2009/06/29
【坂口勇人日記】たいぼうさんがメルマガジャック!?
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 坂口勇人日記 Presented by http://www.sakaguchihayato.com/ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ こんばんは。 またまた人生最高体重を更新してしまったはやとです。 そろそろマックスコーヒーをやめますか。。。 ■たいぼうさんがメルマガジャック!? 今日はたいぼうさんがメルマガジャックしたいということで、 仕方がなく貸し出します。。。 以下、たいぼうさんからの紹介文です。 ------------------------------------------------------------ 「坂口勇人日記」をご覧の皆様へ はじめまして。 近くのコンビニの可愛い子が辞めてしまったのでショックを受けていたところ、 近くのマツキヨの化粧品コーナーの女の子が可愛かったので、 アフィリエイトのリサーチと称して、 名刺を渡して話を聞いてみたたいぼうです。 今週もう1回聞きに行きます(  ̄▽ ̄) 今日は坂口さんのご厚意により、 NBCの紹介をさせてくれるということなので、 もしよかったら読んでください。 弊社の会員制サービス「日記ブログコンテンツ(通称NBC)」では、 毎日の日記の感想を実際に弊社スタッフがリアルタイムで書いて、 月間400記事配信しております。 どのようなメリットがあるかというと、 ・外注費削減 ・フレッシュクロール ・検索エンジンから評価が高いバックリンクサイトの構築 などなど、 外注に出すと最低でも月額1万円以上はかかる作業を、 月額5,980円で得ることができます。 坂口さんのメルマガ読者の方なら、 外注によるレバレッジの説明はいらないでしょう。 実際に、当サービス利用者で、 楽天アフィリエイトで月収80万ポイントを達成した方がいます。 先月からこの方との音声対談を特典として追加しています。 7月度も追加特典として、 「PPCアフィリで月額50万円以上稼いでいるカズさんとの音声対談」 を配布する予定です。 良かったらご利用ください。 ▽NBCの申込みはこちら(坂口さんの特典付きアフィリリンクですw) http://sakaguchihayato.com/link/nbc.html ------------------------------------------------------------ ▽NBCと相性が良いツール http://sakaguchihayato.com/link/shotgun.html ▽坂口愛用中の会員制サービス http://sakaguchihayato.com/link/banner.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ◆発行者 : 坂口勇人 ◆発行者情報 : http://www.sakaguchihayato.com/img/meisi.jpg ◆サイト : http://www.sakaguchihayato.com/ ◆メール : http://humansnipe.com/mailform/mail.cgi ◆mixi : http://mixi.jp/show_friend.pl?id=1965495 ◆本マガジンの記事・情報を許可なく転載することを禁じます。 登録、解除は大変申し訳ありませんがご自分でお願いいたします。 ◆配信停止 : http://www.mag2.com/m/0000185698.html ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ■編集後記 ここまで読んで、 「おぉ!たいぼうさんの登場だぁ〜」 って思ったあなた。 見事に引っ掛かりましたね。 今回のメルマガは全て僕が書きました(〃▽〃) たぶん、このメルマガを読んで一番驚いているのはたいぼうさんですw 前回、リサーチについて書きました。 今回のこのメルマガはリサーチの集合体だと思ってください。 いかにしてたいぼうさんになりきるかが鍵でした。 アフィリエイトに限って言うと、 別に販売者の気持ちになりきる必要はないですが、 購入見込客の気持ちになりきることは必要な能力です。 ということで、リサーチを頑張りましょう。 P.S たいぼうさん、ごめんなさいm(__)m ■長嶋千恵さんのメッセージを継承して伝えていきます。 ▽ドキュメント http://www.pandora.tv/my.fx_keaton/35282127 ▽パンダ会 http://www7b.biglobe.ne.jp/~panta/panda.htm 「みなさんに明日が来ることは奇跡です。 それを知ってるだけで、日常は幸せなことだらけで溢れてます。」 by 長嶋千恵さん


