2008/10/06
視力回復の真実!【第45回眼】 視力低下は“眼の心身症”???
┏・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・┓ 視力回復の真実!★知っておきたい近視のウソ・ホント ┗・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・━・┛ ------------------------------------------------------------ ★眼育(めいく)総研★ 早めに対策すれば、近視もこわくない! 遊びながら視力回復しよう! → http://www.469up.com/ ------------------------------------------------------------ □■過去の号(バックナンバー)は、こちらからどうぞ♪□■ → URL: http://www.469up.com/backnumber/index.html 第┃45┃回┃眼┃ ━┛━┛━┛━┛ ◆◇━━ 視力低下は“眼の心身症”??? ━━◇◆ 【今回の内容】 ●1. 度のないメガネで視力が・・・? ●2. うちの子と似てる?? ●3.「のんびりしたい」子ども(?!) ●4. ストレスと眼の本当の関係 ●5.カギは、「眼の○○○」 ●6.日常生活がモノを言う ●7.まとめ ●8.編集後記 昨年11月の産経新聞に、ある特集記事が連載されました。 そのタイトルがちょっと目を引くものだったので、かなり印象に残っています。 その名も、【溶けゆく日本人】。 思わず「えっ?」と目をとめてしまうこのタイトル、記事の内容は、現代日本人 に起こっている身近な問題を取り上げたものでした。 サブタイトルには『快適の代償』とあり、快適さの裏にある諸問題に焦点を当て ています。 その最終回『眠れぬ子供たち 夜型生活の“犠牲者”』という記事の一部分を、 ここにちょっと紹介します。 「不眠の波は子供たちにまで押し寄せてきている」という出だしで、中学受験を 控えたある6年生の女の子が、「朝、眠くてなかなか布団から出られない」状況 に陥っている事情を説明する内容なのですが―― 「1日のスケジュールはこうだ。 放課後、学校の門を出ると母親が車で迎えにきており、そのまま塾へ。 午後9時過ぎまで授業→帰宅の途につくのは10時過ぎ。 夕食は母親が用意した『塾弁』(塾で食べる弁当)で済ませている。 午前0時前に寝られることはほとんどない。友達との会話についていくため、 ビデオにとったテレビドラマを早送りしながら見て、床に就くのが2時近くに なったこともある。 『朝もつらいけれど、一番しんどいのは、(眠気が襲う)5時間目と6時間目 の授業中。 1、2時間目が体育や音楽の日は、家でゆっくり寝て3時間目から学校に 行くときもある。学校に遅刻してもお母さんは怒らない。 受験まであと2カ月だし・・・』」(一部省略) この続きとして 「そんな子供たちが勉強時間と引き換えに犠牲にしているのが、遊びや読書、 一家団欒の時間、そして睡眠だ」 とあり、 “寝る間を惜しんで”やらなければならないことがいっぱい、という生活を送る うち、睡眠障害に陥る子供が増えていると記事は指摘しています。 小学生のうちからこういう生活を送る子供が、全体的に「増えている」のかどう かはわかりません。 が、大人同様、子どもにも少なからず“夜型生活”の影響が出ていることは、 否めないでしょう。 また、記事では触れられていませんが、こういった生活スタイルが多大なストレ スをもたらすことも確かです。 記事を読んで感じるのは、単に“忙しい”ということ以外にも、子どもにとって のストレスの要素が垣間見えるということです。 「友達との会話についていくため、ビデオにとったテレビドラマを早送りし ながら見て・・・」 というくだりなどは、現代っ子の事情をよく表しているのではないでしょうか。 これだけ多忙でも、人づきあいもおろそかにはできない・・・ といった子どもの事情を考えると、 まさに大人のストレス社会の縮図を見るような気になります。 このようなストレスから、さまざまな問題が子どもの身に起こっている―― といえるわけですが、 実は、近視にもその側面が大いに関係しています。 前回も、『ストレスが眼に与える多大な影響』について少しお話ししましたが、 今回はその部分をさらに掘り下げ、眼とストレスの密接な関係について考えて みたいと思います。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ 1. 度のないメガネで視力が・・・? ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ストレスの多い環境が視力低下と関係することは、前回も触れました。 最近では、この‘ストレスと視力低下’について、専門家の間でもずいぶん問題 意識をもって取り上げられるようになってきています。 『日本眼科医会』のHPにも、〈子どもの目の心身症―心因性視力障害―〉と 題する、次のような記述があります。 ⇒http://www.gankaikai.or.jp/health/32/index.html 「目には悪い所がないのに視力が落ちたり、また近視、遠視、乱視などでメガネ をかけても視力が良くならない小学生や中学生が増えています。 ものを見るために目は重要ですが、最終的にものを見ているのは脳なのです。 この脳にストレスがかかると、目に見えているはずのものが認識できないこと があります。 これが心因性の視力障害です。 8歳から12歳の子どもに最も多くみられ――中略――男女差があり、女子は 男子の3〜4倍多くみられます。 視力は悪いにもかかわらず、眼球自体には異常は発見されません」 こういったタイプの視力低下は、0.4〜0.6程度の比較的軽いものであること が多く、学校検眼で見つかるケースが大半なのだそうです。 続いて、 「このような子どもをよく調べてみますと、学校や家庭で心の悩みを抱えている ことがあります。 このストレスが、視力障害の原因と考えられています。 視力を測定してみますと、測定のたびごとに視力が違っていたり、度のない メガネをかけると、視力が改善することもあります」 とあるのですが、 【度のないメガネをかけると視力が改善する】という部分など、思わず読み返し て確認したくなります。 「度のあるメガネ」の間違いじゃないの??・・・と思われた方もいらっしゃる かもしれませんが、これは間違いではありません。 まさに、視力がストレスの状態に左右される、というケースがよくわかる話なの ですね。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ 2. うちの子と似てる?? ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 続いて、具体的な子どものストレスのケースも挙げられています。 「たとえば家庭内では、肉親の死、両親の不仲、離婚、親の愛情の差別、塾通い、 お稽古ごとの負担、親の過干渉、などです。 また学校関係では、入学・転校、クラス・担任替え、友人関係、部活、などが あります。 試験になると答案が見えないとか、ピアノの稽古のときに楽譜が見えない、 算数の時間になると黒板の字が読めないなど、時と場所によって見えないこと もあります。 心因となる要因はさまざまです」 これらのケースを見て、「なんだかうちの子と状況が似てる・・・」と思われた お父さんやお母さんも、いらっしゃるかもしれません。 そのくらい身近で、誰にも思い当たりそうなことが多いのではないでしょうか。 眼育総研でも、皆さまからの『近視お悩み相談』にお応えする際には、お子さん の視力低下に関して ‘ここ最近ストレスを感じるような状況がなかったか?’を伺っています。 今までに実際にあったご回答のパターンとして、 ○海外に引っ越した ○転校して、なかなか馴染めないようだ ○下の子が生まれ、今までのように親がかまってやれなくなった ○習い事が多い ○習い事や塾の「試験」があり、緊張することが多い ○小学校・中学校受験の勉強をしている などがあります。 これらを見ても、やはり先述のパターンと似通っているものが多いことがわかり ます。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ 3. 「のんびりしたい」子ども(?!) ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ ベネッセコーポレーションが数百人の小学生を対象に行った、 『モノグラフ・小学生ナウ』という調査があります。 その結果を見ると、現代っ子の生活が過密でストレスフルなことが浮き彫りに なっています。 「もし2時間くらい暇ができたらやりたいこと」という調査項目では、 (やりたい) (やりたくない) (わからない) 友だちと外で遊ぶ 76.3(%) 15.5 8.2 好きな本をのんびり読む 66.8 24.5 8.7 のんびりテレビを見る 53.4 40.3 6.3 のんびりマンガを読む 54.4 37.1 8.5 友だちと室内で遊ぶ 44.7 45.2 10.1 予習か復習をする 25.9 60.2 13.9 こんな結果が出ています。 好きな本をのんびり読む、のんびりテレビを見る、・・・などまるで、 中高年サラリーマンの調査かと見まごうばかりです。 昔は、暗くなるまで外で遊び、疲れて眠る、というのが子どもの当たり前の姿 でした。 「のんびりしたい」などという発想自体、子どもが持つこともなかったものです。 友達と外で遊ぶ、という項目に「やりたい」と答えた人数が多いのは、必ずしも 普段できていないからという理由ではないかもしれません。 が、ここまで見てきたような子どものストレス要因を考えると、2時間という まとまった時間を外遊びに割くことは、難しくなっているともいえそうです。 また、冒頭でご紹介した新聞記事の女の子のような生活を続けていれば、 それを切望するようになるのも無理からぬ話だとも思えます。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ 4.ストレスと眼の本当の関係 ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ では、 なぜストレスが視力低下につながるのか、ということですが、 先にご紹介したHPの記述に、「脳にストレスがかかると、目に見えているはず のものが認識できないことがあります」とありました。 これが、強いストレスが視力低下を引き起こす1つの理由だと考えられているの ですね。 さらにもう1つ―― 辞書で“ストレス”を引くと、 「寒冷・外傷・精神的ショックなどによって起こる精神的緊張や生体内の非特異 的な防衛反応。 また、その要因となる刺激や状況」(大辞泉 より) とあります。 要するに、ストレスとは、外的要因が引き起こす精神的かつ肉体的な“緊張”で あるわけです。 よく、緊張してガチガチになる、などと表現することがあります。 実際、緊張すると人間の体はかたくなりますよね。体に力が入り、筋肉をゆるめ ることができなくなってしまうことがその原因ですが、これは、眼に関しても一 緒です。 眼の筋肉に力が入りすぎると、遠くのピント調節ができなくなります。 そのようなタイプの視力低下を、「調節緊張」と呼ぶことがあります。 調節緊張は、近くのものを凝視し続けたために起こることが多く、その場合も、 眼にとっては長時間“ストレス”を強いられた結果であるといえるわけです。 ストレスと眼の密接な関係が、おわかりいただけたかと思います。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━━☆ 5. カギは、「眼の○○○」 ☆━━━━━━━━━━━━━━━━━┛ 以上のようなことを考えると、もはや、子どもであっても日常的なストレスと 無縁ではいられない と結論づけざるをえない状況――といえそうです。 でも、逆に考えると、 人間にとって全くのストレスフリーという状況はありえない、ともいえます。 現代のストレスが平和な時代ならではのものだとするなら、そうでない時代の ストレスも、当然あったはずです。 そうなると、まず大切なのはストレスを排除しようとすることではなく、ストレ スへの対抗力を養っておくことだといえます。 眼に関することに限って言えば、ストレスがかかりにくい状態を普段から養って おくことが、重要なのです。 そのためには、どうすればいいか?? ――答えは、一言でいうなら「眼の使い方」を改善する、ということです。 ストレスに強く近視になりにくい眼というのは、その使い方にカギがあります。 良い視力を維持する人は、無意識のうちに“良い「眼の使い方」”を身につけて います。 ですので、それを見習い、同じように身につけてしまえば良いことになります。 ┏━━━━━━━━━━━━━━━━☆ 6. 日常生活がモノを言う ☆━━━━━━━━━━━━━━━━┛ では、 その近視になりにくい「眼の使い方」とは――? とにかく、“凝視”をしない、ということに尽きます。 近い距離の狭い範囲を“凝視”し続ける、ということが、眼にとっては最も酷使 している状態になります。 “凝視”とは対極にある良い「眼の使い方」を、眼育総研では“眺視” (ちょうし)と呼んでいます。 眺視について、以前詳しくお伝えしましたので、下記をご参照ください。 第09回眼【凝視(ぎょうし)】をやめて、≪眺視(ちょうし)≫をしよう! ⇒http://www.469up.com/backnumber/no.9.html 眼が緊張状態に陥らない使い方をすることが、ストレスからくる視力低下への 対抗策でもあるわけですね。 最後にもう1つ、 心理的なストレスへの対処法を知っておくのも、大切なことです。 もし、普段の生活の中で、お子さんがストレスを感じているのに気づいた ら・・・ 『子どものストレス 気づいたとき、気づくためにすべきこと』という特集 (ウェブサイト「gooベビー」内) で、臨床心理士・学校カウンセラーの竹中麻理子さんは、 これってストレスかな?と気づいたとき、親ができることとして次のような点を 挙げています。 ◎おいしく楽しい食事の場をつくること ◎運動、入浴、そしてリラックスした睡眠を与えること ◎叱り方や指示のしかたを変えてみること ◎子どもの「いい部分」に着目して子どもにも伝えてあげること ◎外に出て、子どもといっしょに遊ぶ時間をつくること ↓詳細はコチラ↓ http://baby.goo.ne.jp/member/comomama/shitsuke/04/06.html 竹中さんは、こういったことに気を配ることで 「子どもが自分でストレスをコントロールする力をつけることにもつながる」と しています。 子供にとって、ストレスに対処できる力を養うためには、 普段の生活がモノを言う――といえるでしょう。 ┏━━━━━━━━☆ 7.まとめ ☆━━━━━━━━┛ ●ストレスと近視には密接な関係があった ↓ 誰にでも当てはまりそうな身近なストレスが、 視力低下の原因となる可能性アリ! ●ストレスをすべて排除するのは無理 ↓ 大事なのは、 【ストレスに強く近視になりにくい眼を養うこと】 ↓ そのカギを握っているのは・・・【【 眼の使い方 】】 ●心理的なストレスへの対処法を知っておくことも大切 ↓ 子どものストレスに気づいたら・・・ ◎おいしく楽しい食事の場をつくる ◎運動、入浴、そしてリラックスした睡眠を与える ◎叱り方や指示のしかたを変えてみる ◎子どもの「いい部分」に着目して子どもにも伝えてあげる ◎外に出て、子どもといっしょに遊ぶ時間をつくる などを実践することで、子ども自身がストレスに対処できる力を養う ストレスと近視がこんなに深く関わっていたなんて、ビックリ・・・ うちの子もストレスを感じてる?! だったら、どこを改善すべき・・・? ↓ ↓ ↓ 《眼育ライフスタイルアドバイス》 専門スタッフが、お子さんのライフスタイルを診断します。 ★近視になってしまった・・・我が子の場合、原因となっているのは何? ストレスは関係してる?? ★具体的な改善策は??視力向上の可能性は・・・?? TEL 045-988-5124(電話はこちらから) 相談時間 11:00〜18:30/土・日・祝休 FAX 045-988-5304 ネットでご相談受付 http://www.469up.com/company/inquiry.html ※FAX・インターネットでは、24時間ご相談を受け付けております! 『トレーニングが良いことはわかるけど、続けられるかしら?』 眼育(めいく)は、楽しみながらできるトレーニング体系になっています。 ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ 楽しい → 続けられる → だから効果が出る ◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇◇ お子さまがご自宅で楽しく簡単に眼育(めいく)をできるように 作られた「眼育ingBOX(メイキング・ボックス)」。 体系化されたノウハウを、体験してみてください。 ◆「眼育ingBOX(メイキング・ボックス)」は、 ↓↓コチラ↓↓ http://www.469up.com/purchase/index.html からすぐにご注文いただけます。 近視は早期発見+早期対処がポイントです。 まだメガネを使い始めていないお子さんは、【高い確率】でチャンスが あります! すばやく対処することで効果が大きく出やすくなります!! ◆資料請求だけでも、お気軽にどうぞ ↓↓ http://www.469up.com/company/siryouseikyu.html (「眼育ingBOX」資料は、もちろん★無料★です) 今資料請求すると、 もれなく≪眼育視力チェックシート≫と≪眼育忍法帳≫をプレゼント! ≪眼育視力チェックシート≫とは・・・ 可愛いデザインで、楽しくお手軽に検眼できるシート。 どこにも売っていない、眼育オリジナルグッズです! ≪眼育忍法帳≫とは・・・ 眼の重要性が、小さなお子さんにもしっかり理解できる、 楽しいマンガ冊子です。(全ページふりがなつき、B5フルカラー52P) ※お電話やFAXでの請求も受け付けております。 TEL 045-988-5124(11:00〜18:30/土・日・祝休) FAX 045-988-5304(24時間受付中) *―――――――――――* 編集後記 *―――――――――――* 夏の終わりとともに閉幕したオリンピック。 なんだか、気がつけば「暑さ」も「熱さ」も過ぎ去り、ちょっとした哀愁を感じ てしまいます。 メダルを獲得してもしなくても、オリンピックにはドラマと感動がある なあ・・・と感慨にふける毎日でしたが、私の場合、1日の終わりには必ず現実 に引き戻される時間が訪れます。 それは、子どもにやらせる“おかたづけ”。 寝るまで遊びに興じるわが家の3歳児、散らかしぶりはまさに金メダル級です。 毎日「片づけなさい!」と100回(?)くらい声をかけますが、しぶしぶ片づけ 始めたかと思いきや、気がつくと絵本を広げて眺めている・・・といったことの 繰り返しです。 何か秘策はないものか、と思っていたところ、書店で偶然見かけた育児雑誌に “子どもの片付け力アップ大作戦”という特集が載っているのを見つけました。 “片付け力アップ”のためのアイデアがいろいろ載っている中、私が興味を引か れたのは『おかたづけのテーマ曲』を決める、というものです。 これは、うまくすれば効果的かも・・・というのは、実は眼育にも、これと同じ 考え方が根本にあります。 眼育のトレーニングは、“CDをかけてしまえば、あとは音楽とガイダンスに 沿って進めるだけ” ――だから、とても簡単で楽しく、習慣的に続けやすいのです。 子どもにとって、いつもの音楽 →トレーニングスタート という条件反射のようになっていくのですね。 『おかたづけのテーマ曲』としては、 「『天国と地獄』や『剣の舞』などのように、勢いがあって運動会などで よく使われる曲がよい」 と書かれていました。さっそく、家に帰ってやってみると・・・ 結果は、「まあまあ」といったところでしょうか。 手をたたきながら『天国と地獄』を歌ってみたところ、 子どもは「何を始めたんだ・・・?」 と言いたげな顔。 それでも「早く早く、おかたづけ!」と促すと、いつもよりはいくぶん積極的に、 片づけを始めました―― 「テーマ曲」として彼の頭にインプットされるには、しばらく続ける必要があり そうです。 ある程度大きくなった子には通用しないかもしれませんが、小さいお子さんを お持ちのお父さん・お母さん、“おかたづけ”で苦労しているときは試しに やってみるといいかもしれません。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ □■□眼育(めいく)総研よりお知らせ□■□ ☆広告掲載、メルマガ相互紹介、HP相互リンク募集しています。 ☆フリーペーパー・情報誌・機関誌に、子供の視力回復や近視予防に関する 記事を載せたい方がいらっしゃいましたら、お問い合わせ下さい。 無料で寄稿します。 ☆本メルマガの著作権は眼育(めいく)総研にあります。 文章の引用、メディア(ブログ、HP、メルマガなど)への掲載の際には、 事前にご一報をお願いします。 ☆お友達への転送、大歓迎です。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 近視のお悩み解消!には http://www.469up.com/ このメルマガのバックナンバーは、こちらからどうぞ♪ ⇒ http://www.469up.com/backnumber/index.html 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽ 視力回復の真実!★知っておきたい近視のウソ・ホント ◇ 編集・発行 …………… 眼育(めいく)総研事務局 ◇ HP ……………………… http://www.469up.com/ ◇ E-mail…………………… info@469up.com ◇登録と解除はこちら http://www.mag2.com/m/0000186851.html ∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽



