2008/10/02
年中夢中シネマレヴュー『9月の鑑賞記録&ランキング』
本日のメニューは【9月の鑑賞作品&ランキング】 映画は殆ど見てないような・・・(遠い目) なので、9月はドラマも合わせてみたいと思います。 ■9月の鑑賞作品 映画:恋空,春の雪,カミナリ走ル夏,レストレス〜中天〜, アメリカン・アウトロー,一票のラブレター, ドラマ:東京ラブ・シネマ,お台場湾岸テレビ(初回限定版),なでしこ隊 合計 9本 ●劇場鑑賞:なし ●衛星、地上波放送:恋空,なでしこ隊 ●DVD、ビデオ鑑賞 (新品、中古/セル): クローズZEROプレミアム・エディション、お台場湾岸テレビ,春の雪 一票のラブレター (レンタル): 東京ラブ・シネマ,カミナリ走ル夏,レストレス〜中天〜, アメリカン・アウトロー 【お気に入りランキング】 第一位→クローズZERO:一体何回見てるんだYO! で、何度見たところで泣いたりはしないんだけどね^^ 第二位→お台場湾岸テレビ:主題歌の撮影はよほど嫌だったのね(笑) 踊ったりするのは苦手なんだね 第三位→アメリカン・アウトロー:コリン・ファレルが良かった。 ひそかにジムが可愛かった^^ 第四位→なでしこ隊:二度とあってはならない戦争の中の1つの事実 『クローズZERO』は映画の内容にはとくに何も感じないし 感情を揺り動かされて泣くという感じは持てないんだけど 登場人物の一人ひとりに関してはそのバックグラウンドや 人のつながりを考えたりするのは楽しいかも。源治って どんな性格でどんな感じなのかとか牧瀬が何故担ぐ気になった とかつるし上げられてもなぜか転んだだけとか言いやがる 伊崎はどういう考えを持ってるのかとかそういう物語に 描かれない部分を想像する方が楽しいかな。 『お台場湾岸テレビ』は無条件でお気に入りなんです。とくにカッパ(まだ言うかね) 言葉は要らないよね。 【イマイチランキング】 第一位→恋空:ごめんなさい、わたしはこれに感動する程純粋じゃないんです。 第二位→カミナリ走ル夏:リタイアしました・・・ゴメンナサイ。 第三位→春の雪:特典映像を見ました。 カットされた映像はやっぱりカットされてもしょうがないんだなと。 『恋空』は中学生の頃ならば素直に見たんでしょうけど(笑) 汚れた大人になったなと(笑) 『カミナリ走ル夏』、これは意味がわかんない。 退屈すぎて飛ばしてしまった。塚本くんゴメン^^; ★ランキングに載ってないタイトルはまあまあかどちらともいえず中間てことで。 【9月の傾向】 高岡くん祭はしばらくの間続きそうなのですがまぁ、 ドラマは当たり外れがありますからなんともアレですが(笑) 『東京ラブ・シネマ』はどうしても食指が動かなかったん だけどそれって自分のカンは当るってことかもねぇ〜 ステレオタイプな感じが否めなくて俳優で持ってるような 映画でバブル時代の生き残りって感じ?(笑)←言うねぇ ま、瑛二@玉山くんが可愛かったからオッケーにしましょう(笑) 篠原@高岡くんは真先@江口さんになりたくても なれないから離れてみたけどやっぱり好き(あ、仕事上って意味で) って言うところが可愛かったでございます。 『お台場湾岸テレビ』は特典映像を見ました。 これは・・・・可愛いですね。 アンタッチャブルの2人に挟まれてる高岡くんが なんかすごく小柄で小さく見えました<座談会 主題歌の振り付けがあって、アレを踊るのは相当嫌だったのね^^ トラウマになりそうとか言ってましたけど〜〜笑 結局ほんとに何も見ないでしまったなぁと。 見たいものはたくさんあるのに、見る時間はなかったとはいえないのに何故だろう(笑) 【10月の目標】 10月は果たしてどんなものを見るのかは判りませんが 録画してたものを見るって言ってはや何ヶ月、一体いつに なったら見終わるのかしら〜〜ですね。頑張りますワン。 そんで10月はROOKIESの裏BOXとメイキングドキュメンタリーが出るんだよねぇ。 私は一体どんだけ奴らが好きなんですか!!! 挙句の果てにはそれぞれの秋ドラマだとか番宣だとかまでチェックしちゃってさぁ(笑) だから! ROOKIES以外はいつもは見ないようなジャンルの映画を見ることが目標! です。 富山に行く予定なのでその時には何本か見られるかなぁ。 ◆ひとりごと◆ 私が中学生なら感動したんでしょうかね『恋空』 どーしても嘘っぽく感じちゃってさぁ。 いや、ただ単に自分にない物を美嘉ちゃんが持ってるから 羨ましいだけじゃないのかって言わないでね(笑) 1cmくらいは合ってるから(笑) まぁ・・・中学生の頃の私は今とそれほど変わんないし 逆に投げ捨ててたかもね 小学生の頃にH井A子さんの小説を読んで ”その改行はなんなんだ!”って憤慨してたヤツですよ私は。 本はやっぱり縦書きに限りますな。ましてや携帯電話の 画面で文字を読むなんて私にとっては”ありえねーっツーの!” (by牧野つくし)です 小説と言えばたかだか文章に腹を立てて本を投げた事があります(笑) で、映画を見て腹が立ったからって投げた事は有りませんが 投げようと思ったものは幾つもあります(笑) 昔の私なら後先考えずに投げてますわ。少しは大人になったかなと^^ 見たい映画ほど地元じゃやらないっつーのが哀しいといつも 思うけど遠征する気力も無いのがどーしょーもないな。 有り余るほどのお金があったら自分が上映したいものだけをやる 映画館作りたいなぁと思う今日この頃。 そして10月になって裏BOXがやってくることでまたしても ROOKIES熱が高まるばかりであろうmahitoでした。 ■■■■□■■■■□■■■■□■■■■□■■■■□■■■■ 発行者 mahito メールマガジン名 【年中夢中シネマレヴュー】 発行サイト名 Favorite Cinema/映画大好き サイトアドレス http://mahito7.hp.infoseek.co.jp/top.htm 感想・苦情・要望 http://formmail.jp/00022567/ 発行システム:『まぐまぐ!』 http://www.mag2.com/ 配信中止はこちら http://www.mag2.com/m/0000186235.html ■■■■□■■■■□■■■■□■■■■□■■■■□■■■■


