2008/11/15
福島県次世代育成メルマガ■ふくしまエンゼルサポート■第064号(2008年11月15日発行)■
◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇ 福島県次世代育成メルマガ ふくしまエンゼルサポート ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 第064号 (2008年11月15日発行) 福島県子育て支援課 ◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇ 福島県子育て支援課です。 みなさまおはようございます。 第064号をお届けします。 このメールマガジンは、メーラーの設定を等幅フォント(MSゴシッ クなど)にしてご覧ください。 【目次】 ●NEW!新着情報 NEW!スウェーデンの子育て事情(第2回) NEW!「出逢い&ふれあいの会」参加者募集中! NEW!「早寝早起き朝ごはん」 フォト・標語・デザインコンテスト2008募集中! NEW!子育て・家族支援者養成講座 <全国自治体職員向け講座(第2期)第2回> NEW!子育ち・子育て支援ボランティア養成講習会 〜三世代交流会レポート ●福島県の子ども施策・次世代育成支援対策に関する情報 子育て応援パスポート事業について 母子健康手帳交付時県支援情報提供事業について 「福島県こども救急電話相談」について ●福島県内各地の情報 プロジェクトY(独身男女の交流の場) ボーリング&カラオケ参加者募集中! 子育て講演会「言うことをきかない子どもの対応法 〜感情的にならない子育てのコツ〜」 及び子育てシンポジウム開催について 公益信託うつくしま基金 第7回助成金募集(平成21年度の事業) 育児サポート講習会(須賀川市地区)募集中! 子育ち・子育て支援ボランティア養成講習会受講生募集中! NEW!緊急サポートスタッフ会員養成研修会研修生募集(福島地区) 緊急サポートネットワークふくしまスタッフ養成講座受講生募集 (二本松地区) 「子育てひろばPoteっとひろば」開催! 「ひだまりママサロン」開催! ●その他の情報 子育て支援者のためのパワーアップセミナー募集中!(盛岡市内) 長寿社会文化協会設立20周年記念論文募集! ニッセイ財団“広がれ、元気っこ活動” −児童・少年の健全育成助成− 第33回「數納賞」公募について ●発行者からのお知らせ メールマガジン掲載情報募集中 ☆注目☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ☆ ☆ ☆ NEW!「出逢い&ふれあいの会」参加者募集中! ☆ ☆ (白河市地域づくり課) ☆ ☆ プレイベントも盛りだくさん!是非ご参加ください。 ☆ ☆ 詳しくは、新着情報をご覧ください。 ☆ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆ ―――――――――――――――――――――――――――――――― NEW!スウェーデンの子育て事情(第2回) (アラビオン 和泉) ―――――――――――――――――――――――――――――――― ★★今回は、スウェーデンにて、子育てと仕事と両立されている、 アラビオン 和泉さんよりスウェーデンの幼児保育・学童保育につい ての情報をお送りします。★★ 〜プロフィール〜 1993年結婚を機にスウェーデンに移住、夫と2人の子どもとの 生活。スウェーデン移住のため、日本における勤務先の某航空会社を 退職。スウェーデンの地方の大学の経済学部に入学。 日系の某企業のスウェーデン進出を手伝う。現在は、派遣社員とし て原子力発電所経理課勤務の傍ら、大学の通信講座を受講し、翻訳の 仕事なども行っている。 〜寄稿2〜 前回に述べた休暇については父親も育児休暇を同様にとるので、真 昼間に乳母車で乳児を散歩させている父親や、低年齢児向けのオープ ン幼稚園(入園、就学前の子どものための施設)にママさんたちに交 じって子どもと一緒に来ているパパさんもよく見かけられます。 保育園は一歳児からあずけられるところが多いようですが、みたと ころ、1.5歳ぐらいを目安にしている人が多いようです。保育園は少人 数のグループ保育になりますが、他に保育ママさんというのもありま す。これは保育ママさんの家での保育になり、アットホームな感じが します。保育ママさんは夜勤でどうしても夜の保育が必要となる人へ の対応も可能です。保育園も保育ママさんもどちらも利点と欠点があ るので一概にどちらがいいかはわかりませんね。ほとんどの人が共働 きなので、絶対に保育施設に入れなければならないという考えから、 子どもが生まれる前に申し込みをするという人もいるそうです。 幼児保育は有料で、給与の3%と最高額が決まっていて、2人目から はさらに割引が増え子どもがたくさんいてもかかるお金は同じぐらい になるように設定されています。また、子どもには出生時から義務教 育が終わるまで一人につき毎月約13000円ほどの手当が支給され人数 が増えると加算されていくので、子だくさんには手厚い支給となって おり、8人の子持ちだと、手当だけで月給手取り分相当の金額が支給 されるなんてことになったりします。ちなみに義務教育が終わってか らも勉学手当と名前が変わるだけで、支給は続きます。スウェーデン は核家族が一般的で、共稼ぎ家庭が多いので、子育ての不安を解消し 人口を増やしたいということも背景にあるかと思います。 保育園をでると小学校準1年生(これは日本でいう幼稚園年長組に あたる。)になり学校同様に義務になります。つづいて1年生から6 年生までを同じ学校で過ごします。準1年生から3年生までは学校時 間外は、いわゆる児童館にあずけられることになります。料金は保育 園と同様になります。児童館にはちゃんと指導員がいて、食事、おや つも面倒を見てもらえます。朝は6時から夕方は6時まで預けること ができるので、朝の出勤前に預けてから仕事に行くことができます。 ちなみに、正規の勤務時間は、一般職であれば7時―16時ですが、 (フレックス制を使って)、朝早く始めて、夕方早く仕事を終わらせ る人が多いようです。6時に出勤して、昼休みを45分間にすると14時 45分には家に帰れるわけです。そして、夫婦で交代して、子どもを 迎えに行って面倒を見たり、買い物や食事の支度を交替したりもしま す。 児童館の一部は一般の未成年にも会員制で開放しており、年齢によっ てある程度の利用時間制限をして、管理しています。希望があれば6 年生になるまで児童館の指導員に面倒見てもらえるようですが、ほと んどが3,4年生でやめてしまうようです。その後は子どもだけで、 家にいるか、児童館の開放部門で遊んで過ごすことになります。児童 館ではいろいろな行事を企画してくれます。子どもの学校の夏休みは 丸二カ月あり、児童館の開放部は残念ながら閉まってしまうのですが (職員も夏季休暇をとるので)、お父さんとお母さんが交代で夏季 休暇をとってなるべく子どもだけで、一日中過ごす日を減らそうと努 力しているようです。(続く) 〜参考データ〜 ※合計特殊出生率は、日本1.29,スウェーデン1.71(2003 年)であり、またスウェーデンでは女性労働力率が出産期に減ずると いうことがみられない。男性の育児休業取得率も88.7%と高い。 ―――――――――――――――――――――――――――――――― NEW!「出逢い&ふれあいの会」参加者募集中! (白河市地域づくり課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― ★★真剣に結婚を望んでいる独身男女のための「出逢いの場」のパ ーティです。参加者限定の楽しいプレイベントとして、カラーセラピ ー&身だしなみ講座(12月13日)、話し方講座(12月14日) 、IHクリスマスお料理教室(12月19日)から一つお選びいただ けます。(各講座・教室定員10名程度)プレイベントの参加者は、 男女問いません。是非ご参加ください。★★ ■開催日・場所■ パーティ:平成20年12月21日(日) 鹿島ガーデンヴィラ(白河市) ■応募締切■ 平成20年12月4日(木)まで ※申込者多数の場合は、抽選となります。 ■参加料■ パーティ参加料:女性2,000円/男性 3,000円 ■募集人数■ 男性50名 (白河市及び西白河郡在住) 女性50名 (県内・県外からでも参加可能) ■申込み方法■ 電話または、メールで、住所、氏名、性別、生年月日、電話番号 、職業及び講習会の 参加の有無を添えてお申し込みください。 ■申込み・お問い合わせ先■ 「ふれあいの場」創出事業実行委員会事務局(白河市地域づくり課内) 電話:0248−22−1111 Eメールアドレス:chiiki@city.shirakawa.fukushima.jp ※詳しくはこちらをご覧ください。 ↓ http://www.city.shirakawa.fukushima.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AC020001&WIT_oid=icityv2_001::Contents::4718&TSW=upqqbef ―――――――――――――――――――――――――――――――― NEW!「早寝早起き朝ごはん」 フォト・標語・デザインコンテスト2008募集中! (「早寝早起き朝ごはん」全国協議会) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 子どもたちの正しい生活リズムを地域全体ではぐくめる社会をつく る、「早寝早起き朝ごはん」運動を多くの方々に幅広く知っていただ くため、「早寝早起き朝ごはん」コンテストを開催します。子どもか ら大人の方までどなたでも応募できます。 ■応募締切り■ 平成20年11月30日(日) ■入賞■ 最優秀賞 1点 優秀賞 3点 (標語・デザイン部門は小学生特別賞あり) ■応募点数■ お一人様何点でも応募できます。 ■応募方法■ ウェブサイトからご応募ください。 ↓ http://www.hayanehayaoki.jp へアクセスして投稿してください。 ※デザイン部門のみ、郵送でも受付いたします。 ↓ (あて先)〒151-0052 東京都渋谷区代々木神園町3−1 国立オリンピック記念青少年総合センター内 「早寝早起き朝ごはん」全国協議会コンテスト係 ※詳しい情報はウェブサイトをご覧ください。 ↓ http://www.hayanehayaoki.jp ―――――――――――――――――――――――――――――――― NEW!子育て・家族支援者養成講座 <全国自治体職員向け講座(第2期)第2回> (NPO法人あい・ぽーとステーション) ―――――――――――――――――――――――――――――――― ★★地域の子育て支援者養成の課題と今後の展開に向けて★★ 安心して子どもを預けることができる保育や地域の育児支援が必要 となってきております。少子化対策・子育て支援の後期行動計画策定に 向けて、課題を出し合い、先進事例に学び、各自治体の特性を生かした 行動策定を考える研修となっております。 ■開催日■ 平成20年12月5日(金)10:00〜17:00 ■対象■ 全国都道府県市区町村の子育て支援行政担当者 乳幼児教育・保育関係の専門職 NPO関係者他 ■定員■ 130名(各分科会40名前後) ■会場■ アルカディア市ヶ谷 東京都千代田区九段北4−2−25 (JR・地下鉄市ヶ谷駅徒歩2分) ■締切■ 平成20年11月30日(金)先着順 ■当日スケジュール■ フォーラム「地域の人材養成の現状と課題」 シンポジスト 汐見稔幸氏(白梅学園大学 学長) 分科会A 地域の子育て・家族支援者養成の実践と課題 大日向 雅美氏(恵泉女学園大学大学院教授) 分科会B 家庭的保育制度の現状と課題 福川 須美氏(駒沢女子短期大学保育科教授) 分科会C 学童保育の現状と課題 岡 健氏(大妻女子大学教授) 西川 正氏(NPO法人市民情報センターハン ズオン埼玉常務理事) 分科会D 特別支援の現状と課題 高橋ゆう子氏(大妻女子大学准教授) ※詳しくは、こちらをご覧ください。 ↓ http://www.ai-port.jp/main/word/sumisei-1205.pdf ■お申し込み・お問い合わせ先■ 〒106-0031 東京都港区西麻布2-24-25-509 電話:03−6657−8539 FAX:03−3499−8539 研修参加申込書 ↓ http://www.ai-port.jp/main/word/sumisei-1205application.pdf ―――――――――――――――――――――――――――――――― NEW! 子育ち・子育て支援ボランティア養成講習会〜三世代交流会レポート (子育て支援課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 二本松市福祉センターにおいて、平成20年11月7日(金)「三 世代交流会」として3回目(全8回)の講習会が行われました。その 様子を取材して参りましたのでご紹介します。 三世代交流会の会場に入ってみると、早い時間から、多くの受講生 の方々が、仲よくお話をしながら、始まるのを待っていました。受付 では、二本松市の子育て支援グループこころのスタッフさんたちが、 元気に受講者に声をかけてくれます。 子育て支援グループこころの代表、中野さんよりご挨拶があり、そ の中で二本松という土地柄として、誰かの役に立ちたいという優しい 心を持った人が多いところであるという言葉が印象的でした。 三世代交流ということで、二本松市老人クラブの方々や、子育て中 の親子さんたちも参加されて、とてもにぎやかな会場でした。今回初 めての企画ということで、整体師でホリスティックアドバイザーの橋 本經子先生より第1部「ホリスティックの世界にようこそ」、第2部 「すぐに役立つ実技」を学ぶことができました。 颯爽と現れた橋本先生は、とても元気な、よく声の通る方でした。 まずホリスティックという言葉の意味は「全体、総合的」というよう なギリシア語であるそうです。人間は、「息」、「食」、「動」、「 想」、「環境」と全てがきちんとしてはじめて健康に心も体も暮らせ るということでした。 最近よく口をぽかーんとあいたままの子どもたちがいますが、口で 呼吸をすると、鼻呼吸のように、鼻毛でウィルスを閉め出すことがで きないので、風邪もひきやすくなってしまいます。 そこで、これか らの季節にぴったりのうがいについても教えていただきました。うが いには、お番茶を渋く出して、梅じそを入れ、濃いめにあたたかくし て、のどの奥までうがいするととても効くそうです。温かくするとこ ろが肝心です。そうすることにより鼻にも効果があるそうです。 地産地消で地元のものを食べて、体をよく動かし足腰を鍛え、肝臓 が困らないようたくさん食べ過ぎないようにしましょうというお話で した。子どもたちは、おいしいので大人と同じ量のアイスクリーム もぺろっと食べてしまいますが、そこは、大人がきちんと量をみてあ げてくださいという話には、耳が痛い部分がありました。これからは 、子どもと半分こにしようと決心しました。子どもばかりにがまんは させず親からだそうです。 老人クラブの会員の方に感想をお聞きしたところ「この年になって 実感していたことをさらに確信できて、よい話だった。」と元気に話 してくださいました。 第2部として、「すぐに役に立つ実技」では託児室にいた子どもた ちも登場です。まずは、子どものためのマッサージからです。お腹の マッサージ(お腹を右回りに36回を2度、下痢の時は、左回り)、 足の指のマッサージ(ぐっすり寝るそうです、親指と小指です。)な ど、子どもたちは、気持ちよさそうにしている子や、くすぐったくて 逃げ出して走り回っている子と様々です。 お母さんに感想を聞くと 小さい子だったので、「もうすでに、眠いのでぐずってます。(笑) 」という方や、「家でまたマッサージを試してみたいと思います。」 などと役に立っている様子でした。 そして、次は大人用の実技です。まずはじめに足の長さと肩の高さの 左右の違いを見てから、実技として、スクワットや、首伸ばしなどを してみてもう一度足の長さや、肩の高さを測りました。終わってから 受講者の方にお聞きしたところ「すっきりしました。」「確かに体の ゆがみがとれました。」と好評でした。「最近は、関心があれば、こ のような講座を受講する機会があって、最近の子育ての環境はとても 良いと思います。」というご意見もありました。三世代が集って交流 することによって、地域のつながりも深くなり、今回講座を受講した ことにより、さらに地域の暖かさに触れる機会となっているんだなと 思いました。 福島県老人クラブ連合会、子育て支援グループこころ、二本松市老 人クラブ連合会、そして受講生の皆様取材に御協力ありがとうござい ました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●福島県の子ども施策・次世代育成支援対策に関する情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 子育て応援パスポート事業について(ファミたんカード) (子育て支援課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― ★★★子どもは次の世代を担う宝です★★★ 県では、企業や行政など社会全体で子育てしやすい環境づくりを進め るために、「子育て応援パスポート事業」を始めました。 この事業は、18歳までの子どもがいる家庭にパスポートを交付し、 この事業に協賛している店舗などでパスポートを提示すると、協賛店ご とに定めた様々なサービスを受けることができるというものです。 現在、約3,800のお店に御協力をいただいております。 ^^^^^^^^^^^^^ 子育て家庭の方には大いに活用していただきたいと思います。 #協賛店の検索はこちらから。 http://www4.pref.fukushima.jp/angelnet/passport/index.php #携帯による協賛店の検索はこちらから。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ http://www4.pref.fukushima.jp/angelnet/passport/mb/index.html #カードはお住まいの市町村で受け取ることができます。まだカードを お持ちでない方はこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/kosodate_ouen/list_muni_cw.html また、協賛していただける企業・店舗等を、随時募集しています。 #申請の方法など詳しくはこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/kosodate_ouen/passport_index.html ■お問い合わせ■ 福島県子育て支援課 住所 〒960-8670 福島県福島市杉妻町2−16 TEL 024-521-7198 FAX 024-521-7747 e-mail kosodate@pref.fukushima.jp ―――――――――――――――――――――――――――――――― 母子健康手帳交付時県支援情報提供事業について (子育て支援課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 県では、支援情報のポータルサイトであるエンゼルネットや各種子育 て支援サービス、各種相談窓口、ワーク・ライフ・バランスに関する情 報などについてチラシを作成し、市町村を通して、母子健康手帳交付時 に配布しています。 チラシは、母子手帳サイズの4つ折りです。 県の子育て支援ホームページ「エンゼルネット」にも掲載しておりま すので、ご活用ください。 #詳細はこちらをご覧ください。 http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/list_madoguchi/list_boshitechou.html ■お問い合わせ■ 福島県子育て支援課 住所 〒960-8670 福島県福島市杉妻町2−16 TEL 024-521-7198 FAX 024-521-7747 e-mail kosodate@pref.fukushima.jp URL http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/ ―――――――――――――――――――――――――――――――― 「福島県こども救急電話相談」について (医療看護課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 夜間に突然、子どもさんの体の具合が悪くなった場合、こども救急電 話相談をご利用ください。 看護師や医師などが、家庭での対処法などについて、アドバイスしま す。 ★短縮ダイヤル★ #8000 ★通常の電話番号★ 024−521−3790 ■対象■ 夜、急に身体の具合が悪くなった子どもの保護者など (注)通話料はご負担いただきます。 ■受付時間■ 毎日、午後7時から翌朝8時まで ■お問い合わせ■ 福島県医療看護課 TEL 024-521-7221 FAX 024-521-2191 県「子どもの救急についてホームページ」 http://www.pref.fukushima.jp/imu/kodomokyuukyuu/kodomokyuukyuu.htm ■参考■ 日本小児科学会「ONLINEQQこどもの救急ホームページ」 http://kodomo-qq.jp/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●福島県内各地の情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――― プロジェクトY(独身男女の交流の場) ボウリング&カラオケ参加者募集中! (プロジェクトY運営委員会 矢祭町役場自立総務課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― ★★★みんなで愉快にボウリング!★★★ 2008年プロジェクトY、今年最後のBIG EVENT!!皆で楽しく、ワ イワイ、ガヤガヤ、盛り上がりましょう。友達を誘ってお気軽にご参加 ください。ボウリングとカラオケでストレス発散!!今年をホットに締 めくくりましょう。 ■開催日時■ 平成20年12月6日(土)PM7:00〜(ゲーム開始時間) ■ところ■ 棚倉町「アローボウル」ゲーム終了後「ボーカル南」 (お車で参加はご遠慮ください。) ■集合場所・時間■ 山村開発センター駐車場・・・PM6:00集合 ※現地(アローボウル)集合もOK! ■参加費■ 男性 3,500円 女性 2,000円 ■対象者■ 矢祭町内独身の男性 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 町内外問わず独身の女性 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ■締切■ 平成20年11月26日(水)まで ■お申し込み・お問い合わせ先■ 矢祭町役場自立総務課 電話:0247−46−3131 FAX:0247−46−3155 e-mail:project-y@town.yamatsuri.fukushima.jp 電話・FAX・メールでお申込みください。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 詳しくはこちらをご覧ください。 ↓ http://www.town.yamatsuri.fukushima.jp/cgi-bin/odb-get.exe?WIT_template=AC020004&Cc=7d7a1a0e2c22135 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 子育て講演会「言うことをきかない子どもの対応法 〜感情的にならない子育てのコツ〜」 及び子育てシンポジウム開催について (福島県県中方部子育て支援連絡会議) ―――――――――――――――――――――――――――――――― ★★★子育てがもっとたのしくなる! 〜みんなで支え合おう子育ての輪〜★★★ 子育て週間参加事業として、鈴木 稔氏(アイエルワイ代表)によ る子育て講演会、子育てシンポジウム等を行います。子育てについて 楽しくなる内容が盛りだくさんですので是非お越しください。 ※鈴木 稔氏プロフィール 1964年生まれ。家族は、妻と子ども5人。カウンセラーとして 「人間関係の問題」に関わりながら各地でセミナーや笑いと感動の 講演活動を行っている。(タウン情報誌「だいすき」の中の子育て コラムに毎月執筆中) ■開催日時■ 平成20年11月16日(日)12時30分〜16時まで ■開催場所■ 田村市文化センター 田村市船引町船引字南元町29−2 電話:0247−82−5030 ■参加費■ 無料 ■託児・車いす申込について■ 託児有り(予約必要無料)※託児でおやつや着替えなどが必要な 場合には各自ご用意ください。 託児・車いす申込みは平成20年10月31日(金)までにお申 し込みください。 ■イベント内容■ ○鈴木 稔氏 子育て講演会 13時〜 ○子育てシンポジウム 14時30分〜 テーマ「みんなで支え合おう子育ての輪」 ○意子育て関連事業・活動の展示及び紹介コーナー 12時30分〜 ■お問い合わせ・お申し込み先■ 福島県県中方部子育て支援連絡会議事務局 (福島県県中保健福祉事務所) 〒962−0834 福島県須賀川市旭町153−1 電話:0248−75−7809 FAX:0248−75−7824 詳しくはこちらをご覧ください。 ↓ http://www.pref.fukushima.jp/kenchuhofuku/kosodatekouenkai.pdf ―――――――――――――――――――――――――――――――― 公益信託うつくしま基金 第7回(平成21年度の事業)助成金募集 のおしらせ (公益信託うつくしま基金) ―――――――――――――――――――――――――――――― 子育てしやすい環境づくり、地域コミュニティの再生、環境問題へ の対応は、新“うつくしま、ふくしま。”県民運動の重点テーマとな っています。 これらの新しい県民運動に取り組みたいという団体、グループ及び 個人に対して公益信託うつくしま基金では、 「100年後も…いきいき ふくしま うつくしま実践コース」 (上限30万円)助成コースの募集を行っております。 ■募集受付期間■ 平成20年10月3日(金)〜平成20年11月17日(月) ※当日消印有効 ■応募方法■ 所定の申請書に必要事項を記入し、東邦銀行法人営業部公益信託う つくしま基金事務局に郵送してください。(郵送受付のみとし東邦銀 行の本・支店窓口受付は行いません。) 郵送先 〒960−8633 福島市大町3−25 東邦銀行 法人営業部 公益信託うつくしま基金事務局 ■お問い合わせ先■ ※申請書の記載方法や申請に関するご質問にお答えします。 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 特定非営利活動法人 うつくしまNPOネットワーク 〒963−8005 郡山市清水台2−1−17 電話:024−923−1119 FAX:024−991−7241 メールアドレス:office@npo-center.jp 詳細はこちらをご覧ください。 ↓ http:// www.utsukushima-npo.jp/ ―――――――――――――――――――――――――――――――― 育児サポート講習会(須賀川市地区)募集中! (須賀川市ファミリーサポートセンター) ―――――――――――――――――――――――――――――――― ★★★ファミリーサポート提供会員として 活躍してみませんか?★★★ 子育ての知識・技術の向上のための講習会です。この講座を終了す ると、ファミリーサポート提供会員となることができます。緊急サポ ートネットワーク提供会員となることができるプログラム(平成20 年11月28日(金)午前9時〜12時)もございます。 ■日時■ 平成20年11月4日(火)、7日(金)、11日(火)、 14日(金)、17日(月)、21日(金)、25日(火)、 28日(金) ■募集人員■ 20名程度 ■託児■ 生後6ヶ月以上のお子さんの託児をいたします。(要予約) ■テキスト代■ 2,500円 ■場所■ 須賀川市総合福祉センター4階 須賀川市保健センター(11月17日(月)のみ) ■申し込み・お問い合わせ先■ 主催 須賀川市ファミリーサポートセンター(須賀川市社会福祉協議会内) 電話0248−88ー8211 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 共催 NPO法人まごころサービス福島センター 厚生労働省委託事業こども緊急サポートネットワークふくしま (本部事務局) 電話:024-522-1370 FAX:024-522-1371 E-mail:kinsapofuku@yahoo.co.jp ―――――――――――――――――――――――――――――――― 子育ち・子育て支援ボランティア養成講習会受講生募集中! (財団法人 福島県老人クラブ連合会) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 地域で子育て支援活動に取り組みたい方、ご近所の子育て家庭を応 援している方、日常的にご自分の孫を面倒みている方などが、子育ち ・子育て支援ボランティアとして活躍する上で必要な基礎知識や心構 えを身につける講習会を各地域で開催します。公開講座の三世代交流 会として埼玉県より菅原 道彦先生による「あそびの達人」など楽し い企画もございます。孫育て世代から子育て世代まで幅広い世代の方 の「学びやすさ」に配慮した楽しく実践的な内容となっておりますの で、是非ご参加ください。 ■ 開催期間及び開催地■ 会津若松市 平成20年10月14日(火)〜平成20年11月9日(日) 二本松市 平成20年11月5日(水)〜平成20年11月27日(木) 本宮市 平成20年8月30日(土)〜平成20年11月15日(土) 西郷村 平成20年10月23日(木)〜平成20年11月19日(水) ■定員■ 各30人(先着順) ■受講料■ 無料(テキスト代と託児料含めて) ※ただし、講習によって教材費の実費200円程度ご負担 いただくことがあります。なお昼食代や会場までの旅費は 各自ご負担ください。 ■対象■ 子育て支援に関心のある方・現在子育て支援をしている方(年齢・ 性別は問いません。) ■講習会に関する「よろず相談窓口」■ 財団法人 福島県老人クラブ連合会 (担当:子育て支援コーディネーター佐藤) 福島市渡利字七社宮111(福島県総合社会福祉センター1階) 電話:024−523−2131 ファックス:024−524−1401 ―――――――――――――――――――――――――――――――― NEW!緊急サポートスタッフ会員養成研修会研修生募集(福島地区) (NPO法人まごころサービス福島センター) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 病児・病後児の預かり等の援助を行うスタッフ会員になるための研 修会を福島地区で開催いたします。育児について助け合う会員組織で 一時的に大切な子どもをお預かりする事業です。そのため、安全に適 切なサポート技能を研修します。是非ご参加ください。 ■日時■ 平成21年1月17日(土)、18日(日)、19日(月)、 20日(火)、午前9時〜午後5時 ■場所■ 場所:1福島学院大学福島駅前キャンパス 2福島市市民会館 3福島市体育館 ■定員■ 先着40名 ■受講料■ 無 料(ただし、資料代として2,000円) ■要件■ 心身ともに健康な方で看護師、保育士、幼稚園教諭、学校教諭 等、子育て経験ある方、子どもが好きな方で、全講座受講できる 方。研修後スタッフ会員として活動できる方。 ■お申し込み・お問い合わせ先■ ※お申し込みは、FAX,E-MAIL、電話か郵送にてお願いします。 こども緊急サポートネットワークふくしま 福島市本町2−10 福島学院大学 福島駅前キャンパス内 NPO実習室 E403 電話:024−522−1370 FAX:024−522−1371 E-mail:kinsapofuku@yahoo.co.jp http://npomagokoro.web.infoseek.co.jp/ ―――――――――――――――――――――――――――――――― 緊急サポートネットワークふくしま スタッフ養成講座受講生募集(二本松地区) (NPO法人まごころサービス福島センター) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 緊急サポートネットワークふくしまでは、すでに「女性労働協会」 による研修の修了証書をお持ちの方々のために、緊急サポートネット ワークの研修会を開催いたします。この研修を受けることにより緊急 サポートネットワークのスタッフ会員となる資格を取得することがで きます。(病児・病後児、宿泊を伴う保育等にも従事できるようにな ります。)他地区よりの参加も大歓迎ですので是非お越しください。 ■日時■ 平成20年11月28日(金)午後12時30分〜17時40分 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ ■講座内容■ 午後12時30分〜14時30分 「小児看護の基礎知識」 午後14時40分〜17時40分 「事業を円滑に進めるために」 (事務局) ■場所■ 二本松福祉センター会議室(二本松市亀谷1−5−1) ■参加費■ 無料 (託児は有料となります。お問い合わせください。) ■お問い合わせ・申込先■ 主催:子育て支援グループこころ(こども緊急サポート二本松支部) 電話 090-9740-6956 E-mail :ksg-kokoro@ezweb.ne.jp 共催:NPO法人まごころサービス福島センター 厚生労働省委託事業こども緊急サポートネットワークふくしま (本部事務局) 電話:024-522-1370 FAX:024-522-1371 E-mail:kinsapofuku@yahoo.co.jp ―――――――――――――――――――――――――――――――― 「子育てひろば:Poteっとひろば」開催!(福島市内) (ママブルー支援研究会) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 「Poteっとひろば」は、子育てに悩んだり、疲れたりしたとき、 自由に子育ての情報を交換したり、託児つきの各種講座(※材料費別途 )を受講したりすることによって、子育てが楽しくできるように手助け していくひろばです。産後のセルフケアを学ぶことなどもできます。パ パやおばあちゃんの同伴も大歓迎!毎月火曜日開催です。 詳しくは、こちらをご覧ください。 ↓ http://www.mama-blue.net/modules/news/article.php?storyid=108 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 「ひだまりママサロン」開催!(福島市内) (ママブルー支援研究会) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 0〜3歳までのお子さんを持つママのためのサロンです。 小さな赤ちゃんをつれていると、ママもたまには休みたいよ〜という 気分になりませんか?体も心もリフレッシュできる、楽しい会を目指 します。毎月第1木曜日(または第2木曜日)開催です。 詳しくは、こちらをご覧ください。 ↓ http://www.mama-blue.net/modules/news/article.php?storyid=107 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●その他の情報 ―――――――――――――――――――――――――――――――― 子育て支援者のためのパワーアップセミナー募集中! (もりおか女性センター・財団法人日本女性学習財団) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 豊かなかかわりを育む子育て環境づくりをめざして、子育て支援に 必要とされる「関係づくりの視点」をテーマに実施します。 ■講座内容■ 第2回 公開講座(定員100名) ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 平成20年平成20年11月22日(土)10:00〜12:00 会場:盛岡市中央公民館 大会議室 「やわらかな関係づくりを〜絵本の読みあいを中心に〜」 講師:村中 季衣さん (児童文学作家、梅光学院大学子ども学部教授) ※託児有り(第2回のみ):就学前児対象。 1人につき500円負 担。先着10名まで。 第3回平成20年11月22日(土)13:20〜16:00 会場:盛岡市中央公民館 中会議室 ワークショップ 「関係づくりを育む子育て支援に向けて」 講師:村中 季衣さん(同上) 第4回 公開講座(定員60名) ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 平成20年12月5日(金)13:00〜15:00 会場:プラザおでって大会議室 「子育てを地域で応援しよう」 講師:小松 君恵さん(コマーム代表) 第5回平成20年12月12日(金)13:00〜15:00 会場:女性センター生活アトリエ 「ひらめきパワーで遊ぼう〜子どもの遊びに寄り添ってみよう〜 (遊びの実技)」 講師:山本 美聖さん(関西あそび工房) 第6回平成20年12月19日(金)10:00〜13:00 会場:プラザおでってリハーサル室 「クリスマス託児(実施)」「講座の振返り」 協力:シルバー人材センター ■対象■ 概ね全回出席とし、また子育て支援活動に興味のある方、また活動 に関われる方 ■定員■ 25名 ■受講料■ 無料(※第2回のみ資料代500円、当日徴収) ■申込み・お問い合わせ先■ ※電話にて先着順に受付。 もりおか女性センター(本館) 電話:019−604−3303 ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 〒020−0871 盛岡市中ノ橋通1−1−10プラザおでって5階 詳しくは、こちらをご覧ください。 ↓ http://mjc.sankaku-npo.jp/event/ev0817.html ―――――――――――――――――――――――――――――――― 長寿社会文化協会設立20周年記念論文募集! (長寿社会文化協会) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 長寿社会文化協会では、設立20周年を記念して、論文を募集し ます。 ■テーマ■ 「コミュニティカフェ(※)をつくろう!」 「認知症の人々も安心できる地域づくり」 ※コミュニティカフェとは、子育て中の母親や高齢者らが地域で集 まってお茶を飲んだりできる場所のことです。 ■締切■ 平成20年11月17日(月)午後五時必着 ■表彰■ 最優秀賞 10万円贈呈 ■応募方法■ 1200字程度、名前、年齢、性別、郵便番号、住所、連絡先の 電話番号を明記し、文書はできるだけワードで作成してください。 応募用メールアドレス:yamada@wac.or.jp 郵送先:〒105−0011 東京都港区芝公園2−6−8 日本女子会館1階 長寿社会文化協会宛 電話:03−5405−1501 FAX:03−5405−1502 ―――――――――――――――――――――――――――――――― ニッセイ財団“広がれ、元気っこ活動” −児童・少年の健全育成助成− 平成21年度申請受付のお知らせ (財団法人日本生命財団) ―――――――――――――――――――――――――――――――― ニッセイ財団では、地域活動の一環として、民間の団体及びグループ が定期的・継続的に実施している「子どもたち自身が主人公となり自然 体験・生活体験活動、仲間づくりや文化の伝承活動」等“元気っこ活動 ”や“地域の子育て支援活動”に対して、都道府県知事の推薦に基づき ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 助成しています。 助成対象は、原則としてその活動に常時・直接必要な物品で、助成額 は1団体当り30万円から60万円です。 ■募集受付期間■ 平成20年10月15日(水)〜平成20年11月21日(金) ※締切日必着 ■助成対象団体■ 1 平成20年12月時点で設立後1年以上の活動実績があり、常時 20人以上の会員規模の団体 2 構成委員の半数以上が児童・少年である団体(ただし「子育て支 援活動」「療育支援活動」「フリースクール活動」についてはこ の要件を除く。) 3 少なくとも月1回以上の子ども達の定例活動日を定め継続して運 営している団体 4 活動の一環として、地域住民との交流機会やボランティア活動等 を実践している団体 5 助成により購入した物品を直接・継続的に活用し、管理しうる団 体 ■応募方法■ 所定の申請書に必要事項を記入し、福島県子育て支援課へ郵送してく ださい。申請内容を審査の上、子育て支援課として推薦する団体を1団 体決定し、県の推薦書を添付の上、ニッセイ財団に県から申請書を送付 します。 郵送先 〒960−8670 福島市杉妻町2番16号 子育て支援課 ■助成の決定■ ニッセイ財団選考委員会にて選考の上、財団理事会で決定し、助成決 定団体へ平成21年4月末までに書面で通知されます。 ■お問い合わせ先・申請書の入手方法■ 本メルマガの読者の方で、この助成の詳細について知りたい方、所定 の申請書が欲しい方は子育て支援課・角田までご連絡をお願いします。 福島県 子育て支援課 電話:024−521−7198FAX:024−521−7747 e-mail:kosodate@pref.fukushima.jp 平成20年度の助成事業についてはこちらをごらんください。 ↓ http://www.nihonseimei-zaidan.or.jp/jidou/01_syushi.html ―――――――――――――――――――――――――――――――― 第33回「數納賞」公募について ((財)児童健全育成推進財団) ―――――――――――――――――――――――――――――――― 「數納賞」(かずのうしょう)は、「児童健全育成に関する優れ た実践報告」に対し褒章を行うものです。 ■対象■ 児童の健全育成に関し、児童福祉施設(児童館、児童養護施設等) 地域組織(母親クラブ、子ども会等)、家庭相談員、里親等の活動の 具体的実践報告。 ■締切■ 平成20年11月28日(金) ※詳しくは、こちらをご覧ください。 ↓ http://jidoukan.or.jp/new/2008/09/post-90.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ●発行者からのお知らせ ―――――――――――――――――――――――――――――――― メールマガジン掲載情報募集中 (子育て支援課) ―――――――――――――――――――――――――――――――― このメールマガジンは、子育て支援に取り組む人や子育て中の人など を対象に、子育ち・子育てに関する情報やイベント等の様々な情報提供 を行うとともに、登録している人同士が、皆さんで情報交流できる場を 目指しております。 活動紹介や独自のイベント案内などの情報を、下記宛先までお寄せく ださい。 掲載の際には、内容の確認をしていただくため、連絡を差し上げます ので、連絡先(氏名、電話番号又はメールアドレス)を明記していただ きますようお願いいたします。 御意見や御感想につきましても、下記宛先までお寄せいただきますよ うお願いします。 ◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇◇◇◆◇ 福島県次世代育成メルマガ ふくしまエンゼルサポート ^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^ 第064号 (2008年11月15日発行) 発行者 福島県子育て支援課 住所 〒960-8670 福島県福島市杉妻町2−16 TEL 024-521-7198 FAX 024-521-7747 e-mail kosodate@pref.fukushima.jp ふくしまエンゼルネット http://www.pref.fukushima.jp/angelnet/ ≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫ <2009年F≪≪ISフリースタイルスキー世界選手権猪苗代大会> 「自然との共生」と「おもてなしの心」で世界大会成功! 【開催期間】平成21年3月2日〔月〕 - 8日〔日〕 【開 催 地】福島県 猪苗代町・磐梯町 【大会公式ホームページ】http://www.inawashiro2009.jp/ ≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≪≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫≫ このメールマガジンは、株式会社まぐまぐのメールマガジン発行シス テムを利用して、無料で発行しています。そのため、「まぐまぐからの お知らせ」が挿入されますが、福島県とは関係がございませんので、御 了承ください。 http://www.mag2.com/ (マガジンID=0000189359) 購読の解除は、 http://www.mag2.com/m/0000189359.htm にアクセスして、あなたのメールアドレスを入力し、解除のボタンを押 してください。 あなたのメールアドレスを変更するときは、一旦配信解除してから新 規購読してください。



