福島県次世代育成メルマガ ふくしまエンゼルサポート ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 第073号 (2009年04月01日発行) 発行者 福島県子育て支援課 住所 〒960-8670 福島県福島市杉妻町2−16 TEL 024-521-7198 FAX 024-521-7747 e-mail kosodate@pref.fukushima.jp ふくしまエンゼルネット http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/



