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    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ ＬＥＴＴＥＲ</title>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080722112627000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６８１号</title>
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    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■石油や飼肥料価格の高騰に、農民や漁民の怒りの声が充満　&lt;br /&gt;　先週は、根室・釧路管内に出向いた。この地域にとって、農業と並んで漁業の占める&lt;br /&gt;ウエイトはきわめて大きい。最近の石油価格の急騰と飼肥料価格の高騰に対する怒りの&lt;br /&gt;声はまことに厳しいものがあった。ちょうど15日火曜日に根室市に入ったのだが、午前&lt;br /&gt;11時から漁民の皆さんの総決起集会が開かれていた。残念ながらその集会には出席でき&lt;br /&gt;なかったのだが、漁民の皆さんが全国いっせいに出漁を拒否するという前代未聞の抗議&lt;br /&gt;行動に突入した。農家の皆さん方も、翌日抗議集会を開催しており、一次産業の皆さん&lt;br /&gt;の怒りの声はすさまじいものがある。&lt;br /&gt;　地域での声を聞くと、ものが少なくなって価格が上がるのな&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080722112627000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080714103643000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６８０号</title>
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    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■洞爺湖サミットが終わったが、成果はあまり出ていないのでは&lt;br /&gt;　今年の一番のイベントであった北海道洞爺湖サミットは終わった。物々しい警戒がう&lt;br /&gt;そのように、関係する各地の警戒スポットから潮が引くように警備関係者がいなくなっ&lt;br /&gt;た。お見事というほかは無い。そのせいかどうかは知らないが、大きなトラブルや衝突&lt;br /&gt;も無く、ましてやテロによる被害も無く無事に終わることができたのが、救いなのかも&lt;br /&gt;しれない。&lt;br /&gt;　ただ、大変な財源と人的資源をかけたサミットの成果はどうであったのか、と問われ&lt;br /&gt;れば、残念ながら世界が抱えている大変深刻な問題を解決する力に欠けていたとしか言&lt;br /&gt;いようがない。もともと1975年に始まったときには、G７の国々で世界のGDPの過半&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080714103643000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６７９号</title>
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    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■大変な警戒態勢の下での洞爺湖サミット開催へ&lt;br /&gt;　いよいよ北海道洞爺湖サミットが開会となる。会場周辺はもとより、千歳空港や札幌&lt;br /&gt;市内など、いたるところで警察官の姿が見られ、物々しい警戒振りだ。報道によれば、&lt;br /&gt;21,000人にも及ぶ警察官が全国から動員されており、これに民間の警備会社の関係者や&lt;br /&gt;消防関係者なども加えると、大変な経費がかかっていることがわかる。なんと、留寿都&lt;br /&gt;村に作られたメディアセンターは、サミットが終われば壊されるとの事、なんだかもっ&lt;br /&gt;たいない気がする。このサミット経費については、国会でしっかりと検証していく必要&lt;br /&gt;がありそうだ。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■中期目標での二酸化炭素削減の削減を打ち出せるか&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080707123945000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080630100359000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６７８号</title>
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    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■北朝鮮のテロ支援国家指定の解除の意味するもの&lt;br /&gt;　国会が閉会とともに、国際社会に大きな影響を与える問題が生じてきた。6月26日、北&lt;br /&gt;朝鮮は核の申告書を提出するとともに、アメリカはテロ支援国家指定の解除の手続きを&lt;br /&gt;開始するというものであった。かねてから、アメリカと北朝鮮は、間に中国などを介在&lt;br /&gt;させながら、北朝鮮の核問題の解決に向けて密かに交渉を進めているという情報が伝え&lt;br /&gt;られていたのだが、それがやはり現実のものになってきた。それ以前に日本政府におい&lt;br /&gt;ても、北朝鮮との拉致問題を含めた交渉が、実務者レベルの段階で開始されており、ア&lt;br /&gt;メリカと日本との間で、十分な連携の下に作業が進められ始めてきたことは間違いない&lt;br /&gt;だろう。&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080630100359000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080623104427000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６７７号</title>
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    <description>&lt;br /&gt;皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■通年国会が常態化するか、参議院での与野党逆転国会&lt;br /&gt;　通常国会は、6月21日までの6日間延長して終わった。条約の自然成立をねらった延長&lt;br /&gt;であり、会期末の処理を終えてしばしの休会に入った。考えてみると昨年の臨時国会が9&lt;br /&gt;月12日に召集され、2度の延長によって年を越し、1月15日まで延長されたものの、通常&lt;br /&gt;国会が1月18日に召集されたため、実に300日近くも国会がほぼ連続して開かれていたこ&lt;br /&gt;とになる。まさに通年国会である。おそらく秋の臨時国会も、8月末には開会されること&lt;br /&gt;になりそうで、衆参のねじれは、国会のあり方に大きな影響を与えている。今度の臨時&lt;br /&gt;国会では、参議院で福田総理大臣に対して問責決議が可決された後だけに、どんな国会&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080623104427000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６７６号</title>
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    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■岩手・宮城県境の大地震に対し、心よりのお見舞い&lt;br /&gt;　災害は、忘れたころにやってくる。岩手県と宮城県の県境の内陸部を震源とする地震&lt;br /&gt;はマグニチュード7.2という激しいもので、地震の爪あとを見るとまことに激しく大地を&lt;br /&gt;揺さぶったことがわかる。亡くなられた方たちに対して、こころよりご冥福をささげた&lt;br /&gt;いし、怪我をされた方たちに対して一刻も早いご回復をお祈りしたい。また、災害の復&lt;br /&gt;旧・復興に全力をあげるよう政府に対して働きかけたい。日本列島は、いつどこで地震&lt;br /&gt;が起きても不思議ではないわけで、災害に強い国土作りに努力をしていく必要がある。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■考えさせられた、秋葉原の無差別殺人事件&lt;br /&gt;　この地震発生による災害関連のニュ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080616113452000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080609143318000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６７５号</title>
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    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■アイヌ民族の先住権確立へ、歴史的第一歩の国会決議&lt;br /&gt;　先週の金曜日、衆参の本会議で「アイヌ民族を先住民族とすることを求める決議」が&lt;br /&gt;全員一致で採択された。心から喜びたい。アイヌの方たちの永い間の悲願であり、当日&lt;br /&gt;は参議院の傍聴席に、ウタリ協会の役員の方たちが見守る中での採決であった。アイヌ&lt;br /&gt;民族の代表といえば、萱野茂さんが参議院議員として初めて当選され、国会の壇上から&lt;br /&gt;アイヌ語で発言されたことが記憶に残る。そのときの演説(もちろん、日本語で)には、&lt;br /&gt;強く感動させられたことを今も印象深く覚えている。残念ながら当時の状況、すなわち&lt;br /&gt;国連での先住民族の権利問題の結論が出ていなかったことを理由に、先住民族としての&lt;br /&gt;権利回復には至らず、&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080609143318000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６７４号</title>
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    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■「骨太方針」の見直し問題に注目したい&lt;br /&gt;　早いもので、もう6月。どうやら西日本での入梅が始まろうとしている。さて、国会で&lt;br /&gt;は次の争点として浮上してきた後期高齢者医療制度の見直し問題に関連して、次年度も&lt;br /&gt;社会保障費の削減を続けるかどうかが大きな問題となっている。すなわち、2006年の骨&lt;br /&gt;太方針によって策定された「改革と展望」の中で、2011年までの基礎的財政収支黒字化&lt;br /&gt;のために、社会保障財源を毎年国費ベースで2,200億円削減することが盛り込まれ、過去&lt;br /&gt;2年間続けて実施されてきたのだが、これを次年度も継続するかどうかという問題であ&lt;br /&gt;る。ただでさえ、社会保障財源の削減に対して国民からの批判が強まっている中、今回&lt;br /&gt;は高齢者医療制度の&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080602113047000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６７３号</title>
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    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■国会は55年体制よりも機能していない　&lt;br /&gt;　5月も今週で終わり、鬱陶しい梅雨の季節を迎える。国会のほうも、政府与党側はさっ&lt;br /&gt;さと会期内で終わろうとしており、まことに緊張感を欠いた政局になりつつある。とい&lt;br /&gt;うのも、支持率が10%台と低迷する福田内閣を、自民党は変えようとしていないどころ&lt;br /&gt;か、奇妙な団結が見られるのだ。つまり、解散させないという点で一致しており、誰も&lt;br /&gt;次の総理大臣という大役を引き受けようとする気概に欠けているのだ。ねじれ国会の中&lt;br /&gt;で、与野党の協議に向けたルールがまったくできておらず、又、それを作ろうとする意&lt;br /&gt;欲もかけているように見える。これでは、55年体制よりも国会の機能という点では、悪&lt;br /&gt;くなっているといわざるを得&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080526103323000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６７２号</title>
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    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■会期延長せず、36計逃げるが勝ち、か&lt;br /&gt;　道路特定財源問題が一件落着したため、次の対決課題は後期高齢者医療制度の見直し&lt;br /&gt;問題に移りつつある。来年は、基礎年金の国庫負担について、現行の3分の1から2分の1&lt;br /&gt;へと引き上げをすることになっているし、介護保険の改悪も画策されている。まさに、&lt;br /&gt;社会保障制度の改悪の弊害が、誰の目にも明らかになりつつある。もともと、家族や企&lt;br /&gt;業に依存した小さな社会保障政府しか持たなかった日本が、さらに社会保障予算を削減&lt;br /&gt;しようとした小泉・竹中路線によって、限界に直面しつつある。自民党内の有力議員で&lt;br /&gt;すら、このまま2011年まで毎年2200億円もの社会保障財源の削減を続けることには反対&lt;br /&gt;だ、と主張する状況であ&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080519130629000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080512134642000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６７０号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000187028/20080512134642000.html</link>
    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■弱弱しい福田総理、一刻も早い解散か、退陣を&lt;br /&gt;　ゴールデンウイークが終わった5月9日、参議院財政金融委員会で道路特定財源を10年&lt;br /&gt;間にわたって存続させる内容を含んだ政府提出の法案が、賛成少数で否決された。その&lt;br /&gt;直前に、財政金融委員会と国土交通委員会の連合審査会で、福田総理大臣出席のもと総&lt;br /&gt;括質疑が繰り広げられ、総理自身が、来年度以降道路特定財源を廃止し一般財源化する&lt;br /&gt;方針を提起されてきたことと、10年にわたって続けるというこの法案の矛盾を、民主党&lt;br /&gt;をはじめとする野党側が、鋭く指摘したのは当然のことであった。&lt;br /&gt;　連合審査会を主宰する委員長席から、そのやりとりをつぶさに見る機会があったが、&lt;br /&gt;総理大臣の答弁の中で、野党の側からの修正&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080512134642000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-05-12T13:46:42+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080505150420000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６６９号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000187028/20080505150420000.html</link>
    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■労働者の生活改善は最低賃金の底上げから&lt;br /&gt;　5月といえば、メーデーである。最近、メーデーに参加する労働者の数が年々減少して&lt;br /&gt;いることが気になる。正規雇用労働者がリストラによって大きく削減されている一方&lt;br /&gt;で、メーデーなどに参加がしにくいパートや派遣、臨時といった非正規雇用労働者が増&lt;br /&gt;え続けていることの反映でもあろう。今年の春闘も、大手企業においてすら例年よりも&lt;br /&gt;わずかな賃上げで収束し、中小企業では賃上げどころではないというのが実態であろ&lt;br /&gt;う。何せ、今年の春闘に際して、あの経団連ですら傘下企業に対し、条件のあるところ&lt;br /&gt;では賃上げを訴えたにもかかわらず、この結果なのである。やはり、最低賃金の底上げ&lt;br /&gt;を政治主導で進める以外にないのでは&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080505150420000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-05-05T15:04:20+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080428100746000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６６９号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000187028/20080428100746000.html</link>
    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■山口2区、平岡候補圧勝の勢いで解散総選挙へ&lt;br /&gt;　いよいよ道路特定財源の暫定税率を延長する法案が、参議院に送付されて60日が経と&lt;br /&gt;うとしている。それは、4月29日である。翌30日は、道路特定財源のうち自動車重量税の&lt;br /&gt;暫定税率が切れる日に当たっており、政府自民党・公明党側は、4月30日にも衆議院で憲&lt;br /&gt;法第59条第4項の規定を使って、参議院が否決したとみなして再議決を進めることは必至&lt;br /&gt;の情勢になりつつある。当初、衆議院の補欠選挙である山口2区で、どちらが勝つかによ&lt;br /&gt;って大きく左右されるものと見られていたのだが、選挙戦の途中から、自民党候補の不&lt;br /&gt;利な情勢が確実になると、勝とうが負けようが再議決をする方針に切り替えたようだ。&lt;br /&gt;結局、選挙&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080428100746000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080421110122000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ　６６８号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000187028/20080421110122000.html</link>
    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■不気味な金融不安が世界を不安に陥れている&lt;br /&gt;　世界の動きは、まことにすさまじい。アメリカのサブプライムローンの焦げ付きに始&lt;br /&gt;まった金融危機は、白川日銀新総裁の言を借りれば「1929年世界大恐慌以来の金融危&lt;br /&gt;機」ということに尽きる。いまもってどれくらいの不良債権があるのか、これからそれ&lt;br /&gt;はどれだけ増えていくのか、確かなことは何も明らかにされていない。昨年この問題が&lt;br /&gt;出てきたときのFRBの予測は10兆円程度と報告されていたのだが、今では40兆円とも100&lt;br /&gt;兆円とも言われるほどに膨れ上がってきている。サブプライムだけではなく、それより&lt;br /&gt;も高い評価を受けていた住宅ローンにまで波及しているし、住宅だけでなく各種の消費&lt;br /&gt;者ローンにまで波及&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080421110122000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-04-21T11:01:22+09:00</dc:date>
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  <item rdf:about="http://archive.mag2.com/0000187028/20080414104434000.html">
    <title>参議院議員　峰崎直樹　ＮＥＷＳ　ＬＥＴＴＥＲ ６６７号</title>
    <link>http://archive.mag2.com/0000187028/20080414104434000.html</link>
    <description>皆さんこんにちは！民主党参議院議員峰崎直樹です。 &lt;br /&gt;今まで名刺等交換させて頂いた方々や、御支援を頂いた方々にメールでも「ニュースレター」を配信させて頂きます。&lt;br /&gt;恐縮ですが、メールの配信をご希望されない方は「配信停止」をsapporo@minezaki.net　までご連絡ください。&lt;br /&gt;また、ご質問、ご意見がございましたら、あわせて上記のアドレスまでご連絡ください。&lt;br /&gt;☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆◆☆&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;■福田内閣は、完全に「死に体内閣」へ&lt;br /&gt;　先週の国会では、通常国会になって初めて党首討論が開催された。おりしも、その直&lt;br /&gt;前の参議院本会議で、日銀副総裁の人事で財務省の元財務官であった渡邉博史一橋大学&lt;br /&gt;教授を、民主党や野党が同意しなかったことに対して、福田総理大臣が延々と恨み節を&lt;br /&gt;繰り返し、「かわいそうなくらい困っている」と言わざるを得ない心境を吐露されるに&lt;br /&gt;いたった。マスコミ各誌は、昨年10月末の大連立以来続いていた、小沢代表と福田総理&lt;br /&gt;の蜜月の完全な終焉の儀式だったと報じていたが、今後の政局はまさに福田内閣を倒す&lt;br /&gt;かどうか、にかかってきたといえよう。その意味では、今月27日の山口2区の補欠選挙の&lt;br /&gt;帰趨が&lt;br /&gt;&lt;a href="http://archive.mag2.com/0000187028/20080414104434000.html"&gt;続きを読む&lt;a&gt;</description>
    <dc:date>2008-04-14T10:44:34+09:00</dc:date>
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